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【12.13 静岡大会試合後コメント】 なつぽい「相手にSareeeに勝った朱里さんがいて、Sareeeと戦う私は爪痕というよりはもう朱里さんから獲るぐらいの気持ちで行こうと思ったけど、今日の戦いはちょっとダメだったなって。 今止まってられないからもっともっと勢いつけていかないといけないなって改めてちょっと今日の試合反省しました」

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🏀第34節🏀 【越谷75-74北海道】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── 今日はジェフのための試合でもあったので本当に良いゲームをしたかった。 勝ちきれて終われて良かった。 コーチとしてチャンピオンシップに出られないのは初めて。 チームのモチベーションをどこに置いていくかが重要だとここ最近でめちゃくちゃ感じる。 僕はこのクラブをもっともっと良くしていかなければいけない責任がある。 ──────── 《試合総括》 出だしからずっとお互い、北海道さんもそうだし、うちもそうだし、我慢しながらの試合だったと思うんですけど、最後北海道さんもしっかり良いシュートを決め切ってきてっていう中で、最後のLJ(・ピーク)のシュートが入って、勝ったっていうところだったんですけど、 今日はジェフ(・ギブス)の冠ゲームというか、ジェフのための試合だったんで、本当に良いゲームをしたいなっていうのがまず1つあったし、それを試合前にも言いましたし、そういう中で最後勝ち切れて終われたということは良かったんじゃないかなと思います。 (今シーズンを振り返って、伝えてきたことで成長があったか) それは本当になんか変わらなかったなっていうのが、それは僕がやってるんで、そうなんですけど。でも本当にそこを変えることができなかったなっていう感じですよね。で、結局ここまで来てしまったっていうところは。 僕、初めてチャンピオンシップとかに出れないんで、そういうチームのモチベーションとかっていうのをどこに置いていくかっていうのがすごい重要なんだなっていうのをここ最近の試合でめちゃくちゃ感じていて、僕はこのクラブをもっともっと良くしなきゃいけないっていう責任があるんで、どんどん良いゲームもしたいし、そういう遂行力もどんどん上げてカルチャーを作りたいしっていうのがあるんですけど、 次がどうなるか本当に分からない状況の選手たちがいっぱいいる中でいくと、そっち側にメンタルを持っていかれているのかなとかっていうのもあるし、こういう状況になるんだなあっていう。 そういう経験、僕は本当初めてなんで、コーチになってから。 そこの選手たちをどうもってくるかっていう重要性みたいなところっていうのは、ずっとお客さんもこんなにいっぱい入ってもらってるわけだし、そこに返さなきゃいけない。ジェフが最後だから、ジェフのためにこのチームで良いゲームをして、最後4試合終わりたいなっていう気持ちがあるんで、そういうところをもっともっともっていければ、別にバスケット人生、今年で終わるわけじゃないんで、成長していくためにはやり続けなきゃいけないと思うんで、そういうメンタルとかマインドとか考え方になっているかっていうところがすごい重要なのかなと思います。 (日本人選手のリバウンドの数が多かったが戦う姿勢というのが数字に表れたか) 基本的にオフェンスリバウンドを多く取ってると思うし、それはもちろん全員の頑張りみたいなのもあるんですけど、まずビッグマンがそこでファイトしてティップしたやつをそこにしっかり食らいついて取りにいってるっていうところは良かったかなっていうのはありますね。 あとは数字だけ見るとそこで繋がったなっていうのは結構あるんじゃないですかね、正直。それがだからこういう競ったゲームになった要因の良かった方の1つなのかなっていう感じは、あんまり試合中は感じてなかったですけど、こうやって数字を見ると、オフェンスリバウンドを繋いでたから、何回かオフェンスのチャンスが来たことによって、こういう競ったゲームになったのかなっていう感じは今はしましたけどね。 (リバウンドやルーズボールを大事にしてる安齋HCからみて今日のゲームはよくできていたゲームか) そこのところはそうだと思いますね。オフェンスリバウンドも結構強いチームだと思うんで、北海道さんも。 そういう部分をやれたっていうのは今までのうちのチームの評価というか、そこに比べれば、そういう意識が少しは伝わってたのかなっていうのはあります。

越谷アルファーズ

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🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

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🏀第35節GAME1🏀 【越谷50-60茨城】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC① ──────── 明日のホーム最終戦でプロとしてのプライドや感謝の気持ちを表現できるかどうか。 今日のようなことが起こってしまうということ自体が、プロとして責任を果たすチームをつくれていなかったということ。 成熟したチームをつくれず申し訳ないとしか言えない。 ──────── 《試合総括》 総括も何もないですけど、最悪な前半、入りから本当にエナジーも遂行力もすべて茨城さんの方が全然上だったっていう始まりで、 ずっとここ(会見)でも今シーズン言ってきましたし、選手たちにも言いましたけど、本当に今シーズン変わんなかったなっていうのを1番感じたゲームだったし、今シーズンずっと応援してもらった、アルファーズのファンの方々に対してはどう思ってるのかなっていうのは、正直ハーフタイムでも言いましたけど、僕から言えるのは、本当に申し訳ないっていうことしか、言えないっていうか、そういうゲームだったなっていう感じですかね。 明日、今シーズンのホーム最終戦なんで、プロとしての、本当に同じことしか言ってないですけど、プライドとか、感謝の気持ちとか、そういう部分を明日表現できるかどうかっていうところになるのかなと思います。 (今季 安齋HC自身はメンタルや重圧をどのように消化してきたか) 言い方は難しいですけど、あんまり勝てないチームの典型なのかなっていう感じを受けましたね。 僕が変えられなかったっていうのも1つあると思うんですけど、僕自身のメンタルとか、そういう部分は、昔からそうですけど、僕自身こういうところにいられる存在だと思ってなかったんで、毎試合こうやってたくさんのファンの人が来てくれる中でバスケットができるっていうのは本当に幸せなことですし、だからそこに対してチームとして何かを感じてもらえるようなゲームをするのが僕らの責任だと思っているので、それが今シーズンなかなかできなかったっていうところ。 難しいのは当たり前にわかってます。B1はそんなに簡単に良いゲームできるようなレベルじゃないと思うし、そういう中でも、もうちょっと良いチームに今の時点ではなっていたかったっていうのが、自分のあれですかね。別に勝ち負けとかっていうよりも今日みたいなことが起こってしまうっていうこと自体が、そこをつくれてなかったっていうところなんで、それで感じ方は皆さんそれぞれなんで、ファンの方がどう思ってくださっているか、ちょっとわからないんですけど、総じて本当に今シーズンはちょっとこのぐらいまでしか、チームが成熟していけなくて、ちょっと申し訳ないなっていう感じの一言ですかね。 (安齋HCが今まで関わってきたチームとは違う状況だがその中で変わったものや新たに生み出たものはあるか) 難しいですね。そこの明確なものっていうのが出てないから、多分こうなってると思うんですけど。 求めるものっていうのは、変えられない、正直、僕自身は。 変えてしまったら、そのレベルまでしか上がらないと思ってるから、そこについてこれるかどうかっていうのが一人一人のプロとしてのプライドだと僕は思ってますし、昔の話ですけど、僕がブレックスにいたのは。そういうところで培ってきたりだとか、経験してきたこととかっていうのをこのチームに還元しなきゃいけないと思ってるんで、そういう意味では僕がやっていることも自分自身では信じてはいます、はい。正直。 今シーズンもいっぱい考え方変わりましたし、関わり方も変えようかなと思いましたし、変えた部分もありますけど、変えたところで何も変わんねぇなっていうのがまず1つあるんで、そこがちょっとブレてしまった、ブレてしまったというか、合わせようかなっていうのがあったのが、今現在のこの結果なのかなっていう。 僕自身も突き抜けて、ずっと厳しくいきまくって、ついてこれないやつはしょうがないっていう状況でやってたら、もしかしたら違ってたかもしれないし、もっとひどくなってたかもしれないし、結果わかんないですけど、この今が結果なんで、成功ではないなっていう感じですかね。

越谷アルファーズ

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🏀第2節GAME1🏀 【越谷 63-77 A千葉】 🎙️試合後コメント 🗣️藤原隆充メインコーチ ─────── やりたかったディフェンスができず、1番やられたくないところでやられてしまった。 オフェンスはいつもの悪いパターンの、ボールと人が動かず、1対1で勝負してタフショットで終わってしまう時間が多かった。 選手が各々の役割を理解して、1対1ではなく全員でつくっていくことの大切さを感じる試合だった。 ─────── 《試合総括》 しっかり準備してきた中で前半、アルティーリさんのトランジションが早いので、そこのところをしっかり準備してきたんですけど、そこで前半14点取られたっていうところがあって、入りとしては、自分たちのやりたかったところのディフェンスがしっかりできてなかったっていうので、アルティーリさんにちょっと勢いを与えてしまったかなっていうところで、ディフェンスの部分で、1番やられたくないところでやられてしまって、オフェンスで、なんとか取り返そうっていう2Qの中で、いつものうちの悪いパターンで、ボールムーブメント、人が動かない、ただただセクー(・ドゥムブヤ)であったり、クレモンズであったりとかが1対1して、タフショットになってしまうっていう時間帯がまた出てしまったっていうのが、前半の大きな反省というか、明日修正しなきゃいけないなというところだとは思っています。 後半に関しても、そこでしっかり遂行していこうね、オフェンスもディフェンスもってそれができれば、しっかりといいオフェンスにもなってるし、シュートが入らないにしてもオープンが作れていたりだとかっていうのがあったので、それをしっかりやっていきましょうというところで後半入ったんですけど、また良くなってきても、ディフェンスのところで今度はまたペイント、2点が、非常にアルティーリ強いので、そこをしっかり押さえていこうっていうところでやって、準備はしてきたんですけど、ピック&ロールのカバレージであったりとか、ディフェンスのポジショニングだったり、準備してきたものがまた崩壊してしまったりだとか、相手に点数を取らせたくないシチュエーションで取られてしまったっていうのが、今も選手たちには話はしましたけど、そこを遂行しきってダメなんであれば、こちらでまたプランを変更しなきゃいけないし、それを中途半端にしてしまうと、こっちもプランの変更のしようがないっていうところは選手たちには伝えて、選手からも話が出て、この準備してきたものをしっかりと信じて、オフェンスもディフェンスもやり続けないといけないよねっていう話が選手たちからも出てたので、本当にその通りだなというところで、もちろん僕もプランのところで、修正する点であったりとか、もっと学ばなきゃいけないところはあるとは思うんですけれども、選手自身もそうやって僕を信じてくれて、プランの遂行をもっとしなきゃいけないっていうところを話してくれているので、そういったのをまた、彼らが遂行しやすいように作っていきたいなとは思っています。 でも、戦えない相手ではないと思ってますし、全部が全部悪かったっていうところではないので、ディフェンスでそれぞれ、今日池田なんかは、オフェンスのところでチームに勢いをもたらしてくれましたし、彼が入ることでテンポが上がるし、それを理解して周りの選手もアジャストしていかなきゃいけないっていうのもありますし、そういった、それぞれの役割があって色があるので、そういうのをしっかりとやっていく。大庭に関しても、ディフェンスのところでのエクスキューションミスはありましたけど、求められている、シュートのところであったりをしっかり打ち切ってくる、で、それを決めてくるっていうのは、良かったんじゃないかなと思いますし、それに付随して、メインとなる選手たちが、よりもっと自分の役割を認識して1対1ではなく、チームとしてまた作っていけるっていうのは、彼ら自身だけじゃなくて、チームとして理解すべき試合だったな、またそういうのが出てしまったという試合だったかなとは思います。 (B2時代に戦っていた試合と今日の試合で違うところはあったか) ディフェンスの強度のところであったりとか、オフェンスの切り替えの早さっていうのは変わらずに持っていましたし、ただ、ルーク・エヴァンス選手が新しく入って、そこにどう対応しようかなっていう、どっちかというとそこが僕たちはテンポ早いっていうよりも、そこが脅威だったので、そこはどう準備しようかなと思ってたんですけど、非常に2点、ペイント内でのスコアが強いチームだとは改めて今日思いました。 (立ち上がりは悪くない出来だったが、相手にアジャストされてしまったり自分たちから崩れてしまったところはどのように感じているか) 足が急に止まりだすんで、それは僕のラインナップのところでもっと早めに交代とかをしなきゃいけないのかどうなのかっていうところは、自分の中では1つ課題と思っていますし、急に孤立させてしまう、オフェンスの足が止まってしまうっていうのがあるので、そこは徹底して40分間やらせ続けれるっていう、徹底力を僕がもっと持たなきゃいけないのかなというのは感じました。 (明日に向けての戦い方は) 良かったところは引き続き継続して、悪かったところ、遂行力の部分であったり、1対1でずっとオフェンスはやってしまうっていうところをなくしていきたいっていう、ボールムーブをいろいろ動かす中でずれを徐々に大きくしてって、最後1対1でフィニッシュしたりだとか、そこからまた寄せてエクストラパスであったりだとかっていうのは、オフェンスは今までやってきたことをしっかりやっていきたいなというところがあって、ディフェンスのところは、伝えられる内容もちょっと限りはあるんですけど、トランジションディフェンスのところは、今日以上にちょっと意識させて、臨ませたいなって言うところはあります。

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🏀第25節🏀 【越谷 92-85 富山】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── きついチーム状況だったが、後半今までの経験を全員が出してくれたことが勝ちに繋がった。 週末に向けてより精度を上げて良いゲームができるように準備したい。 ─────── 〈試合総括〉 レル(ジャレル・マーティン)もセクー(・ドゥムブヤ)も出れない状況だったんで、かなりチーム的には、この間の連敗からきつい状態ではあったんですけど、ジョーダン(・ナタイ)がすぐ来てくれたり、 前半は良い時間作って、またターンオーバーしてみたいな、いつも通りの展開だったと思うんですけど、それを後半はかなり今までの経験を全員が出してくれた結果が、勝ちに繋がったかなと思います。 週末も強いチームとの対戦なんで、より精度を上げてやっていかないといけないかなとは思ってるんで、しっかり準備したいなと思います。 (昨日合流したナタイ選手がゲームにアジャストできている要因はバスケIQが高いからか) 代表の試合とかも僕は結構ニュージーランドも見てたし、本人のプレースタイルも、話して、どういうプレーがいいかっていうのをある程度決めて入ったんですけど、経験値とか、リーダーシップがかなりある選手なんで、来てすぐ、自分がある程度こういうプレーをすればアジャストできるよね、みたいなのもそうですし、フォーメーションも、初日、1日2日にしてはかなりの量を覚えてくれたんで、そういう意味では本当に質の高い選手だなっていうのは感じましたし、プレーを見てても、流れを作りながらやってくれてて、バランスもしっかり取ってくれてたと思うんで、そういうのが+/-にかなり反映してるかなというところはありますね。 本当にすごい助かったなという感じがしてます。 (3ポイントを2本決めた菅原選手のパフォーマンスについて) ずっと痛いところがありながら、プロとしてチャンスをずっと持ち続けなきゃいけないっていうことで、ずっとやってたんですけど、なかなかパフォーマンスが上がってこないっていう状況がずっとあって、バイウィークもあったんで、「もう、一回休め」っていう話をして、痛いままパフォーマンスが上がらないでずっとやってても、自分の価値って下がるだけですし、菅原の良いところが、試合出してても全然出ないなっていうのが正直僕の中でもあったんで、「評価がどんどん下がっていっちゃうよ」っていう話をして、休んで、ある程度、今は痛みもなくなってきててっていう状況で、練習のパフォーマンスがかなりまた上がったというか、本来のあいつの動きみたいな部分が出てたんで、今日は相手も結構身長大きいですし、うちはセクもレルもいない状況だったんで、どっかで使おうと思ってたんですけど、その動きを見てても、練習と変わらないような動きをしてて、迷いもあんまりプレー中になかったんで、最後ちょっと使おうかなっていうところで、そこで1本決まったっていうのは菅原的にも大きかったのかなと思いますけどね。 (週末の名古屋D戦に向けて) 代表選手も揃ってるというか、いますし、経験値とか、力みたいな部分で言ったら全然あれだと思うんですけど、そういうチームにも今日の後半みたいな感じで、やるべきことをしっかりやり続けられれば、絶対チャンスは来ると思いますし、名古屋Dさんは、トランジション、ペースがめちゃくちゃ速いんで、そこに対してうちがどうしっかり点数を抑えていけるかどうかっていう、九十何点取られると、うちの得点力じゃきついっていうのはあるんで、そこは全員でしっかりやっていかなきゃいけないですし、今日サップ(アンソニー・クレモンズ)とカイ(・ソット)がかなりプレータイム長くなってしまって、そういう部分を後から出てくる選手とかがしっかり役割を果たして補ってくれれば、 体力的な部分でも、名古屋Dさんと戦えるような状況を作っていかなきゃいけないと思うんで、(週末)1試合目のゲームのスタートから、彼らのやりたいことをどれだけやらせないようにできるかっていう。で、うちがディフェンスからオフェンスに繋げられるかっていうところがかなり重要だと思うんで、そこをやっていきたいなと思います。 (試合の入りや後半の入りが良かったが、良い手応えとして感じているか) 広島戦の前半もそうですし、今日もそうですけど、いい部分はどんどん出てきてはいると思うんですけど、そこを継続していけないっていうか、我慢しきれなかったりだとか、今日みたいにターンオーバーがあったり、名古屋Dさんもディフェンスが一番良いチーム、失点が少ないチームなんで、そういうところに対してしっかり狙いどころだったり、判断とかっていうのをちゃんとやっていく必要が本当にあるっていうところです。 それをやれば、うちも得点力もみんな揃ってきて上がってきてますし、ディフェンスのところの戦いでもしっかりできれば、良いゲームができるんじゃないかなと思っています。

越谷アルファーズ

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