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1982年、ティム・バートンがディズニー・チャンネルのハロウィン番組用に制作した日系人キャストの『ヘンゼルとグレーテル』。初めて見たけど「あまりに奇妙で不穏な内容だったので、二度と上映も公開もされなかった」というのも納得の恐ろしさ。子供が見たらトラウマなるよ。
3,789,043 views • 2 years ago •via X (Twitter)
10 Comments

ISO2 years ago
「東映っぽい」って言ってる人がいるけど実はその通りで、当時アニメーターとしてディズニーに在籍していたバートンが日本文化に夢中だったということもあり日系キャスト、カンフー(?)、ゴジラ映画風のデザインや配色などその影響が随所に表れているんだとか。因みにこれがバートンの初実写作品。

イルーナ2 years ago
お菓子が題材なのに、「食べる」という行為そのものに嫌悪感を感じさせるレベルの演出の数々。一般的なヘンゼルとグレーテルの印象を尽く覆してくる作品ですね。チープさ込みで考えると『フォービデン・ゾーン』っぽさもあるかも

元気@ブロガーと仮想通貨とXer2 years ago
出てくる魔女が ねるねるねるねの魔女に見えたw

タンサンスイ@pixivお絵かきが趣味です2 years ago
@sakuemonq ピエロの顔に模した窓から謎の液体がドバッと出てくるのはキツい…。 後関係ない話だけどこっちのヘンゼルとグレーテル、女の子の方が年上なんですね。

まゆー2 years ago
音楽がまた良いですね🎶

みぃ2 years ago
お菓子の家と言うよりおかしな家ですね😳

くわお✨潜在能力を引き出す専門家2 years ago
みてみたい気もする

青鳥平文(おうどり・へいぶん)2 years ago
特撮で怪獣や怪人は頻繁に溶けていたので日本的には受容されたのでは?子供はメッシー好きだから、真似されたら!と思ったのでは?

ふに2 years ago
ティム・バートンってとろっとした液体好きよね

AC2 years ago
アヴァンギャルドで不気味で最高!


