Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

2025年9月27日 れいわ新選組・高井たかし幹事長おしゃべり会in埼玉県・杉戸町 高井たかし幹事長 「(法人税の)租税特別措置というのは、業界団体ごとに税のおまけがすごく多いんですよ。この業界からは税をあんまり取らないようにしようというような。じゃあどういう業界が免除されるかというと、もうはっきり言って(自民党に)献金額が多い企業ですよ。」

21,653 Aufrufe • vor 9 Monaten •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

減税の財源論争を超ド正論で一刀両断していく【れいわ新選組:大石あきこ共同代表】 『財源を確保する・財源確保の上そういう約束になってしまっていて、違うでしょって!それ。 減税なんやから取りすぎの税金を取らなくするんやから、その取らなくした分の穴埋めの税金とか取っちゃいけないんですよ。 そういうの何て言うか知ってますか? 「タコ足食い」って言うんですよ。 皆さんから税金の負担を減らします。でも、他の税金を持ってきます。それやったらトントンやないですか! そういうの「タコ足食い」って言うんですよ! 今日本の税収どれくらいか皆さんご存知ですか? 過去最高税収70〜80兆円というのがこの数年の推移なんですね。ずっと過去最高で上がり続けてるんですよ。 そのような税金取りすぎの中で、ただでさえ物価高で苦しい私達“生活者”ですね。皆さんが益々苦しめられてるから、減税しなくちゃいけないね。 これ財源ないとかいう話じゃないんですよ。 税金取られすぎて国民生活が危うくなっているから税金取るのやめましょうっていう話なんです。減税というのは。 それを履き違えて、 取りすぎの税金を減らしたそのお金の分何処かからタコ足食いで持ってこなければいけない。 じゃ、意味ないじゃないですか!国民負担変わらないんだから。物価高への対応とか全て国民負担を減らすという話だったでしょ。 だから皆さんには、この政治のロジックですね。減税しますとか言っていても背景にはタコ足食いで他の税金で乗っけますっていう。そういう政党が大半であれば、これ国民生活は一向に楽にならない。実際になっていない30年だったんです。 れいわ新選組はここを問題にし悪税である消費税を無くさなければいけない。そのように訴えております。』

コダマ

29,928 Aufrufe • vor 10 Monaten

質問者: 自民党の総裁選で高市さんが 選ばれたと思うんですけど、 それについての所感を 教えていただきたい。 山本太郎: 自民党の総裁選、すごい長かったね。 12日間ですよ。その間ずっとテレビで 垂れ流されまくるっていうね。 あれ、お金払ったら いくらになるだろう? そう思うんですよ。 宣伝でしょ? あれって。 そのような、ある意味で 自民党のキャンペーンというのが、 しっかりと全国津々浦々まで 皆さんの脳裏に刷り込まれる というような仕組みにもなっていると、 私は思っています。 それだけじゃなくて、 高市さんがなられたということですね。 まずはおめでとうございます、 ということなんですけれども、 国民にとってあんまり おめでたいかどうかは、分かりません。 どうしてか? というと、 今の生活厳しいという状態に対して、 どういう形でアプローチするか って考えたときに、 消費税減税とかということを すぐやるというようなことにはなりません。 おそらくね。 逆に言ったら、 民主党がずっと言い続けてた 給付付き税額控除みたいな、 その立て付けだけで 何年もかかるようなことを やろうとしてるっていう。 それって 間に合わないんじゃないの? って。 権力持ったんだから、大胆に みんなの生活が楽になるようなことを ドンとやるべきですよ。 30年不況ですよ。 そこにコロナが来て、立ち直る前に 物価高までなっているんですよ。 その後ずっと放置プレイじゃないですか。 で、国民6割生活苦しくて、 1万件以上の中小潰れてるんですよ。 これ考えた時に、 大胆な経済政策を打っていくようなことを やってもらわなきゃ困るってことです。 ある意味で高市さんは、 そこまで大胆なことをやらなそうというか、 公約としても そういうものが上がっていなかったので、 そこはしっかりとお尻叩いていく ということが必要だという風に思ってます。 (岡山県倉敷市 おしゃべり会 2025年10月4日より) フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> – あなたの街にも 山本太郎がやって来る!? この先のスケジュールは>> – ◼️れいわオーナーズ 国政政党のオーナーになりませんか? ◼️れいわフレンズ 無料(タダ)で政党の代表が選べる! あなたのご参加、お待ちしています。 >> – 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

2,567,768 Aufrufe • vor 8 Monaten

山本太郎れいわ代表:立憲民主党の野田代表に、テーマはですね、消費税減税には時間がかかる、ということに関してです。 消費税減税には時間がかかると。これは自民党もですね、そして立憲民主党の方々も、常々に言われていることなんです。 例えば岸田さん、前の総理ですね。「システムの変更をはじめ、大きなコスト、そして期間が必要になります」と。 そして前の幹事長、自民党の茂木さん。「実際の準備期間を考えると、半年以上、たぶん1年近く導入にはかかってしまう」と。 そして前の立憲民主党の岡田克也さん、幹事長ですね。「所得税の減税と同じように時間がかかる」と。 で、元ですね代表で、立憲民主党の枝野さんですね。「税法を変えるのはもの凄く時間がかかるし、実施するまで時間がかかるんですよ。今の物価高による生活苦って、そんなものを待ってられない」と。 まぁ政治家の皆さん、多くですね、特に立憲と自民の方々は、消費税減税には時間がかかるんだ、という認識のようなんですけれども、野田さんご自身も同じように、消費税減税は時間がかかる、というふうにお考えでしょうか? 野田立憲代表:どうもご質問ありがとうございます。今の、時間がかかると言われた方たちの考え方、色々あったように思うんですけど、自民党の方々が言ってることと、ちょっと私が考えてることは、少し違うんですよね。 時間がかかるっていうのは、私どもが政権を仮にお預かりをさせていただいた時に、年末に税制改正の議論をしなければいけません。税調で税制改正を行う。その中で、きちっと位置付けるんですね。 消費税の減税というか、あのいわゆる今回の還付法案をですね、我々はつける。で、それを来年の通常国会の税法改正、税制改正で、国会で通さなきゃいけない。 で、ねじれ国会です。仮に我々が政権をお預かりしても、ねじれ国会ではそれはたぶん認めてくれないはずなので、自民党、公明党が。 だとするならば、すぐには実施できないという意味で、私は、時間がかかる。 ならば、むしろ急がなければいけないんだったら、給付付き税額控除ですから、むしろ先に給付の方を最初に対応していくべきだ、という言い方で、私は時間がかかるという申し上げ方をしておりました。 山本太郎れいわ代表:4年は引き上げないと言っていた消費税を、公約反故にして上げた人っていう、その責任があるでしょうから、なかなか減税は言いづらいっていうのは分かります。 でもですね、今、言われたように、立憲民主党の方々の文脈っていうのは、今、言われたような説明は、一切なかったですよ。 世界を見てみたら消費税、これ付加価値税とも呼ばれますけれども、そんなものをどんどん減税しているんですね、景気が悪い時。 イギリスは7日でやってます。20%から 5%への減税を。 ドイツ28日。19%から16%への減税を。 マレーシアは16日。これ、0%に消費税をしました。 ただやる気がないということを、時間がかかるというせいに、しないでいただきたい。 党首討論会(日本記者クラブ主催) 2024年10月12日より 動画のフルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組は、2024衆院選マニフェスト 【世界に絶望してる? だったら変えよう。れいわと一緒に。】を発表しました。 詳細はウェブページをご覧ください。 >> 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください>> #れいわ新選組 #れいわ #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

305,753 Aufrufe • vor 1 Jahr

『石破、やめるってよ』 っていう話ですよね。 最後の最後に引っかき回して、 自民党を解党にまで 追い込んでくれるのかな っていうような淡い期待を持たれた方、 いらっしゃると思うんですけど。 やっぱりあの力関係というか、 自民党の限界なんだな というふうに思いましたね。 石破さんが辞める っていうことに関して どう思われますか? といったら、 国民生活にとって非常に重要な 経済というところに 何かしら寄与するような 政策みたいなものは 打たれなかったんだから、 今回みたいなことがあった時に 「石破辞めるな」 って声は一部にはあったけど、 猛烈な国民の声にはなってませんよ。 ハッキリ言えば。 社会を動かすぐらいの 揺らすぐらいの声にしなきゃ、 あの状態では粘れないと思うんですね。 もったいない。 ガソリン減税に消費税減税、 で、給付金。 これ一律でやるぐらいのことやってたら 国民が止めてますよ。 「何やってんだ、自民党」って。 そういう声はあったけれども、 弱かったってこと。 自業自得です。 石破さん、ワンチャンあったのにね。 自民党を、もうとんでもない状態に してしまうというか。 大きく動かしていくっていうのは チャンスがあったんだけど、 やっぱりこれまで真っ当に 生きてきた人っていうのは、 そういうような 大きなひっくり返し方っていうのは、 踏み込めないんだろうな、と思って。 もう見ててね、 ガンバレ! ガンバレ! みたいに 思ってる時もあったんですけどね、 私もね。 顔にいけ! みたいな、 やったれ! みたいな。 すいませんね、 その興奮が蘇ってきました。 れいわ新選組代表 山本太郎 (北海道釧路市 おしゃべり会 2025年9月8日より) フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> – ◼️れいわオーナーズ 国政政党のオーナーになりませんか? ◼️れいわフレンズ 無料(タダ)で政党の代表が選べる! あなたのご参加、お待ちしています。 >> – 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

357,018 Aufrufe • vor 9 Monaten

日本保守党の有本候補が、保守党内に揉め事はなく、外部から不当に攻撃されているだけ。自分たちは風評被害にあっており、度が過ぎるものにはそれなりの対応(訴訟?)をすると発言。あるものをないと言い、批判する人は訴訟?すると脅してくる、この人物が国会議員になりたいらしい。 ---文字起こし--- 2025/7/3 有本氏配信 有「日本保守党はね、いろいろ揉めてんじゃないのっていうふうに思われますよって忠告してくれる方がいらっしゃるんですけど。実際に日本保守党自体は全然揉めてないんですよ。ですねOさん?特に揉め事っていうのはそんなにないですよね。ないんですけど、外からですね、不当に攻撃をされる。このことについてはそれ相応の対処はせざるを得ないということであって、うちの中で何か揉めているっていうことが特段あるというふうには思いません。ただ人が集まればですね、そこで意見の対立がある、あるいはそのことによってですね、激しく言い合うこともあったりするかもしれない。または何かねこの、なんて言いますかね、いろいろやってる中でですね、多少の誤解が生じるということもあるかもしれないけれど。中で深刻に揉め事があるとか、紛争事があるってことはあんまりないですよね?そうなんですよ。でとにかく私たちは毎日ね、あんまりね、不要な揉め事をやってるほど余裕がないのよねOさんね」 O「もうそれどころじゃないんですよ」 有「もうそれどころじゃないんですよ。本当に彼が言った通り、それどころじゃないんですよ。だから何言っちゃってんのって。でよくね、こういうことを言う方もいらっしゃるんですね。⚪︎⚪︎さん、こんなこと言ってましたよって。もう、あそうですかとしか言えないわけ。だってそんなの見たり聞いたりしてる暇ないもんね本当に。だから言いたいやつには言わしとけみたいな感じだし、あまりにも度が過ぎれば、それはそれなりの対応せざるを得ないというだけの話であって。揉め事があるという、この風評被害にですね、私たちはあっていると、こういうことでございます」

maku

248,037 Aufrufe • vor 1 Jahr

そもそもですね、 政党交付金が30年前に導入された。 当時、コーヒー1杯250円ってね。 私は大学生でしたけど、 何度も耳にして 何でそんなものを払わなきゃいけないんだ。 でも、それはやっぱり 企業団体献金を禁止するからだよねと。 当時いろいろな お金にまつわる問題があったから。 というのは紛れもない事実で、 総総合意の当事者である 河野自民党元総裁も言っていますし、 それから細川さんも言っている ということなのに、 今更ね、それは約束じゃなかったっていうのは、 私は本当におかしいと思います。 この委員会でね 齋藤前筆頭理事が、 「文書に書いてあることが全てだ」 というふうに答弁されて、 文書に書いてなければ約束にならないんだ という趣旨の答弁だったと思うんですけど、 それもおかしくてですね。 世の中、いろんな約束っていうのは 例えばテレビで言ったりしたというのは それ、約束ですよね。 あるいは、街頭演説で言ったことだって約束で、 それ、みんな、 守らなきゃいけないんじゃないですか。 当時、大学生だった私ですら そうやって思ってたわけですから。 それをね、今更、約束じゃないというのは、 私は逆に、そう言い張るんであれば、 それもう国民をだましたって ことじゃないですか? そういうふうに誘導してたけれど 実は文書には書いてなかったから 実は約束じゃなかったんですっていうのは、 これだましだとすれば、 より悪質だと思うんです。 衆議院議員 高井たかし (2025年12月9日 政治改革に関する特別委員会より) 全編はYouTubeをご覧ください。 >> #れいわ新選組 #高井たかし #国会 #国会中継 (スタッフ投稿)

れいわ新選組 幹事長 高井たかし

70,585 Aufrufe • vor 6 Monaten

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 Aufrufe • vor 5 Monaten

高市さん、税調(インナー)改革に対する本気度がすぎる🥹✨ ➡️高市総裁の様々な発言の趣旨というのは、これまで自民党の税調、インナーという幹部会について言うと、やはり財務省のOBであったり税の極めて専門家が多かったというイメージがあって、私自身は結構自由に発言はしていたんですけども、やっぱり国民の皆さんから見ると何となく閉じられた世界という風に見られるじゃないですか。なので高市総裁はそういうイメージや雰囲気も含めて思い切って変えてほしいという強い思いがあるんだと。 そして高市総裁から私や小野寺税調会長が言われたことは、やっぱり税の本当に細かな仕組みについては財務省や総務省の財政当局に任せればよくて、政治家がやるべきことというのは国民に選ばれた代表ですから、政治家らしい視点で税制を考えていく、例えば子育て世代の視点、サラリーマンの視点、あるいは農業を含めた一次産業の視点、中小企業の視点、あるいは産業政策の視点、様々な視点があると思うので、そうしたいろんな視点に精通した議員、自民党は人材の層が分厚いと思うので、そうした必ずしも税の専門家ではないが、いろんな視点を持っている議員というものをできるだけ幹部会に集めて、多角的に税制を検討していこうと。 その総裁の強い思いに小野寺税調会長とともに、いわゆる幹部会の人事というものを今取り組んでいるところ。

ドンマイおじさん

477,984 Aufrufe • vor 8 Monaten

小泉農相がリハックに出演し、農業改革について、企業が49%となっている出資比率が岩盤規制となっていると発言。この規制を緩めて、企業の参入を促さないと、農業をやる人がいなくなっていき、耕作放棄地が増えていくという危機感がある、農業界には企業に対するアレルギーがあると話した。 ---文字起こし--- 2025/6/8 リハック 小「やっぱりこれから農業団体も含めて、ちゃんと話をしなきゃいけないと思っているのは、そんなに株式会社に、企業の参入にアレルギーを持って、結果誰も農業をやる人がいない、耕作放棄地が増えていく、これどっちの方を望んでいるんですかと。何が何でも今までと同じルールで、企業が入らないようにする結果、誰もいないというところが実現したいのか。もう本当に10年後いないと。だからそれよりは(企業に)入ってもらいたい。こういうやっぱり話をちゃんとしなきゃいけないってこと」 高「企業が入らないようにするっていうのは、法律上入れるのになんで入らないように、どうやって防いでるんですかそれは?現場の皆様」 小「これは出資比率の問題です。今49%となっています。49%しか企業側は持っちゃいけない」 高「もう50%は誰が持つんですか?」 小「現場の農業者だったり」 高「農家の方51%で、企業49%しか持っちゃいけない、それはやりづらいですわ」 小「それは高橋さんみたいに企業の経営者からしたら、だったら無理だわ」 高「なりますよ」 小「だけど、それが今までなかなか超えられなかったんですよ」 高「なんで変えられないですかそれ?」 小「やっぱりこれがですね、なんていうんですかね」 高「歴史的な経緯はわかりますよ小作の、戦後からの」 小「それで結局大きな企業が入ってきたときに、そのもとで、まさに主従じゃないすけど、こういった形になってしまうっていう、過去の小作人みたいな、こういったところへのアレルギーっていうところもあるかもしれません。あとは、やっぱり農業っていうのは、経済合理性だけでは測れない面があることも事実なので。そこに経済合理性をゴリゴリに押し出してくる企業が入ってくることへの不信感っていうのがあるんですけど。いやだって、あれじゃないですかって。我々、農家さんが作ってくれたものを買って、消費者に届けてるんだって、民間企業じゃないですかと。だから、そういったこの過度な民間企業に対する不信感みたいなものをどうやって取り除いていけるか、そろそろそういうことをちゃんと本当に話していかないと、もう間に合わないっていう危機感がありますね」 小「やはり今までの自民党の考え方だと、49%のこの出資の条件、これはある意味、岩盤規制と言ってもいい」 高「なかなか難しいですか?」 小「相当な、今まで反対も党内であったことも事実です。なので、こういったことにどこまで、党内も含めて政治全体、また世の中も含めた理解ができるかっていうことが関わってきますね」

maku

34,949 Aufrufe • vor 1 Jahr

自民党の木原誠二議員が、消費税減税について。消費税は総額表示なので、減税しても事業者は価格を下げず、結果として事業者支援となり物価高対策にはならない、実際にイギリス、ドイツでもそういう結果になったと発言。確かに日本で消費税減税しても、事業者が価格を下げるかは微妙な気がする。 ---文字起こし--- 2025/9/5 収録 NEXTV LAB 木「物価高対策としての消費税減税というのはないんですよ」 反「なるほど」 木「これまた怒られそうだけど、価格っていうのは事業者が決めるわけです。でしょ?」 反「そうです」 木「だから消費税を減税をする。で明日から消費税減税ができればいいけど、やっぱりどの国でも、日本はちょっと長すぎるけど一年かかるっていうのは。それでもそれなりの期間がかかる。でも将来消費税が下がると分かっていれば、事業者は価格を上げるんですよ、総額表示だから。だから物価高対策としては価格は下がらないんですよ」 反「逆張りになっちゃうのね」 木「で昔、消費税を例えば我々上げるとき便乗値上げするなよってやるでしょ?」 反「やりました」 木「じゃあ今度消費税を下げるときに便乗値下げするなよってキャンペーンにはならないんですよ、下げないから。だから消費税を上げるときは必ず便乗値上げは、厳に慎むことといって公取とかが動いたりするわけですよ。だけど、消費税を下げるときに便乗値下げは絶対ダメだよってキャンペーンする必要がない。それはなぜかといえば、しないからなんですよ。むしろ逆に上げるからなんですよ。この上げる効果っていうのは全然わからない今は。総額表示なんで。現実問題としてイギリスでも、僕はイギリスは経験あるけども。それからドイツも、消費税減税して必ずしも価格は下がっていないんですよ。それでもイギリスなんかは明々白々で、価格は下げなくていいってまで、わざわざ書いてあるんですよ」 反「なるほど、業者が潤えばいい」 木「これは事業者支援なんです、消費減税っていうのはね」 反「その通り」 木「だからイギリスの場合はコロナでやった。コロナで客が少なくなってしまった事業者に、日本の言葉で言えば益税が残ってもいいよと。それでなんとか食いつないでくれという事業者支援。ドイツの場合はリーマンショックの時にやっていて、金融がきつくなって、これもやっぱり客が減っているときに事業者支援でやってるんですよ。だから物価高対策としては、私は意味がないし逆に効果もあると」 反「事業者支援としてだったら政策としては」 木「あり得ると思いますよ。だけども、この日本の社会で益税を認めますよということは、普通は受け入れられない」

maku

258,544 Aufrufe • vor 9 Monaten

横田記者 公設秘書の方はスーパーマン?会社経営しながら秘書業務もこなしてる。勤務実態がないか、中抜き企業では? 藤田氏 スーパーマンですw この業界は人材が枯渇していて多くの議員は事務所運営に困ってる。うちは維新の中で3本の指に入る事務所で、彼がまとめてる。 スーパーマンがもっと政治の世界に必要 ーー以下全文文字起こしーー 横田氏 フリーの記者の横田ですけども その公設秘書の方は スーパーマンのような方じゃないかと 思ってですね 会社を経営する一方でですね 公設秘書の業務もこなされていると これ勤務実態がほとんどないか あるいはピンハネのための会社で 単なる中抜き企業だったと ほとんど社長業やらなくても 済むような会社だったんじゃないかと 疑わざるを得ないんですけども どちらなんでしょうか? 藤田氏 スーパーマンです(笑) あのね 一つ言っておきますけど 公設秘書の金額っていうのは 確かにありがたいもので 大体年次と年齢と勤務年数で 決められてるんですね だから600万円ぐらいから 800万円ぐらいとか 年次がいってくると 1千万円ぐらいっていうのはあるんですね ただしこの業界っていうのは 非常に人材も枯渇していて 優秀な人材 そして我々機密情報を扱えますから そういう信頼を受ける人材を どう確保するかというのは 非常に難易度が高いし多くの議員は 事務所運営に困っているわけです 皆さん評判を聞いていただいたら いいと思うんですけれども うちの事務所はそういう意味では 事務所能力でいうと 維新の会の中で三本の指に入るものと 自負しています それを事務所長として まとめているのが彼です そして経営者としても非常に優秀 というのは元々でありまして つまりそういう人材を 引っ張ってこようと思ったら 私は専業でやるという秘書だけでは なかなか確保できない そういうことを補完する関係として 兼業届というのは広く認められて 事業をしっかりやる そしてそういう秘密保持というのも ちゃんと切り分けができるという スーパービジネスマンが私は政治の 世界にもっと入ってくるべきだと そういう考え方です

おもち

926,020 Aufrufe • vor 7 Monaten