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2022.12.10 小児科 梶梅 輝之医師 10年間のインフルエンザワクチン追跡調査。小学生は接種と感染率の低下に相関していたが、中学生は接種と感染率の上昇に相関していた。 また幼少期からワクチン接種してる小学生、中学生は接種してない生徒よりも有意に感染率が高かった (BMC Infect Dis. 2022.12) コメ: 最近、米国クリーブランドクリニックでワクチン接種群の方がインフルエンザの累積発生率が有意に高いという論文が出たばかり
3 条评论

おでっせい1 年前
・抗原原罪が起きて変異株に柔軟に対応できなくなる ・全身免疫を先に立ち上げて粘膜免疫の強化課程をスキップ

mebiusmaxwel1 年前
ワクチンというのは最初の一回目こっきりしか効果がなく何度も打ってると免疫寛容で効かないどころか感染しやすくなる。コロナワクチンもデルタ株前に打った最初のワクチンはデルタ株に効果があって致死率が下がったがそれ以降は全く効果なしだった。

Stroud Altagracia1 年前
井村俊哉さん、すごい洞察力ですね! 🔍 @MishiDividends マーケットサイクルから見ると、 戦略的なエントリーで、投資額を数倍に増やすチャンスです🚪💰 リスクとリターンを冷静に分析し、この投資機会を検討してみてはどうでしょう?❄️📊
