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12月8日(日)22:00放送の #MOTORISE は 過去から現在そして未来へ向けてヤマハ発動機の製品や最新技術が展示されている「ヤマハコミュニケーションプラザ」を中野真矢が見学! さらに先週に引き続き、黒江こはるが元モトクロスレーサーの風間晋之介と全日本モトクロスを観戦! お楽しみに!

52,444 次观看 • 1 年前 •via X (Twitter)

2 条评论

mokkey3 的头像
mokkey31 年前

🥺🥺🥺🥺🥺

GTK 的头像
GTK1 年前

大学の同期が語り合う場面がとても良かった

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お二人の対談内容が、衝撃的だった。 ジェイソン・モーガン先生は、こう語っていた。 ウクライナ戦争は、単なるロシア対ウクライナの戦争ではない。 その背後には、国際金融・軍産複合体・イスラエル、ユダヤマフィアの強い影響力がある。 さらに、イランをめぐる戦争もまた、イスラエルの利益と深く関係している。 世界中がその構造に巻き込まれているにもかかわらず、日本ではその本質がなかなか伝わらない。 なぜなら、日本国内には「保守」を装いながら、実際にはアメリカやイスラエルの都合を代弁するような言論『排米保守』が強く存在しているからだ。 保守の顔をした言論人を通して、 「アメリカに従うことが保守」 「イスラエルを批判してはいけない」 という空気が作られている。 メディアもまたBBCのプロパガンダ放送をそのまま翻訳して流しているだけ。 ちなみにBBCはイスラエルの諜報機関モサドから多額の援助を受けているとエプスタイン文書でばれている なぜ日本が、イスラエルの戦争に巻き込まれなければならないのか。 なぜ日本が、アメリカの戦略のためにアジアで戦争の準備をさせられているのか。 なぜ日本人は、それに気づかないまま、今の政治を支持してしまうのか。 モーガン先生はこう語っていた。 「アメリカにあれだけのことをされ、今もなお経済を壊され、好き放題やられている。それなのに、なぜ日本人は排米保守に騙され、傀儡である高市氏を支持し、黙っているのかわからない」 宇山氏もこう指摘していた。 「日本はGHQの統制によって精神的に去勢され、さらに現在は“エセ排米保守”の力が強すぎる。そのため、本当の情報が国民に届かない」 高市氏は保守の顔をしていても、実際にはアメリカの意向に沿って動く政治家であれば、ゼレンスキーと同じ、ただの操り人形だ。 つまり、日本が向かわされているのは、 「日本を守るための戦争」ではなく、 「アメリカとイスラエルの戦略に日本が利用される戦争」だということ。 ————- 🐶茂木誠先生も先日、ジェイソン・モーガン先生の話が決して荒唐無稽ではなく正しいと語っていた。 チャンネル桜での話も見たが、今ならその意味がよくわかる。 日本人はそろそろ気づかなければならない。 「親米=保守」ではない。 「アメリカに従うこと=日本を守ること」でもない。 本当の保守とは、日本を外国の戦争に差し出さないこと。 日本人の命と国益を、他国の都合よりも上に置くことだ。

Rutaso.Japan🇯🇵🐶

21,915 次观看 • 1 个月前

台湾の元立法委員、李勝峰氏が高市政権と日本の未来について極めて鋭い視点を提示しました。 高市総理の誕生が「一時の花火」として消えるのか、それとも日本を照らし続ける「永続的な灯火」になるのかという点について、李氏は極めて慎重な見方を示しています。 自民党や高市氏個人の勝利はあくまで国内政治の話であり、真に問われるべきは「日本という国が世界で勝てるのか」という点だからです。 李氏は、個人の力では変えられない厳しい国際環境として4つの大きな懸念を挙げています。 まず第1に、対米・対中関係の変容です。長年アメリカの枠組みの中で安全と発展を享受してきた日本ですが、現在アメリカは中国との和解を模索し始めています。 この再構築のプロセスにおいて、日本が単なる「アメリカの駒」として利用され続けるのか、それとも独自の存在感を示せるのかが試されています。 かつて国際記者が日本の発言を「アメリカと同じ」と見なして聞き流していた時代から、脱却できるかが鍵となります。 第2に、避けて通れない経済競争の激化です。かつての日中は互いを補完し合う関係でしたが、現在はあらゆる産業分野で真正面から衝突する「同質的な競合状態」にあります。 特に日本の基幹産業である自動車分野において、韓国からの挑戦に加え、巨大な中国の勢いという二重の脅威に直面している事実は見過ごせません。 第3に、日本がこの30年間抱え続けてきた長期停滞の深刻さです。これほどの長い歳月を浪費してきた中で、明日から状況が劇的に好転すると言える客観的な根拠がどこにあるのかという厳しい問いを投げかけています。 最後に、中露による戦後秩序への圧力です。中国とロシアは、日本に対して第二次世界大戦後の国際秩序を直視するよう強く求めています。もし日本国内の動きがこの戦後秩序に挑戦するような形になれば、それは国際社会における巨大な不安定要素になりかねません。 李勝峰氏は、これらの構造的な課題を直視しない限り、政権交代や個人の勝利だけでは日本の未来を切り拓くことは容易ではないと警鐘を鳴らしています。

チタロ

120,043 次观看 • 4 个月前

大場一央氏(儒学者) 米中が共有する歴史観と相容れず、毀損され続ける日本文明の正統性 米国は伝統的に「野蛮人を打倒して弱者を救済した」というストーリーのもと、虐殺や征服を正当化してきた歴史観を持つ。原爆投下が象徴するように、日本はその米国によって「やられた国」である。 アメリカは、中国市場を開放させるために日本に圧力をかけ、大東亜戦争で日本を潰したという事実を決して認めない。それを認めれば、自国の文明としての正統性を自ら覆すことになるからだ。アメリカはあくまで「中国を圧迫した日本を打倒して解放したのは我々だ」と主張し続けるのである。 現在、中国や韓国が日本に対して執拗な歴史戦を仕掛けているが、それが野放しになっている根本的な原因はアメリカの存在にある。中韓の主張はアメリカの歴史的「正統性」に裏打ちされている。 この構造がある限り、日本は常時、文明的な正統性を毀損され続ける状態にある。したがって、トランプ氏に靖国神社参拝を求め、この呪縛を解除してもらおうと期待するのは馬鹿げた話である。 文明的な観点で見れば、「日本にやられた中国を、アメリカが助けた」という歴史を共有している以上、米中は事実上「最大の同盟国」であると言える。この関係を切ることはできない。 元動画 【討論】日本が危ない!日米首脳会談から生まれる次のステージ[桜R8/3/27]

和中 光次(わなか みつじ)

28,118 次观看 • 2 个月前