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1955年に登場したシトロエンDSはジャッキを使わずに車体を自力で持ち上げ車輪交換ができ、 パンクで1輪が使えなくても3輪だけで走行可能だった。最近の車はもっと画期的なのかもしれないが、このアナログ感がたまらない!
208,043 görüntüleme • 6 ay önce •via X (Twitter)
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かわりに3日おきにあらゆるところからオイルがドバドバと漏れます!!!! 何兆回直しても3日後に漏れます!!!

ハイドロサスだからの芸当。

親父が、SMに乗ってたけど 油圧のアキュームレータが頻繁に壊れて… 車高は上がらない、ブレーキも効きづらくなる、ハンドルもめっちゃ重くなる… 乗り心地は良いが技術が追いついていなかった感じ 富士スピードウェイのコースで壊れたのも今となっては良い想い出

ハイドロサスだからでしょう。 一方でジャッキアップする際はジャッキアップモードにしないとジャッキからの脱落などの重大事故につながる。 昔、シトロエンは駐禁でもレッカー移動できないなんて言われていた。

古いシトロエンは、ハンドルを曲げると その方向へフロントライトも曲がると言う☺️

ハイドロが終わったら全てが終わると言うね。 まあ、なんやかんや漏れるんだけども。

スタンドでバイトしていた時、タイヤのパンク修理に来たシトロエンのオーナーさんが実演してくれました。 ジャッキが1本のバーだなんて。

ジャッカルの日で、ドゴール大統領車両の場面を何度も見てしまう。

3輪だけでも走行可能というのはこのころはFF車が少なかったのが理由ですのでそこはお間違えなきよう。(うしろ2輪のうちのどちらかがなくてもOKということ)

@sakachew 油圧系がトラブるとどうにも、、な気もしますが、まあこれはこれで楽しそうです。

@emt930st DS欲しい🥹

@piacerealbum2 壊れる壊れると聞いてたけど電子制御無しのXantiaで大きく漏れたのは一回だけ。異常に臭ぇと思ってボンネット開けたらハイドロポンプから噴水でブッ掛かった。でもそれ以外は順調に走ってくれた。ATが日本に合わないのと今度いつ壊れるかという精神衛生上の問題以外はシートも乗り心地も極上だった。

この車乗り心地が最高にいいのですよね。フランスのクルマってのりごごち重視、スニーカーも履き心地重視。

おお、ハイドロマジック! 動画を見て納得。 リアフェンダーの外し方もオシャレ。

( ˇωˇ )ユーザーにフェンダー外させるとは、流石シトロエンw

便利を極め、仕組みを新しくするのみが、良き車の道ではありますまい。 手のかかる愛おしさも、古き良き知恵も、慈しむ人の心に寄り添ってこそ真の宝。 命を預け、身も魂も安らかに委ねられる。そんな心を満たす心地よさこそが、時を越えて輝き続けるまことの価値に他ならない。しかと心得よ…!

凄いです。ジャッキ代わりにもなったわけですね。 ただ、某市営駐車場ではDSの車高が下がることで不具合があるので機械式に入庫が出来なく、全てのシトロエンが一律で禁止されていたので愚痴っている人がいました。

The Citroën DS, introduced in 1955, could lift its body on its own without using a jack to change a wheel, and it was even capable of driving on just three wheels if one tire went flat. Recent cars might be even more revolutionary, but there's something irresistible about this analog charm!

深夜プラス1,だど!(^^;)

@puyokuma7 故Alain Delon SAMURAI

ご存知でしたか? 🕹️✨ シトロエンDSのこの驚異的な機能は、単なる「おまけ」ではありません。1962年のド・ゴール大統領暗殺未遂事件では、銃撃で全てのタイヤがパンクしたにもかかわらず、このハイドロニューマチック・サスペンションが車体を水平に保ち、猛スピードで現場を脱出して大統領の命を救ったという伝説があるんです。正に「空飛ぶ円盤」と呼ばれた技術の結晶ですね! #TimelineLegend では、1955年に世界を震撼させたDSのデビューからその進化の歴史をクイズにしています。この「地上に降りた女神」が歩んだ20年の軌跡を、正しい時系列に並べられますか? シトロエンの革新に触れる: #CitroenDS#シトロエン #CitroenDS #旧車 #ハイドロ #変態技術 #フランス車 #TimelineLegend

シトロエンの技術者には宇宙人がいると言われていたそうです

走りながらタイヤ交換ができると言われたシトロエン。発想が柔軟だった。

圧力ブッシュのゴムパッキンは最低だったな🇫🇷何回も壊れて💥LHMオイルだったな💦ダダ漏れだった 初めてのる同乗者は船酔いして必ずゲロ🤮吐いたな

ジェットエンジンあるので空も飛びます

インディー カートの レーシング カーには 本体にジャッキが 内蔵されてんだぜ(笑) F1よかタイヤ交換が スムーズなんだぜw

@Uig6W8Hnn82m0cb 知ってた

そうそう、これって、エアサスだったって聞いたけど。

言われてみれば確かに
Benzer Videolar
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“彼女”は美しい車。「クリスティーン」。内気なアーニーはなにかといじめられている。友だちと学校の帰り道にスクラップ寸前の車「クリスティーン」を見つける。アーニーは強烈に惹かれて友だちが止めるのも聞かずに大金を払って購入。その車を修理して見違えるほど美しい車になるんだけど、それはただの車ではなかった…。怖い。久々に見たけど怖い映画。車が意志を持って追いかけてくる。燃える。壊れても自分で元に戻る。アーニーが憑りつかれてだんだん態度も大きくなって髪型も性格も変わってくるのがよけい怖かった…。ラストシーンも意味深。怖くて面白い映画です。
放浪事務員
176,796 görüntüleme • 10 ay önce

