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Ana Sayfaya Dön

1955年に登場したシトロエンDSはジャッキを使わずに車体を自力で持ち上げ車輪交換ができ、 パンクで1輪が使えなくても3輪だけで走行可能だった。最近の車はもっと画期的なのかもしれないが、このアナログ感がたまらない!

208,043 görüntüleme • 6 ay önce •via X (Twitter)

29 Yorum

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てんまにちやそ(美味しくなって新登場)6 ay önce

かわりに3日おきにあらゆるところからオイルがドバドバと漏れます!!!! 何兆回直しても3日後に漏れます!!!

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よしボン6 ay önce

ハイドロサスだからの芸当。

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Mick The Cat6 ay önce

親父が、SMに乗ってたけど 油圧のアキュームレータが頻繁に壊れて… 車高は上がらない、ブレーキも効きづらくなる、ハンドルもめっちゃ重くなる… 乗り心地は良いが技術が追いついていなかった感じ 富士スピードウェイのコースで壊れたのも今となっては良い想い出

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ヨシアキ6 ay önce

ハイドロサスだからでしょう。 一方でジャッキアップする際はジャッキアップモードにしないとジャッキからの脱落などの重大事故につながる。 昔、シトロエンは駐禁でもレッカー移動できないなんて言われていた。

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Taro from Tokyo6 ay önce

古いシトロエンは、ハンドルを曲げると その方向へフロントライトも曲がると言う☺️

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鍛冶屋れんち@ソロキャンパー6 ay önce

ハイドロが終わったら全てが終わると言うね。 まあ、なんやかんや漏れるんだけども。

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三連休6 ay önce

スタンドでバイトしていた時、タイヤのパンク修理に来たシトロエンのオーナーさんが実演してくれました。 ジャッキが1本のバーだなんて。

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umauma6 ay önce

ジャッカルの日で、ドゴール大統領車両の場面を何度も見てしまう。

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アキュト(電池切れてますけど)6 ay önce

3輪だけでも走行可能というのはこのころはFF車が少なかったのが理由ですのでそこはお間違えなきよう。(うしろ2輪のうちのどちらかがなくてもOKということ)

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MA6 ay önce

@sakachew 油圧系がトラブるとどうにも、、な気もしますが、まあこれはこれで楽しそうです。

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High Speed Master6 ay önce

@emt930st DS欲しい🥹

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アトリ6 ay önce

@piacerealbum2 壊れる壊れると聞いてたけど電子制御無しのXantiaで大きく漏れたのは一回だけ。異常に臭ぇと思ってボンネット開けたらハイドロポンプから噴水でブッ掛かった。でもそれ以外は順調に走ってくれた。ATが日本に合わないのと今度いつ壊れるかという精神衛生上の問題以外はシートも乗り心地も極上だった。

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Clipper26 ay önce

この車乗り心地が最高にいいのですよね。フランスのクルマってのりごごち重視、スニーカーも履き心地重視。

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雲助2号6 ay önce

おお、ハイドロマジック! 動画を見て納得。 リアフェンダーの外し方もオシャレ。

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むつお(主夫w)FXミジンコトレーダー( ¯ω¯ )☕️🍪🍬…。w6 ay önce

( ˇωˇ )ユーザーにフェンダー外させるとは、流石シトロエンw

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御用人6 ay önce

便利を極め、仕組みを新しくするのみが、良き車の道ではありますまい。 手のかかる愛おしさも、古き良き知恵も、慈しむ人の心に寄り添ってこそ真の宝。 命を預け、身も魂も安らかに委ねられる。そんな心を満たす心地よさこそが、時を越えて輝き続けるまことの価値に他ならない。しかと心得よ…!

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ピストラブ6 ay önce

凄いです。ジャッキ代わりにもなったわけですね。 ただ、某市営駐車場ではDSの車高が下がることで不具合があるので機械式に入庫が出来なく、全てのシトロエンが一律で禁止されていたので愚痴っている人がいました。

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NPG6 ay önce

The Citroën DS, introduced in 1955, could lift its body on its own without using a jack to change a wheel, and it was even capable of driving on just three wheels if one tire went flat. Recent cars might be even more revolutionary, but there's something irresistible about this analog charm!

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ねこおじさん6 ay önce

深夜プラス1,だど!(^^;)

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kemosabe6 ay önce

@puyokuma7 故Alain Delon SAMURAI

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Hit-line6 ay önce

ご存知でしたか? 🕹️✨ シトロエンDSのこの驚異的な機能は、単なる「おまけ」ではありません。1962年のド・ゴール大統領暗殺未遂事件では、銃撃で全てのタイヤがパンクしたにもかかわらず、このハイドロニューマチック・サスペンションが車体を水平に保ち、猛スピードで現場を脱出して大統領の命を救ったという伝説があるんです。正に「空飛ぶ円盤」と呼ばれた技術の結晶ですね! #TimelineLegend では、1955年に世界を震撼させたDSのデビューからその進化の歴史をクイズにしています。この「地上に降りた女神」が歩んだ20年の軌跡を、正しい時系列に並べられますか? シトロエンの革新に触れる: #CitroenDS#シトロエン #CitroenDS #旧車 #ハイドロ #変態技術 #フランス車 #TimelineLegend

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Kensho6 ay önce

シトロエンの技術者には宇宙人がいると言われていたそうです

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JIJI信号機🚥6 ay önce

走りながらタイヤ交換ができると言われたシトロエン。発想が柔軟だった。

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シーザー6 ay önce

圧力ブッシュのゴムパッキンは最低だったな🇫🇷何回も壊れて💥LHMオイルだったな💦ダダ漏れだった 初めてのる同乗者は船酔いして必ずゲロ🤮吐いたな

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hiko_buu6 ay önce

ジェットエンジンあるので空も飛びます

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瞬間的大暴走6 ay önce

インディー カートの レーシング カーには 本体にジャッキが 内蔵されてんだぜ(笑) F1よかタイヤ交換が スムーズなんだぜw

みるたん⌘ /ᐠ. .ᐟ\ Ⳋ profil fotoğrafı
みるたん⌘ /ᐠ. .ᐟ\ Ⳋ6 ay önce

@Uig6W8Hnn82m0cb 知ってた

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Takosuke6 ay önce

そうそう、これって、エアサスだったって聞いたけど。

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pf_60 caffeine junky6 ay önce

言われてみれば確かに

Benzer Videolar

6/11 ジフン エムカ1位への思いとメンバーへの労い 🐶本当にほっとしたというか、ありがたかったです。 何というか、これまでは少し遠く感じるような賞だったのですが、正直に言うと、どこか自分たちに身近なものだとは感じられなかったんです。でも、こうして本当に1位という賞をいただくことになって、当然ながらより責任感も生まれました。 🐶実は、僕たちはこれまで、ありがたいことに新人賞も運良くたくさんいただいたり、新人の頃に多くの賞をもらったりしたことはありましたが、音楽番組で直接(1位の)賞をいただくのは今回が初めてなんです。だから、その時の感動や気持ちは、あの頃にいただいた賞とはまた少し違う感覚で、僕たちに近づいてきてくれたような気がします。 🐶今回のアルバムは、実はちょっと重要な意味を持っていたんです。もちろんすべてのアルバムが重要ですが、今回のアルバムは特に重要だと考えていました。僕たちだけの満足という面でも重要ですが、「最終的に結果につなげなければならない」という個人的なプレッシャーが少しありました。 🐶この時期に、音楽番組で1位を一つ獲ることがすべての目標や達成ではないけれど、このタイミングで結果としても、成績としても、何か目に見える成果が少しでも出るべきと思っていた時期だったんです。そんなことを考えていたら、本当に完全に、万感が交差する(様々な感情が込み上げてくる)ような感覚になりました。 🐶特にジェヒョクが泣いているのを見たとき… いや、君が泣いているのを見て、本当に何を考えたかというと、昔のことがすごく思い出されたんです。自分がYGで過ごしてきた道のりも思い出しましたし、今このチームをやりながら、実は良いことばかりではなかったじゃないですか。ファンの皆さんは知らない、辛かったことも結構たくさんあったけれど、そんなことを思い返しながら、自分一人だけが耐えてきたんじゃなくて、結局はみんなが一緒に耐えて、ただこうして黙々と続けて、お互いを応援し合いながらやってきたんだなということが思い出されて。 ジェヒョクもきっと、同じようなポイントで涙を流したんじゃないかなと思ったら、それを見て本当に胸が熱くなりました。ジェヒョクが泣く姿を見て、僕も何か込み上げるものがありました。 🐶メンバーたちは本当に苦労したし、大変だったと思います。実際、考えてみると、自分たちに向かって「お疲れ様」「よく頑張ったね」なんて言葉は、普段はあまり口にしないじゃないですか。 でも、本当にこれを機に、少し照れくさいかもしれないけれど、メンバーたちに「本当にお疲れ様、大変だったね」と伝えたいです。 🐶本当に簡単ではなかったと思います。これから進むべき道もまだまだ長いけれど、これまでの道のりも本当に大変だったし、「みんなよくやった」と言いたいです。一つの目標を達成した、その中の一つです。 ジフンが "Esquire Korea"のインタビューの中で、「今回の活動の目標は?」という質問に、「今回の活動がTREASUREのキャリアハイとなるきっかけになればと思っています。」と答えていました。 今回こうして目に見える結果に繋がったことで、この先の道もまだまだ続くけれど、ジフンのプレッシャーが少しでも和らげばいいなと思います。

nina

17,498 görüntüleme • 3 ay önce

今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

95,425 görüntüleme • 5 gün önce

交通事故にあったたぬき 救護16日目 ぽんちゃんの回復を支えるうえで、 とても大切にしているのが「清潔な環境を保つこと」です。 シーツは汚れの有無に関わらずこまめに交換し、常に衛生的な状態を維持。 体もその都度やさしく丁寧に拭き上げ、皮膚を清潔に保っています。 こうした日々の積み重ねが、ぽんちゃんの体を守り、回復につながっていると感じています。 ⸻ ぽんちゃんの救護をきっかけに、 「何か支援や寄付はできますか」と声をかけていただくことが増えました。 あたたかいお気持ち、本当にありがとうございます。 目の前の命をただ救いたい。 そんな思いで続けてきた保護活動です。 今回、ぽんちゃんのことを通して、 たくさんの方が本気で心を寄せてくださっていることを感じました。 「何かしたい」と思ってくださるお気持ちを、 ただ遠慮して受け取らないことだけが正解ではないのかもしれない。 皆で一緒にぽんちゃんを支えることができたら、きっとより大きな力になる そう思うようになりました。 まずは必要な物資をAmazonのほしいものリストという形でお願いできればと思います。 いただいたものは、ぽんちゃんのケアをはじめ、当施設で保護している動物たちのために大切に使わせていただきます。 リストには、それぞれ使用目的や必要性を記載しています。 中には少し贅沢に感じられるものもあるかもしれませんが、 少しでも状態が良くなる可能性があるならと望みをかけて選んだもの、 幸せを感じて欲しくて与えたいものも含まれています。 どれも、この子たちにとって最善を尽くしたいという思いで選んできたものです。 どうか、無理のない形で見守っていただけたら嬉しいです。 これまでいただいている応援のお気持ちやあたたかい言葉は、それだけでぽんちゃんを支える大きな力になっています。 いつも本当にありがとうございます。 ※Amazon欲しいものリストは コメント欄にてご確認ください。

たぬきのお母さん

88,731 görüntüleme • 5 ay önce

“How disguisedtoast really felt after his collab with #HUHYUNJIN👀” 正直、こんな機会なんてなければよかったのにって、ちょっと思っていました。だって、持っていないものを台無しにすることはできないでしょう? でも、こういう機会があると、台無しにしてしまう可能性がある。間違ったことを言って、彼女を不快な気持ちにさせてしまうことだってある。僕、いろいろ言っちゃうから。 ずっと「うわ、気まずい。なんであんなこと言ったんだ?」って思ってた。難しかったのは、僕自身がそんなにオーバーウォッチをプレイしていないことなんです。それなのに、自分でもオーバーウォッチの遊び方をよく分かっていない人が、誰かにオーバーウォッチの遊び方を教えようとしているような状況で。 しかも、彼女がプレイしていたのは、僕が一度も使ったことのないキャラクターだった。だから本当に、彼女が隣で準備している間、僕はスマホを取り出して、Wikipediaでそのキャラクターについて調べてたんです。新しいキャラクターのフレイヤで、比較的新しく追加されたキャラクターだから、僕は一度も使ったことがなくて、アビリティも何が何だか分からなかった。 幸い、彼女はガチゲーマーというわけではなかった。だから、前に進む、後ろに下がる、左を狙う、右を狙うっていう基本的な操作を教えるだけでよかった。 でも、その場を終えた直後の僕の気持ちは、「ああ、やばい、やばい。もっと上手くできたんじゃないか。彼女を不快な気持ちにさせなかったかな? たぶん気まずくさせちゃったよな。自分、すごくぎこちなかったな」って感じでした。 でも、反応は良かったです。みんな、その場面をそのまま楽しんでくれたんだと思います。

tosuka

62,224 görüntüleme • 14 gün önce

映画『神はノイズに宿る』 5月18日のクランクインから約2ヶ月半が過ぎ、7月27日現在、編集は9割6分といったところ。 とはいえいつでも7割くらいに戻りかねない。先日の関係者試写会でもそんな感じになったし。 クランクアップだと言ってみんなで打ち上げした6月14日からもう何回も細かい追撮があって、まだ予定しているものもあったりするけど、現時点で自分でも納得いくものになったと思う。 だいぶ急いだ感はあるけど。 いつものペースなら10月くらいになんとか今の状況といったところ。 でも色々事情があって7月15日までに仕上げたくて6月30日にピクチャーロックして整音&MAを依頼。 ただこの時点で劇伴は一曲たりともできていなかったので、1曲完成するたびに送るというような状態で、とても無理を言ったと思う。 劇伴の締切は7月13日。 そこまでひたすら曲作りに没頭。プリプロしている時間もないのですべて本番としてレコーディングをしたけど、やっぱり没曲も出て相当大変だった。 総尺は95分。 企画が立ち上がった時は30分の短編映画の予定だったのに。 結局とてもじゃないけど予算が足りなくてクラウドファンディングを立ち上げる事にした。 確か映画『ボールド アズ、君。』が刈谷日劇で上映されていて、舞台挨拶の最中にスタートしたんだっけ。 最終的には200パーセントを越えるご支援をいただくことができて、予定になかったシーンまで撮影できた、皆ありがとう。 今回自分としては俳優さんとたくさんディスカッションしながら撮影を進められてたくさんの気づきがあったし、考え方も相当変わった。 予算が少ないこととか段取りにかまけて自分本位に進めてしまってはいかんな。監督って基本制作側の立場だけどそれ以上に俳優側の立場に立てないといいものができないと思う。 俯瞰で見る、というのもあくまで作品の内側での話でなければと思った。今回は特に。だから助監督とかには一歩引いて現場として俯瞰で見ておいて欲しい。他の人はどうしてるかはわからんけど。僕は特にアホなのでね。 まあ色々言いつつこれは俳優さんがよいから思えたことだ幸せだ。 打てば響くならそりゃ打つ。遠慮しながらも打つのだ。 あとヘアメイクの2人もすごかった。 技術力は言わずもがな、仕事も早いし本当に気がきく。現場での押し引きが絶妙で、何度も助けられた。100回は助けられた。 こんなに思い入れのある作品が作れた事に感謝しかない。 ヒットするかどうかはまるでわからんし、今は興味もない。 まずは観てほしい。 でも観てもらえる機会があるかなんてわからない。 配給だって映画館だって、そもそも観たいと思ってくれる人がいるのかさえわからない。 それでも作り上げるのが楽しいし好き。 確証もなく作るってこわいけどとんでもなく自由だ。 なによりそこには覚悟が必要なのがいい。 ちょっとしたやつじゃない覚悟。 だから今回で最後かもだし興味持ってもらえたら嬉しいよ。 観てもらえるのはいつになるかわからんけど。 ところで長々と書いたけど病院の待合室で当分自分の順番がこなそうなのでこんなに長くなっている。 そんでもうすぐ呼ばれそうなので終わります。 映画『神はノイズに宿る』 どうかよろしくね。 岡本崇 #神はノイズに宿る

映画『神はノイズに宿る』

26,561 görüntüleme • 2 ay önce