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2025.11.19 村上康文教授、原口一博代議士 VS 厚労省 レプリコンワクチンでIgG4抗体が上がることはもう分かっていたのに、マウスの実験でレプリコンを承認した。 IgG4抗体は免疫を下げ、スパイク蛋白が除けなくなる。 厚労省は業界団体の取りまとめ役だと元技官が言ってましたよ コメ: 宮城県立がんセンターの症例報告では、膵がん患者のコロナワクチン繰り返し接種によってIgG4抗体が高くなり、膵がん患者の生存期間が短くなった。

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原口議員が、ワクチンの問題点を指摘したことで汚名を着せられた科学者たちに理解を示し、DNAが混入したワクチンの毒性についての説明の機会を設けてくれた。 原口議員に感謝したい。 村上教授の話: WHOの判断によって、ウィルス学者やワクチン研究者の常識事項を無視し、変異しやすいウィルスに対し安易にワクチンを打ち続けた結果、問題が深刻化した。 誤りを犯したWHOがさらなる強い影響力を持つことは許されるべきではない。 WHOは反省してしばらくは黙ってひっこんでいるべきである。 コロナは重症化率の低いウィルスであり、ワクチンを接種しない人たちの間では、この疫病は、終わってしまっている。しかしながら、ワクチンを何度も、6回も7回も打った人たちが感染拡大を引き起こしているという実態がある。 遺伝子を人の細胞に導入するワクチンとも言えないようなものが、何も知らない人々に打たれてしまった。同じ抗原を打ったせいで、8割のワクチン信者の日本人が同じ抗体を持っており、ワクチンが効かなくなっている。 この現象は抗原原罪と呼ばれるものである。 未接種者は、感染することで、様々な免疫が誘導されるのに、接種者はそうではなく、古い抗体ができるだけなのだ。元々、免疫を持った日本人は、何もしなくてもよかったのに、そのような話をしてもは聞き入れらずに、不要であり、有毒なスパイクのワクチンが日本人に接種され、大勢の被害者を生んでしまった。 ワクチンにDNAが混入しているという新しい問題も発覚した。DNAの混入問題は、欧米では、大騒ぎになっている、日本では(御用学者たちが騒ぐなといったため、)どういうわけか騒がれず、自由な情報発信ができない状態である。このままでは、同じ過ちが繰り返されるだろう。 新しいWCHがWHOよりも大きな役割を果たすことを期待する。

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ワクチンやマスクがコロナの重症化率を下げるという宮沢さんの主張は、自分から言えば非科学です。 重症化率を下げたのは、ワクチンではなく、基本的には、既感染の免疫です。自然感染による免疫を無視して、重症化率を語るというのはあり得ません。 また、コロナは脅威が高いウィルスではありませんでしたが、それでも、最初の波で最も脆弱な人々が亡くなるのは回避できませんでした(ファーの法則)。脆弱層が存在しなくなれば、次の波からは、重症化率が下がるのは自明です。 そもそも、事実としても、ワクチンが投入される前の第2波の段階で、コロナの致死率は大幅に下がっていました。感染者数だけが増えて死者が増えない、いわゆる'Casedemic'の状態が発生していたのです。 無症状者の検査数が大幅に増えたのも、見かけ上の重症化率が下がった大きな要因です。 こんなことは自分のような素人でも分かることです。 宮沢さんは、ウィルス学だけでなく、多少なりとも免疫学を知っているのでしょうから、基本中の基本でしょう。 だけど、宮沢さんは、ワクチンの薬害が誰の目にも明らかになるまでずっと黙っていただけでなく、このようなワクチンの推進に不都合な話はしませんでした。 コロナワクチンには懸念を示すといいながら、歴史を捏造し、重症化率が下がったのがワクチンのおかげだと、ミスリードしているのです。 そして、ワクチンによって抗体価がごく一時的に高まることでは免疫がついたとは言えないのに、ワクチンのおかげで免疫がついたとミスリードしています。 つまり、宮沢さんは、ここにきても、ワクチン推進派に忖度して、重症化率を下げた主役である既感染の免疫を無視し、ワクチンのおかげで重症化率が下がった、免疫がついたと主張しています。 そして、宮沢さん本人は、学問的なこと、統計情報を無視しておきながら、「ワクチンに反対する人々は、論文を読んでいない」、「統計を追っていない」などと中傷し、非科学だとレッテルを貼りました。これはとても厚かましいことです。その上、不誠実にも、ワクチンに反対する人たちをブロックしています。 そして、これまでも、宮沢さんは、マスクを推進したいがために、エアロゾル感染を否定し、大きな飛沫を防げれば、感染しないという話を流布し続けました。 これも誤りです。実際は、大きな粒子の飛沫よりも、エアロゾル(小さな粒子)の方がウィルスの感染性が高いのです。 そして、マスクの専門家でもないのに、「マスクをつければ感染しない」と断言しました。 その上、マスクをつければ、「発症したとしても、軽くなる」と主張したのです。マスクをつけて、症状が軽くなるという言説に何のエビデンスもなく、マスク推進派の単なる憶測にすぎません。 その結果、不幸な子供たちなど、世の中の人々に黙食やマスク会食が強制されました。 結局は、宮沢さんの「マスクをつければ感染しない」という主張は完全に誤りでした。マスクをつけていた誰もが感染しました。宮沢さんの主張するような「感染しないから大丈夫」なのではありません。「感染しても大丈夫」だったのです。 非科学はどっちなのか。まずは、30年の経験を持つウィルスの専門家だという権威を利用して、上から目線で、高圧的に推進してきた非科学的なマスクの誤まりを宮沢さん自身が認めるべきなんです。 今では、マスク会食も黙食も役に立たないことは明確になりました。社会に甚大な害を与えたのです。もう、10年位は反省して黙っていて頂きたい。 宮沢さんがこれから取り組むべきことは、ワクチン問題ではありません。宮沢さんが社会に強制した黙食やマスク会食が誤りだったことを世の中にメッセージとして伝えるべきなのです。

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ある医療現場から、かなり衝撃的な証言が飛び込んできています。 現場で何十年も患者を診てきたという医師が語るのは、「自己免疫疾患とがんの“見落とし”」について。 この人物によれば、これまで診療してきた自己免疫疾患の患者のおよそ70%が、実は――寄生虫が原因だったというんです。 リウマチ、ループス、線維筋痛症、シェーグレン症候群などなど、診断名はバラバラだったものの、共通していたのは「体の中に寄生虫がいたこと」だったと明かしています。 そして話は、がんにも及びます。 患者の体に見つかった腫瘍やポリープのうち、なんと半数ほどは「本物のがん」ではなく、寄生虫の卵のう胞が腫瘍と見誤られていたケースだったと語っているんです。 では、なぜこんな“誤診”が放置され続けてきたのか? その背景にあるのは――医療教育の欠陥。 腫瘍の原因として「寄生虫を疑う訓練」が、腫瘍専門医にほとんどされていない。だから、その可能性すら頭に浮かばないのが現状だといいます。 ここで名前が挙がるのが…イベルメクチン。 本来は寄生虫駆除薬として使われていたこの薬、実は世界各地で「がんにも効果がある」との研究報告が出ているんです。なぜ効くのか?その理由として「がんだと思われていたものの正体が、寄生虫だったから」と説明されています。 もし最初から「寄生虫」の視点を持って診ていれば、高額で副作用の強い化学療法や放射線治療を使わずに、もっと安価で身体に優しい方法で対応できた可能性もある…… そんな問題提起が、今、静かに――でも確実に広がっています。 医学の“常識”とされてきた前提に、鋭く疑問を突きつける声として、注目が集まっています。

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