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2025.4.30 東京理科大 村上康文教授 エボラの研究が目的ではなく、BSL4の研究施設を作ることが目的だった。 エボラを日本で研究する意味は全くない コメ: 感染症対策ではなく、お金のため

18,093 views • 1 year ago •via X (Twitter)

2 Comments

MisakiSaitou's profile picture
MisakiSaitou1 year ago

そもそも海外ではエボラは研究が 禁止されてるとは聞いてます 致死率90%ですし増殖速度が 速すぎてワクチン創って接種しても 「ウイルス其の物を 接種してるのと同義」 となりますからね 日本国内で、どころか研究 其の物が意味がないんですよ

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MisakiSaitou1 year ago

離婚した私のパートナーは 大阪大学微生物研究の研究員です なので色々話を聞いてますよ ご参考までに

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ワクチン推奨派が行った接種者と非接種者の長期健康比較研究の隠蔽された結果:喘息4.29倍、アトピー性疾患3.03倍、自己免疫疾患5.96倍、神経発達障害5.53倍 🇺🇸上院公聴会にてアーロン・シリ弁護士 "米国保健福祉省、医学研究所の調査は「予防接種の累積回数、または予防接種スケジュールの他の側面の長期的な影響を調べるように設計された研究は、実施されていない」と結論付けた。つまり、製品の安全性を研究するために行うように、ワクチン接種した子供たちとワクチンを全く接種していない子供たちを比較する研究を見つけることができなかった。現在に至るまで、政府はこの比較研究を実施していない。 2017年に、ワクチン推奨派であるヘンリー・フォード医療センターの感染症部門長であるマーカス・セルバス博士が比較研究を行うことを決めた。反ワクチン派の「ワクチン未接種の子どもの方が健康だ」という主張を黙らせるために。この研究は、CDCのワクチン接種スケジュールが安全であることを両親に保証することで、ワクチン接種へのためらいを減らすことを目的としていると説明することから始まった。 2020年の初めに、私はこの研究の写しを受け取った。出生時からワクチンを全く接種していない子供と、1回以上ワクチンを接種した子供を比較した分析結果を示していた。ついに、米国の主要医療機関の健康データを用いた、ワクチン接種群と未接種群の大規模な比較研究が実施されたのだ。 しかし、この研究が発見したのは、ワクチン接種を受けた子供は、喘息の発生率が4.29倍、アトピー性疾患が3.03倍、自己免疫疾患が5.96倍、神経発達障害が5.53倍(発達遅滞が3.28倍、言語障害が4.47倍)であったことである。これらの発見はすべて統計的に有意であった。 また、ワクチン接種群では多数の症例があったものの、未接種群ではゼロだった症状もあった。そのため、脳機能障害、ADHD、学習障害、知的障害、チック症など、発生倍率を計算できなかった。例えば、ワクチン接種群約16,000人のうちADHDが262例あったのに対し、未接種群約2,000人では0例であった。 全体として、この研究では、10年後、ワクチン未接種の子供の17%が慢性的な健康問題を抱えていたのに対し、ワクチン接種を受けた子供の57%が少なくとも1つ、多くの場合は複数の慢性的な健康問題を抱えていることがわかった。 この研究の唯一の問題点は、その結果が「ワクチンは安全である」という信念と方針に合致しなかったために、論文として投稿されなかったことである。もしワクチン接種を受けた子供の方が健康であるという結果が出ていたら、間違いなくすぐに発表されていたであろう。 私たちは、ゼルボス博士とラモレッタ博士に繰り返し研究の発表を促した。二人は、研究が適切に設計され、実施されたことを認めているが、ゼルボス博士は職を失いたくないと言っている。そして、ラモレッタ博士は、医師たちを不安にさせたくないと言っている。 これは、ワクチンに関する科学がどのように歪められ、ワクチンが安全であるという信念と政策を裏付ける研究のみが発表されるかを示す、現実世界の実例である。"

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74,795 views • 9 months ago

中東のある国の高官が、強いメッセージを発信しました。 「いま世界的な大覚醒が起きている。アメリカ国内でさえ、シオニストの動きに対する目覚めが広がっている」と主張しています。 発端はエプスタイン文書だというのです。あのスキャンダルが拡散されたことで、背後にあるネットワークの存在が可視化された。そしてそこから、生物研究施設とのつながり、パンデミックを生み出す研究との関連までが浮かび上がったと語っています。 動画内では、細菌やウイルスを扱う研究所の存在に言及。そうした施設が社会を標的にし、健康や生活基盤を破壊する仕組みの一部だと強く非難しています。 彼らの言葉は非常に断定的です。 健康、経済、社会構造、あらゆる分野が狙われている。 感染症の拡大も偶然ではない。 すべてはつながっている.....そう宣言しています。 アメリカ国内でも意識が変わり始めているとし、これは単なる地域問題ではない、世界規模の動きだと強調しています。 エプスタイン文書、生物研究施設、パンデミック、政治スキャンダル。 個別に見えた出来事が一本の線で結ばれているという主張です。 いま、中東から発せられたこのメッセージが、世界に波紋を広げています。

トッポ

44,501 views • 3 months ago