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2023W杯。スタートが遠い課題は出ていて、決勝ではこれくらい遠さですよと出題範囲が既に示されております。つまり皆さんで言うと数学のテストで出題範囲を言われ、テストの時に、やっぱりここ出たのねという感じなのです。偏差値の1番低い子に合わせて先生もテストを作る訳にいかない、それと同じ。
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低身長=偏差値の低いという意味で書いているわけではありません🥲遠回しにあまり勉強が得意でなく成績が芳しくない子だと文字数オーバーで端的に書きました。その子たちに合わせてテストを作ってしまったら成績の順位がつかなくて、受験だったらみんな受かっちゃうから困ってしまうと言う意味です🥲

偏差値の低い子=人間的にだめな子 と見ないでいただけるとうれしいです❗️ 偏差値が低い事は、決して悪いことではないと思います。偏差値以外にも、別の分野で長けている方はいっぱいいらっしゃいますので🤗

出題範囲であっても森選手"だけ"が苦手な課題を最初に持ってくるところにセッターの意図を感じざるを得ない。努力で克服できない点であるところがまたいやらしい。

凄まじい暴論

いや、テストなのに鉛筆も持たせてもらえないって事じゃないの?

どんな専門家の説明を読んでも、「不公平」を容認する。「不公平」であることが当然としか読めない。

そうですね〜私はパラ選手も見てますが、パラも完全に公平にするのが非常に大変です😭どこまで見えてるか?どこまで手足が動くか?など‥世の中完全に公平にするのは難しいと痛感しますね🥲そのある意味、理不尽な不公平の中で、森選手は頑張って凄いと思います❗️

数学のテストに喩えるとこの理不尽さが明確になります。 テスト問題は、易しい問題と難しい問題を配分し、学力に応じた点を取れるように作ります。 クライミングは落ちたら終わりなので、実力に応じた高さまで登れるように、最初は易しい課題で、登れば登るほど難しくなるように作るのが正解です。

リードでは登れば登るほど持久力に差がついてきますが、ボルダーは、最初が難しいとか最後が難しいとか、ここが先に解ければ、あと解ける、逆にここまでは解けたのに、ここからは解けないなど、いろいろなものがあるんですよ😊

数学のテストで、この分野が解けませんってのは身体的特徴ではなく、勉強不足でただの甘え。 身長が低くて届きませんとは話が違いすぎるとしか。。。

