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2024.5.4東北有志医師の会 後藤均医師 産婦人科学会はNEJM論文の「mRNAワクチンによる流産率は12.6%」を根拠に妊婦に接種推奨。 ところが妊娠20週未満の流産率は82%だった。 このデータを隠していた。 一流医学雑誌が製薬会社のお金に動かされていた。 とんでもないことだ
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5 Kommentare

ᕱ⑅ᕱMero♡vor 1 Jahr
安全の根拠は全体の12パーセントくらいが流産しなかったとして産婦人科などでもコロナワクチンを推奨 ところが被験者700だか800人のうちの127名くらいは安定期入る前の妊娠者 この127人だけで結果を出すと なんと80%以上の流産があった つまりコロナワクチンをうつと流産しやすいということですね💉

mebiusmaxwelvor 1 Jahr
12.6%でも充分ワクチン接種の禁忌事項として留意すべき数字なのに無視していることには驚きだ。副作用として申請されている心筋炎の場合はもっと低い確率でしょうに。アビガンでも同様に妊娠奇形の理由で承認すらされなかったのにだ。

つくばIT教室vor 1 Jahr
昔から、こんな感じでしたよ。 製薬会社の社員が、大学病院の命令で、論文を代筆したりとかザラでした。

ムワタvor 1 Jahr
12.6%でも高くないですか? びっくりなんですが…

patriciavor 1 Jahr
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