Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

2021.10.14日本免疫学会 小安重夫理事長 今、mRNAワクチンを使って集団免疫を獲得しようということをやってる。 人口の7割が打つと成立する。 コメ: 私、岩田医師にブロックされてるから、ここに投稿するけど これもトンデモだったよな。 2回接種すれば集団免疫ができると勘違いするよ

36,298 просмотров • 4 месяцев назад •via X (Twitter)

Комментарии: 0

Нет доступных комментариев

Здесь появятся комментарии из оригинального поста

Похожие видео

日本保守党の有本候補が、保守党内に揉め事はなく、外部から不当に攻撃されているだけ。自分たちは風評被害にあっており、度が過ぎるものにはそれなりの対応(訴訟?)をすると発言。あるものをないと言い、批判する人は訴訟?すると脅してくる、この人物が国会議員になりたいらしい。 ---文字起こし--- 2025/7/3 有本氏配信 有「日本保守党はね、いろいろ揉めてんじゃないのっていうふうに思われますよって忠告してくれる方がいらっしゃるんですけど。実際に日本保守党自体は全然揉めてないんですよ。ですねOさん?特に揉め事っていうのはそんなにないですよね。ないんですけど、外からですね、不当に攻撃をされる。このことについてはそれ相応の対処はせざるを得ないということであって、うちの中で何か揉めているっていうことが特段あるというふうには思いません。ただ人が集まればですね、そこで意見の対立がある、あるいはそのことによってですね、激しく言い合うこともあったりするかもしれない。または何かねこの、なんて言いますかね、いろいろやってる中でですね、多少の誤解が生じるということもあるかもしれないけれど。中で深刻に揉め事があるとか、紛争事があるってことはあんまりないですよね?そうなんですよ。でとにかく私たちは毎日ね、あんまりね、不要な揉め事をやってるほど余裕がないのよねOさんね」 O「もうそれどころじゃないんですよ」 有「もうそれどころじゃないんですよ。本当に彼が言った通り、それどころじゃないんですよ。だから何言っちゃってんのって。でよくね、こういうことを言う方もいらっしゃるんですね。⚪︎⚪︎さん、こんなこと言ってましたよって。もう、あそうですかとしか言えないわけ。だってそんなの見たり聞いたりしてる暇ないもんね本当に。だから言いたいやつには言わしとけみたいな感じだし、あまりにも度が過ぎれば、それはそれなりの対応せざるを得ないというだけの話であって。揉め事があるという、この風評被害にですね、私たちはあっていると、こういうことでございます」

maku

248,037 просмотров • 1 год назад

小林鷹之議員が、自身が盆踊りを踊っているポストによって論争が起きた件に触れ、政治家が盆踊りに参加する意義について話す。地元の子どもたちの夏の思い出を、大人が協力して作るのは、日本のいいところが凝縮されており、また生の現場の声に触れることは政治家として重要とのこと。 ---文字起こし--- 2025/8/22 コバトーク 「今年盆踊りやってた姿が、いろいろ論争、本当にちょっとした論争になったというふうに聞きました」 「特に子どもたち、地元の子どもたちが思い出を、夏の思い出を作るために、そういう場をみんな汗かいて作ってるんですよね。それってすごいいいことだと思うんですよ。町内会でみんな役割分担し、食材を調達したり、テントを立てたりとか、雨が降る日もあるでしょう。中止になる時もある。でもいろんな準備をみんな忙しいながらやりくりして、子どもたちのためにそういう場を作るって。やっぱり日本の、本当にいいところが凝縮されているような気がします。ただそういうのを味わうことって、私はなんら悪いことだと思わないし、あとはそういう場に伺うと、必ずいろんな方が話しかけてくれますね。政治家は自分からいろんなところに行くんですけども。夏祭りや盆踊りの場に行くと、いろんな方が子供からお年寄りの方まで話しかけてくれて。応援してくれることもあれば、お叱りをいただくこともあるし、お願いをされることもあるし、いろいろ問いかけをされることもある。そういうことって、すべてやっぱり吸収するというとあれですけど、吸収しきれないかもしれないんだけども。生の現場の声っていうのに触れるっていうことは、私は政治家として、この世の中の体感温度を常に感じる上で非常に重要だと思っているんですね」

maku

185,809 просмотров • 10 месяцев назад

原口議員が、ワクチンの問題点を指摘したことで汚名を着せられた科学者たちに理解を示し、DNAが混入したワクチンの毒性についての説明の機会を設けてくれた。 原口議員に感謝したい。 村上教授の話: WHOの判断によって、ウィルス学者やワクチン研究者の常識事項を無視し、変異しやすいウィルスに対し安易にワクチンを打ち続けた結果、問題が深刻化した。 誤りを犯したWHOがさらなる強い影響力を持つことは許されるべきではない。 WHOは反省してしばらくは黙ってひっこんでいるべきである。 コロナは重症化率の低いウィルスであり、ワクチンを接種しない人たちの間では、この疫病は、終わってしまっている。しかしながら、ワクチンを何度も、6回も7回も打った人たちが感染拡大を引き起こしているという実態がある。 遺伝子を人の細胞に導入するワクチンとも言えないようなものが、何も知らない人々に打たれてしまった。同じ抗原を打ったせいで、8割のワクチン信者の日本人が同じ抗体を持っており、ワクチンが効かなくなっている。 この現象は抗原原罪と呼ばれるものである。 未接種者は、感染することで、様々な免疫が誘導されるのに、接種者はそうではなく、古い抗体ができるだけなのだ。元々、免疫を持った日本人は、何もしなくてもよかったのに、そのような話をしてもは聞き入れらずに、不要であり、有毒なスパイクのワクチンが日本人に接種され、大勢の被害者を生んでしまった。 ワクチンにDNAが混入しているという新しい問題も発覚した。DNAの混入問題は、欧米では、大騒ぎになっている、日本では(御用学者たちが騒ぐなといったため、)どういうわけか騒がれず、自由な情報発信ができない状態である。このままでは、同じ過ちが繰り返されるだろう。 新しいWCHがWHOよりも大きな役割を果たすことを期待する。

You

620,508 просмотров • 2 лет назад

質問: うち、息子が重い重度の知的障害持ってます。 このまま人口減少になると、 経済が小っちゃくなっていく。 そうなると、弱いものから切られていく 経済じゃないかなと、 思っているんですよ。 太郎さんがおっしゃっている、 「生きているだけで価値がある」っていう存在。 私にとっては、この息子は まさに価値のある存在だと思っているんですね。 それが人口減少によって、経済が小さくなる。 経済が小さくなると、 要するにお金が回ってこないという心配をしています。 山本太郎: 「何か役に立ってるわけ? 役に立ってないよね。 だったら、もう生きている意味ないんじゃないですか?」 っていうようなことにされかねない、 というのは非常に私も危惧しています。 逆に言えば、その危惧があるからこそ、 れいわ新選組を立ち上げた、 と言っても過言ではない。 「人口減少によって、経済が発展できないんだ」と、 よく聞きません? 嘘です。 騙されないでください。 OECDって呼ばれるような先進国グループ。 他にも日本と同じように、長期にわたって、 20年くらい、 超少子化という状態で苦しんでいる国って、 どれぐらいありますかって言ったら、 日本以外に7カ国あるんですよ。 じゃあ、これらの国も日本と同じように、 人口減少しているから、 経済が成長していないかといったら、全然違います。 少子化でも、国は成長しているんですよ。 どうしてですかといったら、 国がちゃんとお金を出しているんですよ。 経済が成長するように、 お金を出しているんです。 まず、減税やります。 それだけじゃない。社会保障を充実させます。 公務員とかの給料を上げているんです。 だから、心配しなくていい。 経済は発展させられるし、 人口減少によって国が衰退するというのは、 そこに対して金を使いたくない者たちの 言い訳でしかないってことは、 世界が証明している。 だからこそ今、私たちはこの国を豊かにするために、 一人ひとりの生活が安定する、 底上げするような経済政策を打っていくべきだと。 「何があったとしても心配するな」 っていう国をつくるという、 大きなビジョンをもとに、 みんなで力を合わせていくしかない時なんだ、 という風に思っています。 「そんなの無理だって」って言われる方。 無理かどうかは、やってみなきゃわからないでしょう。 そんなこと、やってみたことある人たちって、 いないんだから。 みんなでやろうよ。 そういうことです。 地獄みたいな社会をつくったのが政治ならば、 その逆をつくれるのも政治。 だったらやろうよ。そう思いません? やりましょう、一緒に。 諦めないでほしい。 あなたの希望になりたい。 それが、れいわ新選組。 私たちにとっての希望は、皆さんなんですよ。 あなたなんですよ。 あなたがいなきゃ変えられないから。 この国の最高権力者は、皆さんです。 あなたです。 あなたしかいないんです。 どうか、増やしてください。 れいわ新選組の力を。 (2025年7月7日 沖縄県・那覇市街宣より) #比例はれいわ #れいわ新選組 #衆院選 #衆院選2026 #衆議院議員選挙 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

46,971 просмотров • 4 месяцев назад

和田政宗議員が、自分は川口の件に対して警察、入管庁などと対応してきたのに、これを炎上させてビジネスにする人たちがおり、百の真実よりも一万の嘘が流布されると、そっちが真実に聞こえてしまうと話す。小林史明議員も、一番一生懸命やってた和田さんが、なぜかこの問題で一番批判を受けたと補足。 ---文字起こし--- 2025/7/24 アベプラ 和「この2年、川口に対して。犯罪は起きてます、凶悪犯罪も起きてますけれども。我々はそれに対して警察などと、入管庁とともに手を打ってきたんですけれども。これを炎上させてビジネスにする人たちがいるわけですね。いわゆるYouTubeで稼いだりとか、Xで稼いだりだとか。なので我々はずっと抑える立場で、今小林さんが振ってくれたように。ずっと杉田さんもこれやってきたわけですけれども、結局やってないと。いわゆる百の真実よりも一万の嘘が流布されると、そっちが真実に聞こえてしまうという今ネットの状況になっているわけですね。ですので日本人ファーストというのは我々がまさにやっていて、今言ったように不法外国人問題についてはもう強制送還どんどん進んでますし、難民が難民申請を繰り返しやれるということに対してのツーアウト制をやりました。これも私働きかけて。で皆さんの力も得ながら日本版ESTAという、すなわち入国の時に不法滞在者になり得る人たちは排除する、ということもこれ3年後にやってきてますので。ですので、こういったところをもっと我々がしっかりと打ち出す。打ち出すというか、国民に届くように発信をしなくてはならなかったんですけれども。これもさっき言ったように、百の真実よりも一万の嘘が流布されて、そっちが真実に聞こえてしまうと対処がないので。ちょっと私はこれ、初期対応を誤ってしまった」 小「だから辛かったのは、一番一生懸命やってた和田さんが、なぜかこの問題で一番批判を受けて」 和「そうですね」

maku

758,019 просмотров • 11 месяцев назад

足立議員「連立政権合意書においても、『成立させる』ではなく『成立を目指す』との曖昧な表現にとどめたことから明らかなように、自民党側に本気で実現する意思はなかった」▶️維新・藤田氏によると、そのように受け取る人は最低な人間らしいです。なぜそれだけで「最低な人間」扱いされるのか、よくわかりませんが。 ---文字起こし--- 2025/12/18 プライムニュース 長「自民と維新の連立合意書の書きぶり。言葉ちょっと見ていきたいんですね。これ『1割を目標に衆議院議員定数を削減するため令和7年臨時国会において議員立法案を提出し』さっきの話ですね。 『成立を目指す』ここ赤くさせていただきましたけれども。この目指すっていうのが『成立を期す』ですとか『成立させる』みたいなことではなくて『目指す』という書きぶり。 ここが自民党の責任感、成立まではいかなくても約束破ったことにならないよねっていうふうに、なっちゃったんじゃないかという指摘ありますよね。いかがですか?」 藤「皆さんそう思うんですかね。私はこれね、いつも聞かれるんで不思議だなと思って。提出するところまでの約束で、目指すのは目指すフリしたらいいっていう意味で受け取ってる人って最低だなと思っていて。 要は成立を目指すということは書くまでもなく全力で、そこの関係者を全力でなんとか成立するように目指すのが当たり前でしょって普通に思ってるんですよ。それ何も間違ってないと思うんですけど、当たり前ですよね。 でなぜこれ目指すって書いてあるかというと、今衆議院の方は3人会派が増えてですね、自民党の方に。うちを退団された方々が合流してですね、ギリギリ過半数あるんですが。 それはもうすごく不安定です、少数与党なんですよ。で参議院の方は6人か7人ぐらい足りないんですね。つまり成立させると言い切れないのは、そういう事情からだけなんですよ。 だから『成立は目指す』だけでいいんですよ、しかも目指しているフリをしてるだけでいいんですよって受け取っている方がいらっしゃったとしたら、私は最低な人間だと思います」

maku

121,663 просмотров • 6 месяцев назад

未承認の若返り技術を、自分の体で試している人々がいるという。当然ながらそれらはまだ、怪しさと希望が混ざったアンダーグラウンドにある。だが、AIが創薬を高速化し、安全性と効果の検証が追いついたとき、老化は正式に治療対象となるかもしれない。 中島聡「ちょっとしたタンパク質、ペプチドを注射することによって人間の体に特定の行動をさせる。インシュリンを出すとか、体の中にある糖分を燃やすとかっていうことが、ある意味コントロールできることがわかってきたので。それを人為的に注射することによって、例えば肌を作り直すペプチドで肌がきれいになるとか。 もしくは、膝の関節が痛んでるんだけど、それを自然のままだと治らないんだけど、あるものを注射すると膝の関節が治るものを見つけようとかっていうのが起こっていて、それの究極のものが「これを注射すると若返る」っていう」 ——「若返りまでできてしまう」 中島「それが徐々に始まってて、今は認可されてないけど、そういうのを打っている人がアメリカに結構いるんですよ。僕の知り合いでも何人かいて」 ——「本当に若返っているんですか?」 中島「いや、わからないです。妙に毛深くなっているから、みんなで狼になるんじゃないかってからかってるんだけど」 ——「毛深くなるんですか?」 中島「いや、たまたま元々毛深いだけかもしれないけど。本当にその僕の友達は打ってるんで。まだ40代後半ぐらいなのに、「もう年を取りたくないから」って言って、認可もされてない、それも怪しい中国で作ったペプチドを打ってるんです」 ——「じゃあ不老不死っていうのは、その究極、若返りが続けば可能かもしれない」 中島「かもしれない。で、それの実験が始まっていて、まだまだちゃんとした人体実験、臨床試験をして、医療行為として認可される段階にはなってないんですけど、もう始めちゃってる人がいるんですよ。 アメリカにはかなりの数がいて、それも時間の問題で日本にも来つつあるし。それからもっといいのは、ちゃんと医学的に効果が証明されて、医薬品として認可されて、安全に投与する時代が——AIを使うことによってそういう効果のあるペプチドを発見することが早くなったことは事実なので——認可のスピードがどこまで上がるかわからないですけど、でも多分起こると思います」

Tsubame

11,495 просмотров • 24 дней назад