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⋱ 15秒CM公開中 ⋰ ミュージカル『憂国のモリアーティ』緋色の研究 Reprise “犯罪卿”はいかにして生まれ、 “名探偵”といかに出会ったのか──。 宿命の二人の原点が、今、劇場で鮮やかに蘇る。 #モリミュ

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⇩こちらの動画と投稿、他の影響力あるインフルエンサー達も取り上げてくれるなど非常に反響をいただいてるのですが、ゴミ山の中に捨てられてる国旗をゴミ袋に入れた私の行為に 『 国旗損壊罪 』 と指摘してくる意見もあり、流石に「粗探しが過ぎる」と憤慨してます。 国旗損壊罪は国会で導入するか議論が展開されてますが、将来的に法律に導入されても 「日本国に対して侮辱を加える目的で国旗を壊す・汚す・取り外した場合」 を罰するものです。 確かに私は日の丸が描かれてる旗をゴミ袋に入れましたが、この掃除している姿が侮蔑的に見えますか? 無理やり粗を探すなら旗を振って国旗を見つめるこのシーンでしょうが、私の本音は 「国旗がポイ捨てされてるとかマジか!?」 という気持ちと動きなだけです。 動画を見れば分かるでしょう。 私は日本が大好きですし、日の丸というシンプルかつ力強いシンボルに誇りをもってます。 だから、世界的に綺麗と認識されてる日本が汚されてるのが嫌なのもありゴミを拾っている。 国旗損壊罪が導入されるか否かに関わらず、今の日本にいる人( 日本人だろうと外国人だろうと )が国旗を無下に扱うのは許せない。 それに、ポイ捨て自体がそもそも犯罪です。 犯罪によって汚された街の尻拭いをしているのに、なぜ私自身が犯罪に触れてるかのように言われるのか? 国旗損壊罪は国会でもニュースでも話題になってるので、ホットな政治的話題に何でもかんでも影響されて結びつける人達、 その神経が分かりませんね。 ※この投稿に対する外国人批判のようなコメントは趣旨が違うのでお控えください。

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日本と海外で人気に差があるアーケードゲーム①:センチピード アタリの代表作の一つで、映画「ピクセル」でも大きく取り上げられたタイトルだ。 うーん、有名なゲームだけどセンチピードの他にも取り上げるべきゲームはあるんじゃ?と思った日本人の方も多いのではないか。正直私もそう思った(続く) しかしこのセンチピードは、1982年の北米において売上ランキングでミズ・パックマン、パックマン、ドンキーコングと共にトップ4(正確には3位タイ)に入る程の大ヒットタイトルであり、移植版やクローンゲームも数え切れないほど出ているバケモノゲームなのだ。だから映画でセンチピードが取り上げられたことに疑問を持つ米国人は恐らく少なかっただろうと思われる。 一方日本では、米国リリースの数年後に発売されたものの米国ほどの人気は得られなかった…というかゲーセンで殆ど見なかったような気がする(個人の感想です)。 このゲームの大ファンの方には申し訳ないのだが、私はこのゲームがちょっと合わない。完全に後追いでプレイしたせいだろうか。当時の筐体でトラックボールを使ってプレイすれば、また違う印象を持ったのかもしれないが…。 本作の人気に差があったのは、単に日本での出回り数が少なかったからなのか、欧米人と日本人の感性の違いからなのかは分からない。恐らく両方の理由だろうと思うが、個人的には後者の「国ごとの感性の違い」に興味がある。ギャラガやドンキーコングやパックマンのように双方の国で大ヒットしたゲームもあるのに、センチピードはなぜ日本ではヒットしなかったのか…。 ビデオゲームは比較人類学の研究対象にもなり得るのではないかと個人的には思っている。 ちなみにこの「日本と海外で人気に差があるアーケードゲーム」のポストは、第4回まで続ける予定です(※)。 #レトロゲーム ※アーケードゲーム限定です。また、当時に海外もしくは日本でしか発売されなかったゲームは除きます。

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