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2025.10.13 第8回基本的人権を考える兵庫県民フォーラム 関西二世が兵庫県民フォーラムに参加しました!!🔥 そこで中川牧師や後藤徹さんが拉致監禁問題について、熱く語ってくださいました! 拉致監禁の悪質さ、そして闇に葬られたあの事件の真相まで中川牧師が語った、衝撃的な内容を短い動画にしました! 🎥動画は3本立ての第1弾です! 中編・後編はコメント欄からご覧ください👇 全編はYouTubeにてご覧いただけます👇 🎬 #拉致監禁・強制棄教は犯罪 #家庭連合解散STOP #信教の自由 #関西二世の会 #中川牧師

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昨日、発掘された動画。2020年2月11日の配信。僕は旧統一教会を信仰する親を持つ二世信者なのですが、正直、この動画には身の毛がよだちました。こんなに堂々とドヤ顔をしながら旧統一教会信者への拉致監禁を語れるのかとおぞましくて、悔しくて、昨日は眠れませんでした。何点かツッコませて下さい。 「大変、有名な森山諭という先生…」 旧統一教会信者に対する拉致監禁による強制棄教の草分け的牧師です。森山牧師の指導によって旧統一教会信者への拉致監禁が広められました。リプに補足画像を置いときます。 「帰ってきた時に“保護”して」 ・自宅じゃないマンションを借りて ・二階だと飛び降りるから7階以上 ・飛び降りないようテープでガラスを止める ・南京錠で外に出られないようにする ・合宿生活を始める →これ確実に監禁でしょ。ヤバいって! 「今、これやったら裁判で負けます。」 裁判で負けなかったらやるんかい!とんでもないな! 「昔は親ならOKだった。今は親でもダメ」 これは後藤徹さんが血みどろの中、最高裁までいって勝訴したからですが、 何度も言うけど、まじでとんでもない牧師だな! 「マインドコントロールにかけられた子供たち救出」 「騙されているんだよ!」 旧統一教会信者を拉致監禁しても構わない理由には一切なりません。 「ズィヴィ・パスカル」 札幌青春を返せ裁判で拉致監禁中に棄教説得をしに来たと証言が多くあった牧師です。拉致監禁の事実を知りつつ説得していただけでも問題ですが、拉致監禁を教唆していたとするなら大問題です。リプに補足画像を置いておきます。 「人格崩壊が始まります!おかしくなるんです。」 突然、拉致され、終わりが見えない監禁地獄を味わって狂わない人間なんていないと思う。拉致監禁をする人の方が何倍もイカレていると思う。 「そこから出て、社会復帰するのに大体2年」 拉致監禁によってPTSDに悩まされている人はたくさんいます。 社会復帰が難しいのは“マインドコントロール”が解けたらからではなく、拉致監禁による精神崩壊の弊害だと思う。 「(拉致監禁するのは)平均で半年です」 なんでドヤ顔なのか分からない。そんだけしないと解けないマインドコントロールということ? マインドコントロールが解けたんじゃなくて一人の人間の精神をぶっ壊していることを臆面もなく語る感性が信じられません。 「さすが、牧師やね。」 受講者の方々は牧師なの!!? 旧統一教会信者を拉致監禁する人権侵害を堂々と話す異常さに気付いてくれる人はいないのか…!? クリスチャンが知っておくべき仏教の世界と対応 (1)日本宣教セミナー

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【旧統一教会信者と拉致監禁ビジネス】 解散命令という重い判決を下された今、 だからこそ、闇に埋もれさせたくない問題。 最近、紀藤弁護士のポストを浜田聡さんが引用で痛烈に指摘し、事実が少しずつ広まっていますが、 拉致監禁に関わったキリスト教牧師や“脱会屋”に対して、信者の親が多額の費用を支払うケースがあったことも多数、指摘されています。 つまり、それは「善意の奉仕」ではなく、実質的にビジネスとして成り立っていた恐ろしい側面があります す。 僕たち二世からすると、この問題は単なるSNS論争ではありません。 実際に監禁され、信仰を否定され、家族関係まで壊れてしまった人たちがいる。 そしてその現実は、これまでほとんど社会の議論の俎上に乗ることがありませんでした。 教団に問題があった部分は、これからも検証されるべきだと思います。 解散命令という司法判断が出た以上、それを軽く扱うつもりもありません。 それでも―― 信者に対する人権侵害まで、なかったことにされていいのでしょうか。 宗教を理由に拉致監禁されてもいい社会など、本来あってはならないはずです。 どれほど時間がかかっても、 真実が闇に埋もれてしまわないように。 この問題だけはSNSの中でも記録として残し続けたい。

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「精神病院に入れられた3ヶ月」 今回の動画は約3分という短い形式のため、K・Tさんの体験のすべてを語ることはできませんでした。 K・Tさんが経験された拉致監禁は、想像を絶する過酷なものでした。 そして何より重要なのは、K・Tさんの場合、親に何も告げず突然どこかへ行ったのではなく、家庭連合に出会った喜びを最初にご両親へ伝えていたということです。 しかしその後、キリスト教牧師が家庭に入り、ご両親に強い危機感を植え付けました。 父親は娘を救わなければという思いに追い込まれ、K・Tさんと十分に話し合う前に、拉致監禁という選択へ向かってしまいました。 当時は、精神病院に収容することが容易に行われていた現実もありました。 それでもK・Tさんは長い年月をかけ、父親と向き合い、最終的には和解に至りました。 父は「自分が間違っていたかもしれない」と謝り、親子としての道が少しずつ開かれていったのです。 拉致監禁は過去の出来事ではありません。 今もなお苦しむ被害者がいます。 この事実を、私たちは語り継がなければなりません。 尚、この父母会はそのあと活動の中心者が共産党に入党し、組織されていきました。 #拉致監禁強制棄教 するが絆の会(静岡拉致監禁被害者の会)

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自分の子供を 拉致して監禁する。 普通なら あり得ない話だ。 子供が傷とトラウマを負い、親も深く傷つき、 家族関係がズタズタになるだけだ。 それなのに なぜ家族は そこまで追い込まれたのか。 その背景に ある人物が登場する。 キリスト教牧師である。 1987年。 松永堡智牧師が 脱会説得のマニュアルを 手書きで作成していた。 これは 「原理運動対策キリスト者全国連絡協議会」 の発足会で発表されたものだ。 そこには 信者をどう連れ出すか。 どう監視するか。 どう説得するか。 具体的な手順が 書かれていた。 しかもそれだけではない。 松永牧師は こうした脱会の方法を 動画でも解説している。 察しの良い人ならここでピンとくるだろう。 一部のキリスト教牧師の間では 『拉致と監禁が黙認されていた』 ということである。 実際に、 1980年代には拉致監禁の方法が 一部の人たちの間で 共有され仕組み化されていたのである。 この流れは1980年代で終わらない。 1990年代になると 脱会説得を扱う書籍も いくつか出版されていく。 つまり 拉致監禁は 偶然起きた事件ではなく 方法論が存在し確立されていったのである。 そして こうした脱会の現場には もう一つの存在が登場する。 弁護士である。 弁護士は どんな役割を果たしていたのか。 次は その話を書く。 👇拉致監禁が行われた証拠の数々 #日本同盟基督教団

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