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1910 年代から 1920 年代にかけてのアメリカでは、サイレント映画の上映の際に、フォトプレイヤーというピアノや打楽器などを組み合わせた自動演奏装置で、音楽を再生したり効果音を鳴らしたりしていました。この装置を現代でも扱えるジョー・リナウドさんの演奏 ©Alex Heflin
9 条评论

Masayuki Tsuda3 年前
こちらはリナウドさんがフォトプレイヤーの仕組みをレクチャーしている動画 (

空耳泡3 年前
@haltaq いぬいちさんが真っ先に脳に浮かびました。

X(旧かいくー)3 年前
ヒューイーッ!って謎笛は一度鳴らしてみたいものだ

もじゃまる3 年前
現代でいうこれですね。

peri3 年前
0:36あたりで、ヒュイーーーッて鳴る楽器、凄く好き🎶 ずっと見ていたい✨ 自動演奏と言うには、かなり人間が頑張ってるフォトプレイヤー。絶滅せず残ってほしいなぁ。

Y.Sさん3 年前
演奏装置は残っても、演奏者がいなくなっては切ないですね。弾ける人が引き継いでくれればよいのですが…。 されから、正面に座ってある写真は「ローレル&ハーディ」氏みたいですね。お好きなんでしょうか。

秋 7y3 年前
35秒のピューーーゥイの音トムジェリでよく聞くやつ…!✨✨

tani mica3 年前
なんか嘘みたいに魔法ですね! ビクターの犬の絵も素敵💓

アンダンテ3 年前
「自動」演奏装置…いや自動って… 職人芸なのね しかしこれはうきうきしますね
