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2025.11.16 筑波大 掛谷英紀准教授 ワクチンなかったら死者数は36万人だったという西浦論文は、ワクチンの影響以外は同じ条件の式にして比較しないといけないのに、ソースコードを見ると同じ条件になってない。 ワクチン効果が過大評価になるよう式になってる この論文が、今も感染症学会などでコロナワクチンを推進する根拠として使われている。 騒がないと今後も使われる コメ: NHKもワクチン効果を言うために、その根拠として西浦論文が使った

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だからさ、知名度のある反ワクの人たちが「ウイルスは存在しない」ということを世間に広めないからこうなるんだよ。 ヒトパピローマウイルスだけでなく、全てのウイルスは存在してないの。 子宮頸がんワクチンが安全か危険かはどうでも良くて、ヒトパピローマウイルスは存在しないからワクチンを打つ必要はないよって教えないから打つの。 製薬会社はウイルスが有るという前提でワクチンを作って、 政府はウイルスが有るという前提でワクチンを推奨して、 一般国民はウイルスが有ると思っているからワクチンを打ってるの。 それなのに反ワクの人たちが「ウイルスは存在する」とか言ってたら一般の普通の人たちはウイルスに感染したくないからワクチンを打たなければって思うに決まってる。 mRNAワクチンだけを中止にするとか言ってる団体があるけど、あらゆる全てのワクチンを中止にしないと意味がないし、そのためにはウイルスは存在しないことを少しずつでも広めていかないと絶対に中止にならない。 仮にワクチンが安全だとしても、ウイルスが存在しないから打っても何の効果も無いし打つ必要がない。

石井一弘(カズ 裏コロナHP管理人&裏コロナの本 著者)

23,757 Aufrufe • vor 1 Jahr

原口議員が、ワクチンの問題点を指摘したことで汚名を着せられた科学者たちに理解を示し、DNAが混入したワクチンの毒性についての説明の機会を設けてくれた。 原口議員に感謝したい。 村上教授の話: WHOの判断によって、ウィルス学者やワクチン研究者の常識事項を無視し、変異しやすいウィルスに対し安易にワクチンを打ち続けた結果、問題が深刻化した。 誤りを犯したWHOがさらなる強い影響力を持つことは許されるべきではない。 WHOは反省してしばらくは黙ってひっこんでいるべきである。 コロナは重症化率の低いウィルスであり、ワクチンを接種しない人たちの間では、この疫病は、終わってしまっている。しかしながら、ワクチンを何度も、6回も7回も打った人たちが感染拡大を引き起こしているという実態がある。 遺伝子を人の細胞に導入するワクチンとも言えないようなものが、何も知らない人々に打たれてしまった。同じ抗原を打ったせいで、8割のワクチン信者の日本人が同じ抗体を持っており、ワクチンが効かなくなっている。 この現象は抗原原罪と呼ばれるものである。 未接種者は、感染することで、様々な免疫が誘導されるのに、接種者はそうではなく、古い抗体ができるだけなのだ。元々、免疫を持った日本人は、何もしなくてもよかったのに、そのような話をしてもは聞き入れらずに、不要であり、有毒なスパイクのワクチンが日本人に接種され、大勢の被害者を生んでしまった。 ワクチンにDNAが混入しているという新しい問題も発覚した。DNAの混入問題は、欧米では、大騒ぎになっている、日本では(御用学者たちが騒ぐなといったため、)どういうわけか騒がれず、自由な情報発信ができない状態である。このままでは、同じ過ちが繰り返されるだろう。 新しいWCHがWHOよりも大きな役割を果たすことを期待する。

You

620,562 Aufrufe • vor 2 Jahren

かつては「学習が終われば軽く使える」と思われていたAIが、今や推論の瞬間ごとに膨大な計算を要求するようになった。o1の登場がその現実を突きつけた瞬間だ。AIは考えれば考えるほど強くなる。だからこそGPUを握る者が次の文明の支配権を握る。 今井翔太「これもちゃんと推論時スケーリングっていう名前がついてるんですよ。昔から研究はあったんですけれども、有名になったのは去年の9月にOpenAIがoシリーズ——o1を出した時の話なんですけれども、要するに学習ではもう限界があって、みんな100の性能モデルしか作れないかもしれない。 ただその100のモデルを実際に使うときに、推論時間を増やしていくっていうことをすると、100が110になり120になり130になり……ということで、学習でもともと得られた性能よりも、使うときに考えさせると性能が上がっていくという説が発見されたんですね。 AIエージェントってその推論時スケーリングが発見されるはるか昔——といっても我々の業界で『はるか昔』は2年前とかなんですけれども——2023年とかから普通にあったんですよ。当時全然無能だったんですけれども、そのo1とかが出てきて推論するときに、推論時スケーリングでパワーアップするということが発見されたあたりから、急激にAIエージェントがどんどんパワーアップしてきたんですね。 なので『学習時に計算インフラをすごく使うが、それが終わった後は、みんなの軽いCPUとかで動くんじゃないか』と言われていたのが、結局動かすときにスケーリングが存在するんだと。そこでも莫大な計算資源が必要なんだというのが明らかになったので、これは明らかにNVIDIAに有利」

Tsubame

19,427 Aufrufe • vor 11 Monaten

これ、絵だけ見るとすごく分かりやすいのよね。左の人は「正論を並べてるつもり」、右の人は「もうしんどくて動けない人」。で、左の人はこう思ってるの。「オレ、間違ったこと言ってないよね?」って。でもね、その瞬間もう議論じゃなくて追い込みになってるのよ。 DVだって同じ。 「お前のために言ってる」 「普通はこうだろ」 って、全部、言葉は正しい風なの。でも、相手が涙目になってるのを見てもやめない時点で、それは助言じゃなくて支配に変わってる。 ポイントはね、「言ってる側が正論だと思ってるものが、相手からは殴られてるように見えてる」ってところなの。ここがまさにDVと同じ構造😱 DV加害者ってさ、「お前のために言ってる🤗」「間違ったことは言ってない🤓」「普通はこうするだろ😩」って、だいたい正論っぽいことを言うの。 家事の仕方、金の使い方、友だち付き合い、ぜんぶ「もっとこうしたほうがいいだろ😠🧐」がセットになってる。 でも殴られてる側からすると、もう内容なんて入ってこないのよ。 「また怒鳴られた」「またダメ出しされた」 っていう恐怖と無力感だけが積み上がっていく。 正論攻撃も同じで、職場でもSNSでも、本人は 「事実を指摘してるだけ」 「社会常識として言ってるだけ」 って顔してるんだけど、受けてる側は心の中でしゃがみ込んでるのよ。内容じゃなくて、立場で殴られてるの。 上司部下だったり、知識量の差だったり、フォロワー数だったり。 力関係が傾いてるところで正しさを振りかざした瞬間、それは議論じゃなくて支配に変わるのよね。 しかもややこしいのは、加害してる本人がほんとに自分はいいことをしていると信じ込んでるところだよ。 DVだって「オレがちゃんと教えてやらなきゃ、この人はダメになる」って本気で思ってたりするのよ😳 正論DVも同じで、「甘やかしたらこの人のためにならない」とか「ここでビシッと言うのが優しさ」って、自分で自分に酔ってる😱😱😱 だからどれだけ相手が傷ついても、「でも言ってあげなきゃ」とアクセルを踏み続けちゃうの。 結局、正論って刃物。 リュウジみたいな、作り手の気持ち考えてレシピ考案する料理人が使えばおいしいご飯ができるけど、よくわからないイライラした人が振り回したらただの凶器になる。 問題は刃が立ってるという自覚を持ってるかどうかだよ。DVも正論攻撃も、「自分が今、刃物を握ってる」って感覚がものすごく薄いんじゃないかしら? じゃあ、受ける側はどうしたらいいかというと、内容で反論する前に構造を止めたほうが早いのよ。 「それ、何のために言ってるんですか?」 「私をどうしたくて言ってるんですか?」 って聞いてみる。 これって、殴られてる拳に「ねえ、それ本当に必要?」ってラベルを貼る行為なの。 目的を問われた瞬間、「上に立ちたいだけ」「ストレス発散したいだけ」っていう本音がチラつくから、相手のテンションが一段落ちる。 もちろんね、「何も言うな」「注意は全部ハラスメント」って話じゃないよ? 子どもに危ないことを注意したり、職場でミスを指摘したり、それは必要なコミュニケーション。 ただそこで大事なのは、「正しいことを言う」より先に、「この言い方はこの人の心にどう届くか」を一回想像できるかどうかじゃないかしら? 相手の体力ゲージが赤になってる時に、さらに説教コンボを重ねたら倒れるに決まってるじゃない? ゲームだったら分かるのに、対人関係になると急に分からなくなるのよ、人間ってね。 だから、正論を武器みたいに振り回してる人を見たら、 「ああ、この人、自分の力の使い方がまだ下手なんだな」 と思っておけばいいんじゃないかしら? 距離をとるのも立派な自己防衛よ。 正しさで人を従わせる時代はもう古い。 これから必要なのは、「正しさ」と「優しさ」を両方持てる人間関係。 DVと同じ構造を見抜いて、一歩そこから抜け出す側に回れるかどうかで、生き心地ってだいぶ変わるわよ、本当にね💡

クレア

616,291 Aufrufe • vor 8 Monaten

小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

maku

13,688 Aufrufe • vor 8 Monaten

赤沢大臣が共同文書について、日本側は合意内容が明確なので必要とせず、必要とするのは米側で、熱心に求めてこられた。だったら大統領令出してくださいということで交渉して、今日同時にそれが出るということになった。もし当初から共同文書を作っていたら、このように事は進まなかっただろうと説明。 ---文字起こし-- 2025/9/5 赤沢大臣会見 「(相互関税が)ノースタッキングというものになっていなければ、私が渡米して指摘をすれば、すぐに相手がその通りだなと、合意と違うなと。そこに何ていうか、齟齬とかそういうものを生じるわけがないので、我々の側は文書を必要としません。 文書をずっと必要とするのは米側なわけですよね。ということがあって、やっぱり我々はそこはかなり強く、日本側は文書は必ずしも必要としていません。ピン留めは求めていません。という中で、やっぱり米側の方が本当にピン留めしたかったわけですから、そこはもう文書を熱心に求めてこられて。 やっぱり最終的には我々は、だったら大統領令出してくださいということで交渉し続けて、今日同時にそれが出るということになっているわけです。起きてないことについてあんまり皆さん想像されないみたいですけど。 外交なんだから共同文書を作って当たり前だとか、なんでピン留めしないんだっていう声にお応えしてですね、さっさとこっちもやる気満々で共同文書を作ってたら、共同文書はできるのに時間がかかった上に、できた後でまだ大統領令出てないっていう状態に多分なったんですよ」

maku

825,094 Aufrufe • vor 11 Monaten

東北有志医師の会 ウィルスが変異するのにワクチンを打てば、すぐに効果がなくなり、免疫が抑えられ、日和見感染が増えるAIDSのようになる 40万人を死なせたと思われるワクチンがいまだに打たれ、日本人はモルモットになった。実験に高価なモルモットを使われずに、無料の人間が使われている 内容: ウイルスが変異しているのにワクチンを打てば、すぐにワクチンは全く効かなくなり、免疫を抑制する抗体だけが残る。 結果として、通常では感染しないような、幾つものウィルスに日和見感染をしやすくなる。AIDSにかかったようなものである。 欧米の複数の研究室でワクチンが大量のDNAで汚染されていたことが確認されている。欧米では、このような製造工程に欠陥があるワクチンを打つ人はいなくなっているが、ワクチン接種自体を中止するべきである。 mRNAワクチンは、多くの死者や非常に重篤な患者を発生させ、大きな被害を発生させた。それなのに、毒を人から人にまき散らすような新しいレプリコンワクチンを承認するのは論外である。 薬学を学んできた人間であれば、動物実験などをして検証する必要があることが自明である。だが、薬学の常識を知らない者たちが、全く安全性の検証をせずに、抗体価が上がつたという理由だけでDNAで汚染されたワクチンを厚労省は承認している。 通常であれば、4、5人の死者が発生すれば、ワクチン接種が中止になる。ところが、40万人を死なせたと思われるワクチンがいまだに打たれている。日本人はモルモットになった。実験に高価なモルモットを使われずに、無料の人間が使われている。 レプリコンワクチンについては、米国は、治験をせずに、共産主義のベトナムと日本の人間を実験台にした。 DNAで汚染されているようなワクチンの接種を中止して、問題点をあらいざらい確認すべきである。 超過死亡やワクチン後遺症とワクチンとの関係を調べずに、次々と毒性のある問題だらけの新しいワクチンを承認していく政府に立ち向かうことが必要である。 日本の医療は崩壊している。科学者として国民がリスク管理をするための情報を得られるように伝えていきたい。

You

428,132 Aufrufe • vor 2 Jahren

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 Aufrufe • vor 9 Monaten