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2025.11.21 東京大学 服部正平教授 ヨーグルトを食べて長寿になるとか健康に良いとか成立しない。 本当に腸活に影響してるのは、私の知る限り食物繊維だけ コメ: 私、体重減らしたい患者さんほぼ全員に、生の果物を勧めてる。 生の果物は低カロリーということではなく、発酵性食物繊維だから

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江戸時代の人は白米、味噌汁、ぬか漬けと大変質素な食事だったにも関わらず、割とマッチョな体型をしていたという。今みたいに、肉食は殆どしていなかったにも関わらずだ。 キリンやゾウ、馬や牛は草食なのに、人間より遥かに体が大きく、パプアニューギニアの人達はタロイモが主食で、肉はほぼ摂っていないのに筋骨隆々。イヌイットは、アザラシの肉を主食としているのに肥満体ではなく健康体。 これらは、腸内微生物による栄養素の原子転換が行われているからという説がある。原子転換の鍵となっているのは、微生物。更に言えば、ソマチッド。 彼らが腸内に入ってきた食物を、必要な栄養素に変換してくれているという。 昔の食べ物や水には電子やソマチッド、有用微生物が豊富だったが、現代は農薬や化学肥料、添加物等で激減してしまった。 人の体は、炭水化物を食べたら炭水化物、たんぱく質を食べたらたんぱく質、ビタミンやミネラルを摂ったらビタミン・ミネラルが、そのまま小腸から吸収されるわけではなく、ソマチッドや微生物によって体の中で必要な栄養素に変換されるシステムが構築されている。 森井啓二先生は、日本人はジャポニカ米と野菜を食べることで霊性が上がると仰っておられた。 小田真嘉氏は、米と野菜と魚が日本人たらしめる食物だと解説しておられた。 日本人が昔から食べていた日本食こそが霊性を高め、日本人たらしめるエネルギー食なのだ。

Miracle Splash

2,495,608 views • 6 months ago

【地球上の生物は、“微生物の為に” 存在している】 ・宇宙と生物の相関関係は『菌』しかない。 ・地球上の本当の生命体というのは、微生物だけ。 ・植物も昆虫も動物も人間も、菌が生息する為にできた生物。微生物ありきの生物。 ・ミトコンドリアは元々菌だった。ミトコンドリアが生きる為に、我々動物体の中に入り込んで居座った。 ・ミトコンドリアが生きる為に、私達は使われている。 ・人間の体内外に存在する腸内細菌等の微生物やミトコンドリアが生きる為に我々の生命は存在している。 ・植物は、土壌中にいる土壌菌のネットワークを維持する為にできたことが証明されている。 ・昆虫を動かしているのは菌。菌の何かの都合で昆虫を動かしている。NHKの番組でも放送された。 ・人間の意思だと思っているものは、実はそうではなくて、宇宙から来る愛のエネルギーを菌が受け取り、菌が我々人間にそれを送っている。 ・菌食が減れば減るほど愛のエネルギーも減り、何かを断行しようとする意思力も減る。 ・昆虫や植物が動くのは本能ではなく、微生物の意思(恐らく人間も) 引用元 ※ ※ ※ ※ ※ ※ 食べ物で性格が変わるとか、微生物は神様って説と繋がるよね〜。

Miracle Splash

150,368 views • 1 year ago

いまSNSで国会議員が利用する議員会館の食堂が炎上しています🔥 ただ、皆さんが怒っているのは、議員が豪華な料理を食べているから、という単純な話ではありません。 問題になっているのは、メニューの一番下に書かれた一文です。 当店はお客様の健康のため、保存料、添加物などの発がん性物質を使用することなく、食材を厳選して提供している、という趣旨の説明が掲げられているんです。 これを見た人たちから、じゃあ今まで国民に説明してきた話は何だったんだ、と怒りが噴出しています💢 行政は食品添加物について、安全性を評価し、使用基準を定めていると説明しています。 ところが、国会議員や秘書、政策スタッフらが利用する食堂では、保存料や添加物を発がん性物質と一括りにするような表現を使い、健康のために使用しないとアピールしている。 そりゃ、国民から見ればモヤモヤするでしょう。 しかも批判は学校給食にまで広がっています。 成長期の子どもたちが食べる給食については、量や食材、添加物などを心配する声が以前からあるのに、政治家が利用する食堂では健康への配慮をこれだけ前面に出す。 SNSでは、自分たちだけ健康に気を使った食事なのか、同じ基準を子どもの給食にも適用してほしい、という不満が相次いでいます⚠️ さらに、もし本当に保存料や添加物を発がん性物質と呼ぶのであれば、なぜ国民が買う食品では認められているのか、危険なら全国で規制すべきではないのか、という声まで出ています。 これだけ強烈な表現を国会議員が利用する施設で掲げるなら、科学的に何を指しているのか、きちんと説明した方がいいでしょう。 国民には基準内なら安全と説明しながら、政治家が利用する食堂では健康のために排除すると読める表示を掲げる。 皆さんが怒っているのは料理の値段より、この二重基準に見える構図なんです。 議員だけの話で終わらせず、子供の学校給食を含め、国民が毎日口にする食品にも同じくらい真剣に向き合ってほしいですね。

トッポ

238,295 views • 18 days ago

海外では何でアニメ嫌いがアニメの審査員してんだ?🧐 👇👇👇👇👇👇👇👇 Crunchyroll Anime Awards(アメリカのアニメアワードで日本人は大半は知らない)の審査員に、ポリコレ系コンサルタントや、アニメのファンサービスを強く批判してきた海外メディア関係者が含まれているとして、一部で「日本アニメを本当に理解して評価できるのか」と疑問視されている。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 動画の文字起こし イギリスを拠点に活動しているDEI系のアニメコンサルタントが、Crunchyroll Anime Awardsに関わっている。まあ、ある意味では相性抜群という感じだけど、問題はそれだけじゃない。 さらにひどい話がある。審査員の中には、編集者として活動している人物もいる。 彼は今年2月、『死亡遊戯で飯を食う。』について記事を書いていて、そのレビューの中でファンサービスを完全に否定。「気持ち悪い」「過激すぎる」「アニメという媒体にとって悪影響」とまで書いている。 でも安心してほしい。話はさらにひどくなる。次に出てくるのは、Anime News Networkで働いているリーという人物。彼は『物語シリーズ』をレビューしていて、作品自体については「とても良い」「知的だ」とかなり高く評価している。 ただし、その大きな要素のひとつである女性キャラクターの過剰な演出については、「作品の中で最悪の部分」「アニメの悪い側面を象徴するもの」とまで言っている。しかし、『物語シリーズ』においてファンサービスは欠かせない大きな要素のひとつだ。 さらに、この人物もCrunchyroll Anime Awardsの審査員のひとりで、GameSpotで働いている。 彼の記事では、『妻、小学生になる。』について「非常にトランスフォビックだ」とはっきり書かれている。 さらに、2018年の少し古いクリップでも、彼らはアニメのファンサービス全般について語っている。 「最近評価の高い作品には、少なくとも多少のファンサービスがある。 もはやそれが当たり前になってきている。でも、それが疲れる原因にもなる。特にゾンビ物だと思って見始めたのに、実際は別の内容だった場合なんかはね」つまり全体的に見ると、彼らはファンサービスをかなり嫌っていることが分かる。 ファンサービスのあるアニメ自体をあまり好んでおらず、それを「疲れるもの」だと感じている。これは2018年の発言だけど、ほぼ10年近く経った今でも、その傾向は変わっていない。 GameSpot、そして審査員リストにいる他の人物たちを見ても明らかだが、彼らはファンサービスをかなり嫌っている。それだけではない。 彼らはアニメという媒体そのものにも問題があると考えているように見える。だから、この審査員の顔ぶれを見ると、「Crunchyrollならこういう人たちを選ぶよね」という感じになる。

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181,618 views • 4 months ago