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1970年 ナショナル電球のCM。 農家のおっちゃんが雑貨屋に電球買いにくる。店主のおばあちゃんは、柄のついた孫の手を使い、棚の高いところにある電球を出すが…。 いまだったら高いところから電球落とすなだの、勝手に中身出すなというくだらないクレームがつきそうな名作。 最後のおばあちゃんが笑みを浮かべながら「70円!」と言うのがかっこいいのよ
10 Comments

Y.Sさん2 years ago
最後、購入者が帰路に自転車を押しながら電球を振って、中のフィラメントが本当に切れてないかどうか確認するところが良いですね。 昔、電球が付かなくなると、外して振って音がするかどうか確認したものです。

咲来さん@2 years ago
そうそう、振って確認してた…

おとーさん🏍🧑🏼🦼@車椅子ライダー, wheelchair rider Otohsan.2 years ago
これは、落っことした位じゃきれないよ。っていうアピールですよね。あの頃の電球は落とすとアウトが当たり前。

咲来さん@2 years ago
そういうことです、これくらいなら壊れませんということ

あんどうdy72 years ago
いわゆる「よろずや」ですね。何でも売ってる。集落に一軒はあったなぁ。

咲来さん@2 years ago
コンビニがない時代はまさにこれでしたね

帰ってきたユミーズ2 years ago
当時のニュース映画を観ると昔ながらの農村の住宅はとにかく暗くてなんだか陰鬱な雰囲気でした。電気の灯りは新時代の明るい文化の風も農村に吹き込んでくれたことでしょう、有名な明るいナショナルという歌も希望の匂いがしますね

咲来さん@2 years ago
実際昔の家ってこんな感じでしたよね

美冴@阿久悠.jp2 years ago
昔は電球を買う時に こうして点灯するかテストしてくれたよね。 懐かしいです💡⠜

咲来さん@2 years ago
振ってカラカラ言うとアウト
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番組で【電車恐怖症】ということを告白したのだが、それには原因がある。 学生の頃、電車を使うことはもちろんあった。 夏の暑いある日、夕方の満員電車に乗った時のことだ。 身動きが取れないほど人に溢れていた車内で、吊り革を両手で持ってなんとか姿勢を保っていた。 目の前には40代ぐらいのボディコン・キレイ風な女性がこちらを向いて立っている。 体がびったり密着した状態で、その女性の胸元はかなり広く、正直、目のやり場に困っていた。 血気盛んなオトコにはかなりキツい。 何故かその女性は小声で「アツい、、、」と言いながら胸元をパタパタと開く。 「勘弁しろよ、、、」と思いながら目線がそちらに行かないように顔をあげていると、股間にコンコンとその女性の手が当たる。 「オイオイ、、、」と思いながら少し腰をくねらすと何故かその手がついてくる。 しばらく経つともあからさまに触り始めてきた. 「ふざけんな!」と心では思っているが、残念ながらカラダは違うリアクション。 よくわからない怒りが込み上げてきた。 彼女の手を取って 『なにやってんだよ!』 と言おうと思った瞬間にふと頭によぎった。 もし、この状況で彼女の手を掴んだ瞬間に、 「きゃーっ、痴漢!」 と叫ばれたらどっちが痴漢と思われるだろうか?間違いなくボクの方。そんな考えがよぎった瞬間にボクの戦いは終わった。 次の最寄り駅までなされるがまま、やられたい放題、そんなボクの顔を見ながら彼女はニヤニヤしていた。 駅に到着して扉が開きすぐに降りた。 そして、膝から落ちた。 心は下向き。 だが、下半身は上向き。 なんとも言えない複雑な敗北感が襲ってくる。 これを機に電車に乗るのをやめた。 17の出来事だ。 初めて女性に負けたバッドメモリアルデーとなった。 きっと同じことを経験したことがあるヤツ、絶対いると思う!
GACKT
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