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2025.9.30 畿央大学 植田政嗣教授 私もかつて自分の娘に自らHPVワクチンを接種し、テレビでもその必要性を説明していた。 しかし接種勧奨が再開されるや疑問を抱くようになった。 重篤な副反応の確率が高いことを考えれば、HPVワクチン勧奨は必要ない コメ: 素晴らしい考察。私は娘に打たせてない ちなみに植田先生、コロナワクチンは史上最大の薬害です

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原口議員が、ワクチンの問題点を指摘したことで汚名を着せられた科学者たちに理解を示し、DNAが混入したワクチンの毒性についての説明の機会を設けてくれた。 原口議員に感謝したい。 村上教授の話: WHOの判断によって、ウィルス学者やワクチン研究者の常識事項を無視し、変異しやすいウィルスに対し安易にワクチンを打ち続けた結果、問題が深刻化した。 誤りを犯したWHOがさらなる強い影響力を持つことは許されるべきではない。 WHOは反省してしばらくは黙ってひっこんでいるべきである。 コロナは重症化率の低いウィルスであり、ワクチンを接種しない人たちの間では、この疫病は、終わってしまっている。しかしながら、ワクチンを何度も、6回も7回も打った人たちが感染拡大を引き起こしているという実態がある。 遺伝子を人の細胞に導入するワクチンとも言えないようなものが、何も知らない人々に打たれてしまった。同じ抗原を打ったせいで、8割のワクチン信者の日本人が同じ抗体を持っており、ワクチンが効かなくなっている。 この現象は抗原原罪と呼ばれるものである。 未接種者は、感染することで、様々な免疫が誘導されるのに、接種者はそうではなく、古い抗体ができるだけなのだ。元々、免疫を持った日本人は、何もしなくてもよかったのに、そのような話をしてもは聞き入れらずに、不要であり、有毒なスパイクのワクチンが日本人に接種され、大勢の被害者を生んでしまった。 ワクチンにDNAが混入しているという新しい問題も発覚した。DNAの混入問題は、欧米では、大騒ぎになっている、日本では(御用学者たちが騒ぐなといったため、)どういうわけか騒がれず、自由な情報発信ができない状態である。このままでは、同じ過ちが繰り返されるだろう。 新しいWCHがWHOよりも大きな役割を果たすことを期待する。

You

620,562 次观看 • 2 年前

ワクチン問題研究会記者会見 福島教授: 「これは薬害ではない。はっきりと言うが、ワクチンは、ありとあらゆる毒性を持った生物兵器である。生物兵器がばらまかれ、沢山の人が死んだ。大虐殺だ。」 要旨: マスコミや警察は、ワクチンによる被害者の声を無視し、政府は、憲法で保証された幸福追求権を無視している。知る権利が踏みにじられ、日本が深刻な民主主義の危機に直面している。絶対に許すことはできない。科学者の存在意義が問われている。 何兆円も使って、核酸医薬と呼ばれた、不完全な薬でもない、生物兵器がばらまかれ、大虐殺が行われた。 専門家たちは、被害が広がっているのにも関わらず、その実態を明らかにしようとせず、医学や科学が放棄されている。そして、メディアは、真実の報道をせず、ジャーナリズムの役割を果たしていない。 ワクチンとの関係が強く疑われる症例のみが報告されているが、それだけでも2000人が死んだ。これは、確実にワクチンが殺した人数だが、氷山の一角に過ぎない。 科学の基本は、問題が起きたら、薬のせいであると考えることである。だが、ほとんどの人は、被害届も出さず、皆んな泣き寝入りしている。ワクチンで被害にあったと訴えても、無視され、かん口令がしかれる。反ワクとレッテルを貼られ、圧力をかけられ、非国民扱いされてしまうのだ。 このワクチンによる被害は、これまでの45年分の他のワクチンの被害を上回った。各学会では、今までにない規模で、ありとあらゆる副反応が報告されている。 このような問題に向き合い、ワクチン接種後症候群の実態を明らかにしなければならない。そのためにワクチン問題研究会を作った。 世界中で同じようなワクチンによる被害が発生し、論文で報告されている。典型的な例としては、ワクチンを接種して数日に死亡する。解剖すると、心臓がフニャフニャに溶けている。 国は、隠蔽しようとしているが、これは薬害ではない。はっきりと言うが、ありとあらゆる毒性を持った生物兵器である。生物兵器がばらまかれ、沢山の人が死んだ。

You

4,007,952 次观看 • 3 年前

小さい頃から、春日三球・照代の漫才が大好きだった。 私はたぶん、三球・照代先生にかなり深い影響を受けている。 有名なのは、 「地下鉄の電車はどこから入れたの?」 というやつである。 考えてみれば、どうでもいい。 どうでもいいのだが、言われてみると気になる。 そして考え始める。 考えなくていいことを考え、そこに妙な理屈をつけて、とうとう一つの世界を作ってしまう。 私は子供の頃から、こういうものが大好きだった。 三球・照代先生の漫才には、そういう論理がたくさんあった。 たとえば、 冬には幽霊が出ない。 なぜなら幽霊は浴衣一枚だから寒い。 というような論理である。 素晴らしい。 幽霊がいるかいないか、というところには一切疑問を持たない。 幽霊はいる。 そこはもう決まっている。 問題は冬である。 浴衣一枚では寒い。 だから冬には出ない。 完璧である。 私はこういう感覚に、ものすごく影響を受けている。 ありえないものを作るのではない。 ありえないものが存在していることを前提にして、そこから妙に現実的なことを考えるのである。 猫が立っていてもいい。 タコが何かを抱いていてもいい。 カニが誰かをかばっていてもいい。 そこを説明する必要はない。 問題は、その猫が何を見ているのかとか、そのタコがちゃんと抱けているのかとか、カニは痛くないのかとか、そういうことである。 考えてみれば、私の彫刻も絵も、ずいぶん三球・照代先生的である。 さて、昔の春日三球・照代の映像を流していて、驚いた。 この時の三球先生は五十三歳だという。 五十三歳。 私と同い年ではないか。 ついに追いついてしまった。 子供の頃にテレビで見ていた三球先生は、立派な大人であった。 五十三歳というのは、ああいう完成された人間になる年齢なのだと思っていた。 実際に自分がなってみると、そんなことはなかった。 今日も木を彫りながら、 もう少し足を小さくしたほうが面白いのではないか、 などと考えている。 五十三歳にもなって、やっていることはだいたいそれである。 そして今見ると、もう一つ驚くことがある。 照代先生が、ものすごく美しいのである。 子供の頃はまったく気がつかなかった。 普通のおばさんとしか思わなかった。 ところが今見ると、目鼻立ちがすっとしていて、品があり、立ち姿も美しい。 その美しい人が横に立って、三球先生の妙な理屈につきあっている。 そして、素晴らしい間でツッコミが炸裂する。 なんと贅沢なことであろう。 三球先生は五十三歳だった。 照代先生は美しかった。 そして私は五十三歳になって、今日も木を彫っている。 木彫はゆっくり進む。 昨日と今日で何が変わったのか、私にもよく分からないくらい、ゆっくり進む。 しかし、急ぐこともない。 冬に幽霊が出ない理由を、浴衣一枚では寒いからだと考える。 私はそういう世界で育った。 そしてどうやら五十三歳になった今も、 そこから一歩も出ていない。 Tajima Takaoki Art Project 彫刻家・田島享央己による アートプロジェクト記録アカウント。 某企業の複数年にわたる 野外モニュメント制作を中心に、 木彫、ブロンズ、絵画、ドローイングなど、作品が生まれていく過程を記録していきます。 制作、思考、素材、時間、 そして「生き物としての人間」の記録。 Archive of a Multi-Year Art Project for a Corporate Client

田島享央己 / Takaoki Tajima

14,808 次观看 • 19 天前

いま、アーティストやクリエイターの多くは、「AIによって、もう自分が必要とされなくなる」と恐れている。けれど、全く逆の発想をする人々もいる。AIが壊しているのは、創作のために巨大な資本を集めなければならないという旧来の構造であり、むしろ自分たちに力を与えているのだと。 トム・ビリュー「この力がどれほど大きいかを最も簡単に表すなら、今、アーティストたちは「もうスタジオは自分たちを必要としなくなる」と恐れています。でも、それはまったく逆です。本当は、アーティストのほうがスタジオを必要としなくなるのです。 これまでスタジオが必要だったのは、非常に高価な制作を実現するために、大量の資本を集める必要があったからです。 ところが今起きているのは、その非常に高価だったものが、ばかばかしいほど安くなっているということです。そうなると違いを生むのは、資本を集められる人ではありません。センスを持ち、AIを使って、もはや資本を集約する存在を必要としない人です。 これは本当に興味深い瞬間です。AIを恐れずに使う人たちは、自分たちこそが運転席にいるのだと気づき始めます。彼らは、資本を集めるだけの人には作れなかったものを作れるようになります。そして、これまで自分では握れなかったものを、自らコントロールする機会を得るのです。 だから人々には気づいてほしいのです。「待てよ、これは自分から力を奪っているんじゃない。むしろ、自分に力を与えているんだ」と。これまで自分には資本を集める方法がなかったから、他人にコントロールされていたのです」

Tsubame

209,050 次观看 • 14 天前

「自己都合解散なんてやめて」とニュースでメディアで取り上げられるかもしれません。 正直言って、やめてと言ってやめてもらえるものじゃありません。 では何が必要なのか。 モラルのない、自分たちのことだけを考えている政治をすれば、 しっぺ返しが来る、そういうことを示していくしかありません。 政治というのは、投票をすることだけじゃないんです。 投票をするその前後に本当に大きな意味があります。 投票をするために考えますよね、どのくらい考えたらいいんですか。 常にです、常に考えていくしかないです。 この国は民主主義。 独裁国家じゃないんです。 あなたが権利の使い方を考えて行使していく。 みんなが考えていく雰囲気が作られれば、それでいいと思うんです。 かつての私自身の変化の様に。 例えば何が経済成長を阻害しているのか、なぜ年金が減らされていくのか。 こういった状況・原因を考えていったときに それをなくすためには、しがらみのない政治が必要。 そう思った。 そこにあったのがれいわ新選組だった、そういうことなんです。 だから別にれいわ新選組を応援してくださいと いうことはあまり申し上げません。 そういう風に言われると引いちゃうんです人は。 でも自分で考えて、自分でこれかなそういう風に 疑い半分でも、一番マシな政党をとりあえず監視してみよう、 そういう感覚になってもらえればいいなと、そのように思っています。 #れいわ新選組 #杉並 #海保とくま #東京8区 政策委員

海保とくま れいわ新選組 衆議院東京都第8区政策委員

18,821 次观看 • 8 个月前