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1971年のMarqueeは数々のライブ映像の中で好きなものの一つ。しかもLive With Meをやってるし。無精髭のキース、横揺れのボビー、ミックはテンション低め?あんまない感じの映像。でも好き😊 The Rolling Stones/ Live With Me

23,604 просмотров • 1 месяц назад •via X (Twitter)

Комментарии: 24

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komugineko1 месяц назад

やっぱストーンズはこの頃かなぁ。個々の演奏というよりバンド感というか、一番かみ合ってる感じします。

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hide1 месяц назад

71年から73年が素晴らしいですね😊

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Ms. Rachel Richards1 месяц назад

@Mrrachrichards don't leave your car parked outside

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John J1 месяц назад

Greasy Stones are the best Stones

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hide1 месяц назад

😊😊😊👍👍

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Helwin Scharn 🐾🐱🇮🇱🇺🇦1 месяц назад

Enthalten auch die geilste Version von "Dead Flowers"☺️

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hide1 месяц назад

素晴らしいです👍 あとミッドナイトランブラーもですね😊

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Helwin Scharn 🐾🐱🇮🇱🇺🇦1 месяц назад

Yessss!😊

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maria1 месяц назад

Mick at the height of his powers

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hide1 месяц назад

カッコ良いです😊

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Franck Lenoire1 месяц назад

C’est quel album live?

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hide1 месяц назад

これは最初ブートで見ましたね。今公式ででてるのかな?

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B Traven1 месяц назад

The Stones were great when they had a lead guitar …… the irreplaceable Mick Taylor.

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hide1 месяц назад

それは僕もそう思います😊

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Jeff ✌️1 месяц назад

Just gritty good.

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hide1 месяц назад

素晴らしい☀️

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CJ20531 месяц назад

WOW - The voice!!!!

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hide1 месяц назад

😊😊😊😊👍

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carlitos1 месяц назад

Beatles, go home

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hide1 месяц назад

😅😅😅

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せいしろう1 месяц назад

まるで無きものかの如きミックテイラー 😓

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hide1 месяц назад

もっと映せよって感じです😅

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Daniel Keene1 месяц назад

Greatest Rock n Roll band on Earth

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hide1 месяц назад

最高最強のバンドですね😊

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みと Visuals×AI

16,842 просмотров • 2 месяцев назад

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角由紀子のヤバイ帝国

139,922 просмотров • 3 месяцев назад

相米慎二「『ションベン・ライダー』('82⇩)というバカな映画が残したことは、一つには、50年代以降映画がお客さんから最も遠いメディアとして世の中の片側に追いやられる中で忘れてきたこと、映画本来の暗闇と対面することの中から受け取る方法の一番大きなものとしてあったキャメラというものに対する、自分なりの新しい模索をそこから始めなければならかった、ということ」 「『セーラー服と機関銃』(81)という成功の形と全然縁もゆかりもない、むしろ成功を自分が捨てる事で、役者の魅力とかホンの魅力とか当然映画を面白くみせるための要素はたくさんあるわけですけども、映画本来の持っている最も身近にあるキャメラというものをもういっぺんつかみなおしてみたいというのが、あの映画をやる気になった一番の理由なんです。それは例えば、映画が人の周りから遠くなった理由を世の中の人は色々語ります。テレビがあり、あるいは娯楽の多様性とかもう様々な分野から、映画の客が減少していったことを語ることはできるはずですけれども、作り手としての、僕達がお客さんを映画から最も離した要素の一番大きいものは、それは多分キャメラだという風に僕は思ったんです。それはテレビというメディアで育った世代が、一つには映画を観る努カ――映画を観るには多分テレビを観るような安直さでは多分映画を観ることは出来ないということに、ある一本でも二本でも映画を観た人なら気付く筈なんです。その映画を本当に面白く観るためには、ある映画の本数と、映画が持っているリズムと、映画が発散する空気をつかむ方法を自分がつかまなければ、映画というものはただ流れてゆくだけのもので、本当につまらないものだと思うんです」 -『甦る相米慎二』木村建哉・中村秀之・藤井仁子編著、インスクリプト、2011、370-371p

nave

26,575 просмотров • 1 месяц назад