正在加载视频...

视频加载失败

20260623 #沖縄慰霊の日 高市演説前 『9条守れ!』 『9条守れ!』 『240000人に謝れ!』 高市演説後 記者 この声をどう受け止めたか #高市早苗 私自身が喋っているので、その声がはっきりと何を言っているのか聞こえたわけではない #嘘つき

29,670 次观看 • 2 个月前 •via X (Twitter)

0 条评论

暂无评论

原始帖子的评论将显示在这里

相关视频

相変わらず文春記事はレベルが低いな。「高市早苗は二日前から日曜討論キャンセルを検討していた」のどこが衝撃スクープなんかわからんが、私のところにも「高市は二日前から計画したんだ!(なんてずるいやつ!」「高市は仮病だった」「党首討論逃げたんだ!」系の文春記事を鬼の首をとったように貼り付けてくる人が多いので、まとめて書いておく。これ文春による悪質な印象操作にすぎず、むしろ高市さんの誠実さの現れなんですよ 高市早苗氏は、そもそも自身のXで「ここ数日の遊説会場で、熱烈に支援してくださる方々と握手した際、手を強くひっぱられまして、手が膨れてしまいました」と最初からいってる。もちろん前日の急にひっぱられたのが決定打になったんだろうが、まずは「ここ数日」「方々」とかいている、つまり「数日にわたり複数人によりそうした行為」があり、痛みが蓄積していった。そして関節リウマチ持病で腫れた → 当日朝に医務官が薬塗布+テーピングという流れ。つまりある程度こうなることは予見できたので、事前に複数のスケジュールに代理出演できる人に打診等をしていただというだけの当たり前の話。むしろ高市さんは危機管理能力がありますね、って話なんだよな。そして直前までタイトなスケジュールの中でなんとか出演したいと模索していたが、30分前に出演できなくなったことをつたえたというだけ。 高市早苗氏側の主張は一貫しており、一方、文春は単に当たり前の高市官邸側の流れを、さも「こいつは計画的に党首討論から逃げたんだwww」にさせる書き方をした。まあ売れりゃいいんだろうが、こんな日本の害悪・ゴミカスみたいな糞メディアを生み出して、いまごろ菊池寛も泣いてるだろうな。 そしてこうした文春の売れりゃいいだけの頭の悪い商業主義に脊髄反射して「うわ~!高市は逃げたんだw」「高市は仮病!」「高市は騙した!」とか吹き上がっている日本のリベラルの知能の低さたるや恐るべきものがあるのではないですか?

丹羽薫(ニワカちゃんの憂鬱)

342,003 次观看 • 6 个月前

2026/5/29㈮午後 ラジオフランス:西村カリン記者とArcTimes:尾形記者 【高市総理の会見について】 【ラジオフランス:西村カリン記者】 「高市総理の記者会見について、一番最近の記者会見は、記者の人数も限られていて、しかも実質上質問の制限があった。高市総理は記者会見をどういうふうに思っているのか、国民向けの発言だけと思っているのか、それとももっと幅広く、例えば海外メディアも含めて、自由に質問されたことに応えることなのか、そこはちょっと高市総理になってから海外メディアに答えたことはないと思うけど、それは異常ではないか。」 【木原稔官房長官】 「政府としては、あらゆる機会を通じて国民の皆様に対して政府としての考え方を様々な機会を通じましてお伝えしていくということがまず重要であろうと考えている。 このため、高市総理だが、年頭であるとか、また国会の閉会時であるとか、また外国訪問時などに、そういった節目節目に記者会見を行っており、それに加えて、今回のように何か特別なことがあった際に、急遽国民の皆様にタイムリーにお伝えしたいと、総理がイレギュラーだけれども、そういう判断をされた際には、先般のようなぶら下がりという形で会見を行うということになる。 定例のものではなくて、そういう急遽行うということになる。 こういう目的で行われるぶら下がり会見というのは、総理の多忙な日程をやりくりして時間を捻出しているという側面があるので、その会見の前後の日程が非常にタイトになってしまうということが多いわけである。 先日も、説明があったと思うけれども、その後の外交日程が迫る中での限られた中で行ったと、そういう事情があったということはまずご理解をいただきたいと思う。 また、総理はぶら下がりだけではなくて、XのようなSNSでの発信など、会見以外のさまざまな手段も用いて随時情報発信を行っている。 私も、このように1日2回の記者会見を、政府のスポークスマンとして行っているということもあり、今日も、フリーランスの皆様方のご質問にも応えているという状況なので、ぜひそのあたりのことをご理解いただいた上で、私どもも適時適切な情報発信に努めていきたいと思っている。」 【ArcTimes:尾形記者】 「今の関連で、外務日程があったという話だったけれども、それであれば高市首相は(午後)8時過ぎぐらいには公邸に帰っていることが多いと思うが、公邸に帰る前に記者会見をきちんと我々も参加できる、官邸記者だけの官邸クラブだけのぶら下がりではなくて、我々も参加できる会見にしていただきたいと思うが、そうしないのはなぜのか。 そしてその関連で、この前のぶら下がりになる会見では、幹事社が『全社で一問と言われていますので』と言っていた。その瞬間高市総理は言われた瞬間目を伏せていたが、これ高市総理は質問制限をかなりしてるのではないか。これは国民の知る権利を侵害してるのではないか。そういう質問制限をせずにきちん質問に答えるべきだと、トランプ大統領のように答えるべきだと考えるが、そこはいかがか。」 【木原稔官房長官】 「会見のあり方ということにつながると思うが、長い歴史の中に置いて、この官邸と記者、内閣記者会とのそういった歴史があるんだろうと思うので、ご意見ご要望がそういうことがあれば、内閣記者会の中でご相談いただいた上で、また私どもの方にご意見をいただけるかと思う。」 だから、XなどのSNSの発信は一方通行なんだよ 質問受けてこそ、記者会見なんだよ 最後…逃げやがった・・・

SHIN∞1🌏

46,857 次观看 • 3 个月前

最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

717,423 次观看 • 10 个月前