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1987年ブラジルにおけるセシウ137放射能事故の実際の再現と変化
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33 Comments

これは何かと思ったら、Netflixドラマらしい。 「ラジオアクティブ・エマージェンシー」 めちゃくちゃ先が気になる、みてみよう。

1987年のブラジル・セシウム137事故ですね。無知がこれほどまでの悲劇を生むなんて、何度見ても言葉を失います。光る粉の正体が死の灰だなんて、当時の人たちは思いもしなかったでしょうね。

Netflixドラマ 「ラジオアクティブ・エマージェンシー」

だから何でもかんでも金属盗む外国人は危ないんだよね。

これですね

何故「無知は罪」と言われるのかがよく分かる事件

再現動画見てセシウム137の危険さ改めて実感した 青く光る粉に興味持っただけで周りまで被害広がるの怖すぎる こういう事故が今でも教訓になってるの納得

無知は罪なのはわかるけど、これを持って移動してた奥さんとか買った人はその罪に入らないよね? 知識ある人間が、ずさんな管理をしたことで起きた悲劇だと思う… こういうことが起きたから、知ることができたけど興味を持たないと知る機会ない人だっているし 知ってるのに放置は罪でしかないけど

こういう出来事は風化させずに伝えることが大事ですね。

ゴイアニアの被曝事故ですね? 特命リサーチや世界まる見えでも紹介されましたね(存命だった頃の当事者のインタビュー映像もありました)。

コンテキスト 🇧🇷 ゴイアニア事件

インドネシアでは、製錬工場が産業廃棄物や輸入スクラップ金属を処理する際に、セシウム137による汚染が発生する🙏🏻🤝🇯🇵🇲🇨

青く光る物質って「飛行石」かな?

福島原発事故で東北と関東に拡散したセシウム137。まだ半減期の30年も経ってない。

1987年にブラジルで起きたGoiâniaのセシウム137事故は、放射性物質の管理の重要性を世界に強く示した悲劇的な出来事です。 この事故は、放置されていた医療機器(放射線治療装置)が解体され、その中に含まれていたセシウム137が外部に漏れ出したことから始まりました。青く光る粉末に興味を持った人々が触れたり持ち帰ったりしたことで、汚染が急速に広がりました。

なんでもかんでも「盗んで金にするしか出来ない」奴等は時に惨劇を起こしますね、無知とは恐ろしさものですよね

『魚が出てきた日』(1967)という映画がとてもこれに似てる。

キラキラ光って面白いから、身体に塗ったりしていたと報告書を読んだ事があります。

1番の罪は、ずさんな病院運営 移転の為、放置するなんてありえない。

@operaition コメント失礼致します 日本はもっと酷い状況ですね 忘れてはいけません。

今の世の中も人々は気づいていないだけで同じことが起こっていますね 秘密のたからばこ著者氏の警告通りの世の中です 都市生活を離れ自給自足をして少しでも長く生き延びるようにしましょう

1987年ブラジルのセシウ137事故…歴史の教科書よりリアルで怖い

この光る粉を衣装につけてカーニバルで踊ろうとしてたんですよね 無知の恐ろしさ…

これ何度も見た。 最悪なんだよね、、、

放射能怖い!

これなぁ〜。無知は怖い😰 というか最初の二人もまさか放射性物質が入ってる容器とは想像も付かなかったんだろうけれども。

日本でも東日本大震災あった。世界中でメルトダウンとトップニュースで報じたけど、与党だった朝鮮人がボスの立憲は、メルトダウンしてないと頑なに否定。都庁にパスポート書き換えに行ったら、出国のため在日朝鮮人ですごい列だった。日本人以外は正確な情報。朝鮮人が先に出国する朝鮮人ファーストか

被爆怖い😨

日本でもフグのアラ等を捨てる時は鍵を掛けて厳重に廃棄するのに、それよりも危険で厄介なものを手に取れる場所に廃棄した奴が悪い。

会社が倒産したら そのまま放置して居なくなるのは日本も同じ 明日は我が身かもしれない

For real

目に見えないだけに知識がなければとんでもないことになるね

What is this about?
