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2021.11WHOのテドロス 同じヨーロッパでも接種率の低い東ヨーロッパだけでなく接種率の高い西ヨーロッパでもコロナ感染が急増 コメ: 2021年11月時点で感染予防効果ない、とWHOがはっきり認めてる。 それを共通テストでアメリカの1州だけ、カリフォルニア州ロスアンゼルスだけを切り取って、「打てば感染下げる」なんていう問題を作った。 完全にチェリーピッキング。不適切な問題だ

18,659 次观看 • 8 个月前 •via X (Twitter)

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本動画1トレード目の損切り4秒(-50万)だけ見ていってほしい。 と、共に損切りの考え方について下の方で解説。 この動画の損切り後に大きく跳ねているので、「下手くそだな」と思った方も多いかもしれない。 でも私的には、かなり納得のトレード。 ルールを守って期待値を死守した上で、自分の入っていた位置が間違っていなかったことの確認(実際に跳ねたデータ)が取れたから。 これだけで十分嬉しい。 【損切り解説】 そして、莫大な数を検証してきたからこそ言える、正しい損切りの考え方がある。 損切りした後に反発して、「持っていればプラスだったのに」と思う。 この感情自体を持っている時点で、勝ち続ける心の持ちようではない。 今回の動画も、持ち続けていればかなりのプラスにはなった。 でも私は、プラスで終わることに重きを置いていない。 重きを置いているのは、期待値通りにトレードを収束させること。 私の手法は、跳ねる前提で入る。 だから跳ねなければ損切り。 想定外が起きたら切る。 機械的に終わらせる。 ただそれだけ。 ここに感情は入れない。 多くの人は、損切りした後に反発した結果ばかりを見る。「持っていればよかった」と。 でも、ほぼ同じくらいの確率で、そのまま大きく下落し続けることもある。 ただ、人はなぜか良い方の結果だけを記憶しやすい。 これでは、トレードは崩れていく。 損切りとは負けではない。期待値を守る行為。 ルール通りに損切りできたなら、その時点でトレードは成功。その後の値動きは、自分のトレードとは全く関係ない。 さらに重要なのは、全く同じルールを基にトレードを続けなければ、自分の本当の癖やデータの偏りを一切見ることができないということ。 逆に、同じトレードルールを継続するだけで、たとえ今が負ける手法だったとしても、本質的な改善策は見つかるもの。 これが一番重要なことだと思っている。

Scal_Lab

43,536 次观看 • 4 个月前

ワクチンやマスクがコロナの重症化率を下げるという宮沢さんの主張は、自分から言えば非科学です。 重症化率を下げたのは、ワクチンではなく、基本的には、既感染の免疫です。自然感染による免疫を無視して、重症化率を語るというのはあり得ません。 また、コロナは脅威が高いウィルスではありませんでしたが、それでも、最初の波で最も脆弱な人々が亡くなるのは回避できませんでした(ファーの法則)。脆弱層が存在しなくなれば、次の波からは、重症化率が下がるのは自明です。 そもそも、事実としても、ワクチンが投入される前の第2波の段階で、コロナの致死率は大幅に下がっていました。感染者数だけが増えて死者が増えない、いわゆる'Casedemic'の状態が発生していたのです。 無症状者の検査数が大幅に増えたのも、見かけ上の重症化率が下がった大きな要因です。 こんなことは自分のような素人でも分かることです。 宮沢さんは、ウィルス学だけでなく、多少なりとも免疫学を知っているのでしょうから、基本中の基本でしょう。 だけど、宮沢さんは、ワクチンの薬害が誰の目にも明らかになるまでずっと黙っていただけでなく、このようなワクチンの推進に不都合な話はしませんでした。 コロナワクチンには懸念を示すといいながら、歴史を捏造し、重症化率が下がったのがワクチンのおかげだと、ミスリードしているのです。 そして、ワクチンによって抗体価がごく一時的に高まることでは免疫がついたとは言えないのに、ワクチンのおかげで免疫がついたとミスリードしています。 つまり、宮沢さんは、ここにきても、ワクチン推進派に忖度して、重症化率を下げた主役である既感染の免疫を無視し、ワクチンのおかげで重症化率が下がった、免疫がついたと主張しています。 そして、宮沢さん本人は、学問的なこと、統計情報を無視しておきながら、「ワクチンに反対する人々は、論文を読んでいない」、「統計を追っていない」などと中傷し、非科学だとレッテルを貼りました。これはとても厚かましいことです。その上、不誠実にも、ワクチンに反対する人たちをブロックしています。 そして、これまでも、宮沢さんは、マスクを推進したいがために、エアロゾル感染を否定し、大きな飛沫を防げれば、感染しないという話を流布し続けました。 これも誤りです。実際は、大きな粒子の飛沫よりも、エアロゾル(小さな粒子)の方がウィルスの感染性が高いのです。 そして、マスクの専門家でもないのに、「マスクをつければ感染しない」と断言しました。 その上、マスクをつければ、「発症したとしても、軽くなる」と主張したのです。マスクをつけて、症状が軽くなるという言説に何のエビデンスもなく、マスク推進派の単なる憶測にすぎません。 その結果、不幸な子供たちなど、世の中の人々に黙食やマスク会食が強制されました。 結局は、宮沢さんの「マスクをつければ感染しない」という主張は完全に誤りでした。マスクをつけていた誰もが感染しました。宮沢さんの主張するような「感染しないから大丈夫」なのではありません。「感染しても大丈夫」だったのです。 非科学はどっちなのか。まずは、30年の経験を持つウィルスの専門家だという権威を利用して、上から目線で、高圧的に推進してきた非科学的なマスクの誤まりを宮沢さん自身が認めるべきなんです。 今では、マスク会食も黙食も役に立たないことは明確になりました。社会に甚大な害を与えたのです。もう、10年位は反省して黙っていて頂きたい。 宮沢さんがこれから取り組むべきことは、ワクチン問題ではありません。宮沢さんが社会に強制した黙食やマスク会食が誤りだったことを世の中にメッセージとして伝えるべきなのです。

You

278,677 次观看 • 2 年前

原口議員が、ワクチンの問題点を指摘したことで汚名を着せられた科学者たちに理解を示し、DNAが混入したワクチンの毒性についての説明の機会を設けてくれた。 原口議員に感謝したい。 村上教授の話: WHOの判断によって、ウィルス学者やワクチン研究者の常識事項を無視し、変異しやすいウィルスに対し安易にワクチンを打ち続けた結果、問題が深刻化した。 誤りを犯したWHOがさらなる強い影響力を持つことは許されるべきではない。 WHOは反省してしばらくは黙ってひっこんでいるべきである。 コロナは重症化率の低いウィルスであり、ワクチンを接種しない人たちの間では、この疫病は、終わってしまっている。しかしながら、ワクチンを何度も、6回も7回も打った人たちが感染拡大を引き起こしているという実態がある。 遺伝子を人の細胞に導入するワクチンとも言えないようなものが、何も知らない人々に打たれてしまった。同じ抗原を打ったせいで、8割のワクチン信者の日本人が同じ抗体を持っており、ワクチンが効かなくなっている。 この現象は抗原原罪と呼ばれるものである。 未接種者は、感染することで、様々な免疫が誘導されるのに、接種者はそうではなく、古い抗体ができるだけなのだ。元々、免疫を持った日本人は、何もしなくてもよかったのに、そのような話をしてもは聞き入れらずに、不要であり、有毒なスパイクのワクチンが日本人に接種され、大勢の被害者を生んでしまった。 ワクチンにDNAが混入しているという新しい問題も発覚した。DNAの混入問題は、欧米では、大騒ぎになっている、日本では(御用学者たちが騒ぐなといったため、)どういうわけか騒がれず、自由な情報発信ができない状態である。このままでは、同じ過ちが繰り返されるだろう。 新しいWCHがWHOよりも大きな役割を果たすことを期待する。

You

620,562 次观看 • 2 年前

また始まりました、「今すぐエボラワクチンを打て」キャンペーン😩でも落ち着いてください。 なんか聞いたことありますよね?「致死率〇〇%」ってやつ。コロナの時も散々煽られました😒でも実際、致死率が高いウイルスって、逆に広がらないんです。 例えば、鳥インフルエンザは致死率52%😱でも亡くなったのは世界でたった500人以下。マーズ(MERS)は36%だけど、死者は1,000人未満。そしてエボラ?50%って言われても、人口10億人のアフリカで亡くなったのは1万1,000人ちょっと。 しかも、エボラは空気感染しないんです。血液や体液を通してじゃないと感染しない。どうやってパンデミックにするつもりなのか教えてほしいくらい😑 致死率が高いウイルスほど、感染者がすぐ重症化して動けなくなるので、広がる暇がないんですよ。それに対して、メディアがしつこく報じるのは「致死率の低いウイルス」ばかり。そっちの方が形を変えて広まりやすいから🌀 なのに、また「危ないぞ」「打てよワクチン」とくる😩日本人の免疫力が今、下がってるのは確かです。でも、だからこそ、冷静さが必要です。 「ワクチンこそ正義!」みたいな誘導には、もう騙されないで何があっても、まずは落ち着いて、情報を自分の目で見極めていきましょう。 💉エボラは広がりません。騙されないでください📣

トッポ

202,182 次观看 • 1 年前