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1985年 123便墜落→プラザ合意 何故米軍がJALを攻撃する必要があったのか? ↓ 翌月のプラザ合意に判子を押させるための脅迫と見せしめ ↓ 竹下登は問答無用で判子を押すしかなかった。 ↓ 竹下はアラスカの海へ強制連行 ↓ 金玉潰されてヘリでアラスカの海に逆さ吊り ↓ 鮫の餌にされた竹下登 ↓ その動画を議員全員に見せた ↓ こういう脅迫行為に関与してるボスは、リチャード・アーミテージ ↓ この話をした人もすぐに暗殺された #JAL123便 JAL123便墜落事件 日航123便墜落事件

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ハンガリーが重大警告を発しました‼️ ゼレンスキー政権がトルコ・ストリームを攻撃した場合、ハンガリーは NATO第5条の発動を宣言すると表明したんです。 ハンガリーの立場はこうです。 トルコ国内でトルコ・ストリームが攻撃されれば、それはNATO加盟国トルコへの攻撃と見なされる。 その場合、キエフはNATOへの攻撃のあらゆる結果を引き受けることになる。 ただ、ここには重要な法的ポイントがあります。 NATO条約の防衛義務が発動されるのは、加盟国の領土内で直接攻撃が行われた場合に限られます。 領土外にある国家の資産が攻撃されても、条約上は国家への攻撃とは見なされないわけです。 それでも、ハンガリーがここまで強い言葉を使ったのには理由があります。 🇩🇪 ノルド・ストリーム爆破事件を忘れるな、というメッセージです。 ドイツはあの事件を事実上不問にしました。 しかしハンガリーの見方では、あれは紛れもないテロ行為だったんです。 今、欧州のエネルギー安全保障がウクライナによって、いつでも軍事的に脅かされうる状況にある。 そうハンガリーは断言していることになります。😤 ゼレンスキーがトルコ・ストリームに手を出せば、それはNATOとの全面衝突を意味するという、かなり重い警告です。

トッポ

29,149 views • 6 months ago

しぐれういさん炎上の件 これは炎上して然るべきで、本人は深く反省すべき案件です。 そして最大の問題は「炎上したこと」ではありません。 炎上が容易に予想できる企画を通し、中止時には何が不適切だったのかを明確にせず、脅迫という最も強烈な事実が前面に出たことでファンに「推しは被害者」という理解が広がり、その後になって本人が「コラボは不適切だった」「擁護や議論はしないで」と軌道修正する羽目になったことなのです。 本人・企画側の危機管理も杜撰なら、問題点を検討せず「推しを守ること」を優先した一部リスナーの態度も、この混乱を拡大させた一因です。 なにより問題なのは、本人の態度と、その後の対応から危機感がほとんど伝わってこなかったことです。 もちろん、脅迫行為は論外です。どれほど企画に問題があったとしても、脅迫が正当化されることはありません。 しかし、「脅迫を受けた被害者であること」と「今回の企画や対応について責任があること」は、まったく別の話です。 本人は後の配信で「今回のコラボは不適切だった」という趣旨の説明をしています。 だったら、なぜそれを最初から明確に言わなかったのでしょうか。 何が不適切だったのか。 なぜその企画を通してしまったのか。 自分自身はどこに問題があったと考えているのか。 そこを最初の段階できちんと説明していれば、少なくとも「しぐれういは何も悪くない」「アンチと脅迫のせいで企画が潰された」という方向へ、一部のファンが突っ走る余地は小さくできたはずです。 ところが実際には、強烈な「脅迫」という話が前面に出たあと、改めて配信を行い、短い説明を経て通常のゲーム配信へ戻った。 もちろん、いつまで活動を自粛するか、どんな形式で説明するかは本人が決めることです。ゲーム配信をしたこと自体が悪いわけでもありません。 問題は、世間からどう見えるのかという危機管理です。 これだけ大きな騒動になり、企業とのコラボまで中止になった直後なら、普段以上に自分の言葉、態度、配信の構成がどう受け取られるかを慎重に考える必要があります。 そこで「説明はここまで。ではいつもの配信へ」と受け取られかねない見せ方をすれば、 「本当に事態を重く受け止めているのか?」 という疑問が出るのは不思議ではありません。 そして、この危機感の薄さは本人だけの問題で終わりません。 発信者が問題点を曖昧にしたままなら、熱心なファンほど都合よく空白を埋めます。 「推しは悪くない」 「全部アンチが悪い」 「批判している奴は敵だ」 そうやって、本来なら企画や対応について検証されるべき話が、いつの間にか「推しを守る戦い」にすり替わってしまう。 ファンにも自分の発言への責任はあります。しかし、大規模なファンダムを持つ発信者なら、自分の言葉が支持者をどう動かすのかについても無関心ではいられません。 今回問われているのは、一度の企画判断だけではないと思います。 問題を予測できなかったこと。 問題が起きた後も核心をすぐ説明しなかったこと。 脅迫被害と企画への批判を明確に切り分けるのが遅れたこと。 そして、騒動の大きさに対して危機感が伝わりにくい対応をしてしまったこと。 ここまで積み重なって初めて、今回の炎上がここまでこじれた。 だからこそ、単に「脅迫されてかわいそう」で終わらせるのではなく、本人も運営も、そして一部のリスナーも、今回なぜここまで問題が拡大したのかを冷静に振り返る必要があるのではないでしょうか。

VTuber Insider Japan

491,448 views • 12 days ago