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10月27日 参議院外交防衛委員会での辻元清美氏によるG7オンライン会議欠席問題についての質疑、気になったポイントその1。 辻元:首相が欠席したのは公邸の準備が間に合わなかったから? 中西官房副長官:設備自体は整備されているが、出席の最終判断は、外務省の総合的判断によるもの。 辻元:高市首相がオンラインの準備が間に合わなかったという答弁をしたから、世界中に日本の公邸はオンライン会議も十分にできない危機管理であり、日本はそういう国なのかということをさらけ出してしまった。 歴代首相の官邸で働いていた方にヒアリングすると、官邸・公邸のオンラインシステムは、24時間いつでも国内外に対応でき、国内だけでなく海外の緊急事態にも対処できるようになっているのは当たり前。日本の危機管理が疑われる、日本の威信に関わるのではっきり言うが、国の内外を問わず、機密性の高い会議も24時間いつでも官邸も公邸も対応できる。石破政権までは24時間対応できたのに、高市政権では設定に時間がかかるように変更になったのか? 中西:設備については整備されているという認識。その上で、外交上・情報セキュリティの観点からお答えは差し控える。 ▶官邸や公邸のオンラインシステムなんて、どう考えても24時間、緊急事態にも対応できるようになっていなければならないわけで、それができないなどというのは国家の危機管理上問題がある。また仮にそうだとしても、それを首相が答弁としてべらべらと言ってしまうことも、危機管理上の問題発言でしかない。日本の官邸が緊急事態にも対応できないようなシステムなんてありえない話だし、そんなありえない理由で会議に出れなかったということを言ってしまう首相って、どう考えてもヤバいでしょ。

11,854 views • 7 days ago •via X (Twitter)

8 Comments

ichi's profile picture
ichi7 days ago

G7首脳会議は通常の国際会議と異なり、各国の首脳固有名詞での集まりで、外務省が出席の要不要を判断するものではない。そのため外務審議官がシェルパ(山の荷物運び)が黒子としてお膳立てし表舞台に立たない。出席判断は総理にしかなく、要は高市が酔っ払ってすっぽかし日本の地位を貶めた事に尽きる

D-Stone's profile picture
D-Stone6 days ago

高市早苗がその場を乗り切るために平気でウソを言う人物であることは過去のアレコレを見ても明らか。しかもウソを言うことに罪悪感を感じていない。保身のためのウソは政治家なら当然と思っている。そうした不適切人物を「女性初の総理大臣」という看板で人気キャラクターを演じさせれば選挙で勝てると総理大臣にしてしまったのが自民党。その被害を日本と日本国民が被っている。

ノロノロ's profile picture
ノロノロ6 days ago

日本の外務省はロイターからG7会議の開始時刻を知る? ありえない。

小野村一博's profile picture
小野村一博7 days ago

高市早苗のホラッチョは確定ですが、もし機材のバタバタがあったのだとすると、英会話のできない(米国議会立法調査官が嘘)彼女には、現場での会合には通訳がいるし、懇親の場では懇親しているポーズを作って誤魔化せるけれど、Web会合では通用しないので、同時通訳のための配線が必要だったのでは?

暴走准高齢ピアノ弾き's profile picture
暴走准高齢ピアノ弾き6 days ago

@natsumiccann 嘘がすぐに翻訳されて全世界に拡散するのに

森下 満廣's profile picture
森下 満廣5 days ago

ウクライナ復興支援の日本企業外しに動いたんじゃない?

LAWSON's profile picture
LAWSON5 days ago

おじいちゃんが言い訳してるようにしか見えない。 まず謝りなさい。

青山B's profile picture
青山B5 days ago

@WJ9jTnQIj284MKQ 酒飲んでるくらいなら、出るべきだったとしか思えない。

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10月27日 参議院外交防衛委員会での辻元清美氏によるG7オンライン会議欠席問題についての質疑、気になったポイントその2。 辻元:10月2日の公邸での飲み会に、中西官房副長官は出席したか?飲み会の後G7オンライン会議があったことを知っていたか? 中西:出席した。G7オンライン会議があったことは承知していなかった。 ▶官房副長官がオンライン会議があったことを知らないのは問題では? 辻元:飲み会ではどんなお酒が出た?中西官房副長官もお酒を飲んだか?高市首相は? 中西:私的な会合なので詳細は控えるが、私も飲んだ。高市首相については知らない。 ▶一緒に飲み会にいて、飲んだか飲んでないか知らないわけがないよなー。 辻元:G7オンライン会議のために忙しい各国首脳が、時間を調整し、朝早くから出席した人もいるのに、高市氏は飲み会をして、その後欠席になった。外務省は何時頃に出なくていいということを高市氏に伝えた? 外務省:何時に伝えたのかは言えない。 辻元:公邸で宴会して、高市首相がドタキャンをしたんじゃないかという憶測も広がっている。ドタキャンだったから、茂木外相も出れず、ワシントンで参加待機していたシェルパの遠藤氏が代理として出た。これだと辻褄が合う。 ▶外務省も内閣官房副長官も、とにかく都合の悪いことはとことん答えない。時間調整が二転三転して、オンライン会議の時間が直前に知らされたとしても、10月2日に行われることは確定しており、各国首脳は日程調整して出席していたのに、日本だけがそれができなかったのはどう考えても異常。会議の中身や会議時間の短さをでなくていいという理由にしているが、首脳会議に限っては、なにがあるかわからないのだから、でなくていいなんてわけがない。仮に設備準備が必要でも、事前に行っておけば済む話。どうあっても高市首相がドタキャンしたわけではない、時間調整やオンライン環境のせいにするために、言えるはずのことも言えなくなっているように感じられるよね。

芻狗

17,671 views • 7 days ago

2026/5/29㈮午後 ラジオフランス:西村カリン記者とArcTimes:尾形記者 【高市総理の会見について】 【ラジオフランス:西村カリン記者】 「高市総理の記者会見について、一番最近の記者会見は、記者の人数も限られていて、しかも実質上質問の制限があった。高市総理は記者会見をどういうふうに思っているのか、国民向けの発言だけと思っているのか、それとももっと幅広く、例えば海外メディアも含めて、自由に質問されたことに応えることなのか、そこはちょっと高市総理になってから海外メディアに答えたことはないと思うけど、それは異常ではないか。」 【木原稔官房長官】 「政府としては、あらゆる機会を通じて国民の皆様に対して政府としての考え方を様々な機会を通じましてお伝えしていくということがまず重要であろうと考えている。 このため、高市総理だが、年頭であるとか、また国会の閉会時であるとか、また外国訪問時などに、そういった節目節目に記者会見を行っており、それに加えて、今回のように何か特別なことがあった際に、急遽国民の皆様にタイムリーにお伝えしたいと、総理がイレギュラーだけれども、そういう判断をされた際には、先般のようなぶら下がりという形で会見を行うということになる。 定例のものではなくて、そういう急遽行うということになる。 こういう目的で行われるぶら下がり会見というのは、総理の多忙な日程をやりくりして時間を捻出しているという側面があるので、その会見の前後の日程が非常にタイトになってしまうということが多いわけである。 先日も、説明があったと思うけれども、その後の外交日程が迫る中での限られた中で行ったと、そういう事情があったということはまずご理解をいただきたいと思う。 また、総理はぶら下がりだけではなくて、XのようなSNSでの発信など、会見以外のさまざまな手段も用いて随時情報発信を行っている。 私も、このように1日2回の記者会見を、政府のスポークスマンとして行っているということもあり、今日も、フリーランスの皆様方のご質問にも応えているという状況なので、ぜひそのあたりのことをご理解いただいた上で、私どもも適時適切な情報発信に努めていきたいと思っている。」 【ArcTimes:尾形記者】 「今の関連で、外務日程があったという話だったけれども、それであれば高市首相は(午後)8時過ぎぐらいには公邸に帰っていることが多いと思うが、公邸に帰る前に記者会見をきちんと我々も参加できる、官邸記者だけの官邸クラブだけのぶら下がりではなくて、我々も参加できる会見にしていただきたいと思うが、そうしないのはなぜのか。 そしてその関連で、この前のぶら下がりになる会見では、幹事社が『全社で一問と言われていますので』と言っていた。その瞬間高市総理は言われた瞬間目を伏せていたが、これ高市総理は質問制限をかなりしてるのではないか。これは国民の知る権利を侵害してるのではないか。そういう質問制限をせずにきちん質問に答えるべきだと、トランプ大統領のように答えるべきだと考えるが、そこはいかがか。」 【木原稔官房長官】 「会見のあり方ということにつながると思うが、長い歴史の中に置いて、この官邸と記者、内閣記者会とのそういった歴史があるんだろうと思うので、ご意見ご要望がそういうことがあれば、内閣記者会の中でご相談いただいた上で、また私どもの方にご意見をいただけるかと思う。」 だから、XなどのSNSの発信は一方通行なんだよ 質問受けてこそ、記者会見なんだよ 最後…逃げやがった・・・

SHIN∞1🌏

46,857 views • 5 months ago

中道・近藤議員「高市総理に『何としても出たい』という思いがあれば、G7首脳オンライン会合に出席できたんじゃないですか?」➡️高市総理が説明していたように、「ディスプレイの準備が間に合わなかったから」と答えるかと思いきや、尾﨑内閣官房副長官は「議題が欧米間のディーゼル価格への対応などだった」「時間は約30分の短時間、各国とも1回ずつの発言が想定されたもの」「最終的に確定したのが当日の開催直前だった」などの理由から「これまで直接本件の調整にあたってきた担当者が出席した方がよかろうと総合的に判断した」と答弁。 もしそれが理由なら、総理が『何としても出たい』と言えば出席できたと思うし、「ディスプレイの準備が間に合わなかった」という話はどうしたのだろうか。 ---文字起こし--- 2026/10/27 衆議院 外務委員会 近「総理がですね、強く『今回のオンライン会合に参加したいんだ』と、そういった思いは持っていらっしゃらなかったんでしょうか?そういった声は伺ってなかったですか?そして、総理が『何としても出たい』という思いがあれば参加できたんじゃないかと思いますが、この点について官房副長官いかがでしょうか」 委「尾﨑内閣官房副長官」 尾「お答えいたします。今回の会議の出席については、政府として先ほど来お答えしておりますように総合的に判断をしたということでございます。 今回のG7首脳オンライン会議でありますが、ディーゼル価格の高騰が国際的な課題となっている中で、欧州の備蓄放出が遅れていることを背景として開催したものでありまして、特に欧米間のディーゼル価格への対応などを議題としたものでありました。 そういう会議でありまして、時間は約30分の短時間、各国とも1回ずつの発言が想定されたものということ。また合わせまして、会議の具体的日時は幾度かの変更を経て、開催当日も様々な調整が行われていたところでありまして、最終的に確定したのは当日の開催直前でありました。 そうしたこともありまして、これまで直接本件の調整にあたってきた担当者が出席した方がよかろうと、G7シェルパの遠藤外務審議官が代理出席することが適切と総合的に判断をしたということであります。 こういう形で政府として今回の会議については総理の出席を要しないとの判断をなしたということでありまして、政府も総理も最終的にそのような判断をされたということであります」

maku

33,144 views • 6 days ago

石破前首相が、高市首相の台湾有事発言について。歴代政権は日中関係については細心の注意を払いながらやってきた、外交は言いたいことを言えばいいというものでも、支持率が上がればいいというものでもない、世の中からボロクソに言われても、国益のために守らなきゃいけないことがあると発言。 ---文字起こし--- 2025/11/23 ABEMA的ニュースショー 石「歴代政権は注意しながら、注意しながら、注意しながら、日中関係っていうのはマネジメントしてきたんでね。言いたいこと、感情的にこう思いが高まることはあるんだけども。 みんなこう、本当に細心の注意を払いながらやってきたわけですよね。でそれほど日中関係って微妙なものだし、日本政府はどういう立場をとってきたかということが基本にあるわけで。 だから現政権もそこは本当によく認識をしながら、これから先やっていただきたいなと。だからバーンと言いたいこと言ってやったぜとかね。そういう話ではないんだな、外交ってのは。 でその支持率が上がりゃいいってもんでもないんだな。だから世の中からボロクソ言われても、国益のために守らなきゃいけないことってのはあるんだっていうのは、それは我々ずっと教わってきたことですね」

maku

1,252,528 views • 11 months ago

🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣藤原隆充メインコーチ ─────── 今日の戦えていた数分間をスタンダードに ─────── 《試合総括》 ずっと準備してきた、ディフェンスの部分がメインなんですけど、その部分が全然遂行できなかったのかなっていうところがもったいなかったなと。 そこにチャレンジできてなかったなというのがまずひとつあって、 でも中でも数分間は戦えているところもあったので、そういったところをもうスタンダードにしながら選手たちにもやっていくように(伝えていきたいです。) 今ずっと、10日間以上ニ部練を続けて、彼らがもう疲労困憊のところがある中で、その中でも今できることをしっかりしないといけないよっていうところを話してきたつもりだったんですけど、もうちょっと僕がうまく伝えることができたらよかったかなっていうのは、今日の試合を通して、そこが大きくもったいなかったなというふうには思います。 (今日の試合では何を確認して何を試したかったのか) 基本的にはディフェンスのところで、 オフェンスは、今組み合わせで、実際ローテーションを組めるのが(コンディション等の関係で)8人とかがギリギリだったので、プレーできる選手が少ない中でも一番確認できるのはディフェンスのところだったので、 そういうボールプレッシャーのところであったり、ポジショニングのところであったり、最後のマイボールとするリバウンドのところでのファイトであったりとかっていうのを、大きな課題としていました。 (池田選手や三ツ井選手はそのあたりをしっかり表現しているようにみえたが) そうですね、一生懸命やってくれてたっていうのはあるんですけど、まだまだでもそれがB1のCSに出るには、もっともっと高いレベルができなきゃいけないし、池田に関して言えば、1つ目、ああやってアグレッシブにディフェンスしながらも、1つファウルしたら、2つ目をどう考えるかというのは、ただただカッとなって、もう1回やるんじゃなくて、今日実際にローテーションの中でもクレモンズと池田のところ、四家もいますけど、ところでっていう、ガードのローテーションがそこしかいなかったので、そういうのも冷静に考えなきゃいけないよねっていう。 一生懸命やってるから、じゃあ、そういうファウルトラブルがOKなのかというのはないので。 そこはクレバーにやってほしいなっていうふうに思いますね。 (新加入選手のオフェンスのフィット具合をどう感じているか) オフェンスに関して言えば、まだまだ各選手がどういうことができるのか、その色を出せっていうところで、全員今理解しようとしているところなので、それぞれの役割に色があるので、それをしっかりまず今は出してほしいっていうところで選手には話していて、ただその中でも1対1だけでやるんじゃなくて、しっかり人とボールが動くオフェンスの中で、その中で自分の長所を出して、最後にああやって大庭みたいな、クイックで打てたりとかっていうのがあるので、ああいうのを常に出していってほしいなというのは選手たちに話しています。

越谷アルファーズ

35,339 views • 1 year ago

2026/10/14 ジフン トレマ撮影時の体調不良について 🐶あのとき、どうしてあんなに体調が悪そうだったのかって? あのときは体調が… あ、何だっけ。公開された第1回の撮影のときですね。 たぶん、あのときだったと思います。 僕とハルトが「伝道師」に出演した翌日だったんですよ。 その撮影が終わったあとも、本当に体調が悪かったんです。 それで翌朝、いつものように出勤したんですけど、会社に着いてから少し息苦しくなって、体調があまりよくなくて。 メイクをしてもらっている途中で「これは無理だ」と思ったんです。その日は顔色もすごく悪かったので。 それで病院に行きました。 病院では血液検査をはじめ、いろいろな検査をたくさん受けました。 検査が終わって、会社からは「撮影は休みなさい。トレマには参加しない方がいい」と言われたんです。 それで、「今日のトレマは何をするんですか?」って聞いたら、 「どこかに行って、ただ休むだけ」って言われたんです。 だから、「あまり動かなくてもいいんですか?」って聞いたら、そうだと言うので。 それなら参加しようと思って。 「とりあえずやってみます。でも、どうしても無理そうだったら途中で帰ります」と伝えました。 というのも、僕がその週のトレマの撮影を休んでしまったら、トレマって毎週公開されるわけじゃないじゃないですか。 公開まで間が空いてしまうでしょう。 だから、できることなら参加した方がいいんじゃないかと思ったんです。 皆さんも、次のエピソードまで2週間待つこともあれば、3週間待つこともあるじゃないですか。 そんなふうに待ってくれているのに、僕が体調を崩して撮影できなかったからといって、事前にお知らせが出るわけでもないですし。 だからマネージャーさんにも、「わかりました。やります。でも、途中で無理そうだったら、そのときは続けられないと言います」と伝えました。 トレマの制作スタッフの方々も、マネージャーさんたちも、撮影中ずっと本当に気遣ってくれました。 それで、バスに乗っている間も撮影すると言われたんです。 だから撮影中は何とか目を開けていて。 撮影が終わってもカメラは回っていたんですけど、「楽に休んでいていいよ」と言ってもらえたので。 薬を飲んで、車の中ですぐに寝ました。 メンバーたちも起こさずにいてくれたので、少し眠ることができて。 それで起きたら、その日は天気もすごく暑くて。 あまりにも暑かったので、めまいがひどかったんです。 だから、たぶんあのときは本当にコンディションが悪かったと思います。 自分なりに表情には出さないようにしていたつもりだったんですけどね。 隠そうとはしていたんですけど、それでもやっぱり、どうしても少し表に出てしまったみたいで。 そこはちょっと申し訳ないです。 僕も自分なりに頑張ったつもりだったんですけど、そこはうまくできなかったですね。 それから、渓谷での水遊びも。 僕は採血をして、ここに注射針の跡があったんですよ、皆さん。 だから、渓谷の水に入るのはよくないんです。細菌などに感染する可能性があるので。 それで、僕以外のみんなが水遊びをする雰囲気だったので、「ひとりで何をしよう?」と思ったんです。 正直、あのときは「ひとりで何をしよう? もう帰ろうかな?」って考えていました。 その瞬間は、本当に帰ろうかなと思ったんですけど。 でも、僕が途中で抜けてしまったら、オープニングも全部撮り終わっているのに、映像がうまくつながらなくなるじゃないですか。 だから、「ひとりで何ができるかな、何ができるかな」って考えて。 ちょうど昼に薬を飲まなきゃいけなかったし、薬の数も多くて、空腹のまま飲むわけにはいかなかったので。 それなら、少しだけでもお肉を焼いて食べようと思ったんです。 それで、ついでにお肉を焼いて食べていたんですよ。 まあ、そんな感じでした。 あの週は特に体調が悪かった気がします。 鼻血もすごくよく出ていて、鼻血が出るとなかなか止まらないんですよ。 だから、あの週は特にそんな状態でした。そうだったと思います。 でも、そういうことはあまり心配しないでください。 今はもう大丈夫なので、ただ楽しく見てもらえたらうれしいです。 僕も一生懸命頑張りました。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフン、そんな体調だったのに最善を尽くしてくれてありがとう。

nina

108,325 views • 20 days ago

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

270,011 views • 9 months ago

🏀第31節GAME2🏀 【名古屋D 90-64 越谷】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── 残り5分で外国籍選手を休ませたのは名古屋さんにもファンの皆さんにも本当に申し訳ない気持ちがあったが、試合が続く中怪我のリスクも考えてさせてもらった。 選手たちは最後まで頑張ってやり続けてくれたところは良かった。 頑張ってはいるが、やりきれない時間帯があるのが課題。 ──────── 《試合総括》 試合全般的に見て、名古屋さんの方が、アグレッシブさとか、遂行力とかっていうところがやっぱり高くて、少ない人数で頑張ってはいるんですけど、ところどころ、やっぱりやりきれない部分がこう、どんどんどんどん広がっていってっていう感じだったかなと思います。まああの、ずっと試合が続いていくんで、次に対して、どんどんどんどん準備していかないといけないと思うんで、切り替えてしっかり準備したいなと思います。 (限られた人数で必死にプレーする姿に感じるものもあったが、点差を1桁に詰めてもそこから巻き返しきれなかった要因は) そうですね、昨日も言ったんですけど、頑張ってることは頑張ってるんですよ。もう僕も頑張ってるとは思うんですけど、でもそれだけじゃ次に進めないから、それを進めるためには、もうちょっとやっぱりこう、一人一人がやりきるとか、 自分たちが昨日の試合を終えて準備してきたこととかを頭にイメージしながらやっていかなきゃいけないと思うんですけど、 昨日もね、前半あれでしたけど、後半ずっとインサイドのバスケットになって、名古屋さんにそこをアジャストされて、そこからの点数っていうのが伸びなかったんですけど、それはハーフタイムにも言って、まあやっぱりLJ(・ピーク)の得点が前半シュートアテンプト2本しかなくて、 それじゃあ、うちのチームとしては、なかなかこの人数で耐えられなくなるっていうところだったと思うんで、もうちょっとボールを動かしたり、まあLJに対してはずっとディナイ張ってきたり、ブリッツしたりとかっていう、名古屋さんの戦術だったんですけど、動きの中でそういうのを作っていけば、もうちょっとズレができたのかなっていう感じはしてて、それはハーフタイムにも言ったんですけど、まあやっぱそこの判断とか、遂行力とかっていう部分は、本当に今シーズンずっとそこまで上がってきてないっていうところがあるんで。まあそれはね、進め方とか、チームの作り方みたいなところに、少し問題あったのかなっていう感じは、今はしてますけど。 (残り数分のところで日本人5人でコートに出てハッスルする姿もみられたが、そこに関する感想と、残り試合でどういったバスケットをみせていきたいか) まず一つは、まあ残り5分で僕、外国人選手を休ませたんですけど、これはあの、名古屋さんには本当に申し訳ないなっていう気持ちも、あのファンの皆さんにもあったんですけど、 この試合がずっと続いていくっていう状況では、やっぱり、今日も2人、怪我人出てしまいましたけど、やっぱその怪我のリスクっていうのをどうしていくかっていうところで、僕あんまりああいうことしたくないんですけど、まあ今日はちょっと早めにこうさせてもらってしまった、本当に申し訳ないなっていうのがまず一つあるんですけど、でもその日本人選手たち、最後までしっかり頑張って、やり続けてくれたっていうところは良かったですし、それを本当は試合の途中で出た時に出してほしいっていう、あそこで出せるのに、なんでそのゲームがまだこう決まってもないし、 どういう流れになるかわかんないときに、それが出せないのかっていうのが、まあ僕の疑問の一つでもあるんで。やっぱそういうのを出していくことによって、休む選手もま増えていって、ローテーションもできて、いいバスケットを、40分間続けられる体力っていうのが残っていたりとかするのかなと思うんで。 そういうチームに本当はなりたいというか、そのために僕はある程度全員出すっていうのを最初に、まあ昔からそれをやってるんですけど、まあ今年は行ったり来たり、いろいろした状況の中で、最後、本当にね、このチームで何か作ったからっていうのは、正直、僕の中にもあんまりないので。うん、だからそこをちょっとでも、ファンの皆さんとかに感じてもらえるように、残り8試合頑張ってやりたいなと思います。

越谷アルファーズ

68,383 views • 1 year ago