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Ana Sayfaya Dön

【10.4 静岡大会試合後コメント】 山下りな「上谷が去り際に言ったな、私に対して"過保護"だって。過保護上等だよ。私も先輩に散々過保護にしてもらってここまで来たんだ。 次は私が後輩に返す番だろ。アキラに返す番だよ。こいつがお前らの首獲ってやる日を楽しみにしとけ」 鉄アキラ「情けないです。やっぱり後ろでなく、横に立ちたいですよ。だからこれからもっともっと上を目指しますので、勉強させてください」

58,074 görüntüleme • 16 saat önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

95,425 görüntüleme • 5 gün önce

サム・アントナッチくんは、ピッツバーグのブランドン・ロウさんとの一件について質問されました。 淡々とした話し方からは分かりにくいかもしれませんが、かなり熱のこもったインタビューでした。 インタビュアー: あそこでブランドン・ロウくんとの間に何があったのか、説明してもらえますか? サム・アントナッチくん: はい。満塁でした。彼がより難しい送球をしなきゃいけないように、できるだけ強くベースに突っ込みました。完全に合法なプレーです。ルールブックを見て、それから実際に何が起きたのかを見てください。ベースとの接触を保っている限り、どれだけ遅くスライディングしてもいい。それがまさに今回起きたことです。 今のこのゲーム、この時代では、多くの人がこういうプレーではただ力を抜くことに慣れていると思います。「シーズン162試合もあるんだから、早めに力を抜こう。相手と接触したくない」って。でも、ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。 接戦でしたし、こういう試合はプレーオフ争いにも関わってきます。だから、あそこで何としてでも1点をもぎ取りたかっただけです。 (次の発言は、特に英語圏の人たちが注目している部分です) 彼が素晴らしい人なのは分かっています。でも、最後に僕に対していくつか言いたいことがあったみたいです。それから、彼はそのまま立ち去りました。自分に何か問題があって、そんなふうに立ち去るんだったら……僕は話し合うことに何の問題もありません。 でも、僕のことを悪く言ったあとに、あんなふうに立ち去ることはできないでしょう。彼だって大人なんですから。でも、そうは言っても、向こうが試合に勝った。だから最後に笑ったのは向こうです。 インタビュアー: ロウくんがあなたにいくつか言ったと話していましたが、特に印象に残ったことはありましたか? アントナッチくん: たぶん彼は、そういう状況では選手が60フィートくらいのところで力を抜いて、そのままスライディングをやめるのに慣れているんだと思います。今はそういうのが普通になっていますから。 昔の野球について僕が語るつもりはありませんけど、当時は多くの選手が途中で力を抜いていたとは思いません。今ではそれが当たり前になっているんじゃないですかね。ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。昨日も同じことをしましたけど、彼は何も言いませんでした。ただ、少し何かをつぶやいていたのは聞こえました。 でも、僕としてはただ全力で野球をやっているだけです。ただ、他の人にはそういうふうには見えないみたいですね。 #WhiteSox

シカホワ (PLAYOFF BOUND!)

55,672 görüntüleme • 24 gün önce

【グローバルコミュニティプロデューサーとして一言だけ申させてもらいますれば】#FF14 #ご意見要望 ぶっこ:逆にモッタイナイんですよ。すげぇイイことが書いてあっても、そこに「馬鹿」だの「無能」だの入ってるものを見てしまうと、どうしてもそれはね、見なくなります。正直なところなので、ちゃんとご意見は冷静にいただくのが一番通りやすい近道にもなりますから、ぜひともご協力をお願いします。 吉田:もうちょっと、あの、調整をさせてください。 ぶっこ:なるほど、ありがとうございます。 吉田:はい。 ぶっこ:といったところでジョブ関連はいったんここまでとさせていただいて、次のカテゴリーに行きたいと思います。 吉田:「ナオキのHPはもう1よ」 ぶっこ:(笑) 吉田:もちろんね、これからも全然フォーラムとかでフィードバックいただければチェックしていきますし、必要なことがあればコメント出したり、はいはい、していきますので。引き続き皆さんはいろんなご意見いただければと思いますのでよろしくお願いします。 ぶっこ:1点だけ、グローバルコミュニティプロデューサーとして一言だけ申させてもらいますれば、あの、皆さんお気持ちはわかるんですけど、ジョブの話はいかんせん熱くなりがちなんで、もちろんわかるんですよ。皆さんが必死にアピールしていただくのはわかるんですが、ちょっとフォーラム(Xなど)の言葉遣いが荒れ気味になります。ちょっとこれはさすがにいかがなものか、度を超えたものは削除されたりもするんですけど、全般的にちょっとね、暴言に近いなぁと感じるところがあるので、ご批判いただくのは結構なんですけど、ちょっと冷静にそこはやっていければなと思います。 吉田:まあ、できる限りこうやってあの、ちゃんと正面からお答えしたいとは思うんですけど、僕らも一応人間なので、あまりにもちょっと言葉きつすぎますね、みたいな感じだと、「うっ」とはなってしまうので。 ぶっこ:逆にモッタイナイんですよ。申し訳ないです。すげぇイイことが書いてあっても、そこに「馬鹿」だの「無能」だの入ってるものを見てしまうと、どうしてもそれはね、見なくなります。正直なところなので、ちゃんとご意見は冷静にいただくのが一番通りやすい近道にもなりますから、ぜひともご協力をお願いします。 吉田:まぁ、もちろん僕もずっとオンラインゲーマーやってきて、MMOゲーマーだから「メインジョブの調整がうまくいってないんじゃないの?」とか、「なんであのジョブに比べて、あのクラスに比べて、俺のはこうなんだよ」みたいな、そのお腹立ちとかはわかるんですよ。その、2年に1回の、そうですね、拡張出し。ただ、いつも、いつもそうですけど、ちゃんと、あの、できるだけ皆さんのそのプレイフィールに合うように、こう、調整を続けていきたいっていう意思はあるので……やっぱりちょっと「無能」とかだけはご勘弁いただきたいですね。あの、「無能」って脳みそがないっていう意味にそのままだとなっちゃうんで、それだとゲーム作れてないと思うんですよ、そもそも。だから、俺、なんかこう、人に言ってはいけない一番ダメな言葉かなって思ってるところは僕の中あるので、できれば、あの、「ココがとにかくストレスなのでココを変えてほしい」と、そう熱く、それを熱くリクエストしていただけると、大変助かります。やっぱり全員が満足するっていうのは本当に難しいと思っているので、こう、まあ今回はわかるんですけど、シナリオが良かった分、特に特定のジョブのバランス崩れに対してすごく熱くなるんで、「他がこんなにイイのにココだけなんだ」みたいなのはわかるんですけど、努力を続けていきますんで、ぜひ、別に「おもねってくれ」と言ってるわけじゃなくて、 ぶっこ:そうです、そうです。 吉田:議論をしていきましょうということなので、ぜひそうしていただけると助かります。 ぶっこ:はい。勘違いしないでいただきたいのは、嫌なものは「嫌だ」と全然言っていただきたいので、そこは言い方ですよ、ということで。すいませんが、よろしくお願いします。

ありしあ@Ridill

141,522 görüntüleme • 20 gün önce

昨日のイベントで過ごした時間がずっと頭から離れなくて、まだ夢の中にいるみたいだよ〜🤦🏻‍♀️💭☁️💗💕 (余韻でほぼ眠れませんでした。笑) 今は、みんなが送ってくれたお写真を保存して、思い出フォルダを作ってるところ🫶🏻✨ 改めて、昨日のイベントに来てくださったみなさん、本当にありがとうございました! 一生懸命作ってきたお洋服を、みんなが本当に本当に素敵に着こなしてくれていて……🥺💕 私に会うために時間を作って、まるでデートの日みたいにおめかしして来てくれたことも、すごくすごく嬉しかったです。 Areeamのお洋服を着たみんなと会えるこの時間は、やっぱりAreeamでしか味わえない特別なものなんだなぁと、改めて身に沁みました、、!涙 東京だけではなく、北海道から沖縄まで、本当にいろいろな場所から、このイベントのために駆けつけてくれた方もたくさんいて。 Areeamも私も、こんなにも愛してもらえていいのでしょうか、、?🥺 みんなからいただいた愛を、全身で感じた一日でした🙇🏻‍♀️ 昨日はこれまでよりも2枠増やして、より多くの方にお会いすることができました! それでも、会えないまま帰ることになってしまった方もいたと聞きました。 楽しみにして、わざわざ足を運んでくださったのに、本当にごめんなさい。 そして昨日も、みなさんの誘導や写真撮影など、たくさんサポートしてくださったブランドチームのみなさん、本当にありがとうございました!!!! 次は28日と31日のお渡し会🎀🌻 残りの時間も、一人ひとりとの思い出を大切にしながら、最後までみんなと一緒に楽しみたいです🫶🏻 会えるみなさん、楽しみに待ってるね💗💕

あいにゃん

62,733 görüntüleme • 2 ay önce

質問者: ケアマネージャーを させていただいていまして、 本当に昨今、ケアマネージャーが 絶滅危惧種といわれる時代で、 ただでさえ介護職員がもう少ない中で、 もう本当に血へどを吐いて 24時間365日、 ご利用者様・家族様の 人生・財産・生命を守るために やっているんです。 それに対して、 地域包括ケアシステムについて ばくっとした意見でも いいんですけど、 れいわさんはどう思うのかな? っていうのを聞きたいです。 聞きに来ました、今日はそれを。 山本太郎: ありがとうございます。 もっと金出せ、です。 もっと金出さないと 人、集まらない。 どうして離職率高いんですか? って、 家族を養えないから、 っていうのがほとんど じゃないですか。 若い人たちとかね。 結婚、このままじゃ無理だな、 自分一人生きるだけで精一杯だな、 っていうような。 その所得って、 仕事に見合っていません。 はっきり言えば。 で、これはその介護の現場に出て 働いている人たちだけじゃなくて、 事務を関係してる人とか 様々な人にも言えることだと 思います。 全体的な底上げ、 介護っていう仕事が 一番儲かるって 仕事にしていかない限りは、 私、ほんとこのまま崩壊すると 思っています。 なので少なくとも、 やらなきゃいけないことは何ですか、 って考えたら、全産業平均以上に まずはしなきゃいけないってこと。 で、 国は金出したりとかしてるけれども、 それって施設に入って、 その先の分配って、 必ずしも全員・全ての労働者に きっちりと分けられるとは 限らないじゃないですか。 だってただでさえ 人が少ないわけだから。 そこに対して雇用を もう一つ増やしたりとかっていうような ことにも流れていく可能性だって あるわけだし。 それを考えたとしたら、 もうそうじゃなくて、 直接働いている人たちに対して 給料がちゃんと上げていかれる、 ってことをやらなきゃいけないな。 だとしたら、 10万円上げなきゃダメです。 月10万円。 介護の仕事、月10万円上げたとしたら、 日本中の介護職の人たちに 10万円の給料アップを 年間でやったら いくらかかりますか、って言ったら 3兆円なんですよ。 「3兆円もの金を介護に 流し込むことに反対だ」という人は、 たぶん介護を受けたくない人なんでしょうね、 将来的に。 で、例えばですけど、 3兆円って高いって感じますか、 皆さん。 介護、全ての産業の中で 100万円ぐらい給料低いんですよ。 命預かってて、 むっちゃ重たい仕事なのに、 その給料で見合いますか? って言ったら、 見合いませんよ。 だからこれを上げようっていう、 当たり前のことしか言ってない。 で、立憲民主党とか、 1万円上げ、みたいな。 なに寝言言ってんの? って。 野党多数で今、自分たちで 「10万円上げるんだ!」っていう風に やっていって 変えられるタイミングなのに。 争う部分、 1万円上がるか上がらないか みたいなことやってるって、 もう野党第1党から 一刻も早く降りてほしい。 10万円上げるっていう基準を まずちゃんとクリアしなきゃダメですよ。 当たり前に。 命預かって重い仕事なんだから、 ってことですね。 で、3兆円、年間、 これに関してガタガタ言う人たち、 60兆円の軍拡に、何かもの言ったか? ってことですよ。 60兆円の軍拡。 43兆円の軍拡プラス、 アメリカからローンで武器を買います。 十数兆円合わせて、60兆円なんですよ。 60兆円のうち、 財源が決まっているのは2年分だけで、 あとは何も財源の話、 そのまま宙ぶらりんですよ。 「財源どうすんだー!」って。 自分たちが一番、金を出したい時、 ある特定分野に対して、 金を大量に流し込みたい時は、 財源の話とか適当なんですよ。 一方で本当にこの国に欠くことが できないっていう、 介護っていう仕事に対して 当たり前の給与を上げていく、 全産業平均以上という部分を目指す、 ってことに対して、 「3兆円、財源どうすんだー!」って、 常軌を逸してますよね。 ここに対して しっかりと上げていくってことを、 これはもう国民運動にしていかなきゃ いけないなっていう風に思ってます。 私たちは10万円上げ、 それをやるべき。 そうすることによって、 やっぱり人集まってくる。 で、地方とかはやっぱり 事業者やっていけないじゃないですか。 地方都市、 もっと過疎化してるようなところは もうそこは公務員ヘルパー。 公務員を募集し、安定した収入で やっぱり生活をしてもらって、 っていう風に 介護の職業的な位置・ポジションを 上げていかなきゃダメです。 できれば一緒に その介護の携わっている人たちと 力を合わせて勝ち取っていきたい。 それが、れいわ新選組です。 ありがとうございます。 マイクもよかったら 質問者: ありがとうございます。 ご意見聞かせていただいて、本当に。 なんていうか、介護職、 本当に血へど吐いて、皆さんね、 全国の介護職、 ケアマネージャーも させていただいていて。 本当に、やってる仕事に対して ボランティアだなって、 いつも思うんですよね。 自尊心を保てない時がままあって。 なんとかそういう、難しいですけど、 そういう国になってほしいなと 思う次第でございますけど。 山本太郎: 介護の現場出てる人たち、 70代とか80代もいるんですね。 場所によっては。 どんな国やねんと思いますよ、ほんま。 完全にもう 崩壊しちゃっていますよね。 いい加減にしろ、です。 とにかくこの国に 欠くことができない仕事、 ってことを考えるならば、 介護は絶対そこに入ってくるし、 農業もそこに入ってくる。 そこで仕事する人たちは、 この国で一番儲かる仕事に しなきゃいけない、 っていうのが私たちの考え方。 そうなれば当然、 労働力移転ってものが起こるわけですね。 人はそっちに、やっぱり働きたくなる。 そういうムーブを作っていく、 っていうことを国がやればいい。 国しかやれない、ってことですね。 だって特に介護なんて、 直接的に間接的に 国がお金入れられるわけじゃないですか。 真っ先に取り組むべきことだ、 っていう風に思ってます。 ありがとうございます。 やっていきましょう、一緒に。 (愛知県春日井市 おしゃべり会 2025年9月13日より) フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> – ◼️れいわオーナーズ 国政政党のオーナーになりませんか? ◼️れいわフレンズ 無料(タダ)で政党の代表が選べる! あなたのご参加、お待ちしています。 >> – 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

山本太郎

232,160 görüntüleme • 1 yıl önce