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2024.5.29 ラファの大虐殺: ついにイスラエル軍が避難民に空爆 - ガザ地区の最南端のラファに追い詰められたパレスチナ人たちは、イスラエル軍の指示で安全地帯に避難していた。そこにテントを張って。ところが、そこにイスラエル軍は空爆。 - 今、世界の人々が注目している目の前でホロコーストが起きている。歴史の本に書かれるような。 - 今できることは、パレスチナの人々のために祈ること。そして、#AlleyesonRafah 世界のすべての目をラファに、という言葉を伝えること。

708,647 views • 2 years ago •via X (Twitter)

9 Comments

K.B.Y's profile picture
K.B.Y2 years ago

ラファにある、テントの中には、避難してきたパレスチナ人の子供たちが大勢います。ここを空爆するのは、明らかにイスラエルによる犯罪です。

しんさん@幸福のコンサルタント's profile picture
しんさん@幸福のコンサルタント2 years ago

避難民に空爆なんて、絶対に許せないことですね!

moriロケット's profile picture
moriロケット2 years ago

第二次世界大戦中の米の東京大空襲も広島、長崎への原爆投下も同じように民間人の大虐殺ですよね。相変わらず同じことをやりますね。

🐾 藤村晃子(あきこ)岸根公園徒歩3分🐾保護猫の家Arigato経営🐈参議院神奈川12万票's profile picture
🐾 藤村晃子(あきこ)岸根公園徒歩3分🐾保護猫の家Arigato経営🐈参議院神奈川12万票2 years ago

保守言論者の中にはマスコミは嘘と言っている中東研究家もいる。 早く停戦して子供達を救ってほしい。

ペルクロ's profile picture
ペルクロ2 years ago

原爆廃止と平和を掲げるが、発言もないチート岸田

Masumi Shirai's profile picture
Masumi Shirai2 years ago

ハマスを消滅させるといったのは建前でパレスチナ人を消滅させるのが本当の目的だったよう。気に入らないなら距離を置く、断交するという道もあったはず。

各々が自国で自国の発展の為に尽くすのをお互い認める行為こそ、多文化共生。's profile picture
各々が自国で自国の発展の為に尽くすのをお互い認める行為こそ、多文化共生。2 years ago

NHK、日テレ、TBS、テレ朝、フジ、沈黙(笑)。

みーこ's profile picture
みーこ2 years ago

酷い。目も当てられない惨状だ。

佐々木麻ヤ's profile picture
佐々木麻ヤ2 years ago

本当に本当にあの映像には怒りしかないです。なんで報道しない?なんでイスラエルに対して残虐非道であると、反対の意を公言しない?今ここに普通に生きているのが申し訳ないくらい悲しいです。

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イスラエル軍の元報道官が、ピアーズ・モーガン氏のショーで衝撃的な事実を認めました😤 IDF(イスラエル国防軍)の司令部「キルヤ」は、テルアビブの住宅地のど真ん中に位置していて、周囲は民間人の建物に囲まれているんです。 そして本部の地下深くには「シオンの要塞」と呼ばれるバンカーが存在していて、そこからイスラエル軍将校や将軍たちが軍事作戦を指揮しているということが明らかになりました😮 さらに驚くべきことに、現在イランで進行中の攻撃の一部、あるいはすべてが、このバンカーから管理されている可能性があると元報道官は語っています。 この発言をしたのはイスラエル軍の元報道官ジョナサン・コニカス氏で、「ハイ、本当のことです」と、比較的あっさりと認めてしまったわけです😤 これに対してインタビュアーは「ガザで何万人もの人々を死に追いやり、民間人への思いやりを説教するイスラエル当局者の話を聞くのは非常に困難だ」と率直に言及しています。 イスラエルはガザで「民間人を人間の盾に使っている」としてハマスを批判し続けてきましたが、自国の最重要軍事司令部が民間人エリアの中に設置されているという事実が、元関係者自身の口から語られたことで、国際社会に大きな波紋を広げていますね😠

トッポ

36,902 views • 7 months ago

🇮🇱 『ガザで生まれ、洗脳が解けた女性の証言。』 🎙️ ソフィア・サルマ・ハリファ氏: 「イスラム教徒の先生は、土地を奪ったユダヤ人についてのすべてを私たちに教えていました。 『この国はユダヤ人の国だから、お前たちがこの国で何者かになれることなんて絶対にない』と教え込まれました。 ユダヤ人はお前たちがエンジニアになることも、医師になることも許さない。 何者にもなれないのだから、抵抗しなければならない、戦わなければならない。 土地を取り戻すためにできる限りのことをしなければならない、と。 これらの授業を終えて帰るとき、私には未来がないように感じたのを覚えています。 でも、その教えは私が実際に会ったユダヤ人の人たちとの経験とは大きく矛盾していました。 彼らは愛情深く、優しかったからです。 私は彼らの友人であり、彼らの家にも遊びに行きました。 彼らは私がアラブ人であることを気にせず、私をアラブ人としてではなく、ただの友人として見てくれました。 だから、先生の言葉は私にはしっくりきませんでした。 ある時、友達の女の子と一緒にいたのですが、彼女がじっと一点を見つめていたので、『何を考えているの?』と尋ねました。 すると彼女はこう言ったのです。 『いつか自爆テロリストになりたいな。いつかシャヒード(殉教者)になりたい』と。 その瞬間、私の心は本当に粉々に砕け散りました。 8年生から9年生(中学2年〜3年)に上がる夏の学校の休みに、ファッション写真家にスカウトされました。 とてもワクワクして、『やってみるべきだ』と思いました。 でも、これが後戻りのできない選択であることも分かっていました。 モデルになれば、もう二度と自分の村に足を踏み入れることはできません。 仕事でヨーロッパへ旅し、時間の多くをテルアビブで過ごすようになりました。 私の叔父、母の弟は、家族の名誉を汚したとして『首を跳ねてやる』と脅してきました。 もちろん、私たちがイスラエルに住んでいて、イスラエルは女性を守る国なので、彼にそんなことはできません。 彼が母にそう言った時、母は彼に『この子の髪の毛一本すら触らせない』と言ってくれました。 母のその言葉にとても勇気をもらいました。 そして私はすべてのアラブ人の少女たちに、『あなたは何にでもなれる。どんな道でも目指すことができる』というメッセージを伝えたいと思ったのです。 とても重要なこととして注意すべきなのは、イスラエルは2005年に完全かつ単独でガザから撤退したということです。 ガザに住んでいたすべてのユダヤ人市民を根こそぎ立ち退かせました。 全員です。 全員が強制的に連れ出されました。 2005年以降、ガザには生きているユダヤ人も亡くなったユダヤ人も一人もいなくなりました。 墓がどうなってしまうか分からなかったため、ユダヤ人の墓までも掘り起こして移動させたのです。 これは、ガザの自治がどのようになるかを見るためのテストケースでした。 ガザはとても豊かな土地です。 ヨーロッパ全土に花を輸出していた温室がありました。 イスラエルの希望は、ガザが『中東のシンガポール』になることでした。 素晴らしい経済を持ち、温室があり、地域で最も美しいビーチがあって、漁業もできる。 テクノロジー面でも手助けし、これが私たちの平和への道になるはずだったのです。 ユダヤ人がガザを去った数日後、ハマスはすべての温室を焼き払いました。 それらが以前ユダヤ人のものだったという理由だけで、すべてを灰にしたのです。 もし人々がガザのイスラム教徒やパレスチナ人の命を気にかけているのなら、何よりもまず、彼らの指導者が彼らを気にかけているかどうかを確認したいと思うはずです。 ハマスはガザの主権政府ですが、中東と世界全体をイスラム国家に変容させるという自身の宗教的目的のためにパレスチナ人をハイジャックしたテロ組織です。 パレスチナ人には真実を語る権利がありません。 ハマスが彼らに対して行っている暴虐について公に話すことはできないのです。 声を上げれば殺されてしまいます。 『ハマスをテロ組織と呼ぶのはイスラモフォビア(イスラム恐怖症)だ』と言い続ける人がいます。 いいえ、これはイスラモフォビアではありません。 これが事実なのです。 私はイスラム教徒の人々を愛しています。 私自身もイスラム教徒ですし、私の家族もイスラム教徒です。 それでも私はハマスが行ったことを非難します。 なぜ人々はこの状況に関する真実を見ることができないのでしょうか? 彼らの多くは、幼い頃から教師に『ユダヤ人を憎むように』と教え込まれる現実から来ています。 『ユダヤ人はパレスチナ人から土地を奪った』『世界中のあらゆる悪行はユダヤ人のせいだ』『彼らを撲滅すればいいだけだ』と。 だから、一部の人々は洗脳されており、自分自身の反ユダヤ主義に対して盲目になっているのです。 彼らは『私は反ユダヤ主義ではない、反シオニズムなのだ』と言います。 それが何を意味するか分かりますか? それは『私は女性を支持するが、女性に権利があるべきだとは思わない』と言っているようなものです。 なぜなら、シオニズムとは『ユダヤ人が迫害から安全で自由でいられる国家を持つ権利』を信じることだからです。 ユダヤ人を支持しながら、彼らが自衛できるようにすることを望まないなどということがどうしてできるでしょうか? そしてもう一方の人々は、まるで羊の群れのように、自分にとって心地よく聞こえるものにただ従っているだけのように思えます。 彼らはハマスを弱者、イスラエルを強者と捉え、『だから弱者を応援しなければならない』と考えています。 しかし、その『弱者』がテロ組織である場合もありますし、10月7日に彼らが行ったことを見れば、彼らは決してそれほど弱くはありません。 一般的なアメリカ人もこの問題に関心を持つべきです。 なぜなら、次に狙われるのは西洋だからです。 イスラエルは最初のターゲットに過ぎません。 いくつかのアラブ諸国や、例えばイランは、イスラエルを『小さな悪魔』、アメリカを『大きな悪魔』と呼んでいます。 私たちがこの国(アメリカ)で支持したいのは、そのようなものなのでしょうか? イスラエルを『アパルトヘイト国家』と呼ぶ声をよく耳にします。 まずは『アパルトヘイトとは何か』の説明から始めましょう。 それは人種に基づく差別です。 イスラエル人口の20%を占めるイスラエル在住のアラブ人は、対等な市民です。 彼らはイスラエルからすべての権利を得ています。 教育、医療、福祉、完全な権利と保護を受けています。 あらゆる面で対等な市民なのです。」

Elise Vanessa

47,640 views • 2 days ago

ハリウッドの有名俳優セス・ローゲン氏が、イスラエルについて衝撃的な発言をして話題になってますよ😤 ローゲン氏はユダヤ系として、「これまでの人生でイスラエルについて大量の嘘を教え込まれてきた」と語ってます。 特に問題視してるのが、「パレスチナにはもともと人が住んでいた」という事実を若いユダヤ人に意図的に教えてこなかったという点。 「まるで誰でも自由に取れるように、ドアが開いて空っぽの土地が置いてあったかのように思わせる」という表現で、ユダヤ教育の欺瞞を批判してます。 さらに踏み込んで、「キリスト教の終末論では、ユダヤ人がイスラエルで死ぬことが世界の終わりの条件になっている」とも指摘‼️ 「そんな場所に住みに行けというのか」と、イスラエル移住を勧めるコミュニティに疑問を呈してます。 ローゲン氏自身はイスラエルを訪問したことがあるものの、「住むなんて絶対に無理」と断言。 「本当にユダヤ人を守りたいなら、全員を一か所にまとめるのはおかしい。 しかもその場所が不安定だと証明されているならなおさら」と指摘し、ミキサーの中に大切なものを入れて安全を祈るようなもんだとも😮 「ユダヤ人コミュニティがイスラエルへの恐怖心と忠誠心を刷り込むのは、将来的に資金を送らせ、無条件に支持させるためだ」というとこまで言及してて、これはかなりの物議を醸しそうですね👀

トッポ

35,773 views • 7 months ago

🚨速報です 保守派の有名論客、タッカー・カールソン氏が注目の発言をしています。 好き嫌いに関わらず、パレスチナの人々やレバノンの人々を独自に守ろうとしているのはイランだと述べているんです。 世界中がこの惨状を恐怖の目で見つめているのに、誰も行動を起こしていないとも指摘しています。 背景には、イランがアラブ諸国を空爆しながらも一部で支持を集めているという現状があるんです。 理由はパレスチナ民間人やレバノンでの殺害に、明確に反対する立場をとっているからなんです。 レバノンではキリスト教徒の村まで破壊され、首都でもヒズボラの拠点ではない場所への爆撃が続いているとのことです😔 さらにイランは、ホルムズ海峡の再開について、イスラエルによるレバノンでの爆撃と殺害の完全な終結を条件としているんです。 ガザの状況については、民族を排除し土地から追放する国家の政策であり、明確なジェノサイドだと語られています。 アラブ諸国の中にはイランを嫌う声も多いものの、パレスチナ人のために立ち上がっているのはイランだけだという指摘もあるんです。 日本もホルムズ海峡を通る原油に大きく依存しているんだから早くやめてほしいですね。

トッポ

14,669 views • 1 month ago

トランプ大統領が外交的解決を模索する声明を出した、まさにその直後のことです。 イスラエル軍がイランの民間インフラを攻撃していたことが明らかになりました。🚨 タッカー・カールソン氏のインタビューに応じたのは、イスラエルの元クネセト議長です。 この人物が語った言葉が、非常に重要なんです。 「誰も何も分かっていない。 この混乱の中で、軍はただ釘を打ち続けるだけだ」 イスラエルには戦略などない、というのがこの元議長の見立てです。 あるのは多くの戦術の積み重ねだけで、それが偶然、戦略のように見えることがあると。 トランプ大統領が停戦への扉を開こうとした瞬間、イスラエルはその扉を蹴り飛ばした。 これが今回の紛争全体を通じて繰り返されてきたパタンです。😤 トランプ大統領が出口を探せば、イスラエルはその前に緊張を高める。 元議長はさらにこう語っています。 「イスラエルはイランという怪物を排除したい。 その脅威の一部は本物であり、一部は私たち自身が膨らませてしまったものだ」 つまり、本物の敵と、自分たちが生み出した幻の敵、両方と戦っているということです。 そして、この衝突の核心にあるのは一つの構図です。 異なる目標を持つ二つの国が、ハンドルを握る唯一の手になろうとして争っている。🌍 アメリカとイスラエル、同盟国のはずの両国の亀裂が、いよいよ表面化してきています。

トッポ

15,083 views • 6 months ago

藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2025年6月18日 歴史が後押しする未来 要約 藤原直哉氏は「歴史が後押しする未来」というテーマで話を展開しています。彼はトランプ氏の軍事作戦について言及し、これが10年前から計画されていた軍事作戦であり、現在は「映画仕立て」でドキュメンタリーとして見せているだけだと述べています。 藤原氏はイスラエルとパレスチナの紛争についても触れ、30年前からロシア筋から聞いていた通りの展開になっていると指摘しています。彼はロシアの役割が重要であり、第二次世界大戦の時と同様に、ロシアがしっかりしていたからこそ現在の状況が収束に向かっていると分析しています。 藤原氏は予言についても言及し、ノストラダムスの予言では最後は中東で決着するとされており、現在の状況がその予言通りに進んでいると述べています。彼は予言をバカにしてはいけないと強調し、コロナウイルスやワクチンの問題も黙示録に記されていたことだと指摘しています。 藤原氏は歴史の重要性について語り、予言がない未来においては歴史が手本となると述べています。彼は世界大恐慌の時代を例に挙げ、イギリスが金本位制を廃止してポンドを大暴落させ、借金を踏み倒した歴史的事実を指摘しています。 最後に藤原氏は、イスラエルが「吹っ飛んだ後」の世界秩序について予測し、現在の体制は「ドミノ倒し」になり、新しい人たちが次の世界を作っていくだろうと述べています。彼は各国が歴史を頼りに未来を作る時代になると予測し、信仰心や発想をまとめる人たちの世界に戻っていくだろうと結論づけています。 チャプター トランプ氏の軍事作戦について00:00:01 藤原直哉氏は、トランプ氏の現在の動きは軍事作戦であり、10年前から計画されていたものだと説明しています。彼によれば、基本的に決着はついており、現在は「映画仕立て」「ドキュメンタリー」として再現して見せているだけだと述べています。また、最後まで残してきた「悪党」や「舞台回し」の連中の中には本物もいると指摘し、ネタニヤフを例に挙げています。 米軍の軍事作戦の特徴00:01:17 藤原氏は米軍の軍事作戦について、非常に丁寧であることを特徴として挙げています。彼によれば、今回の軍事作戦は時間が十分あったため、セントラルキャスティングに20万人が参加し、綿密に計画されたものだと説明しています。脱線しているように見えても、事前に方向性が示されており、最終的にはその方向で収束すると述べています。 イスラエルとロシアの関係00:02:43 藤原氏はイスラエルについて、30年前にロシア筋から聞いた通りの展開になっていると述べています。彼はロシアの役割が重要であり、表向きはトランプがプーチンを従えているように見えるが、実際にはロシアがしっかりしているからこそ現在の状況が収束に向かっていると分析しています。第二次世界大戦の時と同様に、ロシアの抑えがしっかりしていることが重要だと指摘しています。 ノストラダムスの予言と現状00:04:07 藤原氏はノストラダムスの予言について言及し、最後は中東で決着するとされており、西側各国の軍隊が集まっているところでアメリカの大きな船2隻が沈められて終わるという予言があると述べています。彼は現在の状況がその予言通りに進んでいると指摘し、予言をバカにしてはいけないと強調しています。 コロナとワクチンの問題00:05:09 藤原氏はコロナウイルスとワクチンの問題について、黙示録に記されていた「獣の刻印」と関連づけて説明しています。彼によれば、信仰のない人々は物の力で助かろうとしてワクチンを打ち、結果としてがんになるなどの問題が起きていると述べています。彼はこれも予言の一部が実現したものだと指摘しています。 歴史が後押しする未来00:06:23 藤原氏は予言について、それが一種の「マーカー」であり、自分たちがどこにいるかを知るための目印だと説明しています。彼は現在の状況が過ぎ去った後には予言がなくなるため、歴史が未来を作る手本になると述べています。過去の出来事を参考にしながら、同じように繰り返すわけではないが、歴史の一部が今回繰り返すと見ることで未来が見えてくると説明しています。 世界大恐慌と通貨の終わり00:07:55 藤原氏は世界大恐慌の時代を例に挙げ、イギリスが金本位制を廃止してポンドを大暴落させ、借金を踏み倒した歴史的事実を指摘しています。彼は通貨の終わり方を経済学で教えるべきだと主張し、通貨は突然大暴落して終わることが多いと述べています。また、大恐慌後に大金持ちのカルテルが吹き飛び、新しい軍部が台頭してきた歴史を紹介しています。 トランプの戦略と軍隊の未来00:10:10 藤原氏はトランプの戦略について、昭和20年前後のアメリカが日本でやったことが下敷きになっていると分析しています。彼はトランプが陸海軍を廃止する可能性を指摘し、最近行われた軍のパレードは「京都の時代祭り」のような儀式的なものだったと述べています。 イランとイスラエルの対立00:11:27 藤原氏はイランとイスラエルの対立について、イランには革命勢力と通常のイラン軍があり、イラン人の多くはまともなイラン人だと説明しています。一方、イスラエルでは特に白人のユダヤ人たちが「とんでもない側」についてしまっていると批判しています。彼は「金に狂った国民」や「武力に狂った国民」は今回生き延びられないだろうと予測しています。 イスラエル後の世界秩序00:13:59 藤原氏はイスラエルが「吹っ飛んだ後」の世界秩序について予測し、イスラエルの地下には何かがあり、それを「始末」する必要があると述べています。彼はイスラエルの歴史を振り返り、古い王朝が倒されて埋め立てられ、その上に新しい国ができるという繰り返しだと説明しています。 新しい世界秩序の形成00:16:48 藤原氏は新しい世界秩序について、大きな統一権力が世界を動かすことはなくなると予測しています。彼はトランプがG7にロシアと中国を招くべきだと言っていることを例に挙げ、これは「新しい国連の始まり」のようなものだと説明しています。彼は各国が歴史を頼りに未来を作る時代になり、信仰心や発想をまとめる人たちの世界に戻っていくだろうと結論づけています。 行動項目 藤原直哉氏は、イスラエルの地下施設を「始末」する必要があると述べている。00:14:16 藤原直哉氏は、新しい国連のような形で各国が議論する場を作るべきだと提案している。00:17:33 藤原直哉氏は、歴史を参考にしながら未来を作っていく必要があると主張している。00:18:43 藤原直哉氏は、通貨の終わり方を経済学で教えるべきだと提案している。00:08:45

藤原直哉

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【戦禍のガザ地区出身医師「私は憎まない」】 ▼イゼルディン・アブラエーシュ博士とは? ガザの難民キャンプで生まれ、働きながら猛勉強をして医師となり、パレスチナ人として初めてイスラエルの病院に勤務 ▼『パレスチナとイスラエルの架け橋となる』と訴え アブラエーシュ博士 「殺人に殺人で対処できないし、ネガティブにネガティブでは対処できません。別の方法があるんです。復讐を選ぶ方が墓穴を掘ることになるんです」 「私の目標はこの仕事を続けて、イスラエル人とパレスチナ人の間に信頼と希望を醸成することです」 2009年、イスラエル軍の砲撃によって、娘3人を失いました。しかし、その直後にもアブラエーシュ博士は『架け橋になる』という言葉を述べています アブラエーシュ博士 「私が絶対に受け入れ難いこと、それは復讐です」 「考えもしません。復讐で娘たちは戻らない」 「娘たちは若く、気高くて神聖でした。その魂は崇高な大義や人類のために生かされるべき」 「私は信じています。これからも主張していきます。暴力の先には何もありません。憎しみは暴力を生みます。暴力は暴力を生み、広げていきます」 「否定を肯定に。戦争を平和に。暴力を優しさに変える」 ▼『憎まない』ためには? アブラエーシュ博士 「あえて誰も言いませんが、病原はイスラエルによる占領です」 「占領と植民地化は終わらせるべき。入植地の拡大は“がん”と同義です」 「この状況に終止符を打てば、パレスチナ人とイスラエル人は、対等で自由な共存が可能でしょう」 「正義の基準はひとつです」 「私は絶対にあきらめない。絶対に希望を失わない。厳しい状況ですが、“患者”はまだ生きています」 ▼産婦人科医として“命”と向き合ってきたからこそ― アブラエーシュ博士 「政治的リーダーに欠けているもの、それは女性です」 「女性は命を育む存在です。命を与える存在です」 「私には確信があります。持続性があって、健全で平和で自由な世界にできる」 「女性の参画が必要です。機会と教育の向上が求められます」 「この世は男だけのものじゃない」 (Q.いま目標としていること、叶えたいことは?) アブラエーシュ博士 「帰りたい、ガザに。 娘たちの墓に行きたい」 「そして伝えたい。『休んでなんかいないよ』」 ユナイテッドピープル

報道ステーション+サタステ

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