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Ana Sayfaya Dön

2021年に始めたベンチプレス 世界大会3位まで来た でも、満足していない 来月、もう一度世界に行く 43歳でどこまでいけるか全部証明してくる ここからが本番

40,964 görüntüleme • 4 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

54,133 görüntüleme • 4 ay önce

みなさん、ご報告があります! この度、私は7月に行われる国際大会で 競技生活を引退することに決めました。 小学3年生の時に千葉県八街市の勝正館で空手を始めてから これまでたくさんの方々に応援して頂き感謝申し上げます。 地道に田舎の道場から名前の如く一歩一歩、歩んできました。 決してエリート街道ではないし 全日本選手権も世界選手権も優勝したのは社会人になってからでした。 だからこそこれまで長く続けて来れたのだと思います。 とても煌びやかな華やかな世界を見ることも 体験することもできました。 逆に、苦しくて苦しくて 生きている価値がないのではないのかもと 思う日もあり毎日泣いた時期もありました。 負けたら存在価値がないのではないかとも 思っていた時期もありました。 多くのことを学び成長させてくれたのが 『空手道』という競技でした。 初めて千葉県で日体大柏高校で団体初優勝した日も 初めて全日本選手権で優勝した日も 初めてJKfanの表紙になった日も 初めて国際大会で優勝した日も 初めて前歯が折れた日も 初めておでこが割れた日も 初めて海外で友達ができた日も 初めて海外でセミナーした日も 初めてテレビに出た日も ここに書き表せない日々 全てが私にとってかけがえのない素敵な思い出です。 オリンピックの後うまくいかず何度か引退しようと考えました。 だけど一度きりの人生、不完全燃焼でいいのかと 自問自答しやり切った気持ちには まだなっていないと答えをだし、 この空手を出来る時間に終わりが来るなら 最後は空手道競技を『心から楽しんで』 終わりにしたいと思い、これまで続けてきました。 そしてついにこの日が来ました。 やりきりました! 楽しかったです。もうお腹いっぱいです。笑 たくさんのご声援、応援 本当にありがとうございました! これまで私に関わってくれた 出会ってくれた全ての方々に感謝致します。 SNSもどんどん盛んになりたくさんの方々から メッセージ、コメントをくださり それが私を励まし頑張る糧になりました! 空手をしていたから今の私がいます。 本当にありがとうございました。 ラストの試合もまたSNSに載せるので 見てもらえると幸いです🩷

植草歩 Uekusa Ayumi

166,005 görüntüleme • 2 yıl önce