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2024.1.13 吉野敏明 性行為をすればするほど、子宮頸がんが増えた、なんていう論文ない コメ: これは吉野先生に同意 男性全員がHPVワクチン打っても、女性の子宮頚がんの数は減らない ホルモンと免疫、加齢の影響で子宮頚がんになる

62,274 Aufrufe • vor 1 Jahr •via X (Twitter)

1 Kommentare

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schweyer Evelynevor 1 Jahr

米国では、ガーダシルと(HPV)ワクチンをめぐって激しい訴訟が起こっています。メルク社がこれらの結果について偽造し、虚偽の報告をしたことが証明されました。これは大規模な詐欺であり、米国では数千件の苦情が提出されています。

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【⚠️衝撃レポート⚠️】 😨HPVワクチン…ほんとに大丈夫なんですか⁉️HPVワクチンは、子宮頸がんの原因となるヒトパピローマウイルス(HPV)の感染を予防するワクチン💉 RFK Jr.氏が明かしたのは、なんと… 💉**「このワクチンを打った子どもは、子宮頸がんで死ぬより** **37倍も高い確率で亡くなる」**という衝撃のデータ‼️😱😱 このワクチン、思春期前後の何百万人もの子どもたちに投与されていて… でも…その年代の子が子宮頸がんで死ぬ確率はゼロに近いんです…😧 それなのに❗️ 👉臨床試験では死亡率が子宮頸がんの37倍⁉️ さらに問題なのが… 🔍検証が「ちゃんとしたプラセボ(偽薬)」と比較されていない‼️ 🧪普通、プラセボって何も入っていない物で比較するはずなのに… CDCやHHS(アメリカ保健機関)さえそれをしていないんですって😤💢 しかも、ワクチンの製造元であるメルク社が、 「これは副作用か、それとも偶然か」を、 🔎ぜ〜んぶ自分たちで判断してたという恐ろしい実態も‼️😨 そして…都合の悪いデータは「偶然でーす」とスルー…📉 👉これ、科学って言えますか⁉️😡 実は「対照群」と呼ばれる比較対象の女の子たちも、 💥アルミニウム神経毒を打たれていたので、 どっちのグループでも障害が出て、 「これはワクチンのせいじゃない」と処理されたそうです…😰 結果として、 ☠️とても危険なものが“安全”として世に出てしまったのです。 📢皆さん、これが「科学的」と言えると思いますか? 子どもたちの命がかかってるんです🚸

トッポ

39,078 Aufrufe • vor 1 Jahr

かつては「学習が終われば軽く使える」と思われていたAIが、今や推論の瞬間ごとに膨大な計算を要求するようになった。o1の登場がその現実を突きつけた瞬間だ。AIは考えれば考えるほど強くなる。だからこそGPUを握る者が次の文明の支配権を握る。 今井翔太「これもちゃんと推論時スケーリングっていう名前がついてるんですよ。昔から研究はあったんですけれども、有名になったのは去年の9月にOpenAIがoシリーズ——o1を出した時の話なんですけれども、要するに学習ではもう限界があって、みんな100の性能モデルしか作れないかもしれない。 ただその100のモデルを実際に使うときに、推論時間を増やしていくっていうことをすると、100が110になり120になり130になり……ということで、学習でもともと得られた性能よりも、使うときに考えさせると性能が上がっていくという説が発見されたんですね。 AIエージェントってその推論時スケーリングが発見されるはるか昔——といっても我々の業界で『はるか昔』は2年前とかなんですけれども——2023年とかから普通にあったんですよ。当時全然無能だったんですけれども、そのo1とかが出てきて推論するときに、推論時スケーリングでパワーアップするということが発見されたあたりから、急激にAIエージェントがどんどんパワーアップしてきたんですね。 なので『学習時に計算インフラをすごく使うが、それが終わった後は、みんなの軽いCPUとかで動くんじゃないか』と言われていたのが、結局動かすときにスケーリングが存在するんだと。そこでも莫大な計算資源が必要なんだというのが明らかになったので、これは明らかにNVIDIAに有利」

Tsubame

19,427 Aufrufe • vor 9 Monaten

ワクチンやマスクがコロナの重症化率を下げるという宮沢さんの主張は、自分から言えば非科学です。 重症化率を下げたのは、ワクチンではなく、基本的には、既感染の免疫です。自然感染による免疫を無視して、重症化率を語るというのはあり得ません。 また、コロナは脅威が高いウィルスではありませんでしたが、それでも、最初の波で最も脆弱な人々が亡くなるのは回避できませんでした(ファーの法則)。脆弱層が存在しなくなれば、次の波からは、重症化率が下がるのは自明です。 そもそも、事実としても、ワクチンが投入される前の第2波の段階で、コロナの致死率は大幅に下がっていました。感染者数だけが増えて死者が増えない、いわゆる'Casedemic'の状態が発生していたのです。 無症状者の検査数が大幅に増えたのも、見かけ上の重症化率が下がった大きな要因です。 こんなことは自分のような素人でも分かることです。 宮沢さんは、ウィルス学だけでなく、多少なりとも免疫学を知っているのでしょうから、基本中の基本でしょう。 だけど、宮沢さんは、ワクチンの薬害が誰の目にも明らかになるまでずっと黙っていただけでなく、このようなワクチンの推進に不都合な話はしませんでした。 コロナワクチンには懸念を示すといいながら、歴史を捏造し、重症化率が下がったのがワクチンのおかげだと、ミスリードしているのです。 そして、ワクチンによって抗体価がごく一時的に高まることでは免疫がついたとは言えないのに、ワクチンのおかげで免疫がついたとミスリードしています。 つまり、宮沢さんは、ここにきても、ワクチン推進派に忖度して、重症化率を下げた主役である既感染の免疫を無視し、ワクチンのおかげで重症化率が下がった、免疫がついたと主張しています。 そして、宮沢さん本人は、学問的なこと、統計情報を無視しておきながら、「ワクチンに反対する人々は、論文を読んでいない」、「統計を追っていない」などと中傷し、非科学だとレッテルを貼りました。これはとても厚かましいことです。その上、不誠実にも、ワクチンに反対する人たちをブロックしています。 そして、これまでも、宮沢さんは、マスクを推進したいがために、エアロゾル感染を否定し、大きな飛沫を防げれば、感染しないという話を流布し続けました。 これも誤りです。実際は、大きな粒子の飛沫よりも、エアロゾル(小さな粒子)の方がウィルスの感染性が高いのです。 そして、マスクの専門家でもないのに、「マスクをつければ感染しない」と断言しました。 その上、マスクをつければ、「発症したとしても、軽くなる」と主張したのです。マスクをつけて、症状が軽くなるという言説に何のエビデンスもなく、マスク推進派の単なる憶測にすぎません。 その結果、不幸な子供たちなど、世の中の人々に黙食やマスク会食が強制されました。 結局は、宮沢さんの「マスクをつければ感染しない」という主張は完全に誤りでした。マスクをつけていた誰もが感染しました。宮沢さんの主張するような「感染しないから大丈夫」なのではありません。「感染しても大丈夫」だったのです。 非科学はどっちなのか。まずは、30年の経験を持つウィルスの専門家だという権威を利用して、上から目線で、高圧的に推進してきた非科学的なマスクの誤まりを宮沢さん自身が認めるべきなんです。 今では、マスク会食も黙食も役に立たないことは明確になりました。社会に甚大な害を与えたのです。もう、10年位は反省して黙っていて頂きたい。 宮沢さんがこれから取り組むべきことは、ワクチン問題ではありません。宮沢さんが社会に強制した黙食やマスク会食が誤りだったことを世の中にメッセージとして伝えるべきなのです。

You

278,677 Aufrufe • vor 2 Jahren