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103万円の壁を123万円から更に引き上げることについて 石破総理「単に懐が豊かになればいいということではない 次の時代の人たちに過度な負担を負わせてはならない」 いやいや玉木雄一郎は物価高で年間平均9万円増加した家計分を国民に返そうと言ってるだけなんだけど鬼か?

3,530,227 次观看 • 1 年前 •via X (Twitter)

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知りたい人、もういない? ぶっちゃけ、株もビジネスも何もかも、情報の非対称性があればあるほど、利益が出しやすいんだよね。 例えば、Aでは相場が100円のモノがあるけど、Bでは相場が150円で価格が決められている。 しかし、AではBが150円で売られている事を知らないが為に、買い占められ、本来得られたはずの利益を失うことに。 だからこそ、『知っている』ということは何より強みになる。 メタプラネットもそうだよね。 きちんと企業の理念、BTC保有戦略、将来性、BTCそのものの可能性、これらを知っていれば、少なくとも軽く手放せるようなモノではないことは理解ができる。 ということで、今回はきっちり人数制限を設けようと思います。 私自身無闇矢鱈に広めたいのではなく、【必要な人に必要なだけ届けたい】ただ、それだけです。 情報の価値は「知られていないこと」にあるから。 無闇矢鱈に配ると、薄まってしまう。 だからこそ、本当に必要だと思う人だけに、きちんと渡したい。 後悔のないように今のうちにまずは声を上げてみて。 待ってるよ。 誰がイイネして、リプしてるのは把握してるから、優先して届けたい。 これくらいのエコ贔屓は許されるよね?

19,135 次观看 • 1 年前

コラム第91弾💸 「お金をもらったら、もうその会社の曲ということ」 最近、CHEHONの街録チャンネルだったり、サカナクションの山口一郎さんの発言だったりで、ストリーミングの利益がほとんどレーベル側に持っていかれているという話を見ていて、結構印象に残ったので今日はその話。 ましてやCHEHONなんて、俺達自身その話の該当者でもあった。 彼は制作費をもらう代わりに原盤権や色々な権利を渡していたという話をしていたけど、俺はまさにその制作費をもらう側だった。 当時は曲を出せるだけで嬉しいし、音楽を作れるだけで嬉しい。 契約書だってちゃんと読む。 でも読んだからといって、本当にその意味や将来のことまで理解できていたかと言われたら、正直そこまでではなかったと思う。 ましてや若い頃なんて、原盤権がどうとか、将来ストリーミングがどうとか、そこまで考えていなかった。 とにかく曲を作りたい。 世の中に出したい。 その気持ちの方が圧倒的に大きかった。 あとCHEHONはインタビューで話していたような大変な部分を、当時の俺らにはほとんど見せなかった。 だから俺らからすると、セッションが終わったら飯をおごってくれるし、頼れる兄貴みたいな存在だった。 その裏でどれだけのリスクやプレッシャーを背負っていたのかなんて、当時はあまり考えたこともなかった。 だから今になって思う。 お金をもらうということは、その代わりに何かを渡しているということ。 もちろん契約内容にもよるし全部が全部そうじゃないけど、俺なりにすごくわかりやすく言うなら、 「お金をもらったら、その曲はもう自分だけの音楽じゃない。」 たぶんそれだけ覚えておけばいいんじゃないかなと思う。 しかも俺らの時代なんて、インディーズなのにお金ももらえない、その上で原盤権も持っていかれるなんて話も普通にあった。 そう考えると、今のTuneCoreみたいな分配システムだったり、自分で権利を持ちながら配信できる仕組みは本当にいい時代になったと思う。 あと山口一郎さんがSNSで毎月のストリーミング収益について具体的な数字を書いていたのも結構驚いた。 その数字が正しいとか正しくないとかじゃなくて、そこまでオープンに話す時代になったんだなと。 それと同時に思ったのは、インディーズで権利を持ってやっていれば、レゲエでもヒップホップでも、メジャーのトップアーティストに匹敵するような収益が出るケースも実際にあるということ。 ラガも全然悪く無いぞw もちろん全員がそうなるわけじゃない。 でも昔みたいに、最初から権利をほぼ全部手放さないと勝負できない時代ではなくなった。 それは本当に大きいと思う。 まあこんなことばっかり言っていたら、そのうちどこかの偉いさんに怒られそうな気もするので今日はこの辺で.. プロップ!!!! 最後にCHEHONのパトワのバースを貼っておきます。

GACHA_MEDZ

18,973 次观看 • 2 个月前

明日で39歳になります。事故当時は32歳。月日が経ちました。 「妻と娘の命を無駄にしないために、誰かの命が守られるように活動を続けよう」と生きてきた。その一心で、走り続けてきた気がする。でも最近、ある葛藤に悩んていた。結局その根っこには、「誰かの役に立つことで、妻と娘の命を無駄にしていないと思いたい」という、自分が生きている実感を得たい気持ちがあったんじゃないかと。 妻と娘や、他者のためにやっているつもりで、実は自分のためなんじゃないか。そんな自分は卑しい人間なのではないかと。 最近は、そんな自分の心と正面から向き合い、悩んだ。活動に対するモチベーションをどこに向けていいのか分からなくなる瞬間もあった。 それでも今は、「自己中心的利他でいい。」そう思えるようになった。 活動をすることで、自分の心が少し楽になる。そして、その活動が結果的に誰かの役に立つのなら、それで十分じゃないかと。 心が楽になることで、妻と娘もきっと安心してくれる。2人とは会話は出来ないけど、生前のふたりならそう言ってくれそうな気がする。そんなふうに今は思っています。ふたりが笑顔で祝ってくれたあの日の動画を見ながら、そんなことを考えていました。↓↓続きがあります↓↓

池袋暴走事故遺族 松永拓也

9,434,068 次观看 • 11 个月前

ちょっと厳しいことを言うけど、 本気で勝ちたいなら、なぜデータを取らないのか? FXは「感覚が良ければ勝てる」世界じゃない。 定量的な判断材料が無いまま勝ち続けられるほど甘くない。 もし 「どうやってデータを取ればいいか分からない」 という段階なら、まずは最低限これだけは記録してほしい。 ■ 最低限、必ず取るべきデータ ・日付 ・時間(エントリー時刻) ・通貨ペア ・方向(買い or 売り) ・エントリー理由(環境認識とトレードにつかと時間足の詳細) ・利確 or 損切り位置と根拠(何個目の抵抗帯かなど) ・利確•損失pips ・保有時間 ・出来れば画像のスクショ これだけでいい。 難しい言語化もいらない。 ■ なぜデータが必要なのか? FXでやっていることは、「正解探し」ではなく期待値の偏り探し。 ・どの時間帯が機能しているのか ・どの通貨で無駄な負けが多いのか ・保有時間を伸ばすと成績が崩れるのか ・短期で切った方が合っているのか これは、感情では一生分からない。 データにしか答えは出ない。 ■ データを取らない人の共通点 ・勝ったトレードだけ覚えている ・負けた理由を毎回「相場のせい」にする ・同じミスをしていることに気づけない これ、才能の問題じゃない。 見える化していないだけ。 ■ 勝っている人がやっていること 勝っている人ほど、 ・自分の弱点を数字で把握している ・「やらない方がいい場面」を明確に知っている ・感覚より、統計を信用している だから、無駄に入らない。 だから、崩れない。 FXは、データを取った瞬間から“運ゲー”ではなくなる。 まずは完璧を目指さなくていい。 今日から、1トレード1行でいい。 それが、「勝ちたい人」と「いつまでも負け続ける人」を分ける最初の分岐点。 データをとってその週の終わりにチャートと記録を共に見返す。 これを繰り返してみること。 次回投稿で上級者になるために記録すべき項目も解説

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