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2000年の夏から 「スニーカー・エイジ」 という高校生たちの 音楽の甲子園といわれる大会の テーマを歌わせて頂いていた その時に歌っていたのが 当時の高校野球のエンディング 「オレたちの純情」だった その曲を今年の 「スニーカー・エイジ」で 阪南大学高等学校の 軽音楽部のチームが歌い なんと関西グランプリを獲得した あの2000年の高校野球も 優勝は今年と同じ智辯和歌山 「あの歓声が、君に… 今、聴こえるか そう!オレたちの夏が 動き始めた‼」 26年前に歌っていた 「オレたちの純情」が 今年、また高校生たちの声で 甲子園のような舞台に響いた 2000年と2026年 色んな意味で 今年は忘れられない夏になった
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2000年も智弁和歌山高校が優勝だったんですね!そんなストーリーの中で私たちが演奏させていただき、賞をいただけたなんて感激です!

良かったですね。おめでとうございます。年末に全国大会があるんですね。また、楽しみが増えました。次も、頑張ってください‼

2000年は、あまり交流がなかった同級生が智弁和歌山から出場していました。 こう考えると月日経つのはまさに光陰矢の如しですね...😓

光陰矢の如し…若い頃は言葉は知っていてもその感覚はなかったですよね。でも、齢を重ねれば重ねるほど、その感覚は鮮明になってきます。同級生が出場されておられたんですね…凄いですね。

彼は少年野球していて、そのまま中学時代も続けていたように思います。クラス違いのままでしたが、実力の噂はよく聞いていました。 今は全然聞きませんが...。(地域的にあまり集まらないので近況は分かりません💦浪高の仲間のほうが集まるのではないかと思うほど😓)

ぽんさんは、浪高でいらっしゃるんですか…。フォローをして下さっている、@roland700gxさんや@8m22tさんも浪高の後輩さんなんです。

こんな奇跡みたいなことが起きるんですね✨️

本当に奇跡のようです。高校生のチームが歌ってくれると自分の曲が独り歩きしているように感じます。

私は2000年当時軽音学部で スニーカーエイジーの メンバーから残念ながら もれて仲間を応援しに行ってたのですが、西浦さんの 歌を生で聴いて感動した事を覚えています。その後出れなかったことを 励まして下さるかのように 写真まで一緒に撮って頂きました。あれから26年も経った事が信じれません🥲

そうなんですね…2000年のスニーカーエイジは、はじめてだったので今でもよく記憶しています。ひょっとすると場所はIMPではなく万博の方だったかもしれませんね。

最近、わたしのTwitterでビックリしたこと🤭大阪で“合唱”コンクールの出場校は片手で数えられる、小編成に至っては1校、のにこの軽音コンテストの出場校は…😍⤴️⤴️やっぱりテーマソングがものいっていないかしら…❓️☺️

私も20代の時、"合唱"コンクールに出ていました。その時はまだ、たくさんの方がおられました。団塊の世代のコーラスが盛んなお兄さんお姉さんの世代がやっておられましたから。

西浦さんがずっと高校球児に歌でエールを送り続けていらっしゃる成果が、26年と言う時間を経てこうして現れたんですね!。 西浦さんの歓声が、今の高校生に聞こえている証拠です。 智辯和歌山の優勝で幕を閉じた今年の夏の甲子園。高校生たちの新しいステージが今、動き始めましたね!。

ありがとうございます。はい、高校生たちの新しいステージが今、動き始めましたよね!来年も頑張ってもらいたいです。
