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// 10th Anniversary Disc 〜みんなのストーリー〜 明日発売‼️ \\ エピソード紹介⑧🎺 「旧・幹部役職会議」 後輩へとバトンをつないでいくため、旧幹部の三人は意見を出し合っていた。これから減っていくであろう三人の時間をかみしめながら。 #ユーフォ10周年 #anime_eupho

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【政策集の「たたき台」を公開します】 古井康介です。2024年10月15日。 衆議院議員選挙に出馬してから1年が経ちました。 この間、富山で進めてきた「1万人の声を聞くプロジェクト」 まちで、駅で、オンラインで、1年の間に25,276人の“声”を直接伺いました。 こんな声が聞こえてきます。 自分たちの声が、政治に届かない。 日本の未来が明るいなんて思っていない。 政治には、もう何も期待していない。 でも、自分の人生は、あきらめたくない。 だから、自分たちで何とかするんだ。 政治はもう何もしてくれなくていい。 だからこれ以上、何もとらないでくれ。 本当に困っていること どうにもならなくて、一人ではどうしようもなくて だけど政治が、見て見ぬふりをしてきた誰かの課題は、 多分、日本全体の課題だったりすると思うんです。 その一つが、「未来」のことだと、思います。 日本の未来を、日本で生きていく「ぼくら」の未来を、 真剣に考えてきた人が少なかったのかもしれない。 だから、私は、未来の話をしたいんです。 それも、みなさんと一緒に、考えたいんです。 そこで、日本の未来を、 夢と希望があふれるものにするための グランドビジョンのたたき台として 「政策集のドラフト版(草稿)」を作成してみました。 みなさんの声からつくった「たたき台」を、 みなさんに意見をいただき、 みんなでつくりあげていきたい。 こちらのフォームからお声を聞かせてください。

古井康介 / 衆議院議員

16,224 views • 8 months ago

この旧劇アスカの気持ちは22話でシンジに叫んだ「何もしない!私を助けてくれない!抱きしめてもくれないくせに!」が公式的な答えだと思ってます 個人的にエヴァ旧劇のテーマは「ATフィールド(他者)の肯定」だと思っていますが(これには当時の庵野監督が旧劇に対して「他人がいたっていいじゃん(傷ついたっていいじゃん)」という旨の発言をしたことがあったと思います)つまり作品的にはシンジとアスカはお互いに依存先に適さない都合のいい部分がなかったという表現をしてた シンジにとってアスカは自分に「好き」と言ってくれない人(シンジは旧劇で言われた通り、自分を受け入れてくれるなら誰でもいい)で、アスカにとってシンジは白馬の王子様になってくれない人( 「私の傍にこないで、私を傷つけるだけだから」「本気で人を好きになったことがないのよ!」という台詞の意味や公式ガイドブックのシンジへは愛憎だったとの矢印や温度差が彼女を傷つけたという記述など) それでもアスカはシンジに誰でもいいからではなく心から好きと言ってほしかった、王子様でなくていいから抱きしめて欲しかった、というのが旧劇の彼女の全てだったと解釈してます 結局旧劇ラストにて二人は最後まで都合のいい部分を見せることができず傷つけあったけど、でもこれから二人少しずつ分かり合えるかもねで終わったのは、それが他人と一緒にいるということでしょ?という当時の庵野監督の一種の羨望と若さがでてた作品だったなーというのが感想でした(長文すみません)

PON3@Skeb募集中

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