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1962年『若いやつ』 橋幸夫さん 1963年 映画「いつでも夢を」 浜田光夫さん 日活俳優の皆さん

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9 Comments

川村三和子's profile picture
川村三和子24 days ago

映像ありがとうごさいます。 キャー懐かしい 橋さんのファンでこの映画みました。 吉永小百合さん浜田光夫さんと共演で 憧れ👀〰️💕日活スター 嬉しかったな~青春時代を思い出します。現在私は77歳 嬉しいです😌💓 ありがとうございました🍻🍀💗💗

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勇気りんりん24 days ago

初めまして、おはようございます。とても嬉しいコメントありがとうございます。「若いやつ」は軽快でとても素敵ですね。当時、橋さんは20歳で歌の上手さが解る名シーンだと思います。私は日活ファンですが、橋さんが日活での主演がこの作品だけなのが、残念ですね。

戦前の日本映画好き's profile picture
戦前の日本映画好き24 days ago

ポスターを発見しました

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勇気りんりん24 days ago

こんにちは いつもありがとうございます。

戦前の日本映画好き's profile picture
戦前の日本映画好き24 days ago

お気になさらずに

服部 純(荒玉ゲタ世を改め)元フリーライター's profile picture
服部 純(荒玉ゲタ世を改め)元フリーライター23 days ago

橋幸夫さん、動きやら言葉遣いが粋だと思ったら江戸っ子でした。長らく長身のイメージでしたが164センチと小柄な方でした。この役はカッコいいですね。トラックの運転手。橋さん運転手役なのにナゼか革のジャケットを着ている。訳がわかりますか?そう驚きの理由。 角刈り顔もシャープカッコ良い👍

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勇気りんりん23 days ago

服部さん、こんばんは、いつもありがとうございます。私はテレビの画面上しか、拝見した事がありませんが、歌がお上手過ぎて、存在感があり、大きく見えました。「いつでも夢」では映画では主役でしたので、浜田光夫さん、吉永小百合さんとご共演は演技的にも精神的に大変だったと思います。そういう→

勇気りんりん's profile picture
勇気りんりん23 days ago

意味でも当時、流行していた革ジャケットは存在を主張する必要な衣装だったと思います。他社ご出演は沢山あるのですが、日活ではこの作品の1本しかないのが、とても残念です。舞台での刃傷事件さえなかったら「若い東京の屋根の下」にもご出演予定だったとか。

服部 純(荒玉ゲタ世を改め)元フリーライター's profile picture
服部 純(荒玉ゲタ世を改め)元フリーライター23 days ago

映画ですから革ジャケット演出なんですけど。1950年代のトラックは冷暖房の装備がオプション。運送会社によってヒーターさえ装着していないトラックが存在していました。映画は1963年製作でもトラックはそれ以前の車種。当時のトラック運転手は冬は厚着をしていたのです。暖房がないから。過酷な運送業

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