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20251113 #セッション #石破茂 中国は内政問題だと言っている台湾の問題について、この場合はこうということを政府が断定するということは、私は歴代政権は避けてきたことだ 抑止力の向上にも繋がらない #ss954

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石破前首相が、高市首相の台湾有事発言について。歴代政権は日中関係については細心の注意を払いながらやってきた、外交は言いたいことを言えばいいというものでも、支持率が上がればいいというものでもない、世の中からボロクソに言われても、国益のために守らなきゃいけないことがあると発言。 ---文字起こし--- 2025/11/23 ABEMA的ニュースショー 石「歴代政権は注意しながら、注意しながら、注意しながら、日中関係っていうのはマネジメントしてきたんでね。言いたいこと、感情的にこう思いが高まることはあるんだけども。 みんなこう、本当に細心の注意を払いながらやってきたわけですよね。でそれほど日中関係って微妙なものだし、日本政府はどういう立場をとってきたかということが基本にあるわけで。 だから現政権もそこは本当によく認識をしながら、これから先やっていただきたいなと。だからバーンと言いたいこと言ってやったぜとかね。そういう話ではないんだな、外交ってのは。 でその支持率が上がりゃいいってもんでもないんだな。だから世の中からボロクソ言われても、国益のために守らなきゃいけないことってのはあるんだっていうのは、それは我々ずっと教わってきたことですね」

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【”石破の言うことは全部ダメ” ”70年談話に一本でも指触れることを許さない”という勢力に対して思うこと】 後藤謙次氏 「自民党の中では、中身はともかく、石破総理の言っていることはダメという勢力が当然あった。反軍ではなく、反石破という勢力がいる。」 石破前首相 「斎藤隆夫のこの演説をちゃんと読んで判断してね、ということなんですよ。・・・ このどこが反軍演説なんだい、ということなんですよ。2時間近くの演説なんだけど、よくこれだけのリアリズムに立脚した演説ができたよね、ということへの感銘の方が深いですね。なんでこういうような戦争はしたのだい、聖戦の美名に隠れて色々なことを言うが、この戦争の目的は何なのだい、始めたからにはどうやって終わらせるんだい、ということを問うてるわけですよ。・・・ 賛成でも反対でもいいんだけど、読んだうえで自分の意見を述べてくれ、ということだと思いますね。後藤さんの仰るように、とにかく石破の言うことは全部ダメだ、ということだとすれば、その内容を全く理解もしないままに、あいつの言っていることはすべて反対、70年談話に一本でも指触れることを許すべからず、と。・・・ だけど、安倍さんの70年談話に、『日本の政治システムは、あの戦争に突入することを防ぐことができませんでした』という一文がある。なぜできなかったのか、安倍さんの70年談話は問うているわけですよ。安倍さんの問いに対する答えを出すことも、必要なことじゃなかったかなと、私は思っています。」

石破茂の再登板を求める会

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【前駐中国大使に聞く】日本の対中戦略の今後は… | ▼米中トップ同士の電話会談、習近平国家主席の狙いは? 前駐中国大使 垂秀夫さん 「日本と中国の間で台湾問題、高市総理の発言をめぐっていろいろ問題が起きているときに、習近平国家主席自ら動くのは非常に珍しい。中国側の発表を見て分析・推測すると、2つのことが主に議論になったと思う」 「米中はトランプ氏だけが前のめりのような感じにも聞こえるが、そうではなくて、習主席もディールをしたい。そこを確認し合って、来年の4月に訪中要請みたいなこと」 「もう1つ、やはり明らかに今の台湾問題、明確に発言があるので、この2つが大きな話題になったということは確かに言える」 ▼中国の習近平国家主席とアメリカのトランプ大統領の電話会談で2人が交わしたとされる内容は… (中国側の発表) 習近平国家主席 「台湾の中国への復帰は戦後の国際秩序の重要な構成要素だ」 トランプ大統領 「アメリカは台湾問題が中国にとって重要だと理解している」 →トランプ大統領はSNSで「中国との関係は非常に強固だ」と投稿したものの、台湾には言及せず 前駐中国大使 垂秀夫さん 「まず1つ言えるのは、この問題、まず習近平主席が極めて関心を持っている」 「外交部の関係者があそこまで日本叩きをするのも理解できる。習主席自らの問題になっている。誰も抑えられないということが言える」 「もう1つは、ここで言っている内容に実は問題のすり替えがある」 「台湾の中国への復帰うんぬんは、カイロ宣言・ポツダム宣言のことを言っていると思うが、明らかに中国が一方的な解釈を行っている。もしトランプ大統領がしっかり認識しているのであれば、少なくともアメリカは『違いますよ』というようなことを言わないといけない」 「(高市総理の発言の)文脈を見たら明らかだが、アメリカの台湾防衛があって、その上で存立危機事態、例えば日本にある米軍基地の使用の許可をするといういう話になるはず。ところが『台湾の復帰は米中も一緒になって戦って、一緒につくった戦後の秩序ですよね』という明らかに問題のすり替え」 ▼日本とアメリカは意思疎通ができなかったのか 米中の電話会談の翌朝、トランプ氏が高市総理に持ちかけて日米の電話会談を実施 「元外交官という立場から正直申し上げて、この順番は極めて残念だった。やはりアメリカのトランプ大統領に電話をかけて意思疎通を図っておくということをまず日本がすべきだったと思う」 ▼中国側が“矛を収める”ことはない? 「中国は明確に発言の撤回を求めているので、中国側がそれ以外のことで、何かないがしろにするようなことは今の時点では考えられない」 Q日本側も発言を撤回しないと一貫しているが 「最終的には総理自らが決めること。この発言をしたのも総理だし、総理が責任を持っている。私個人としては絶対に撤回してはいけない。国の在り方が問われている」 「中国から圧力があれば常に日本が屈してきた、こういう歴史がある中において、高市さんあなたまでもかと、そうなっては、もう日本の対中戦略は今後10年、20年組み立てることはできなくなると私は思っている」 ▼今後日本は他国とどう関係を築いていくべき? 「米中がディールする可能性はある。米中がそれなりに近い関係に今もなりつつある。ただ、それは短期的なディール」 「我々が今求められているのは、中長期の戦略的な再構築。その過程においては、例えばヨーロッパ、インド、オーストラリア、あるいはASEAN、こういう国と重層的な関係を構築していく必要があると思う」

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デビー・ラーマン(引退した医療・科学ライター) "本当にやるべきこと、つまり、生物防衛産業複合体を見直すことについて話そう。誰もやりたがらないことだけど。 サーシャと私はコロナ事件記録で多くの名前を挙げたが、関与していた人に情報機関や軍の上層部にいた人たちがたくさんいた。 今まで、これらの人々を呼んで起きたことについて問いただすような調査は一度も行われていない。 そして、その中心人物の名前はファウチでもレッドフィールドでもバークスでもない。デボラ・バークスは国家安全保障会議の表に出る担当者だった。 もし本当にCOVIDの調査をしたいなら、まずはその名前たちから始めればいい。また、私たちが提示した文書から始めることもできる。そこには軍と情報機関が主導していたことが書かれている。 調べるべきはそこだ。CDCやNIHではない。それが問題の本質ではない。 私はとても感情的になり、断固としている。もう5年が経っているからだ。 そして、いわゆる医療の自由を求める運動は、実際に起きたことに集中できないでいる。 だから医療の自由運動は、まさに仕組まれたプロパガンダと検閲の罠にまんまとはまっている。実際には意図的にそうしている一部の人もいるだろうし、意図せずそうなっている人が多いと私は思うが。 今話されているのは『研究所流出だったのかどうか』とか『ワクチンは安全で有効かどうか』といったことだけだ、という罠だ。 一歩引いて、『ちょっと待って、実際に何が起きたのか?』と考えよう。誰が指揮していたのか?彼らはこの世界的な作戦をどうやって運営したのか? そして、今も続いているこの世界的な作戦からどう身を守るか。これは今も進行中で、私たちは毎日注視すべきだ。毎日起きていることの多くは、デジタルIDやプロパガンダ、検閲といった点でCOVID時に起きたことの結果・続きであり、それはヨーロッパだけの話ではない。 米国は黄金時代にいるわけではない。聞いている皆さんには言いにくいが、言論の黄金時代ではないし、「検閲はもう終わった」というわけでもない。 いいえ、私はまだ検閲を受けている。サーシャは全てのソーシャルメディアで大規模に検閲されている。Substackでも同じことが起きている可能性があると私たちは思っている。それから、党派的ではないことを書いている多くの人たちが検閲されている。 これは党派の問題ではない。これも本当に強調したい点だ。 もしCOVIDについて党派的に語り始めるなら、あなたは問題の一部になっている。すなわち、『検閲をやったのはバイデン政権だ』『ロックダウンをやったのはバイデン政権だ』『ワクチン義務化をやったのはバイデン政権だ』と語ることだ。 実際にはトランプ政権もバイデン政権も、そしてまたトランプ第二次政権も、それらを連続的かつ協調して行ってきた。彼らは党派争いを利用して我々をそらし、分断させている。 だから聞いている皆さんにお願いだ。どうか党派的な見方を越えて、実際に何が起きているのかを見てほしい。これは我々対グローバルな複合企業カルテルの戦いなのだから。私たちはそれを物事を仕切っている『グローバルな犯罪カルテル』と呼んでいる。 それは民主党や共和党の問題ではない。トランプでもバイデンでもない。それらはただ我々の注意をそらすために利用されているだけだ。"

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【地震・豪雨…能登復興は?#石破新総裁 に聞く②】 ▼被災者が石破新総裁に伝えたいこと 藤森公二さん 「“国も気にかけてますよ”という姿勢が見えないと、この街にいてもしょうがないとなる。若い人が残れる施策をやってほしい。能登の人間を見捨てないで」 角田忠三さん 「携帯も全然つながらない。簡単に直るとは思っていない。あまり政治にも期待していない」 堂ヶ平進さん 「災害の予算を通していただいて、少しでも助けていただければ」 避難所運営スタッフ 小路貴穂さん 「座談会じゃないが、みんなで集まって話をする機会。テレビカメラも何もいらない。来ていただいて声を聞いていただくという根本、政治家の根本。民衆の代表として実践してほしい」 ▼自民党 石破茂 新総裁 「とにかくこれは国の責任。災害対応は災害対策基本法によって基本的に自治体の役割となっているが、能登半島の自治体は財政力が厳しい。財政力が厳しいところの国民は辛い思いをしていいのか?そんなことにならない」 「正月に地震はあるわ、この間は大雨だわということで、一番辛い思いでいる方々が“政治わかってくれたんだな”と思ってもらえることは何なんだと。それはすぐにやる」 Q.例えばどういうこと? 「水が出ないとは一体何なんだと。水道の復旧は時間がかかる。私は前から思っているが、例えば杉並区は防災井戸がいっぱいある。何で井戸が掘れないのかと。では携帯がつながらないとはどういうことだと。アンテナ立てたらつながらないのかと。何に困っているかを全部リストアップしてみて、これをすぐにとは言わないが、いついつまでにこういう状況は解消するかということは、政府としてきちんと取り組む」 「リストアップがもうできていないことがおかしい」

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鈴木農水相が、米価を洋服の価格を比べたことについて。他の国産品と同様に米も、生産者側の立場に立ったとき政治、行政側から適正な価格について言うはどうなのか、という趣旨だったと説明。他の国産品と同様に、主食である米の適正な価格について言わないというのは、国民の理解が得られるのだろうか ---文字起こし--- 2025/11/4 鈴「取材の中でですね、私が洋服のこととお米を比べたということの趣旨について申し上げます。これは何も別に、私は洋服ということだけを申し上げたのではなくて。 それぞれどんなものであったとしても、国内でですね、生産ということに携わっている皆さんが当然いて、今国産のものであれば国産の、働いてくださる皆さんがいて、私たちが購入することができるということかなというふうに考えております。これはお米についても全くその通りであります。 そういう中で、いくらいくらが適正みたいな話をですね、政治の側、もしくは行政の側が申し上げるというのは、やはり生産者側の立場に立ったときに、果たしてそれはどうなんだろうかというような気持ちでですね、私自身その説明をさせていただいたつもりです。 もちろん様々な皆さんからご指摘の通り、米は主食でありますし、主要食糧の法律があるものでありますから、政府の責任というのも、もちろんあるものであるということは十分理解をしています。その上で、我々は政策をやっていくというふうに思っております」

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衆院選の赤沢さんの総決起大会でのスピーチですね。石破さん「赤沢さんがおらんかったら石破内閣はできなかった」「もしいつかの時代、石破内閣というのはこんなことをやったということを言われることがあるとすれば、それはみんな赤沢さんが中心になってやってくれたことであります」 ---文字起こし--- 2026/1/30 総決起大会 米子市 石「人と人との出会いっていうのはいろんなことがあるんだけれども。赤沢さんがおらんかったら今の自分はないなということが言えるのは、自分ながら本当に幸せなことだと思っております。 赤沢さんがおらんかったら石破内閣はできなかった。そして私は最近街頭演説で言うんだけども、いくばくかの仕事をさせていただいて、一つはアメリカとの関税交渉、もう一つは賃金の引き上げ、もう一つは防災省。 この3つとも赤沢さんは担当大臣だった。防災省の設立もそう、関税交渉もそう、最低賃金の引き上げもそう。もしいつかの時代、石破内閣というのはこんなことをやったということを言われることがあるとすれば、それはみんな赤沢さんが中心になってやってくれたことであります。 私はこういう人を友人に持てたことを生涯の幸せだと思っているし、私個人の幸せというよりは日本国にとって、赤沢亮正という人がいるということは、間違いなく日本国にとって大きな大きな存在でありました。 皆さんもお支えいただきまして、本当にありがとうございました。厚く御礼申し上げます」 聴「(拍手)」

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