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20260415 参院憲法審査会 #小西ひろゆき 議員 #高市総理 は「どのような国を作り上げたいのか その理想の姿を物語るものが憲法」と訴えているが、「憲法とは国家権力を制限するもの」という近代立憲主義とは相反する見解であり、これこそが9条や自衛隊明記の改憲論に決定的に欠けているものだ

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憲法審査会で正論を連発する山本太郎代表! 『憲法遵守よりも私腹を肥やすことだけに熱心な国会議員。その存在自体が憲法違反な者達が訴える薄っぺらい憲法改正を数の力で進めようとする現在こそが日本における憲法問題』 『自民党の4分の1の議員が裏金問題に関与。自ら辞職することも自首することもなくネコババした金を還付金と欺き知らぬ存ぜぬで逃げ切ろうとする泥棒達が今日ものうのうと国権の最高機関で活動する。その面の皮の厚さ世界一』 『犯罪者集団が法改正や立法にも関わり粛々とそれらを成立させている現在の国会こそ憲法違反ではないのか。犯罪者集団に国の行く末を決めさせないというのは当たり前。全力阻止以外ない』 『国民の為に勝ち取れるものを取りにいこうともせずドヤ顔で小さなアメ玉を自慢し、もの分かりの良い国会運営に徹する衆議院・野党第一党の姿は自民党に並ぶ憲法違反が疑われる存在に思う』 『災害は終わったと切り捨て続けているのが自民党。憲法は勿論、コミュニティを守る気もない。返事だけは元気でポンコツな大臣。口だけで気持ちのない腐れ外道のような総理。それに対して声を挙げない自分の身だけがかわいい国会議員達の共通点は憲法改正』 『「災害が」と声を揃えて憲法改正の必要性は訴えるが彼らの口から災害の中で基本的人権さえも守られていない被災住民の状況は殆ど聞こえてこない。憲法改正を語る前に今の憲法を守れ!やるべきことをやれ!』 #れいわ新選組 #国会

コダマ

159,599 views • 2 years ago

石原慎太郎氏 戦後の日本の歴史もほとんどそうだったんですよ。米国に隷属して生きてきた。ほんとに悔しい話だけどね。(沈黙) 私達はけして奴隷の平和を望んではいけない。 さらに石原氏は言う 吉田茂はサンフランシスコ平和条約に調印したときに、なぜ押し付けられた憲法を破棄しなかったのか。 そして 私は安倍君に言ったんですよ。あなたが改憲を望むなら、国家の最高のリーダーとして憲法破棄を言ったらいい。 なかなか彼はできないでしょうな。難しい話ですけど。 実は、現在憲法破棄をさらに進めて次のステージの話をしている党がある。 参政党だ。それは「創憲」。国民で議論して日本人の日本人による日本人の為の憲法をつくる。 新たに憲法をつくるという事は当然「現憲法の破棄」を前提としている。 さらに、80年それは叶わなかったわけだが、どうやってやればよいかまで考え、国民運動を起こそうとしている。 教育が参政党の政策の一丁目一番地と語っている。これも創憲へむけた一つの取り組みと言っていいのではないか。 これへの批判として「改憲阻止のための牛歩戦略」ととらえるものがいる。一から憲法をつくるなんて本当にできるのか?時間がかかりすぎる。ということだろう。 しかし基本的な参政党の考えは米国に押し付けられた憲法、今の憲法のままではいけないというもの。 改憲にも柔軟に対応する旨公言している。創憲だから改憲反対だと言うロジックにはならない。 そもそも「改憲」か「護憲」かの2択しかないのがおかしい。まさに2言論の罠。 護憲は悪で、その反動で改憲こそ正義という罠に陥ってはないだろうか。改憲においても「改悪」「改善」がある。 【護憲でなければ「改悪」でも正義】ではいけないわけで憲法9条が話題になることが多いが、憲法9条を「改善」するとして目を塞ぎ、ほかで細かく「改悪」されても「それは正義だ」とミスリードされかねない。 これは護憲派にも言えることで、憲法改正をかたくなに否定するが、「改善もしてはいけない」は苦しい。 時代に合わせて文化などの貧家に伴って改善は必要だろう。 #日本をなめるな #保守 #改憲 #護憲 #石原慎太郎

テリーマン

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4/16(木)衆議院憲法審査会 国民民主党・玉木雄一郎 『9条改正について申し上げます まず来春までに発議の目処を立てるというのであれば、9条改正に安易に手をつけない方がいいと思います 理由は2つあり 1つ目に、参議院で与党で3分の2の議席がないことに加え、自民党維新、与党の中でも意見が分かれているという事 そのため、来年春に発議の目処を立てるのはスケジュール的に難しいのではないかということ 2つ目は、そもそも自民党の自衛隊明記論では9条1項2項とその解釈を維持するので、明記した自衛隊ができることは現在の自衛隊と何も変わらないし、自衛権を巡る違憲論も解消しないからであります そうした労多くして益なしの改憲に時間を割くよりは優先順位が高く、より合意の得やすいテーマに絞った方がいいのではないでしょうか 新藤筆頭のおっしゃる国防規定もあった方がいいと思いますけれども、なくても現在の自衛隊による国の守りに問題は生じていないと思いますので いずれにしても時間をかけて議論すべきテーマではないかと思います なお、我が党としては9条2項を削除するか、あるいは残す場合であっても 戦力の保持を禁止した9条2項の範囲の中ではなく、その例外として自衛権の行使を位置づけることを提案しています つまり自衛隊を戦力として位置づけ、その軍事的公権力の行使に平和国家にふさわしい統制をどのように利かせていくのか、その統制のルールを憲法にどこまで書くのか、あるいは法令にどこまで授権するのかについて今党内でも議論を進めております 議論は議論として積極的に貢献していきたいと思いますけれども ぜひ、優先順位を決めた議論をお願いしたいと思います』

あすか🐰

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