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2025.12.2 参政党 岩本麻奈議員 美容医療の後遺症リスク約40%という表示は相対リスク。誤解をまねく コロナワクチン有効率95%も相対リスク。実際はわずかな効果なのに、95%という数字にみんな騙された コメ: 絶対リスクは見栄えが悪いから、相対リスクを使えばわずかな利点が増幅される 製薬企業が好んで使う

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“なんと自殺誘導薬だった…!” と言われてもおかしくないほどの衝撃スキャンダルが、再び世界で注目されています😡 今回焦点になっているのは抗うつ薬 Paxil(パキシル)。 そして明らかにされたのは、製薬会社 GSK(グラクソ・スミスクライン) が1990年代後半に行った臨床試験で、**「薬はプラセボと同等で効果がほぼない」**という結果を得ていたにもかかわらず、そのデータを“商業的に不都合”として隠していたという事実です。 さらに内部メールでは 「このデータを公表するのは商業上受け入れられない」 と社員に伝えられていたとされています。 そこで会社が取った行動は…. PR会社に“医学論文を書かせる”というゴーストライティング。 しかも内容は“効果があるように見せる”ための加工。 この論文が2001年に権威ある医学誌に掲載され、**“子どもにも安全で効果がある”**という誤ったメッセージが世界に広がりました😨 しかし、その後、アメリカとヨーロッパの規制当局が調査し、「小児や思春期に効果が認められず、むしろ自殺念慮のリスクが上昇していた」 と警告を発表。 つまり、本来なら子どもを守るはずの薬が、逆に自殺リスクを上げていたという、あってはならない事態です。 それにも関わらず、当時は権威ある論文のおかげで“安全・有効”のイメージが固定化され、GSKは 3年間で10億ドル以上を売り上げたとも報じられています📈 未成年に対して効果が証明されず、むしろ危険性が指摘された薬が、堂々と処方されていたという背景です。 動画の内容でも、“真実が隠され、逆のイメージで世界に売られていた”という怒りと衝撃が、淡々と語られています。 記者のメアリーアン・デマシ氏がまとめたこの調査は、製薬業界の闇と、科学データの扱いがいかに捻じ曲げられうるのかを示す象徴的な事件として、世界で再び大きな反響を呼んでいます😡

トッポ

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