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Ana Sayfaya Dön

2023年12月末の石丸伸二 「選挙を金を使って有利に運ぼうなんてチート行為ですよ。金で課金してズルしてるだけじゃないですか。そういうのはもうダサいってみんなが言えばおさまるんじゃないかなって。有権者を、国民を、私は信じてます」 今の石丸伸二 「公職選挙法152条違反有料広告乱れ打ち」

884,656 görüntüleme • 2 yıl önce •via X (Twitter)

10 Yorum

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Genryu2 yıl önce

だそうです。

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みくみく菌2 yıl önce

石丸ニキはYoutubeのショートで「なんか知らんけどめっちゃ頑張ってる若手議員」感あったから注目してた けど最近の動向を見てると横転しすぎて扇風機になりそう

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えおえる2 yıl önce

都知事選告示前の街頭演説もアウトだと思います

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gokutsubusy2 yıl önce

暇空さんの詳細解説をあわせて見ると、ほんと石丸伸二のエグさが際立つ。石丸伸二になんとなくいい印象を持ってる都民の人、早く気づいて!

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このん2 yıl önce

「恥を知れ!恥を!」

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ラッコ先生2 yıl önce

うーん、石丸ダサい! どこまでもダサい!

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シンギュラリティ2 yıl önce

問題になったら 「私がやったわけではない。有志の方が勝手にやっただけ。それを制御するのは私の責任ではない」 とでも言いそうですね

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sunnyssilence2 yıl önce

皆が広告止めて私一人がやれば 大勝利間違い無しですねフフフ…

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hachi😇2 yıl önce

ブーメラン芸の使い手・・・、うっデジャヴが・・・

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まくら@爆睡2 yıl önce

やっぱ誰かさんみ溢れてるなと改めて…w

Benzer Videolar

減税の財源論争を超ド正論で一刀両断していく【れいわ新選組:大石あきこ共同代表】 『財源を確保する・財源確保の上そういう約束になってしまっていて、違うでしょって!それ。 減税なんやから取りすぎの税金を取らなくするんやから、その取らなくした分の穴埋めの税金とか取っちゃいけないんですよ。 そういうの何て言うか知ってますか? 「タコ足食い」って言うんですよ。 皆さんから税金の負担を減らします。でも、他の税金を持ってきます。それやったらトントンやないですか! そういうの「タコ足食い」って言うんですよ! 今日本の税収どれくらいか皆さんご存知ですか? 過去最高税収70〜80兆円というのがこの数年の推移なんですね。ずっと過去最高で上がり続けてるんですよ。 そのような税金取りすぎの中で、ただでさえ物価高で苦しい私達“生活者”ですね。皆さんが益々苦しめられてるから、減税しなくちゃいけないね。 これ財源ないとかいう話じゃないんですよ。 税金取られすぎて国民生活が危うくなっているから税金取るのやめましょうっていう話なんです。減税というのは。 それを履き違えて、 取りすぎの税金を減らしたそのお金の分何処かからタコ足食いで持ってこなければいけない。 じゃ、意味ないじゃないですか!国民負担変わらないんだから。物価高への対応とか全て国民負担を減らすという話だったでしょ。 だから皆さんには、この政治のロジックですね。減税しますとか言っていても背景にはタコ足食いで他の税金で乗っけますっていう。そういう政党が大半であれば、これ国民生活は一向に楽にならない。実際になっていない30年だったんです。 れいわ新選組はここを問題にし悪税である消費税を無くさなければいけない。そのように訴えております。』

コダマ

29,928 görüntüleme • 1 yıl önce

質問: うち、息子が重い重度の知的障害持ってます。 このまま人口減少になると、 経済が小っちゃくなっていく。 そうなると、弱いものから切られていく 経済じゃないかなと、 思っているんですよ。 太郎さんがおっしゃっている、 「生きているだけで価値がある」っていう存在。 私にとっては、この息子は まさに価値のある存在だと思っているんですね。 それが人口減少によって、経済が小さくなる。 経済が小さくなると、 要するにお金が回ってこないという心配をしています。 山本太郎: 「何か役に立ってるわけ? 役に立ってないよね。 だったら、もう生きている意味ないんじゃないですか?」 っていうようなことにされかねない、 というのは非常に私も危惧しています。 逆に言えば、その危惧があるからこそ、 れいわ新選組を立ち上げた、 と言っても過言ではない。 「人口減少によって、経済が発展できないんだ」と、 よく聞きません? 嘘です。 騙されないでください。 OECDって呼ばれるような先進国グループ。 他にも日本と同じように、長期にわたって、 20年くらい、 超少子化という状態で苦しんでいる国って、 どれぐらいありますかって言ったら、 日本以外に7カ国あるんですよ。 じゃあ、これらの国も日本と同じように、 人口減少しているから、 経済が成長していないかといったら、全然違います。 少子化でも、国は成長しているんですよ。 どうしてですかといったら、 国がちゃんとお金を出しているんですよ。 経済が成長するように、 お金を出しているんです。 まず、減税やります。 それだけじゃない。社会保障を充実させます。 公務員とかの給料を上げているんです。 だから、心配しなくていい。 経済は発展させられるし、 人口減少によって国が衰退するというのは、 そこに対して金を使いたくない者たちの 言い訳でしかないってことは、 世界が証明している。 だからこそ今、私たちはこの国を豊かにするために、 一人ひとりの生活が安定する、 底上げするような経済政策を打っていくべきだと。 「何があったとしても心配するな」 っていう国をつくるという、 大きなビジョンをもとに、 みんなで力を合わせていくしかない時なんだ、 という風に思っています。 「そんなの無理だって」って言われる方。 無理かどうかは、やってみなきゃわからないでしょう。 そんなこと、やってみたことある人たちって、 いないんだから。 みんなでやろうよ。 そういうことです。 地獄みたいな社会をつくったのが政治ならば、 その逆をつくれるのも政治。 だったらやろうよ。そう思いません? やりましょう、一緒に。 諦めないでほしい。 あなたの希望になりたい。 それが、れいわ新選組。 私たちにとっての希望は、皆さんなんですよ。 あなたなんですよ。 あなたがいなきゃ変えられないから。 この国の最高権力者は、皆さんです。 あなたです。 あなたしかいないんです。 どうか、増やしてください。 れいわ新選組の力を。 (2025年7月7日 沖縄県・那覇市街宣より) #比例はれいわ #れいわ新選組 #衆院選 #衆院選2026 #衆議院議員選挙 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

47,639 görüntüleme • 7 ay önce

勝倉「婚活ビジネス止めてましたよね?あれなんでだったんですか?」 石丸「意味がないから。12年間で4,600万かけて60組ぐらいが成婚しただけ」 勝倉「え、めっちゃ意味ありませんそれ?」 石丸「歳を見たらだいたい30代前半が多かったかな。放っておいても結婚したかもしれない人たちばっかりなんですよね。人口毎年4~500人ずつ減ってた中で、何の打ち返しにもなってないじゃないですか」 → 30代が放っといても結婚するなら少子化は起きてないし、婚活でそんなにいきなり人口が増えるわけもない。 勝倉「でも12年で5,000万の投資に対して60組じゃないですか。1組当たりだいたい70万ぐらいじゃないですか。それで大体2人ぐらい子供産むじゃないですか。長期的に見たら高いんじゃないですかそれ投資よりも。税収で考えると」 石丸「それでも、かけなくても結婚して子供産んだかもしれないじゃないですか。分かんないですよ。分かんないことに税金費やすってあんま賢くなくないですか?」 → 婚活事業で成婚した人が現実にいるのに「分からない」と言って効果を認めない荒業。 勝倉「でもペイしてるじゃないですか。安芸高田市に落とされる税額」 石丸「・・・人口が減り続けてる中で、限りある予算をそっちに向けるだけの材料がどこかにありますか?しかもその内の2,000万ぐらいはその人たちにかけたお金じゃなくて、それをコーディネートした人に成功手数料を払うシステムだったんですよ。30万だったかな1組。だから60組で300万はそっちに行ってんですよ。どこに妥当性があるんだろうと僕は思いました。全国の自治体で似たようなことをやり散らかしてるじゃないですか今も。人口減少どうにもなってないじゃないですか(笑)。これが答えじゃないですか。これで人口が反転しましたとか、どっか事例があるんならともかく、うちだけでも12年やって人口減少トレンドは変わってない、むしろ下振れしてるんですよ。焼け石に水って言葉あるじゃないですか。水もったいなくないですか」 → 成功報酬をもらってもほとんど赤字で、市のためにボランティア精神で活動していたコーディネーターたちに金を払っていたことが気に入らないようです。 勝倉「1組当たり70万は安いなと思ってますけどね」 石丸「思う人が投資すればいいと思うんですよ。そう思う方が投資としてそういうビジネスでありマーケットを広げていったらいいんじゃないですか」 → 将来の税収というリターンを自治体以外の人がどうやって受けるというのか。無茶苦茶です。 勝倉「結婚に対する強迫観念というか、そういうのを作ってはいけないと。それを行政が支援することで助長してしまうとおっしゃってましたけど、それってどういう理屈で来るんですか。行政が婚活をやることで・・」 石丸「だって進めることで、これが是で反対が非になるじゃないですか論理的に言うと自動的に」 → どんな論理だ。 勝倉「公がそれを進めたからって・・」 石丸「強制はしてないですよ。強迫観念と言ってるじゃないですか。僕の周りの人がそう言ってたんで、ああそうなんだなと思って」 勝倉「石丸さん個人はどうなんですか?感じるんですか?」 石丸「僕はそういうことを言ってる人がいたらウザいなと思うんで。行政でありそういうのを推奨している人たち。親類も含めてですよ。たまに帰ると顔を見るとそうこと言う人たちがいるじゃないですか」 → ウザいという程度のことで婚活事業の存否を判断されたらたまりません。 勝倉「ただ勝手に存在してるだけじゃないですか婚活ビジネスが。東京都が婚活マッチングアプリやってるじゃないですか。あれに対して何か強迫観念感じるんですか?」 石丸「要らないことをやってるなと思いますよ」 勝倉「え、存在していることが自分の中のどういう心境を圧迫してるんですか?したい人をちゃんとフィットしてできるようにしましょうねって機能を提供してるので」 → もっともな疑問(笑)。 石丸「だからだから民間はそれでいいんですよ。公共サービスというのは皆のために等しく提供されなければならないんです基本的に」 勝倉「そしたら保育園とか成り立たなくないですか」 石丸「あそうですよ、なので基本的にと申し上げたのは、その多様性を踏まえた上で、必要なサービスをそれぞれ提供すると」 勝倉「うん。それぞれ提供しているうちの1個じゃないですか」 → 苦しくなってきました(笑)。どう逃げるのか。 石丸「・・・ご存知かな。そもそも財政という行政の役割は、市場原理の失敗を補うための存在なんですよ。民間でできることは手を出す必要がないんです。民間でもそういうビジネスがあんまりなくて、そもそも上手く行ってない。少子化には何の効果もないのにもかかわらず、何とかしなきゃという焦りから、行政、政治家がそんなものを思いついて税金をブチ込んで行ってるが、僕は実態だと捉えています」 → 市場原理(民間)の失敗を補うのが行政と言ったのに、民間で上手く行かないから行政もやらないと矛盾したことを言ってます。 勝倉「行政について考えるときに、ある種の方向性をつけるみたいな機能ってあると思うんですよね。家庭を持ちやすい、子供を生みやすくしてると思うんですよね。方向性を付けるみたいな方向だと思うんですけど、それもあまりいいものではない。なぜなら内心を侵害してるからってそういうことですか?」 石丸「今の日本社会が結婚し、子を持つということが難しくなってるんであれば、それは支えてあげるというのは妥当性があるんじゃないですか」 勝倉「それとじゃ結婚しにくくなってるから婚活サービスを提供することは何が違うんですか?」 → またまた追い詰められてきました。 石丸「な、なので、民間ができるんだったら任せればいいし、民間ができないとしたら、なんでできないのか、そもそも効かないからじゃないかなっていう、他で結婚したかもしれない人をこっちで成婚したからおめでとう、凄いこれは我々の手柄っていうのは、ポジショントークというか、見え方、見せ方の問題なのかなと捉えてます」 → 煙に巻きました(笑) 勝倉「結婚できない理由アンケートみたいなのあるじゃないですか。あれに出会いの場がないみたいな声があるケース。それの1個解決策なんじゃないかと思いますけどね。出会いの場がちょっとずつ増えることって」 石丸「なので、その観点では僕なりに考えてたのが出会いの場を提供すればいいんですよ。結婚コーディネーターというのを置いて昔ながらのお見合い形式でやる必要ないじゃないですか。男女の年齢がわりあい近しい人たちが集う機会を提供すればいいんですよね。古くは社内恋愛とか自由恋愛。でもそれは人が集まる機会があったからそこから恋愛が生まれたわけじゃないですか。なので人が集まる機会を創出するっていう、もっと手前のところから種を撒くべきだとは思いました。それはより自然じゃないですか」 勝倉「自然な方がいいんですかそれは?」 石丸「だって楽じゃないですか。コスパがいい」 勝倉「何もしなくていいからってことですか?マッチングアプリという機能があってさえ婚姻率って、2012年ぐらいのOmiaiってサービスが始まったときから多分アプリって隆盛してんですけど増えてないじゃないですか。そこでさらに目的意識の薄い自然な出会いを増やしたところで、そっちがいいっていうのがよく分かんないです」 → 誰も分かりません。 石丸「そう、なので、必ずしも結婚しなくていいって先ほどおっしゃいましたよね。ただ、コミュニティーはあった方がいいんですよ人間が生きていくために。若者たちが集うような機会を作ろうっていうのが僕の発想でした。その結果であって結婚というのは。それ自体を目的にしないっていう方が自然だから効率的だし幅が広いなと思ってました。なので行政としてはそちらの方が妥当という判断です」 → 唐突に「生きていくため」の話になり、もはや少子化と関係なくなりした。 勝倉「人口減少自体別にいいもんではないので、それについてはどう考えてるんですか」 石丸「100年先に、もしかしたら何かが起きて人類が生き方を変えるかもねって思ってます」 勝倉「そこは夢っていうか、ノービジョンなんですよね」 → 図星です。 石丸「つまり、僕が生きている間は変わらないっていう、それでも社会が維持できるようなところに心血を注ごうとしてます。100年間減り続けるんです。100年後から横ばいになる。それは8000万から6000万人ぐらいの日本なので、だから100年後も日本が砕けないように、6,000万人目線に早くソフトランディングさせた方がいいだろうなって思ってます。今の出生率が2になってもですからね。でもならないじゃないですか」 → だからこそ少しでも減少を軽減しようと必死なのに、ウザいからとかいう勝手な理由で婚活事業を廃止したのがこの人です。 勝倉「ならないってことはもっともっと減ってくわけじゃないですか。要はソフトランディングにならない可能性もあるわけじゃないですか」 石丸「そう、だから、どこかで弾ける。国というものが維持できなくなる」 勝倉「それっていいんですか?それを放置して」 石丸「いや悲しいことですよね。でも悲しいけど受け入れないといけないことってあるじゃないですか」 勝倉「けっこう終末主義?」 石丸「僕はそうだと思ってます。楽観する要素がほぼない。絶望しないぎりぎりで今踏みとどまろうとしているつもりです。その意味では僕は今の時点でかなりポジティブに死中に活を見出そうとしている人間だとは思います。他の人は盲目的に楽観してるだけであって、現実を捉えてなお希望を捨ててないかなり少数派だと思います。何とかしなくちゃいけないと思っているんで。放っておいたら20年30年ぐらいでもう潰える。僕が生きてるうちに日本という国が崩壊するだろうなぐらいで構えてるので、早く手を打とうねっていうのを啓蒙してるつもりです」 勝倉「ほう。再生の道で」 → ・・・・ 石丸「はい。行政が結婚を推奨することによって、強迫観念ていうのは、僕の女友達が言ってたことが結構響いてるんですよ。地方出身でそれこそ上智だったかな、大学に行ってバリバリ働いてる東京で。海外にも行ってた。けど、たまに地元に帰るとやれ結婚しろいつ結婚すんだ、子供はまだかっていうことをずっと言われるのがすごく嫌だって言ってた人がいるんですね。それが嫌で、その女の子は頑張って働いてるみたいなことをやってるし、そう知ってるので特に身近にいたので、あんまり言わない方がいいのかなっていうふうに思ったんですけど」 → 大学を出てバリバリ働いている女性に対して「女の子」という子ども扱いする表現が自然に出てくる感性。「女こども」「頭ポンポン」と同じ女性観が染みついていることがよく分かります。 #石丸伸二 #再生の道 【石丸伸二vsナレソメ勝倉】ガチ激論!なぜ少子化?婚活事業者vs政治家の本音トーク【ReHacQ高橋弘樹】 YouTubeより

取材不足

7,874,466 görüntüleme • 1 yıl önce

9/6 ジフン 雨の日の髪やメイクを気にしなくていい、という話 🐶みなさん、雨が降ったときのあのジメジメした感じも分かってるし、みなさんがメイクして来ることとか、そういうのも全部分かってます。そこはちゃんと考慮して見てますからね。 僕はそういうことも分かったうえで見てるので、あんまり気にしないでください。そういうちょっとした変なところとか、僕は別に気にして見てないので、そんなことは気にしなくて大丈夫です。 いや、こういうことって知っておいたほうがいいんじゃない? こういうのを知らなかったら、ちょっと距離を感じちゃうかもしれないけど、僕はそういうの全部分かってます。 つまり、くせ毛の人は髪が崩れちゃったり、湿気のせいで急に髪がボサボサになったり、ぺちゃんこになったりして。家を出るときは一番可愛かった自分とはまったく違う人が会場に来てて、好きな歌手にそんな自分の姿を見られるのが悲しいかもしれないっていうことも、全部分かってます。 でも、知りません。 ただ、知りません。 僕は分かってるけど、知らない。 僕は知りません。知りません。 だから、そういうことは気にしなくていいんです。 僕だって髪は大変なことになるし、メイクも崩れるし、雨が降って湿気がすごかったら僕だって同じだから。まあ、恥ずかしがる必要はないです。恥ずかしがらなくて大丈夫。 だって僕は知らないから。 だから、恥ずかしがらなくていいんです。 ただ気楽に、おしゃれして来てください。 「今日一番かわいい」「今日一番かっこいい」って、そんなふうに思いながら素敵におしゃれして来ればいいんです。 そして、楽しく遊んでいってください。 みんなそんなもんじゃないですか、人って。 好きな人の前ではよく見られたいし、そういうもんじゃない? 一番いい自分を見せたいって思うものだけど、そういう大事な日に限って体調が悪くなったり、顔にニキビができたりして。逆に何でもない日に限って肌の調子がすごく良かったり、どんどん痩せたりして。 でも、人の人生ってみんなそんなもんです。 僕だけがそうなわけじゃないし。 みなさんだってきっとそうだろうし、みなさんは僕たちにすごく会いたいっていう気持ちが大きいから、そのぶん神経が全部僕たちのほうに向いて、ニキビができた状態で来ることだってあるだろうし、自分の思いどおりにならないこともあるって、僕は全部分かってます。 僕だって同じ人間だから。 大事な日に限ってそうなっちゃうこと、全部分かってます。 ああ、そういうのはもう、僕には全部「見えてない」って思ってくれればいいです。気楽に… あ、でも「ニキビからビーム撃てます」くらいまではしなくていいからね(笑)ニキビからビームまでは撃たなくていい(笑)まあ、そのくらいなら大丈夫。 そう、可愛く見られたいっていう気持ちは分かってます。 可愛く見られたいって思ってることを知ってるから、僕の目にも可愛く見えるんです。 その気持ちが可愛いじゃないですか。 ありがたいですよね。 なんというか、僕のことを気遣ってくれてるように感じるから。 誰かに会いに行くとき、適当な格好で出かけるんじゃなくて、ちゃんとおしゃれして会いに来るっていうのは、会う相手への心遣いじゃないですか。 もちろん、自分のためでもあるけど。 だから、当然可愛く見えるに決まってるんです。 メイクが浮いちゃっても、髪がどうなっちゃっても、まあ何がどうなったとしても。 結局、そうやってしてくれる一つひとつの行動そのものが、全部いいんですよ、みなさん。 わぁ、わぁ 「なんでそんなに感動させるの?」って? 別に感動させようと思って言ってるわけじゃなくて、本心なんだけど? 「あ、感動させなきゃ」って思って言ってるんじゃなくて、本当です。 僕は本当にそう思ってる。 そうです。トゥメのみなさん、みんな可愛いですよ。本当に。 みんな可愛いです。 僕は本当にそう思ってます。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンは前から、ファンが綺麗にして会いに来る努力をちゃんと分かってくれてる。2024年に有明で話してくれた時のことも忘れられない。 「僕は分かってるけど、知らない。」って、本当に愛があるよね。ありがとう。 ※動画 2024/08/04 有明挨拶より

nina

150,218 görüntüleme • 24 gün önce

【またまたなぜ記者会見に出て来なかったのか聞かれ、苦しい言い訳をする山本太郎と大石あきこ】 白坂記者「新潮のスキャンダルが出て以来、今まで山本代表、大石共同代表、何をやっていたのかとやはりどうしてもそれは言いたい。それに関して改めて考え方教えて頂けますか」 山本太郎 「ちょっといいですかね、スピード違反のことに関しては私、今日出て来ていますよ。説明できます。そうですよね?どうして今なんですかってことですけれどもそれに関しては当然それぞれのものを確定してからという考えがあったからです。スキャンダル(秘書給与詐取)があったっていうのはおそらく事件になるかどうかって言われるような話ですよね?でもそれってそうじゃないですよ、だって私たちは適法にそれをやって来たっていう考えがあるんだから、適法にやってない時点でごめんなさいだったらこれは不祥事です。だから当然トップが出てこなきゃいけない。どうして不祥事を起こしていないのにトップが出て説明するんですか?あくまで私たちの姿勢としてはこれは適法を確認して前に進めて来ました。それ以上でもそれ以下でもない。説明となれば当然会見担当である人がそれを説明するっていう何も無茶な話をしていない。ただ別のスピーカーからそういうことについて聞きたいっていう記者の皆さんの欲求はわかる。でもそれとは分けて考えなきゃ。じゃないといつまでも山本太郎が出て来なきゃダメなグループじゃないですか。これが不祥事だったら別です。でもそうじゃないんだから。もちろんスピード違反に関しては大変反省していて、そのような法律の強化もあったのに政党の代表、お前賛成したん違うのっていうところでやっぱりこれはもう謝罪しなきゃっていう思いで今日は出て来ましたけれども。そんなところですかね」 大石あきこ「会見で私の説明を聞きたいというリクエストはありがたいと思います。ただ党として何をアピールしていくか、党として優先順位が何と考えているかというところでご容赦頂きたいと言うしかない。私が口を閉ざしているわけではなくて、いつも一部のフリーの方が来て頂いている記者会見以外の場で出て行ったりお話ししたりはしていますので、一切口を閉ざしてしまったというわけではないということは申し上げておきたい。やはり私もですけれども何聞かれても率直に返す方じゃないですかと私思ってるんですね。だからそれは一つのキャラクターなんだなと思ってるんですよ。やっぱりこの間党のあることないことの情報を警察に売られ、そこから捜査が始まってるという話もあるわけですね。会見誰が出るのかという話は組織でもしております。しかしこの捜査が始まってるという段階になってしまうとやっぱり弁護士さんも一線を画してしまうわけですよ。これでわざわざいらんこと言わないとかこういう言い方になるみたいなそういうレールに入ってしまうんですね。そうしますと何を聞かれても淡々と『捜査が始まってるという話もありますのでこれ以上のお答えいたしません。引き続き適切に対応いたします』ということになるんですよ。誰が言っても同じなんですよ。」 あんだけ自民党を「裏金、犯罪者」と責めていたのに自分たちの疑義は「私たちは適法でやっていたという考えがあるから不祥事じゃない」だとさ。最高にダサすぎるwwww

あーぁ

108,102 görüntüleme • 2 ay önce