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1984年12月8日 愛知県体育館 長州力さん、全日本のリングに乱入。 契約の問題があり放送終了後の乱入でした。 誰かは確認できませんでしたがマイクでひと叫びしたのを合図にリング上が慌ただしくなり、その後はマイクで叫んだり暴れたりすることもなくリングを降りたのですが、長州さん達が全日本のリングに初登場という大事件にしては静かすぎる感じがしたんですが、会場では盛り上がってたのかな❓ #長州力 #全日本プロレス #プロレス

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ジョンウ YouTube LIVE 🐺🎥▶️ . ライブを残せたら良いと思って、プラチャは消えちゃうからね まずは今日はみなさんに感謝を伝えたくてライブをつけました 本当にありがとうございます これが当たり前のことではないじゃないてすか? 当たり前じゃないのに、&♥たちが「どうにかしてでも1位をあげたい!」「私がこの子たちを1位にしてあげたい!」という思いで投票をしてくださったので.... 僕たち“投票”というものに縁があるチームだから、投票というのはとても怖いものというイメージがあったんです でも&♥が幸せな経験をたくさんくれたから、おかげで幸せなものだって思えるようになりました だから本当にありがとうございます &♥が僕たちにたくさんのことをしてくださるじゃないですか、時間・お金・体力だったり、 血汗涙全部注いでくださるので、 その期待に応えるために僕も努力しますが、一方では現実的に難しいことも多いんです だから悲しい思いもたくさんあります 今日がまさにその日ですよね それでも&♥のみなさんに本当にすごいです、本当に感謝しています 本当に本当に幸せな経験でした だからなんか、僕はアーティストの立場として、ファンのみなさんの気持ち...? 僕がTだからなんだけど、ファンのみなさんの気持ちを全部理解することは出来ないけど、それでも知ろうと努力しています だけど、誰かのために、他人のためにたくさんのことをするということが僕には本当にすごいことだと思うんです みなさんが僕たちを愛してくださる気持ちが本当にすごいと思います だから本当にありがたいんです このありがたい気持ちを覚えておきたくて、消えないラバン(YouTube)をしています 全世界の&♥の皆さん本当に愛しています🫶🏻 . #ONEPACT #원팩트 #종우

ふぁる

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👼🏻pang👼🏻

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ネイサンがペアフリーのりくりゅうを絶賛しています。本当に素晴らしかった❣️りくゅうおめでとう🥇 ⬇️ 皆さん、こんにちは。ネイサン・チェンです。ミラノのISUスケートハウスにいます。ペアフリープログラムが終わったばかりですが、とてもエキサイティングな大会でした。 日本が1位、ジョージアが冬季オリンピック初メダルを獲得して2位、そしてドイツが3位でした。日本勢には、金メダル獲得に向けて大きなプレッシャーがかかっていたのは確かです。メダル獲得のために戦うという強い気持ちで臨むと、選手たちは自分が気づいていなかった何かを発揮することが多いと思います。今日はまさにその通りでした。彼らの滑りを本当に誇りに思います。 あのグループにいたことで、他の選手たちとは明らかに格が違うことが分かります。特に最後のグループでは、本当に素晴らしい滑りが見られました。そして、プログラム全体がほとんどクリーンな滑りで、本当に感銘を受けました。このオリンピックのペアスケートのレベルは本当に素晴らしかったです。選手たちの演技を観戦するのは本当に楽しかったですし、ペアが今後数年間でどのように成長していくのか見守るのが楽しみです。 アメリカはトップ10入りを果たしました。これはアメリカにとって素晴らしい結果です。次のオリンピックや大会へのモチベーションになるでしょう。

Nathan's supporting team JPN

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『鳴潮』プロジェクトチーム メッセージ 漂泊者のみなさん、こんばんは! 本日のコンサートはこれにて終了ですが、 ソラリスと現実が交差する今だからこそ、 皆さんに伝えたいことがあります。 ここに来てくれて、そして 私たちと出会ってくれてありがとう! ここまで本当に長い道のりでした。 瑝瓏、リナシータ、ラハイロイ…… 今州、ラグーナ、セブン・ヒルズ、ロイ氷原…… たくさんの寄り道をして、 たくさんの挑戦をしてきましたーー 「このタイミングで新マップの追加?」 「ここでソアー機能を解放するのか?」 「こんなストーリーにするのか?」 「これはプレイヤーが見たい演出なのか?」 「新しいオープンワールドコンテンツをまだ開発していくのか?」 「こんな美術表現で大丈夫か?」 「音楽はこれで十分なのか?」 「このコンテンツは本当に面白いのか?」 「マシンスペックが……パッケージ容量が……」 「スケジュールがもうないよ……」 「明日もうリリースだけど、バグの修復は間に合うか?」 …… 「このままリリースして、本当にいいのか?」 …… 「まだ何か足りないんじゃないか?」 …… 「やっぱり、もう少しブラッシュアップしよう」 戸惑い、迷い、不安…… 疑いながら、手探りながら。 一つひとつの問題を解決していき、 やっとあなたのそばに辿り着きました。 ですが、あなたがソラリスに足を踏み入れてくれた瞬間、 私たちの努力は全て報われたのです。 『鳴潮』がリリースしたあの時は、 ここまで多くの漂泊者と出会えることも、 『鳴潮』の声を世界中に響かせられることも 想像していませんでした。 あなたのおかげで、ここまで来れました。 だから……ここに来てくれて、そして 私たちと出会ってくれてありがとう! どうかこの瞬間の喜びを、一緒に味わってほしい。 漂泊者、 あなたはこれからたくさんの道を歩くのでしょう。 そしてもっと遠くへ行き、 もっと多くの人と出会うのでしょう。 これからも…… 過去を乗り越えて、一緒に明日へ。 『鳴潮』プロジェクトチーム より

ルシュ

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シカゴまで応援に駆けつけたスワローズファンがインタビューを受ける中、ミゲル・バルガスが二塁打を放ち、コルソン・モンゴメリーが彼をホームへ返す! ブルック・フレッチャー: 「すべては彼が日本でスワローズでプレーしていた時から始まりました。今日はスワローズのシーズンチケットホルダーの皆さんと一緒です。ジョンさん、ミヨコさん、そしてお友達の皆さんです。ジョンさん、ようこそ。今回の旅がどう始まったのか教えてください。日本からはるばる来られたんですよね。」 ジョン: 「ありがとうございます。私たちはみんな、村上くんが所属していた東京ヤクルトスワローズのシーズンチケットホルダーです。親しい友人のミヨコが『みんなでシカゴに行こう』と言ってくれて、私は『いいね、喜んで行くよ』と言いました。私はイリノイ州出身なので。みんなで村上くんを応援しに行こう、ということになりました。」 ブルック・フレッチャー: 「イリノイ州のご出身で、日本には23年間住んでいたんですね。今回が4試合目の観戦ですが、昨日はボブルヘッド(首振り人形)配布の日にも来ていました。昨日の村上選手の一日はどうでしたか?」 ジョン: 「私たちにとって本当に大きな意味がありました。彼がご両親と一緒にいて、ご両親が始球式を務める姿を見ることができたのは本当に特別でした。そして2本のホームランを打ち、さらにもう1打点を挙げた。本当に球場で過ごす最高の一日でした。」 ブルック・フレッチャー: 「日本のスワローズとホワイトソックスはとても似ている、と話していましたね。それはなぜですか?」 ジョン: 「そうなんです。スワローズは東京を本拠地にしています。東京には2つのチームがあります。そのうちの1つがジャイアンツで、こちらでいうカブスのような役割を担っています。でもスワローズは、文化やスタイル、チームの歴史という点でホワイトソックスに近いんです。だから村上くんがここへ来るのは自然な流れだったと思います。」 ブルック・フレッチャー: 「ミヨコさん、日本での“ムネ・クレイズ(Mune Craze)”について教えてください。宗隆選手について、みなさんは何と言っていますか?」 (ジョンさんが質問を通訳しようとし、ミヨコさんが日本語で答える。) ブルック・フレッチャー: 「日本でホワイトソックスのグッズを身につける人がかなり増えている、と話していましたよね?」 ジョン: 「はい。スワローズの本拠地の球場では、10〜20%くらいの人がホワイトソックスのグッズを身につけて来ていると思います。みんな村上くんのこと、そして彼がやっていることを追いかけています。朝はホワイトソックスの試合を見て、そのあと夜にはスワローズの試合を見るんです。」 ※ "Mune Craze" は直訳すると「ムネ熱狂」ですが、ここでは村上宗隆選手(Mune)の人気・盛り上がりを表す造語なので、「ムネ・クレイズ」または「村上フィーバー」と訳すのが自然です。 #WhiteSox #Swallows #村上宗隆

ホワイトソックス

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在日ベトナム人が、同胞達で日本人職員に次々とひどいあだ名をつけて差別してることを「これがベトナムの文化だ」と楽しく語る。これを日本人が外国人にしたら「悪質なイジメ、パワハラ、差別だ」となる 「日本人は自分の名声を築くために一生を費やす 一方、在日ベトナム人は、他人の名前を変えるのにたった3日だ 入社後の挨拶以降、田中さんは『ハゲ』、山本さんは『ヒゲジジイ』、小林さんは『厳めしい顔のおじさん』になった 背が高い日本人は『電柱』、いつも巡回してチェックしているおばさんは『防犯カメラおばさん』 工場長を在日ベトナム人の皆で『ペンギン』と呼んでた。『ペンギンにそっくりだ』と同胞が言ったからだ 通り過ぎるたびに、皆がひそひそ話す 『ペンギンが来たぞ、ペンギンが検査してるぞ、今日のペンギンは機嫌がいいな』 するとそれを本名だと思った同胞が100人の前で工場長をペンギンと呼んだんだ 同胞達は誰もが必死で笑いをこらえようとした また別の日に、会議で誰かが上司のあだ名をうっかり呼んで緊急会議が開かれた、生産ミスでも労働災害でもないのに。 日本人には書類上の名前があるが、ベトナム人には全く別の独自のあだ名システムがある」

ロアネア@Youtube&TikTok登録お願いします

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【メタスラチームが作った最後のゲーム】 メタスラチームといえば『ネオジオ』に骨を埋めた、というイメージが強くありますが、実は一時期『ゲームボーイアドバンス』の開発をしていたことがあるんですよ。 そのゲームの名は『ナビ之介』といいます。 『ナビ之介』は、当時『ゲームボーイアドバンス』にGPSユニットを接続して遊ぶという、かなり野心的な構想からスタートした企画でした。 「こんなゲームを作ってほしい」と渡された企画書には、日本全国の偉人を題材に、GPSと連動して遊ぶという、当時としてはかなり先を見据えたRPGの内容が記されていました。 その企画書を見た私は「これ、妖怪ものにした方が絶対面白くなります」と提案し、テーマを偉人ものから妖怪ものへと変更してもらったんです。そしてこのゲームは、陰陽師を夢見る少女の魂が宿った木偶人形が、妖怪たちを封印したり、仲間にしたりして世直ししながら日本列島を行脚するという、『和風ファンタジーRPG』として動き出すことになったんです。 ところが、開発途中でGPSユニットの話自体が立ち消えになってしまい、肝心の“全国を歩いて妖怪と出会う”という中核要素が実現不可能になってしまったんです…。ゲームそのものの存続も危ぶまれましたが、GPS連動抜きで遊べるゲームに改造して開発続行となり、完成に至ったのですが、諸事情があり最終的に『ナビ之介』はお蔵入りとなってしまいました。 …今思えば、もしあのまま開発が続いていたら、“歩くことをゲームに変えた”遊びが、『ポケモンGO』より15年も早く形になっていたのかもしれませんね。 もちろん、ウチの不気味な妖怪たちが社会現象となった愛されキャラ『ポケモン』のようになれる未来はありませんが…。 改めて考えてみると、『ナビ之介』というゲームは20数年前メタスラチームが作った最後のゲームということになるんですよね。 長年ランガンを作り続けてきたメタスラチームが、最後の最後に手がけたのは、意外にも『和風ファンタジーRPG』。そんなゲームで幕を下ろしたメタスラチーム…、ちょっと切ないんですが、我々が作った型破りなホンワカ妖怪ゲームを覗いてみたくなりませんか? ゲーム中のシナリオは、私が書いてますので、そりゃもうバカバカしくてナンセンス、頭がおかしくなるかもしれません。 そういえば当時、ゲームが更新される度に小さな2人の娘にテストプレイして貰ってたんですが、「 父ちゃんのお話、怖くて、変で、面白い! 」と大絶賛してくれたんです。それもそのはず娘にウケるように書いてましたから当然なんですが、あんなに喜んで貰えると作った甲斐があるというものです。 皆さんが、もしもこのゲームを手にすることがあれば、あの頃の娘同様、ピュアな心で遊んでくださいね。 大人になった娘は最近、昔遊んだ『ナビ之介』のストーリーを突然何かが憑依したかのように、喋りだすことがあるんです。そのストーリーは20数年前に私が書いたお話なんですが、私は覚えてないので「なんだそれ、面白そうじゃないか!」と娘にその話の先を尋ねると、娘もそれ以上は覚えていないと、残念がっています…。 娘の「あの妖怪たちに会いたいわぁ〜」という言葉を聞くたびに、世に出せなかったことへの寂しさが胸をよぎっていました。 けれど、なんと!このたび、娘があの妖怪たちと再会を果たす日が、もう目前に迫っています!まさかこんな日がやってくるなんて…夢にも思いませんでした。 『ナビ之介』が帰ってくるその日を、皆さんも娘と一緒に心待ちにしていただけたら、とても嬉しいです。

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サム・アントナッチくんは、ピッツバーグのブランドン・ロウさんとの一件について質問されました。 淡々とした話し方からは分かりにくいかもしれませんが、かなり熱のこもったインタビューでした。 インタビュアー: あそこでブランドン・ロウくんとの間に何があったのか、説明してもらえますか? サム・アントナッチくん: はい。満塁でした。彼がより難しい送球をしなきゃいけないように、できるだけ強くベースに突っ込みました。完全に合法なプレーです。ルールブックを見て、それから実際に何が起きたのかを見てください。ベースとの接触を保っている限り、どれだけ遅くスライディングしてもいい。それがまさに今回起きたことです。 今のこのゲーム、この時代では、多くの人がこういうプレーではただ力を抜くことに慣れていると思います。「シーズン162試合もあるんだから、早めに力を抜こう。相手と接触したくない」って。でも、ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。 接戦でしたし、こういう試合はプレーオフ争いにも関わってきます。だから、あそこで何としてでも1点をもぎ取りたかっただけです。 (次の発言は、特に英語圏の人たちが注目している部分です) 彼が素晴らしい人なのは分かっています。でも、最後に僕に対していくつか言いたいことがあったみたいです。それから、彼はそのまま立ち去りました。自分に何か問題があって、そんなふうに立ち去るんだったら……僕は話し合うことに何の問題もありません。 でも、僕のことを悪く言ったあとに、あんなふうに立ち去ることはできないでしょう。彼だって大人なんですから。でも、そうは言っても、向こうが試合に勝った。だから最後に笑ったのは向こうです。 インタビュアー: ロウくんがあなたにいくつか言ったと話していましたが、特に印象に残ったことはありましたか? アントナッチくん: たぶん彼は、そういう状況では選手が60フィートくらいのところで力を抜いて、そのままスライディングをやめるのに慣れているんだと思います。今はそういうのが普通になっていますから。 昔の野球について僕が語るつもりはありませんけど、当時は多くの選手が途中で力を抜いていたとは思いません。今ではそれが当たり前になっているんじゃないですかね。ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。昨日も同じことをしましたけど、彼は何も言いませんでした。ただ、少し何かをつぶやいていたのは聞こえました。 でも、僕としてはただ全力で野球をやっているだけです。ただ、他の人にはそういうふうには見えないみたいですね。 #WhiteSox

ホワイトソックス

55,108 просмотров • 14 дней назад