Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

20260522 答えない官房長官会見 #尾形聡彦 氏 #カルビー は売名行為という官邸幹部の発言があったと報道 企業のナフサ不足に対する対応を売名行為と受け取っているのか 官邸側の責任ではないか #木原稔 具体的なメーカーの事柄の逐一にコメントしてない 憶測に基づく質問の事実はない 更問い無視👿

499,670 görüntüleme • 4 ay önce •via X (Twitter)

0 Yorum

Yorum bulunmuyor

Orijinal gönderinin yorumları burada görünecek

Benzer Videolar

文藝春秋:中川記者【木原官房副長官の愛人および隠し子等について】 文春「木原官房副長官について、木原副長官は、8年前に妻ではない一般女性と愛人関係にあり、その方との間に隠し子もいると複数の週刊誌が報じてきた。また、その一般女性の方は、木原副長官のお子さんであるとお認めになっている。隠し子をもうけているということは、公人として問題がある行動であると思われるが、このことは木原副長官から岸田総理に報告されているのか」 松「岸田総理への報告については、私は承知をしていないけども、私には木原副長官から取材を受けたことについて報告を受けている。ご指摘の事案については、プライベートに関するものであり、私からお答えする立場にない」 文春「そうした行いをされている木原副長官について、岸田政権として副長官としては的確であるとお考えか」 松「先ほど申し上げたけれども、これは、プライベートに関することであり、私の方からお答えする立場にはない」 文春「隠し子の存在について、今まで木原副長官は全面的に否定されていたかと思う。そうした対応について、岸田政権として問題ないとお考えなのか」 松「私、詳細に…この事案について、承知していないので、お答えは差し控える」 文春「関連、岸田政権として、繰り返しになるが、岸田政権として問題視されていないということでよいか」 松「先程来、申し上げているとおり、プライベートに関することであり、私の方からお答えすることは差し控える」 文春「木原副長官は、今まで自身の隠し子でないと、周りに、国民に嘘をついたことになるかと思う。政権として、改めて木原副長官本人から、国民に対して真摯な説明を求めることはないのか」 松「考えていない」 最後、いつもより素っ気ない回答

SHIN∞1🌏

1,085,043 görüntüleme • 3 yıl önce

2026/5/29㈮午後 ラジオフランス:西村カリン記者とArcTimes:尾形記者 【高市総理の会見について】 【ラジオフランス:西村カリン記者】 「高市総理の記者会見について、一番最近の記者会見は、記者の人数も限られていて、しかも実質上質問の制限があった。高市総理は記者会見をどういうふうに思っているのか、国民向けの発言だけと思っているのか、それとももっと幅広く、例えば海外メディアも含めて、自由に質問されたことに応えることなのか、そこはちょっと高市総理になってから海外メディアに答えたことはないと思うけど、それは異常ではないか。」 【木原稔官房長官】 「政府としては、あらゆる機会を通じて国民の皆様に対して政府としての考え方を様々な機会を通じましてお伝えしていくということがまず重要であろうと考えている。 このため、高市総理だが、年頭であるとか、また国会の閉会時であるとか、また外国訪問時などに、そういった節目節目に記者会見を行っており、それに加えて、今回のように何か特別なことがあった際に、急遽国民の皆様にタイムリーにお伝えしたいと、総理がイレギュラーだけれども、そういう判断をされた際には、先般のようなぶら下がりという形で会見を行うということになる。 定例のものではなくて、そういう急遽行うということになる。 こういう目的で行われるぶら下がり会見というのは、総理の多忙な日程をやりくりして時間を捻出しているという側面があるので、その会見の前後の日程が非常にタイトになってしまうということが多いわけである。 先日も、説明があったと思うけれども、その後の外交日程が迫る中での限られた中で行ったと、そういう事情があったということはまずご理解をいただきたいと思う。 また、総理はぶら下がりだけではなくて、XのようなSNSでの発信など、会見以外のさまざまな手段も用いて随時情報発信を行っている。 私も、このように1日2回の記者会見を、政府のスポークスマンとして行っているということもあり、今日も、フリーランスの皆様方のご質問にも応えているという状況なので、ぜひそのあたりのことをご理解いただいた上で、私どもも適時適切な情報発信に努めていきたいと思っている。」 【ArcTimes:尾形記者】 「今の関連で、外務日程があったという話だったけれども、それであれば高市首相は(午後)8時過ぎぐらいには公邸に帰っていることが多いと思うが、公邸に帰る前に記者会見をきちんと我々も参加できる、官邸記者だけの官邸クラブだけのぶら下がりではなくて、我々も参加できる会見にしていただきたいと思うが、そうしないのはなぜのか。 そしてその関連で、この前のぶら下がりになる会見では、幹事社が『全社で一問と言われていますので』と言っていた。その瞬間高市総理は言われた瞬間目を伏せていたが、これ高市総理は質問制限をかなりしてるのではないか。これは国民の知る権利を侵害してるのではないか。そういう質問制限をせずにきちん質問に答えるべきだと、トランプ大統領のように答えるべきだと考えるが、そこはいかがか。」 【木原稔官房長官】 「会見のあり方ということにつながると思うが、長い歴史の中に置いて、この官邸と記者、内閣記者会とのそういった歴史があるんだろうと思うので、ご意見ご要望がそういうことがあれば、内閣記者会の中でご相談いただいた上で、また私どもの方にご意見をいただけるかと思う。」 だから、XなどのSNSの発信は一方通行なんだよ 質問受けてこそ、記者会見なんだよ 最後…逃げやがった・・・

SHIN∞1🌏

46,857 görüntüleme • 4 ay önce

7月29日(水)定例会見 史上最悪な定例会見でした。 斎藤元彦知事自らの差別的対応を、幹事社のせいにする記者会見。 横田一記者「人殺しと殺人鬼の発言内容で、自身は一発で出禁にならなかったが、基準が変わったのか?」 尾形聡彦記者「同じような発言で、菅野完氏は一発で刑事告発しているが、横田氏と対応が違うのは何故か」 斎藤元彦知事の回答「定例会見の出禁対応については、幹事社の記者クラブが運用している」 「個人的な事にはコメントは差し控える」 斎藤知事は、元県民局長や竹内英明氏の死に追いやられた背景に対する 問題視の発言への告訴や出禁対応は「個人的な事」と言いながら、記者クラブが運用し、出禁や刑事告訴などを幹事社が決めていると言うような嘘八百をまた行った。知事の個人的な恨みを他人のせいにするなど、最低で、極悪非道な対応である。 内部告発された人事処分を、個人の報復で決め元県民局長にした仕打ちと、今やっている事が何も変わらない斎藤知事には心底失望した。今は怒りで震えている。 さらに知事は、一般市民も刑事告訴しているのである。県民の皆様の安全な暮らしを唱えていた知事は、一体どこへ行ったのか。元県民局長らが亡くなられた背景を消そうとしてるのか。いくら無視しようと、無かった事になど出来ない。 斎藤知事の圧力に、幹事社は怯えながら答えていた。これは明らかなパワハラである。 質問者:横田一 #横田一 記者 Arc Times アーク・タイムズ 公式 #尾形聡彦 記者 幹事社:#毎日新聞 動画引用元:THE PAGE(ザ・ページ) #斎藤元彦 #公益通報者保護法違反 #兵庫県告発文書問題

kokona@AY

63,975 görüntüleme • 2 ay önce

東京新聞:望月記者【木原官房副長官の妻のことについて】 東京・望月「木原官房副長官の関係で、今日午後、木原官房副長官の妻の元夫の遺族の方が記者会見をして、息子の死に関しての不審死、事件性があるのではないかと上申含めて、警察に再捜査をしてほしいといった形での記者会見が行われると言われている。これまで何度か文春さんがこちらに来られて質問されてると思うが、警察を含めて、政府として、この捜査、再捜査の必要性を含めて、必要だとお考えか」 松「まず個々の事案について、官房長官会見の場で、取り上げるべきではないと考えているし、(メモがくる)…また個別の…件について、これは先ほど申し上げたとおりであるが、一般論として申し上げると、捜査機関による捜査は法と証拠に基づいて、適切に行われるものと認識している」 東京・望月「関連、文春さんの報道を読んでいると、警視庁での捜査一課長の定例会見の場では、”事件性は認められない、死因は自殺と考えて矛盾はない”。また露木長官に関しては”事件性は認められない”という同様の”再捜査の必要がない”という趣旨の話をしている。ということであるが、今日午後、メディアに対して、(メモがくる)この遺族はまだまだ捜査がふせてなかったのではないか、この死についてもう少し踏み込んで欲しいという会見を予定しているが、個別には言えないということであっても、今後、遺族の訴えの中で、これまでの出てきている証拠などに基づいて、不審な点などがあれば、一般論として捜査を警視庁ないし検察とともにやっていく必要性というのはあるのか、そういうことも検討し得るのか」 松「個別の記事の内容に関してコメントすることは差し控える。一般論として、警察、捜査当局とともにという、”ともに”が何を指したのか理解ができないけども、警察による捜査・調査は、法と証拠に基づいて、適切に行われるものと認識している」 東京・望月「関連、一回不起訴になって、その後、女性の刑事がもう一回再捜査を始めた。しかし、その後、いろいろやった挙句、また見送りになったということだが、その捜査の過程の中で、ナイフの置かれている位置とか、記事を読んでいるだけでもいくつか自殺と見るには不審な点がここでは指摘されている。とはいえ、警察とともにというのは、警察と検察。おそらく再捜査にあたっては、逮捕しても起訴できるだけの十分な証拠がなければ罪には問えないということになるので、そういった意味でも、検察、警察が今回の訴えを真摯に聞き入れるという気持ちがあるのか」 松「一般論として申し上げれば、警察による捜査・調査は、法と証拠に基づいて、適切に行われるものと認識している」 その捜査がまともに行われていないから、こういう問題になってるんだよ💢

SHIN∞1🌏

117,672 görüntüleme • 3 yıl önce

2026/6/10午前 東京新聞:望月記者【高市総理の誹謗中傷疑惑・サナエトークン・会見の少なさについて】 【東京新聞:望月記者】 「高市総理の誹謗中傷疑惑と、サナエトークに関連して、昨年12月17日、高市総理は国会で「面談、面識はない」という言い方をしていたが、その後、次々と藤井聡教授や松井健氏と一緒にスタッフで働いた木俣氏、NoBorderの溝口氏などによって、木下剛志氏とNoBorder側、松井氏側が何度か対面ではないが、会議をしていたというZoom上で、ということの話が次々と出ている。 現時点でもこの面談さえ認めていない点について、やはり国民から批判の声がたくさん出ているが、その点についてと、それからその12月17日に関しては、すでに週刊現代の取材に木下氏側が、その日に面談をしたということだが、トークなどの話はなかったという回答をされている。 一度、週刊誌に高市氏の事務所が答えたものが、今、高市さんの答弁で否定されているということが起きているが、今までに政治家の答弁と、質問に対して答えたことが異なっているというのは、多分ほとんどなかったことじゃないかと思うが、この点について問題はないのか。」 【木原稔官房長官】 「以上ですか。はい。あのーお尋ねは高市総理の衆議院議員としての活動に関することであるので、政府の立場としてこの場でコメントすることは差し控えるが、その上で、高市総理だが、これは一議員として事務所の職員に事実関係をしたと言っている。そして高市事務所及び高市陣営においては、昨年の自民党総裁選や今年に行われた総選挙において、高市事務所が運営するアカウントでのSNSでの発信は行ったが、それ以外のアカウントでの発信は行っていない。であるとか、また他の候補者に関するネガティブな情報を発信する、あるいはそのような動画を作成して発信するといったことは一切行っていない。また、そのような動画の作成発信を第三者に依頼したこともないと、総理は報告を受けたという旨、これまで説明がされているものと承知をしている。 それと、過去の発言と食い違いがあるということについてか。」 【東京新聞:望月記者】 「過去に週刊現代に・・・・・・木下氏とNoBorder側が、それは週刊現代の方に木下氏が答えてるが、その回答さえも高市氏が否定したと…」 【木原稔官房長官】 「それは私は全くその情報は接したことがないので、何と言うか、今のこの政府の立場でコメントしようがない。ちょっと私の手情報不足。すいません。」 【司会(官僚)】 「次の予定があるので次の一問最後で…」 【東京新聞:望月記者】 「関連で、高市総理が国会で言っている以降も、次々と高市氏の発言を否定するような発言が、そのZoomに参加していた溝口氏や木俣氏などから出ている。なので一旦、総理がそれを否定していても、それを打ち消すような、その会議に参加した方々の声が今出ていて、総理が公然と嘘をつき続けているという状況が出ている。それがやはり多くの国民の不信感を招いていると思うが、その点はやはりきちんと関係者にも、総理側がもしかし木下氏が思い違いということもあるかもしれないので、今日またおそらく午後、文春が一部音声を出するというような報道もあるので、改めてそこを確認する必要があるんじゃないかという点と、それからやはり改めて、会見でのぶら下がりが少なすぎる。今、高市氏、京都新聞では就任5ヶ月で34回のみ、ぶら下がりでさえ、直近の石破氏の57回、岸田氏の90回より少なさが際立っている。なぜマスコミとの対話を避け続けるのか。この間、共同通信の女性記者が共同通信のインタビューに松井氏が木下氏との関わりを話したことについて質問されたが、それも非常に時間がないという形で、ほぼ打ち切るような回答だった。 やはり官邸前でのぶら下がりや会見の少なさは際立っているので大変問題だと思うが、長官いつもこうやって対応されているが、改めてそういうメディアとの向き合い方、しっかり、もう少ししっかり応じるべきではないか。」 【木原稔官房長官】 「まず前段については、その今ご指摘になった総理の関係者、その固有名詞などはすみません、申し訳ないが、私全く情報がないので、よくわからないというのが答えである。総理はまさに…総理自身が、あらゆる機会に、国会などでご説明をされていると考えているので、その説明に尽きるのではないかと思う。 それから、後段の件だが、政府としては国民に対しては、政府としての考え方を様々な機会を通じてお伝えしていくこと、これが重要であると、そのような認識を持っている。総理は、年頭や国会閉会時、また外国訪問時などの節目節目に、記者会見を行っている。ぶら下がりであったり、様々な形でやっており、それに加えてぶら下がり会見も、先般も行われたと思うけども、何か節目があった場合にはされていると思う。 まあそれ以外にもXを通じて、SNSでの発信なども随時、情報発信を行っていると承知をしている。また、私も、こうやって政府として、毎日二回の記者会見も行なっているので、今後も政府として適切な情報発信に努めて参りたいと思っている。高市総理が、その情報発信が少ないとは思ってない。」 情報発信だけではダメだよ? マスコミとの対話を避けてるよね?

SHIN∞1🌏

11,949 görüntüleme • 3 ay önce