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2016年に歴史学者のジョン・ダワー氏は「(日本が憲法改正すれば)日本の保守派は『日本は独立性を高め、もっと普通の国になる』と主張するが、実際にはアメリカの世界戦略に沿った軍事的対応に貢献させられるのがオチ」と指摘。つまり、憲法改正はアメリカへの軍事的依存を強める結果になると警告。

630,099 views • 2 years ago •via X (Twitter)

10 Comments

あいひん's profile picture
あいひん2 years ago

自民党改憲草案72条2012年〜13年 内閣総理大臣は最高指揮官として国防軍を統括する。 (新設) 内閣総理大臣は最高司令監督者として自衛隊を保持する。 自衛隊を保持する徴兵制が可能、軍国主義へ

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あいひん2 years ago

ノーム・チョムスキー&ジョン・ダワー最新インタビュー (「ユンカーマン監督特集」より)

Sisyphus1953 #納得出来ない人間's profile picture
Sisyphus1953 #納得出来ない人間2 years ago

ジョン・ダワー氏1938年生まれ、2016年時点で79歳?お若い。 『敗北を抱きしめて』 “敗北を抱きしめながら、日本の民衆が「上からの改革」に呼応し始めた時、既に腐敗は始まっていた。・・憲法を骨抜きにし民主改革の巻き戻しに道をつけて占領軍は去った” ※一部うる覚えで誤訳あるかもm(__)m

あはは's profile picture
あはは2 years ago

角栄は 9条たてに、ベトナムに参加しなかった。

白凰坊's profile picture
白凰坊2 years ago

日本はいつアメリカから独立できるのでしょうね......(・ω・`)

Nakajima's profile picture
Nakajima2 years ago

かつてダワー著「敗北を抱きしめて」を読んだ感想から言うと、ダワーがこう言っているとすれば、それは日本人にとっての、現世的・戦略的利得を大所高所から忠告しているというオモテの解釈より、日本人を、強大な相手に抗うことのない卑屈で自尊心を失った民族と見下しているように聞こえる

ぼんちゃん's profile picture
ぼんちゃん2 years ago

何度も言うけど日本を植民地支配しているアメリカが作った日本国憲法の改正を許されているのはアメリカ人だけ。アメリカの意向が日米合同委員会示されそれに従って岸田首相が憲法改正に動いているにすぎない。

富士's profile picture
富士2 years ago

米国には絶対に勝てないという洗脳が、 日本人を卑屈にさせている。 日本が負けたのは、 日本人の内部工作によるものだ。 それが無ければ、 大東亜戦争は楽勝だった。 まずは歴史的事実を知る必要がある😡

猫屋敷season784's profile picture
猫屋敷season7842 years ago

そして敗戦へ。下の映像は日本の近未来を予感させます。

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としちゃん2 years ago

日本国より海外の見識者の見解がズバリ発言している。 今は世界の荒れてる様子を見て状況を把握しようと 懸命に努力する国民が増えています。 憲法改正・新日本国憲法・国土防衛は独立国の歩み 日本国民は今後すべてを乗り切ると信じています。

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お二人の対談内容が、衝撃的だった。 ジェイソン・モーガン先生は、こう語っていた。 ウクライナ戦争は、単なるロシア対ウクライナの戦争ではない。 その背後には、国際金融・軍産複合体・イスラエル、ユダヤマフィアの強い影響力がある。 さらに、イランをめぐる戦争もまた、イスラエルの利益と深く関係している。 世界中がその構造に巻き込まれているにもかかわらず、日本ではその本質がなかなか伝わらない。 なぜなら、日本国内には「保守」を装いながら、実際にはアメリカやイスラエルの都合を代弁するような言論『排米保守』が強く存在しているからだ。 保守の顔をした言論人を通して、 「アメリカに従うことが保守」 「イスラエルを批判してはいけない」 という空気が作られている。 メディアもまたBBCのプロパガンダ放送をそのまま翻訳して流しているだけ。 ちなみにBBCはイスラエルの諜報機関モサドから多額の援助を受けているとエプスタイン文書でばれている なぜ日本が、イスラエルの戦争に巻き込まれなければならないのか。 なぜ日本が、アメリカの戦略のためにアジアで戦争の準備をさせられているのか。 なぜ日本人は、それに気づかないまま、今の政治を支持してしまうのか。 モーガン先生はこう語っていた。 「アメリカにあれだけのことをされ、今もなお経済を壊され、好き放題やられている。それなのに、なぜ日本人は排米保守に騙され、傀儡である高市氏を支持し、黙っているのかわからない」 宇山氏もこう指摘していた。 「日本はGHQの統制によって精神的に去勢され、さらに現在は“エセ排米保守”の力が強すぎる。そのため、本当の情報が国民に届かない」 高市氏は保守の顔をしていても、実際にはアメリカの意向に沿って動く政治家であれば、ゼレンスキーと同じ、ただの操り人形だ。 つまり、日本が向かわされているのは、 「日本を守るための戦争」ではなく、 「アメリカとイスラエルの戦略に日本が利用される戦争」だということ。 ————- 🐶茂木誠先生も先日、ジェイソン・モーガン先生の話が決して荒唐無稽ではなく正しいと語っていた。 チャンネル桜での話も見たが、今ならその意味がよくわかる。 日本人はそろそろ気づかなければならない。 「親米=保守」ではない。 「アメリカに従うこと=日本を守ること」でもない。 本当の保守とは、日本を外国の戦争に差し出さないこと。 日本人の命と国益を、他国の都合よりも上に置くことだ。

Rutaso.Japan🇯🇵🐶

23,065 views • 5 months ago

「ホワイトハウスの捨て駒として戦場に送られる仕組みが『集団的自衛権』であり、9条改憲はそれを全面解禁すること。ありえない。」 この主張は、米国防長官ピート・ヘグセス氏の来日発言によって、痛いほど現実味を帯びています。 2025年3月29日、ヘグセス長官はまず太平洋戦争の激戦地・硫黄島を訪れ、石破総理や中谷元防衛大臣とともに慰霊式に参加しました。日米の「絆」をアピールする演出の直後、翌30日の防衛省での共同記者会見で、彼はこう明言したのです。 「西太平洋でのいかなる有事においても、日本は最前線に立つことになります。」 「中国共産党の軍事的侵略を抑止する上で、日本は不可欠なパートナーです。」 「平和を求めるならば、戦争の準備が必要です。」 さらに、「戦闘力・殺傷力・即応力を高めていくことを期待しています」と、具体的に日本に求めているのは「戦う準備」と「即応力」そのものです。 これが何を意味するのか、はっきりしています。 アメリカは台湾有事(=中国との衝突)を想定し、日本を「最前線基地」として位置づけている。集団的自衛権の行使を全面的に解禁すれば、日本自衛隊は「日米同盟」の名の下に、真っ先に戦場へ投入されることになります。 アメリカ本土は遠く安全な場所にありながら、日本列島を盾に、中国と日本人を戦わせる——それが「ホワイトハウスの捨て駒」戦略の本質です。 9条改憲が目指す「集団的自衛権の全面解禁」とは、まさにこの仕組みを憲法で保証し、法的・政治的に完全に見切り発車させることです。 「日本を守るため」という美名の下に、実際はアメリカの戦略利益のために日本人を戦場に送り込む道を、堂々と開くことなのです。 硫黄島の慰霊式で手を合わせながら、次の戦争で日本人を「最前線」に立たせる準備を進める——これほど冷酷で矛盾した光景はありません。 だからこそ、ありえない。 9条改憲も、集団的自衛権の全面行使も、絶対に許してはならないのです。 日本を「捨て駒」にしない。それが今、問われている唯一の選択です。

ポコちゃん(非国民)

186,776 views • 4 months ago