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20260429 #昭和百年式典 #高市早苗 昭和は戦争、終戦、復興、高度経済成長といった未曾有の変革を経験した時代でした (雑過ぎるまとめ) 挑戦しない国に未来はない 守るだけの政治に希望は生まれない 日本列島を強く豊かに 日本に希望を生み出していくことを改めて決意する なんで選挙演説するのか

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【演説動画】#高市早苗 総裁 中間まとめ編  ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 皆さんと一緒に私は未来をつくりたい。 今と未来の命を守りたい。 力強い経済成長を実現したい。 責任ある積極財政 きっちりと財源を確保した上で必要な投資をする。 責任ある積極財政の方針というのは何か。 危機管理投資と成長投資です。 戦略17分野を決めます。 今年から動き出しますよ。 今の暮らしや未来への不安を希望に変える。 日本列島を、強く豊かに。 なんで日本を強く豊かにではなく「列島」と入れたか。 47都道府県、どこに住んどっても安全に生活できるように。 高市内閣は国家情報局をつくります。 監視社会をつくるというのではなくて、 情報力を強くする。 情報が正しく取れなきゃ日本は強い外交できません。 日本人に生まれてよかったなと 皆思ってくれるように そんな日本作つくるために 安全で豊かな日本つくる。 いいよって言ってくださったら、 力強く進めてまいります。 今やんなきゃ本当に間に合わなくなってしまう。 だから私は必死です。 だから私は真剣です。 よろしくお願いします。 衆院選2026特設サイト #高市早苗 #日本列島を強く豊かに #衆院選2026 高市早苗

自民党広報

65,310 次观看 • 5 个月前

衆議院解散へ 高市早苗総理 記者会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「高市早苗が総理で良いのかどうか、国民の皆さまに決めていただくしかない」 【冒頭発言より抜粋】2026年1月19日(月) 国民の皆様、私は本日内閣総理大臣として1月23日に衆議院を解散する決断をいたしました。 なぜ今なのか、高市早苗が内閣総理大臣でよいのかどうか。今、主権者たる国民の皆様に決めていただく。それしかない、そのように考えたからでございます。 日本列島を強く豊かに。 今着手しなければ間に合いません。 そのために、高市内閣が取り組み始めたのは全く新しい経済財政政策をはじめ、国の根幹にかかわる重要政策の大転換です。 私が自民党総裁選挙やそして日本維新の会との連立政権合意書に書かれた政策など、大きな政策転換は今年の国会で審議される令和8年度予算や政府提出法案の形で本格化します。その多くが、前回の衆議院選挙では自民党の政権公約には書かれていなかった政策です。 また、前回の衆議院選挙の時には、私高市早苗が日本の国家経営を担う可能性すら想定されていませんでした。解散というのは重い重い決断です。逃げないため、先送りしないため、そして国民の皆様とご一緒に日本の針路を決めるための決断です。 私自身も内閣総理大臣としての進退をかけます。 高市早苗に国家経営を託していただけるのか。国民の皆様に直接ご判断をいただきたい。 日本は議院内閣制の国ですから、国民の皆様が直接内閣総理大臣を選ぶことはできません。しかし、衆議院選挙は政権選択選挙と呼ばれます。自民党と日本維新の会で過半数の議席を賜れましたら、高市総理。そうでなければ野田総理か斉藤総理か別の方か。 間接的ですが、国民の皆様に内閣総理大臣を選んでいただくことにもなります。 今、衆議院でも参議院でも過半数の議席を持たない自民党の総裁が内閣総理大臣を務めている。また、前回の衆議院選挙では、自民党公明党の連立政権を前提に国民の皆様の審判を仰ぎました。 今や連立政権の枠組みも変わりました。 だからこそ、政治の側の都合ではなく国民の皆様の意思に正面から問いかける道を選びました。「新しい国づくり」へと踏み出します。 10年前の安倍晋三元総理大臣の言葉が思い出されます。 「困難はもとより覚悟の上です しかし、未来は他人から与えられるものではありません私たちが自らの手で切り拓いていくものであります」 今の日本にまさに必要な言葉です。挑戦しない国に未来はありません。守るだけの政治に希望は生まれません。希望ある未来は待っていてもやってこない。誰かがつくってくれるものでもない。私たち自身が決断し、行動し、つくり上げていくものです。 だから私は今回の選挙、「自分たちで未来をつくる選挙」と名付けました。 日本の未来は明るい。日本にはチャンスがある。 皆が自信を持ってそう言える、そう実感できる社会を作りたい。 挑戦する人が評価され、頑張る人が報われ、困った時には助け合い、安心して家庭を持ち、夢を持って働ける国へ。私はその先頭に立ちたい。 だから私は逃げません。ぶれません。決断します。 未来に責任を持つ政治を貫いてまいります。 今日生まれた赤ちゃんも、今年初めて投票する18歳の若者も、その多くは22世紀の日本を見ることができるでしょう。その時に、日本という国が安全で豊かであるように。 インド太平洋の輝く灯台となって自由と民主主義の国として仰ぎ見られる日本であるように。 私は日本と日本人の底力を信じて止みません。 日本の成長のスイッチを押しまくり、その可能性を解き放ちます。 世界の真ん中で咲き誇る日本外交を実現します。 私、高市早苗は、内閣総理大臣として様々な改革に取り組み、大きな政策転換を進めていきます。その道をご一緒に前に進んでいただけるのか。それとも不安定な政治のもとで立ち止まってしまうのか。その選択を主権者である国民の皆様に委ねたいのです。 私は前に進みたい。国民の皆様と共に。 日本はもっと強くなれる、日本はもっと豊かになれる。 日本はもっと希望に満ちた国になれる。 その未来を共につくりましょう。 高市早苗

自民党広報

859,982 次观看 • 5 个月前

お二人の対談内容が、衝撃的だった。 ジェイソン・モーガン先生は、こう語っていた。 ウクライナ戦争は、単なるロシア対ウクライナの戦争ではない。 その背後には、国際金融・軍産複合体・イスラエル、ユダヤマフィアの強い影響力がある。 さらに、イランをめぐる戦争もまた、イスラエルの利益と深く関係している。 世界中がその構造に巻き込まれているにもかかわらず、日本ではその本質がなかなか伝わらない。 なぜなら、日本国内には「保守」を装いながら、実際にはアメリカやイスラエルの都合を代弁するような言論『排米保守』が強く存在しているからだ。 保守の顔をした言論人を通して、 「アメリカに従うことが保守」 「イスラエルを批判してはいけない」 という空気が作られている。 メディアもまたBBCのプロパガンダ放送をそのまま翻訳して流しているだけ。 ちなみにBBCはイスラエルの諜報機関モサドから多額の援助を受けているとエプスタイン文書でばれている なぜ日本が、イスラエルの戦争に巻き込まれなければならないのか。 なぜ日本が、アメリカの戦略のためにアジアで戦争の準備をさせられているのか。 なぜ日本人は、それに気づかないまま、今の政治を支持してしまうのか。 モーガン先生はこう語っていた。 「アメリカにあれだけのことをされ、今もなお経済を壊され、好き放題やられている。それなのに、なぜ日本人は排米保守に騙され、傀儡である高市氏を支持し、黙っているのかわからない」 宇山氏もこう指摘していた。 「日本はGHQの統制によって精神的に去勢され、さらに現在は“エセ排米保守”の力が強すぎる。そのため、本当の情報が国民に届かない」 高市氏は保守の顔をしていても、実際にはアメリカの意向に沿って動く政治家であれば、ゼレンスキーと同じ、ただの操り人形だ。 つまり、日本が向かわされているのは、 「日本を守るための戦争」ではなく、 「アメリカとイスラエルの戦略に日本が利用される戦争」だということ。 ————- 🐶茂木誠先生も先日、ジェイソン・モーガン先生の話が決して荒唐無稽ではなく正しいと語っていた。 チャンネル桜での話も見たが、今ならその意味がよくわかる。 日本人はそろそろ気づかなければならない。 「親米=保守」ではない。 「アメリカに従うこと=日本を守ること」でもない。 本当の保守とは、日本を外国の戦争に差し出さないこと。 日本人の命と国益を、他国の都合よりも上に置くことだ。

Rutaso.Japan🇯🇵🐶

21,915 次观看 • 2 个月前

日本保守党の有本氏が、高市大臣に語順を入れ替えて真似されたと主張している同党のキャッチフレーズ「日本を豊かに、強く。」ですが、2012年に安倍元総理が記者会見で「強い日本、豊かな日本を作っていく」と発言しています。真似をしたのは有本氏では。有本氏はさらに、「元の語順では北朝鮮のようになる」という趣旨の発言をしていますが、安倍元総理にも高市大臣にも極めて失礼ではないでしょうか。 2012/9/26 安倍晋三 新総裁記者会見 「今、日本の領海や領土が脅かされようとしている、そして同時に長引くデフレ、そして円高によって経済は低迷をしています。この難局を打開をして、強い日本、豊かな日本を作っていく。これが私に課せられた使命であります。そのために政権奪還を目指していきたい。そう思っています」 2023/9/1 日本保守党設立 キャッチフレーズは「日本を豊かに、強く。」 2024/8/30 高市大臣の新著発売 タイトルは「国力研究 日本列島を、強く豊かに。」 2024/8/31 日本保守党 札幌街宣 有本氏 「私ども、日本を豊かに強く。これはですね、日本の政治家であれば、本来これしかないはずなんですね。そう思いませんか。日本を豊かにして、日本人の生活を豊かにして、日本を強くして国力を上げる。これしかないんですよ、政治の目標は。ところがですね、今までそれをはっきりと言ってこなかった人たちが、今になって急に、あ、日本保守党のあのキャッチフレーズいいな、ちょっと順序を入れ替えてみようか、とんでもない話だと思っています、本当に」 「私はですね、大人気ないと言われるかもしれませんけど、言葉は大事ですから、非常に怒っております。そして、順序を入れ替えてもいいでしょ、違うんですよ。日本が豊かになって、国民が豊かになって、国は初めて強くなるんです。国が強くなることだけ先に目指していたら、どっかの隣のミサイルバンバン撃ってくる国みたいになりますよ。国民が貧しいまま、国だけ強くしようとしたら、ああいうふうになってしまうんです。ですから、あくまでも日本を豊かに強く、これは日本保守党だけのキャッチフレーズでございます。皆さんよろしくお願いいたします」

maku

140,956 次观看 • 1 年前