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2026/06/15 僕には通じない 𝟧𝗍𝗁 𝖠𝗇𝗇𝗂𝗏𝖾𝗋𝗌𝖺𝗋𝗒 𝖮𝖭𝖤 𝖬𝖠𝖭 𝖫𝖨𝖵𝖤 -𝑬𝑹𝑹𝑶𝑹 : 𝑼𝑵𝑪𝑶𝑵𝑭𝑰𝑹𝑴𝑬𝑫- 僕には通じないの5周年を憧れの渋谷CLUBQUATTROで、溢れるぐらいのフロアで皆んなと過ごせたこと本当に嬉しくて、言葉じゃなんて言っていいかまとまんないけど、アイドルになってよかった、それがここでよかったし、皆んなが出会ってくれて今日があって、そうやって私達を繋いでくれた音楽はやっぱり大好きで、人生をかけてやりたいのはこれだけなんだって、私達のライブをまっすぐ見てくれた皆んなの顔を見て改めて思っちゃいました。 今日の景色一生忘れない この先も僕通と皆んなといっぱい夢を叶えていきたい! 『東京ドームに立つ』『他のどのアイドルさんにも負けないかっこいいアイドルになる』私が2年半前僕通に加入する時言った言葉です。生意気だけど、でもその気持ちは今も変わってないの! 進む道の中でどんな辛い事があっても、きっと今日の景色が、皆んなの存在があれば負けない気がするよ! 今日は本当に幸せな時間をありがとう 一緒にライブつくってくれてありがとう これからもいっぱいライブしようねっ! ぶち愛しとる!

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【誰も期待していない私たちが、世界を救う】 今回は、僕が大好きなゲーム、 『FINAL FANTASY X』のお話から。 ※以下、作品のセリフが出てきます。 FFXへのリスペクトを込めて書いています。 ↓以下動画内文章↓ 「誰もわれわれには期待していない。 見返してやろうじゃないか。 落ちこぼれの召喚士と ザナルカンドから来た男。 出世の道からはずれた僧兵。 そんな連中が『シン』を倒したら、 きっと痛快だぞ」 『FINAL FANTASY X』に登場する、 ブラスカの言葉です。 今の僕は世間の皆様から 「詐欺師だ」 「虚言癖がある」 「悪党だ」 と言われていることは存じ上げています。 自分自身の行動については、反省すべきところ多々多々あります。 だからこそ、 今さら「本当の僕は違うんです」と 言葉だけで説明するつもりもありません。 それよりも、 そんな僕がこれから何をするのか。 そこを見ていただきたいと思っています。 僕は、平和を願っています。 人々が抱えている睡眠の悩みを解決するために、これからも活動していきたいと思っています。 それ自体は、決して悪いことではないはずです。 一週間のライブ配信についても、きっと僕の失敗を期待している人は少なくないでしょう。 そう思われていても、僕は一向に構いません。 ブラスカは、 「見返してやろうじゃないか」 と言いました。 僕は、少し違います。 誰かを見返したいわけではありません。 評価されたいからやるわけでもありません。 ただ、 今の自分にできることを、 一つずつ積み重ねていきたい。 そう思っています。 そして、もし、 「最低な評価をされていた男でも、 人の役に立つことができる」 ということを証明できたら。 それは、きっと痛快なことなんじゃないかなと思います。 もしかしたら 「自分は最低だ」 「誰からも認めてもらえない」 そう悩んでいる方も いらっしゃるかもしれません。 でも、人生は 「今どう見られているか」だけで 決まるものではないと思っています。 これから結果を出せばいい。 これから行動を変えればいい。 これから誰かの役に立てばいい。 人の見る目が変わるのは、その後なのかもしれません。 僕自身が、その姿を見せていきたいと思っています。 9月10日から16日まで、 一週間のライブ配信を行います。 そこで僕が何をするのか。 本当に最後まで元気にやり切れるのか。 ぜひ、見ていてください。 そして、もし僕の姿を見て、 「自分も、もう一度やってみよう」 と思っていただけたなら… このライブや私の生き様が、誰かの人生をより良くするための一つのきっかけになれば、 僕はとても嬉しく思います。 話は変わりますが……。 『FINAL FANTASY X』をプレイしたのは、 僕がまだ高校生の頃でした。 父親になった今、改めてプレイしてみると、 ジェクトやブラスカの言葉が、当時とはまったく違って聞こえます。 同じ作品なのに、自分が歳を重ねたことで見えるものが変わっている。 人生も、きっと同じなのだと思います。 昔は意味が分からなかったことが、何年か経ってから分かることがある。 昔は何とも思わなかった言葉が、今になって心に刺さることがある。 だからこそ、 「素晴らしい」と思った作品は、 歳を重ねてから何度も見返してみる。 それもまた、人生をより深く、豊かにしてくれる一つの方法なのかもしれません。

堀大輔 / 「睡眠時間は自由」睡眠改善プログラム、Nature sleep代表

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謙虚な姿勢は忘れたくないけど、 「自分、最高〜!」って少しでも思うようになってからハッピーオーラを纏えるようになった🎀 始めた頃、なかなか似合う自分に出会えなかった20代は、着方もメイクも全然わかんなくて落ち込んで、似合ってないって言われて離れそうになったけど、 似合う自分になりたいって試行錯誤していく過程で似合う!って自信は生まれていくもので🎠最初から完璧な人はいないから、どうか年齢に縛られた人の意見に惑わされず、着てみたい!って気持ちを大切にしてほしいな、と一度諦めかけた私からエールを送りたいです🎀 あと、はじめたころ、ロリィタさんのお茶会にはこわくていけなかったんだけど、出戻ってはじめてお茶会にいったら素敵なお友達がたくさん増えて、いままでひとりで楽しんでたロリィタを、共有できるお友達がたくさんできてもっと楽しくなった𓂃🎀𓈒𓏸 なかなかその場に行けなくても、いまはネットで好きなモノが同じ同志を見つけやすい環境になったし、ひとりでわからないことも、いつもコメントくれる優しいロリィタちゃんたちがたくさんアドバイスしてくれるから、迷ったらここにきて(◜ᴗ◝ )* 長くなっちゃって、何が言いたいのかわかんなくなってきちゃったけど、、ロリィタをはじめた人生の中でいいことばかりじゃなくて、やっぱりいやなことも沢山あったけど、それでも最後は可愛いお洋服や一緒に楽しむ仲間たちが救ってくれたから、ぜひ1歩踏み出してほしい…! 周りの先輩方はわたしより年上だけど、一度もおばさんなんて思ったことないなぁ〜!自信を磨いて来た方は、シワの重なりの分だけ綺麗が重なって行くのだと思う。 わたしもいつまで自分の好きを大切にできるマダムになっていきたい𓂃🎀𓈒𓏸

愛野えり︎🫖

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ジュンギュさん 幼い頃から芸能界にいてこれまで 本当に目標にむかって走り続けてきたよね あなたは私に良い日も悪い日も全力で 人間らしく生きる本当の楽しさを 教えてくれた尊敬してる人、色々思うことあると思うけど誠実なあなたを理解してる人いっぱいいるから何も考えずとにかくゆっくり休んでほしいです。 ジュンギュさんが本当に音楽が大好きで 自分の目標に誠実に向き合って自分を研究して 楽しみながら取り組んでる姿わすれません 好きな音楽を仕事にして続けていくために作詞作曲以外にも、コンテンツ撮影したり、ダンスを覚えたり、時にはバラエティに出たり、アイドルをしっかりこなしてくれて、自分の好きなことのために全力で取り組んで生きてる姿、本当にカッコ良すぎるし、憧れるし、ジュンギュさんが言ってた幸せになって欲しいから幸せな姿を見せたいってところだったり、本当にいっぱい幸せもらってるし、本当に1人の人として尊敬してるよ。ジュンギュさんがこの歌はこういう風に感じて欲しい、こういう雰囲気よりはこういう気持ちの歌ですって表現したりしてたけど、その細かい気持ちも言葉にできないけどちゃんと伝わってるし本当に天才だと前にも言ったけど、本当にかっこいいよ大好き。 何回も言うけど、私まじもうこの先どうやって生きてくのかなとか本当に辛くて外にも出られなくて誰とも会話できないくらい挫折してた時にジュンギュさんの歌声と力強く緊張に立ち向かう姿みながら、私もまた目標もってみようかなって思えるようになったことずっと忘れないし、自分のやりたいことのために誠実に取り組むジュンギュさんが大好きで憧れで尊敬だよ。一生応援してるし、色々考えることはあると思うけれど、あなたのことはきっと周りが分かってる、だからゆっくり休んでね。 いつまでも影ながら応援してるよ。微力ながらアルバム買ったりコンサートに行ったり、これからもトレジャーもジュンギュさんも応援します。 どうか健康で笑顔で。 ジュンギュさんがこれまで歩んできた道のりに後悔が生まれないようにいっぱい愛されて沢山の人に愛されてずっと健康で笑顔でジュンギュさんのやりたいことがいっぱいできますように。まずは心も体も癒されてください。💐

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明日で39歳になります。事故当時は32歳。月日が経ちました。 「妻と娘の命を無駄にしないために、誰かの命が守られるように活動を続けよう」と生きてきた。その一心で、走り続けてきた気がする。でも最近、ある葛藤に悩んていた。結局その根っこには、「誰かの役に立つことで、妻と娘の命を無駄にしていないと思いたい」という、自分が生きている実感を得たい気持ちがあったんじゃないかと。 妻と娘や、他者のためにやっているつもりで、実は自分のためなんじゃないか。そんな自分は卑しい人間なのではないかと。 最近は、そんな自分の心と正面から向き合い、悩んだ。活動に対するモチベーションをどこに向けていいのか分からなくなる瞬間もあった。 それでも今は、「自己中心的利他でいい。」そう思えるようになった。 活動をすることで、自分の心が少し楽になる。そして、その活動が結果的に誰かの役に立つのなら、それで十分じゃないかと。 心が楽になることで、妻と娘もきっと安心してくれる。2人とは会話は出来ないけど、生前のふたりならそう言ってくれそうな気がする。そんなふうに今は思っています。ふたりが笑顔で祝ってくれたあの日の動画を見ながら、そんなことを考えていました。↓↓続きがあります↓↓

池袋暴走事故遺族 松永拓也

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― まだ帰れない人達へ ― 動画制作を終えて、ふと思った。 異世界アイドル☆パラレルパレードを始めてから、ずっと分からなかったことがある。 なぜ自分はオタク達のことがこんなにも好きなのか。 なぜここまでパラパレに執着しているのか。 今日、その理由が少しだけ分かった気がした。 人は案外、自分が何を失ったのか覚えていない。 ただ生きている。 仕事をして。 学校へ行って。 恋をして。 歳を取って。 前へ進いているつもりでいる。 でも時々。 理由もなく昔を思い出す。 もう終わったはずなのに。 もう戻れないと分かっているのに。 夜中にふと目が覚める。 懐かしい曲を聴く。 昔の景色を見る。 名前も思い出せなくなった誰かを思い出す。 そして少しだけ苦しくなる。 俺にもあった。 昔、ある世界で生きていた。 MMOだ。 今の人から見れば、ただのゲームだったのかもしれない。 でも当時の俺には世界だった。 そこには毎日のように会う人がいた。 くだらない話をする人がいた。 笑う人がいた。 怒る人がいた。 明日も会えると思っていた。 来週も。 来年も。 ずっと。 でも違った。 ある日、一人来なくなった。 また一人来なくなった。 何かがあったわけじゃない。 喧嘩したわけでもない。 裏切られたわけでもない。 ただ時間が過ぎた。 ただ大人になった。 ただ世界が進んだ。 それだけだった。 それだけだったのに。 取り返しがつかなかった。 何年後かにログインしたことがある。 街は残っていた。 音楽も残っていた。 景色も残っていた。 何も変わっていなかった。 本当に何も変わっていなかった。 変わったのは、 そこにいる人達だけだった。 誰もいなかった。 その時、 少しだけ腹が立った。 世界にじゃない。 誰かにでもない。 ただ、 どうしてこんなことになったんだろうと思った。 あれだけ大切だったものが。 あれだけ本気だったものが。 あれだけ人生だったものが。 こんな風に終わるんだなと思った。 人生には、 最後だと知らなかった最後 がある。 最後の会話。 最後のログイン。 最後の帰り道。 最後の約束。 最後の笑い声。 でもその時、人は気付かない。 だからまた明日と言う。 また今度と言う。 そして二度と会えなくなる。 今でも時々考える。 あの日が最後だと知っていたら。 何か変わったんだろうか。 もっと話しただろうか。 もっと感謝を伝えただろうか。 たぶん。 それでも同じだった気もする。 でも。 それでも考えてしまう。 たぶんずっと。 ライブハウスにいると時々思う。 この人も、 何か置いてきたんだろうかって。 もう会えない誰かとか。 戻れない場所とか。 言えなかった言葉とか。 失くした夢とか。 そういうものを抱えたまま、 ここに来ているんだろうかって。 違うかもしれない。 でも時々そう思う。 だから好きなのかもしれない。 異世界アイドル☆パラレルパレードも。 ネオアキバも。 ただのアイドルや世界観だと思っていた。 でも違った。 たぶん。 あれは俺が置いてきたものだった。 言えなかった別れ。 失った仲間。 忘れたくなかった景色。 もう戻れない時間。 全部そこに入っていた。 帰りたいわけじゃない。 もう帰れないことくらい分かっている。 でも。 時々探してしまう。 あの日の続きを。 あの日失った何かを。 人生のどこかに置いてきた自分自身を。 だから作った。 パラパレを。 ネオアキバを。 魂の置き場所みたいなものが欲しかった。 もし今でも。 理由もなく昔を思い出す夜があるなら。 もし最後だと知らなかった最後があるなら。 もし人生のどこかに置いてきた自分自身がいるなら。 たぶん。 まだ帰れていないんだと思う。 俺もそうだから。 もしかしたら。 もう誰も覚えていないのかもしれない。 俺以外は。 それでもいい。 俺は覚えている。 忘れられなかったわけじゃない。 たぶん。 置いていけなかったんだと思う。

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