Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

2025年の上半期まで、毎月のように新作グラビアとメイキング動画を供給してくれたYC編集部には感謝しかありません🥰💕 出来る事なら、これまでの素晴らしい作品をまとめた写真集を発売して欲しいです🥰💕

18,033 görüntüleme • 2 ay önce •via X (Twitter)

0 Yorum

Yorum bulunmuyor

Orijinal gönderinin yorumları burada görünecek

Benzer Videolar

動画編集の歴史で、 一番ヤバい瞬間かもしれません オープンソースのAI動画編集ソフト Palmier Proを触ったんですが、正 直ちょっと怖くなりました これ、単なる自動編集ツールじゃないよ 今までのAI動画ツールは、 ・動画を生成する ・編集作業を少し手伝う くらいでした でもPalmier Proは、 編集ソフトのタイムラインそのものをAIに触らせます 「無音を全部切って」 「空いた隙間を詰めて」 「字幕を入れて」 「映画っぽい色にして」 こう話しかけるだけで、 AIが素材の並びを理解して、 タイムラインを直接編集する つまり、人間がマウスで切って、詰めて、 並べる時代から、AIに完成形を説明する 時代へ変わり始めてる 実際に触るまでは また便利なAIが増えただけでしょ と思ってました でも違うんです これは編集を速くするツールじゃない 編集者の役割そのものを変えにきてる もちろん、まだ荒いです 日本語の「えー」「あのー」は普通に取りこぼすし、 単純なギャップ削除に数分かかることもある しかも現時点では、 Apple Silicon搭載のMac専用 Windowsではそのまま使えません それでもヤバいのは完成度じゃなくて思想です これから強いのは、 Premiereのショートカットを100個覚えた人より、 AIにどんな映像を作りたいか を正確に伝えられる人かもしれない 数年後、動画編集を始める人が最初に覚えるのは、 編集ソフトの操作ではなく、 AIへの指示の出し方になっていても 全然おかしくないです Macユーザーで動画編集に興味があるなら、 今のうちに一度触っておいた方がいい これ、あとから あの時もっと早く触ればよかった となるタイプなので、 忘れないように保存しておいてください

くまらぼ

73,033 görüntüleme • 2 ay önce

(※ChatGPT + 動画生成AI + 画像生成AI + AE) 【ご報告】 勇気を出して、憧れのとある制作チームに志願してみたところ、なんと快く受け入れてもらえました。 今までマネタイズもせず、ただただAI動画の認知度を上げるためだけに投稿してきましたが、ようやく自分の活動ができそうです。 オンラインで面談をして頂き、まずはお試しで仕事をさせてもらう形になれたと思うので結果を出して正式に採用されたら報告ができるかもです。 一部の人は目にすることになるかもしれない期待のプロジェクトにさっそく参加させてもらえるようです。 練習を兼ねたいので、Xでの制作内容や投稿内容が少し変わるかもしれませんが、引き続きツール紹介などはかかさず投稿するつもりです。 フルコミットしだしたらXの投稿が遅れることもあるかもしれないですが、既に多くの方が同じようにツール紹介をしてくれているので引用やリポストも多様します。 これからも別の角度からAI動画を盛り上げる役割を果たすつもりですので、引き続き宜しくお願いします。 ※ ちなみにこの動画は、ChatGPT 4oでタイトルを作って、Runway Gen3で動かして、Midjourney V7で作ったイラスト合成して、AfterEffectsで編集した動画です。 こういう動画を含め、ソシャゲ系とかキャラ動作、フラットアニメ風とかも増えると思います。 今までは仕事が別だったのでSNSは50%くらいでしかやってませんでしたが、仕事の練習になるなら全力でできる機会も増えるので、おそらく投稿作品のクオリティーはあがります。 AI動画界隈の人達みんなの活動がいずれ、クリエイターとして仕事になるようにサポートできればいいなと思っていますので、これからは指標になれるような存在を目指します! 応援してくれた方々に良い報告ができるよう頑張るぞ! いつも見てくれてありがとう!!!🙏🙏🙏

SEIIIRU😈動画生成AIを使う映像クリエイター

52,641 görüntüleme • 1 yıl önce

いざアニメ制作を始めようとしましたが、当時は制作に必要な備品が何もありませんでした。そこで山本が倒産した会社に連絡し、「掃除を手伝う代わりに、備品を一部譲っていただけないでしょうか」と相談。会社の方もとても親切に協力してくださり、そのおかげで必要な備品を揃えることができました。こうして、僕たちのアニメ制作が本格的に動き出します。備品をもらったその日は夏で、帰りに駅前でアイスを食べたことを覚えています。 当初、僕は山本に「一緒に自主制作アニメを作ろう」と提案しただけで、その活動を将来どのように発展させていくかまでは考えていませんでした。一方、山本はすでにその先の展開を思い描いていて、自分なりの構想を僕に話してくれました。 当時の僕は、その構想を十分には理解できていなかったかもしれません。それでも、山本の話には何か面白いことが始まりそうな予感がありました。 そして、備品を揃えるために自ら動き、制作上の問題を一つ一つ解決していく山本の姿を見て、作画だけでなく制作全体を動かす役割が合っているのではないかと思い、そこで彼にプロデューサーの役割をお願いしました。

下田スケッチ【絵の描き方】

76,774 görüntüleme • 2 ay önce