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10月3日は国士 中川昭一さんの命日です 日本を思う素晴らしい政治家でした

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【10月3日は何の日か知ってますか?】 2009年10月3日は日本の政治家、中川昭一さんが亡くなった日です(享年56歳)。 ↓ 彼が亡くなってから15年の年月が経っていますが彼の人気は今でも根強いです。 ↓ なぜでしょう? ↓ それは彼が身体を張って日本の国益を第一に考えて政治活動をしていたからに他なりません。 ①『アメリカにNO』 ⑴狂牛病が発生したアメリカの牛肉輸入再開ではアメリカの簡易検査案を拒否して厳格な検査を貫きました。 ⑵リーマンショック後のアメリカ保護主義を牽制。自らのツケを日本に回すなと一方的なアメリカ国債の買入れを拒否しました。 ②『中国にNO』 ⑴親中派の二階俊博議員が提唱した東アジアEPA経済連携協定など親中政策に意義を唱えました。 ③『韓国にNO』 ⑴慰安婦問題、河野談話に反対の意を唱えました。 ④酩酊会見の謎 日本国益を考え、アメリカ派、中国派、韓国派からうとまれていた中川昭一さん。 ↓ 当時、財務大臣だった彼はG7後に酩酊会見を行ったことで大臣を辞職。 ↓ しかし、その酩酊会見は仕組まれたモノだったと言われています。 ↓ ⑴薬を盛られた疑惑→読売の女性記者によって薬を盛られたと言われています。 ⑵止めなかった官僚→明らかに正常な状態ではないのに会見を強行。 ⑶吊し上げたメディア→なぜ政治に関係無い醜態を執拗になじる必要があったのか? ⑤暗殺説 中川昭一さんは財務大臣辞職後の選挙で落選し、失意の中で56歳の若さで死亡しました。 ↓ しかし、その若過ぎる死は暗殺ではないかと言われています。 ↓ なぜなら、彼の父親の中川一郎議員も不自然な死を遂げているからです。 ↓ 父親もアメリカに頼らない姿勢を示し、原油の輸入をアメリカ以外のロシアルートでも画策していました。 ⑥最後に 中川昭一さんは日本を愛していました。 日本を必死で守っていました。 ↓ そんな中川昭一さんだから、今も多くの人に愛されています。 ↓ 今の政治は腐敗政治と言われ、政治家にはロクな奴がいないと言われています。 詐欺師、泥棒、人殺し。 暴力で従わせる。 金の力で従わせる。 権力で従わせる。 ↓ 身体を張った中川昭一さんは泣いていますよ。 ↓ 今度はみんなが力を合わせて日本を守る番です。

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