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【11.3 大田区大会試合後コメント】 壮麗亜美 「この後もうゴッテスリーグが始まるのでそろそろ組合せも発表されると思うから、この借りは安納サオリ、同じリーグになるか、勝ち進まなきゃ当たらない所なのか分からないけど、必ず返しますので」

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🏀第17節GAME1🏀 【越谷70-72千葉J】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── やり切る力がしっかり積み重なっていない。 1つずつやり切ろうという意識の半端さが今日の試合でも出ていた。 ──────── 《試合総括》 ファンの皆さんには楽しんでもらえたのかわかんないですけど、最後勝ちきれなくて申し訳ないっていう感じですかね。 あと最後のLJのターンオーバーはコーチ陣のスカウティングが最後までしっかりできてなかったっていう責任なので、そこは本当に僕らコーチ陣の責任かなと思いますけど、内容の部分は最後、千葉Jさんの経験値というか、勝ちたい気持ちというか、ボールに対する執着心というか、そこで同点に追いつかれるっていうとことだったんで、そういう部分が足りなすぎるっていうところかなって思います。 いつも言ってますけど、別にそこだけじゃないですけど、ワンポゼッションに対する1人1人の責任とか、やりきる力みたいなものがしっかり積み重なってないからこういうゲームになるのかなと思うんで、そういう感じですかね。 (ボールへの執着心、見られる場面もあったように思うが、それでも「足りなすぎる」か) 足りないですね。しっかりやろうって言ってることもやり切れはしないし、 やってはいます、でも、やり切らないといけないっていうところの足りなさとか、今日、富樫選手に前半20点取られましたけど、そこに対するクローズアウトの仕方とかも本当に足りないし、やれてる時もあります、もちろん。 そこを1個はいいプレーしたから1個OKでしょっていう気持ちが、このチームあるなっていう感じ、わからないですけどその辺は。なので、僕からしたら全然足りないです。 やり切るっていうその1つずつ、ディフェンスもそうですし、ルーズボールもそうだし、オフェンスのポジショニングとかスペーシングとかも、1つずつやり切ろうっていう意識が半分じゃダメなんですよ、勝つためには。だから38分間やれてたとしても残り2分できなかったらダメだし、 そういうのがいっぱい今日の試合でも出てるし、 そこは昨日の練習から、なんていうかな、ひどい練習だったんで、そういう組織はそういうとこ出ちゃいますよねって感じですかね。 僕が指揮を執ってるんで、そこは別にあいつらだけのせいじゃないです、僕がそういうチームを作りきれてないっていうところが、もちろん根本にはあるんですけど。 (このチームは成長途中なのか) 市場とかは、その成長の余白もありますし、まだ大学終わったばっかりでこっち来てああいうプレーできるってなかなかいないと思うんで、あいつとかはそういうのを経験しながらこういうトップチームとの試合を経験しても自分がやれるっていうのを見せてくれてるんで、そこはありますけど。もう半分ですからね、シーズン。だから、そこがっていう感じですかね。やるしかないんですけど、正直、あと半分。そこでどのぐらい早くそういうふうになってくるかっていう。 それは1人1人もそうだし、チームとしてどういう、誰がキャプテンシーを持って、そういう組織を作ろうと、その選手たちの中でするかとか、そういう部分もまだまだ全然足りないチームだなという感じはしてます。 (井上選手の評価について) 一時、自分も何やってるかわかんないような状況の時があったんで、試合も出さなかったですし、役割とか、今言ってる、やり切るような力っていうところを出そうとする姿勢が足りなかったんですけど、ここ最近はそういうのも、その出る前から少しずつ持ってきてるなっていう感じはしてたんで、そういうのが今日の前半のリバウンドだとかそういう部分に出てたのかなと思いますけど。 でもそれで本人が満足するのかどうかとかっていうところですかね。今日も途中からプレータイム34分ぐらいか、になってくるんで足のところにきてたりとかしますけど、そういう準備をするのがプロだと思うんでね。そこを本人がどう感じてるかっていうところが、これからの宗一郎が成長していけるのか、このまま終わるのかっていうところかなと思います。 (カイ・ソット選手が欠場する中でどのようにしていくか) そこはやり方をちょっといろいろマイナーチェンジしなきゃいけない部分もあるかなという感じはしてますけど、今はそんな時間ないんでこの次のバイウィークとかね。またどういうオフェンスの構築とかをこのメンバーでしていくかとかっていうところになるのかなと思って、そこはこれから僕らがしっかりやればいいところですけど、はい。 カイのああいうふうになってしまったっていうところが本当につらい、ところかなと思います。本人も本当につらい状況には今なってるんで、そこはしっかりサポートしたいと思います。

越谷アルファーズ

45,015 Aufrufe • vor 1 Jahr

🏀プレシーズンゲーム🏀 【越谷 70-87 富山】 🎙️試合後コメント 🗣️#14 大庭 岳輝 ─────── 自分たちでゲームを崩してしまった。 移籍は簡単じゃないことではあるが、すごくいい決断したのかなと自分の中では思っている。 選手としての幅を広げていけるように頑張りたい。 ─────── 《試合総括》 この試合が今シーズンの最後のプレシーズンゲームということで、しっかり前半はいい戦い方ができてたかなと思うんですけど、後半チームとしてオフェンスがうまくいかなくて、それがディフェンスにも影響してしまってっていう流れになってしまって、すごくもったいない、自分たちでゲームを崩してしまったというような印象というか、そういうゲームだったのかなと思います。 (後半ディフェンスでうまくいかなかったのはどのあたりか) トランジションのところで、富山さんに走られてしまったところで、なかなかスプリントバックできなくて、そのまま流れのまま点を決められてしまうということが結構あったんですけど、チームで作ったシュートじゃないシュートで終わってしまうというところもあって、リバウンドにも行けず、そのままリバウンド取られて走られるという一番最悪なパターンの流れを作られてしまったっていうのは本当に良くなかった、このゲームで特に良くなかったポイントかなと思います。 (前半はうまくいくところもあり、収穫もあったのではないか) 前半41点取られているので、ちょっと取られすぎなところはありますけど、ここを40点以下にはしておきたかったっていうのはありますし、その中でもオフェンスでちゃんと42点取れているので、そういうところでは、収穫もある前半のゲームだったかなと思います。 (自身の出来としてはどうだったか) シュートを打つのが自分の持ち味なので、ただその中でより良いシュートを探すっていうところが今シーズン自分が今勉強しているところ、 これまでは自分が絶対に打つというセットだったりだとか、チーム全体でそういう認識の上でシュートを打ってたんですけど、今年は移籍してきてそういうシステムと違いますし、そこに今なんとかアジャストしようともがいてるところかなと思います。 (横浜時代は大庭選手に打たせるセットというのが存在したが、今シーズンはまだそういう形ではないのか) そうですね。多分システムというか、そういうのはそれぞれそのチームによって特徴がありますし、今はチームとして持っているフォーメーションの中で、今日みたいに打つチャンスがあれば、打つっていうようなイメージなので、なかなかリズムを作りにくいんですけど、その中でしっかり決め切っていく、1本1本をしっかり大事に打って決めるというのは、今シーズンの自分のチャレンジするところかなと思います。 (横浜時代は怪我もあり持っている本来の力を出し切れなかった印象があるが、新天地で取り返したいというようなマインドセットやモチベーションはあるか) 横浜の時は大きな怪我もしましたし、その中で今シーズンそのチームを出るという決断をしたので、ここで自分の価値というのをもう一度作り上げる必要があると思いますし、しっかりチームメイトやコーチ陣からのリスペクトも勝ち取らないといけないですし、なかなか簡単にはいかないというか、個人的にもすごく苦しむシーズンかなと思っているので、 移籍というのはなかなか簡単じゃないことなので、一つ一つ、一日一日大事にして、でも、すごくいい決断したのかなと自分の中では思ってるので、選手としての幅を広げていけるように頑張りたいなと思っています。 (開幕までに自身として仕上げたい部分や、よりステップアップしていきたいのはどんなところか) シュートのところはもちろんそうですし、打つところ打たないところっていう判断力というのも、すごく大事になってきますし、もちろんディフェンスのところでも今日モータム選手にマッチアップさせてもらったりとか、今までやってきていないチャレンジもさせてもらっているので、 長いシーズンなのでいろんなことがあると思いますけど、本当にこの2週間、開幕までにできる限りのことはして、しっかり60試合で怪我なく戦えるように頑張りたいなと思います。 (今シーズンはある程度ミスマッチでもスイッチしないで、大庭選手が守るという場面も出そうか) どうなんですかね、そこのあたりはコーチ陣のあれなのでわからないですけど、 今日ファウルトラブルもあって、前半から付けっていうふうに言われたので、そこは今日いいチャレンジでしたし、それなりに自分の中では悪くないディフェンスができたのかなと思ってるので、それもあってプレータイムも21分と伸びたのかなと思いますし。そういうところを大事にしているチームなので、しっかり表現というか、できるようにしていきたいなと思います。

越谷アルファーズ

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確かに日本保守党の2300万円の事務所費はかなり不自然に見えます。X上で出回っている異動届にある、12/19までのバーチャルオフィスは月額5万円前後。それ以降の事務所とされているものと同じ建物、同じ広さの部屋は賃料が14万5000円。全く計算が合いません(設立は9/1と思われる)。有本氏は昨年の10/6に「ほとんど何にもコストをかけていない」と発言していましたが、どうなっているのでしょうか。 2024/10/6 あさ8 有「日本保守党はですね、ほとんど何にもコストをかけていないんですよ。要するにこの党員登録システムを入れたじゃないですか。まあそれには一応の初期投資はありますけどそんなものは大したことはなく、しかも代表(仮)もものすごい合理主義者なので、今のところ実務があまり動いてませんから、バーチャルオフィス的なものなんですオフィスも。いらないから。いらないといえばいらないんですよね、百田さんね」 百「あんなん全然いりません。会議室なんていりませんよ、全然」 有「だから関わってる人間みんなリモートで仕事できて、バーッとね、こちらから指示をしたらやって。でミーティングしたい時もみんな今いろんなこういうものでできるじゃないですか、だからいらないんですよね。でみんなで同じクラウドとか共有してたら、そこで見れますから、書類とかね、そういうものもいらないんですよ。だから一体何でそういうふうに私たちはできるだけコストをかけないようにしようと。そういうマネージングコストをかけないようにしようということでやってるんですけど。なんでそういうふうに考えないんですか役所は。そう考えてほしいんですけど」

maku

202,465 Aufrufe • vor 1 Jahr

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 Aufrufe • vor 7 Monaten

🏀第34節🏀 【越谷75-74北海道】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── 今日はジェフのための試合でもあったので本当に良いゲームをしたかった。 勝ちきれて終われて良かった。 コーチとしてチャンピオンシップに出られないのは初めて。 チームのモチベーションをどこに置いていくかが重要だとここ最近でめちゃくちゃ感じる。 僕はこのクラブをもっともっと良くしていかなければいけない責任がある。 ──────── 《試合総括》 出だしからずっとお互い、北海道さんもそうだし、うちもそうだし、我慢しながらの試合だったと思うんですけど、最後北海道さんもしっかり良いシュートを決め切ってきてっていう中で、最後のLJ(・ピーク)のシュートが入って、勝ったっていうところだったんですけど、 今日はジェフ(・ギブス)の冠ゲームというか、ジェフのための試合だったんで、本当に良いゲームをしたいなっていうのがまず1つあったし、それを試合前にも言いましたし、そういう中で最後勝ち切れて終われたということは良かったんじゃないかなと思います。 (今シーズンを振り返って、伝えてきたことで成長があったか) それは本当になんか変わらなかったなっていうのが、それは僕がやってるんで、そうなんですけど。でも本当にそこを変えることができなかったなっていう感じですよね。で、結局ここまで来てしまったっていうところは。 僕、初めてチャンピオンシップとかに出れないんで、そういうチームのモチベーションとかっていうのをどこに置いていくかっていうのがすごい重要なんだなっていうのをここ最近の試合でめちゃくちゃ感じていて、僕はこのクラブをもっともっと良くしなきゃいけないっていう責任があるんで、どんどん良いゲームもしたいし、そういう遂行力もどんどん上げてカルチャーを作りたいしっていうのがあるんですけど、 次がどうなるか本当に分からない状況の選手たちがいっぱいいる中でいくと、そっち側にメンタルを持っていかれているのかなとかっていうのもあるし、こういう状況になるんだなあっていう。 そういう経験、僕は本当初めてなんで、コーチになってから。 そこの選手たちをどうもってくるかっていう重要性みたいなところっていうのは、ずっとお客さんもこんなにいっぱい入ってもらってるわけだし、そこに返さなきゃいけない。ジェフが最後だから、ジェフのためにこのチームで良いゲームをして、最後4試合終わりたいなっていう気持ちがあるんで、そういうところをもっともっともっていければ、別にバスケット人生、今年で終わるわけじゃないんで、成長していくためにはやり続けなきゃいけないと思うんで、そういうメンタルとかマインドとか考え方になっているかっていうところがすごい重要なのかなと思います。 (日本人選手のリバウンドの数が多かったが戦う姿勢というのが数字に表れたか) 基本的にオフェンスリバウンドを多く取ってると思うし、それはもちろん全員の頑張りみたいなのもあるんですけど、まずビッグマンがそこでファイトしてティップしたやつをそこにしっかり食らいついて取りにいってるっていうところは良かったかなっていうのはありますね。 あとは数字だけ見るとそこで繋がったなっていうのは結構あるんじゃないですかね、正直。それがだからこういう競ったゲームになった要因の良かった方の1つなのかなっていう感じは、あんまり試合中は感じてなかったですけど、こうやって数字を見ると、オフェンスリバウンドを繋いでたから、何回かオフェンスのチャンスが来たことによって、こういう競ったゲームになったのかなっていう感じは今はしましたけどね。 (リバウンドやルーズボールを大事にしてる安齋HCからみて今日のゲームはよくできていたゲームか) そこのところはそうだと思いますね。オフェンスリバウンドも結構強いチームだと思うんで、北海道さんも。 そういう部分をやれたっていうのは今までのうちのチームの評価というか、そこに比べれば、そういう意識が少しは伝わってたのかなっていうのはあります。

越谷アルファーズ

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維新の横山大阪市長が国保逃れの調査について。性善説に基づいたアンケート形式ではごまかせてしまうので、保険資格証などを出させたらどうかと記者に問われ、「国保じゃないなら直ちに悪となりますというのも少し違う」とやや論点をずらしているような回答。 ---文字起こし--- 2025/12/22 記「(国保逃れの調査について)そもそも性善説に基づいて『はい』か『いいえ』かみたいな形で聞かれてて。国保の保険資格証を添付するとか、別にマイナ保険証の保険の情報でもいいと思うんですけど。 そういうのを添付するとかっていうことがなくて、本当に性善説に基づいていくらでもごまかせちゃうっていうか。徹底的にやるんだったら、そこまで別に手間じゃないので、誰でもすぐに出せるものだと思うので、やるべきだと思うんですけど、いかがですか?」 横「そうですね。国保じゃなかったら直ちに悪っていうのも。実態がある、別に両方働いてる人っていうのはこれはいるわけですから。 一番問題なのは、いわゆる保険料を下げる思惑で、実態がなく、要は大して何もせずに何らかの組織に属しているというのが僕は問題だと思いますので。 国保か他の保険なのかで、国保じゃないなら直ちに悪となりますというのも少し違うのかなと思います。いずれにせよ、話はチラホラとは入っていますので、そこも含めて聞き取りというのは僕はなさるべきだと思うし。 これは今、聞き取りはいろいろしているところと思いますので、そこも含めて対応していくことになるのかなと思います」

maku

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宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

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