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Ana Sayfaya Dön

2026/09/11 NHKニュース番組 #おはよう日本 にて 音声トラブル(0:13~) 「世間に聞かれたらいけない話してないのに今日は」 というアナウンサーの声を全国放送してしまう 発言者は斎藤希実子アナではないかとの声もあるが、現時点では未確認 文脈から考えて 「最近音声トラブル多いね。」 「本当ですよね。世間に聞かれたらいけない話してないのに今日は。」 ではないかと想像

117,269 görüntüleme • 8 gün önce •via X (Twitter)

3 Yorum

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TokyoGentle8 gün önce

電源切る前にオマエの首が切られるぞ。🤗

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ぼー8 gün önce

また青森に左遷やろうな

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ダブルエックス12097 gün önce

念の為に聞いておきたいが 貴女のお◯式は 何宗で出せば良いのかな? #斎藤希実子 くん 😌💔無事を祈る #NHK #放送事故 #自民党

Benzer Videolar

同じ映像なのに、再生するたび“聞こえる声”が変わった。 今回の話は、ヤバい帝国が大阪にある「人形酒場 絶望の壁」を取材したときに起きた、奇妙な音声現象です。 「絶望の壁」は、店内に不気味な人形や、いわくのある品々が大量に並ぶ独特な店です。 撮影が行われたのは昼間の準備中。営業中のような客の話し声や物音はなく、外から鳥や猫の声が頻繁に入ってくるような環境でもありませんでした。 取材そのものは、特に大きな異変もなく終了します。 ところが後日、その映像をイベント会場で再生したとき、映像の中から奇妙な音が聞こえてきました。 最初に聞こえたのは、鳥の鳴き声のような音。 次に再生したときには、猫が鳴いているような声。 さらに別の場面では、人間が笑っているようにも聞こえる声まで混ざっていたといいます。 これだけなら、撮影時に入り込んだ環境音や、機材が拾った雑音とも考えられます。 しかし、本当に気味が悪いのはここからです。 同じ映像ファイルを、同じ会場で再生しているはずなのに、その音が毎回同じようには聞こえなかったのです。 一度目には聞こえた鳥の声が、次に再生すると消えている。 猫の声が入ったと思った場所をもう一度確認しても、今度は何も聞こえない。 会場にいた複数の人が確かに聞いているのに、元の撮影データを確認すると、それらしい音が見つからない。 普通、映像データに記録された音なら、何度再生しても同じ場所で、同じ音が流れるはずです。 ところが今回は、まるで映像に音が保存されていたのではなく、再生されたその場で“何か”が声を加えていたように見えます。 さらに猫の声には、別の不気味なつながりがありました。 以前、ヤバい帝国がオカルトスイーパーズとトンネルロケを行った際にも、猫のような声が録音されていたといいます。 しかも、その音は近くにいた人のマイクには入らず、福田さんと角さん側のマイクにだけ残っていました。 同じ場所にいたのなら、環境音は複数のマイクに入っても不思議ではありません。それなのに、なぜ特定の二人の側だけで聞こえたのでしょうか。 角さんには、かつて飼っていた猫が家からいなくなり、そのまま戻ってこなかったという経験もあります。 そのため一瞬、「あの猫が何かを伝えようとしているのではないか」という考えも浮かびました。 しかし、声を聞き比べると、どうも同じ猫とは思えなかった。 では、あの鳴き声はいったい誰の猫だったのか。 むしろ正体の分からない“猫のような何か”が、取材先から取材先へついて来ているようにも感じられます。 鳥の声にも、似たような偶然がありました。 福田さんは最近、大阪で見つけた「異様なほど鳥が集まる場所」について話していました。 すると、その後に再生された「絶望の壁」の映像から、鳥に似た声が聞こえてきたのです。 猫の話をすれば、猫の声。 鳥の話をすれば、鳥の声。 まるで、人間たちの会話をどこかで聞いていたものが、知っている音を使って反応しているようです。 もちろん、音響設備の不具合、別の機器からの混線、会場内の環境音、あるいは人間の脳が曖昧な雑音を声として捉える現象など、現実的な可能性は考えられます。 しかし、それならなぜ、話題に出たものと似た音が続けて現れたのでしょうか。 そして、なぜ同じファイルなのに、再生するたび聞こえ方が変わったのでしょう。 この体験の怖さは、幽霊の姿が映り込んだことではありません。 姿は何も見えない。 映像の中にも、はっきりした異変はない。 ただ、存在しないはずの声だけが、必要な瞬間に現れては消えていく。 「絶望の壁」に並んでいた人形や呪物が、取材中の会話を静かに聞いていたのか。 それとも撮影をきっかけに、何かが映像ではなく、福田さんたちの側について来てしまったのか。 もし次に再生したとき、その声が鳥でも猫でもなく、はっきりと誰かの名前を呼んだとしたら――あなたは、それでもただのノイズだと思えるでしょうか?

角由紀子のヤバイ帝国

121,869 görüntüleme • 1 ay önce

2025年7月6日、NHK日曜討論の帰り道に有本香chでライブ配信。百田氏の感想として、人の話しを聞くのが退屈、細かい数字を出しても意味ない、聞いたことないような法案法律を出しても意味ない、自己満足とのこと。各党考えは違えど国民に訴える為に真面目に取り組んできた証だと思いました。 百「いや、本当にね、もう、もう人の話聞くのがね、退屈で退屈ではい。もうしょうもない話ばっかりしてますね、みんなね。ほんでやたらね、 あんなとこで数字出すてま、あの、あんなとこで数字出しても意味ないんですよ。はい。あのテレビ見てるとね、そんな何兆も何億とか言うても分かりません」 有「いや、私もね。 うん。ま、もちろん肝になるところは数字で言いますよ。だけどあのみんなね、やっぱりほらお利口さんの人が多いから、あの数字パー持ってきて 」 百「で、数字とね、あともう1 つは聞いたことないような法案法律の名前出すこと」 有「そう、そう。あとね、あの、あれなんですよ。あれもやってます。これもやってます。これバババババって言うんだけど、いやそれだけいろんなメニュー用意しといて結局失敗だったっていうことみたいな話になると思うんですよ。だからもっと本質的な話をしないといけないんですよね」 百「あのね、うちはあの密室でね、密室で喋ったんなら分かるんですけど、要するにテレビで喋っとる時に多くの人に聞かせんのにね、国民が聞いたことないような法案の法律の名前とかいっぱい出してね。もう全く意味ないんですよね。だからもう自己満足なんですよ、彼らは」 有「そうですね」 #日本保守党 #百田尚樹 #NHK日曜討論

ひろ

81,379 görüntüleme • 1 yıl önce

【またまたなぜ記者会見に出て来なかったのか聞かれ、苦しい言い訳をする山本太郎と大石あきこ】 白坂記者「新潮のスキャンダルが出て以来、今まで山本代表、大石共同代表、何をやっていたのかとやはりどうしてもそれは言いたい。それに関して改めて考え方教えて頂けますか」 山本太郎 「ちょっといいですかね、スピード違反のことに関しては私、今日出て来ていますよ。説明できます。そうですよね?どうして今なんですかってことですけれどもそれに関しては当然それぞれのものを確定してからという考えがあったからです。スキャンダル(秘書給与詐取)があったっていうのはおそらく事件になるかどうかって言われるような話ですよね?でもそれってそうじゃないですよ、だって私たちは適法にそれをやって来たっていう考えがあるんだから、適法にやってない時点でごめんなさいだったらこれは不祥事です。だから当然トップが出てこなきゃいけない。どうして不祥事を起こしていないのにトップが出て説明するんですか?あくまで私たちの姿勢としてはこれは適法を確認して前に進めて来ました。それ以上でもそれ以下でもない。説明となれば当然会見担当である人がそれを説明するっていう何も無茶な話をしていない。ただ別のスピーカーからそういうことについて聞きたいっていう記者の皆さんの欲求はわかる。でもそれとは分けて考えなきゃ。じゃないといつまでも山本太郎が出て来なきゃダメなグループじゃないですか。これが不祥事だったら別です。でもそうじゃないんだから。もちろんスピード違反に関しては大変反省していて、そのような法律の強化もあったのに政党の代表、お前賛成したん違うのっていうところでやっぱりこれはもう謝罪しなきゃっていう思いで今日は出て来ましたけれども。そんなところですかね」 大石あきこ「会見で私の説明を聞きたいというリクエストはありがたいと思います。ただ党として何をアピールしていくか、党として優先順位が何と考えているかというところでご容赦頂きたいと言うしかない。私が口を閉ざしているわけではなくて、いつも一部のフリーの方が来て頂いている記者会見以外の場で出て行ったりお話ししたりはしていますので、一切口を閉ざしてしまったというわけではないということは申し上げておきたい。やはり私もですけれども何聞かれても率直に返す方じゃないですかと私思ってるんですね。だからそれは一つのキャラクターなんだなと思ってるんですよ。やっぱりこの間党のあることないことの情報を警察に売られ、そこから捜査が始まってるという話もあるわけですね。会見誰が出るのかという話は組織でもしております。しかしこの捜査が始まってるという段階になってしまうとやっぱり弁護士さんも一線を画してしまうわけですよ。これでわざわざいらんこと言わないとかこういう言い方になるみたいなそういうレールに入ってしまうんですね。そうしますと何を聞かれても淡々と『捜査が始まってるという話もありますのでこれ以上のお答えいたしません。引き続き適切に対応いたします』ということになるんですよ。誰が言っても同じなんですよ。」 あんだけ自民党を「裏金、犯罪者」と責めていたのに自分たちの疑義は「私たちは適法でやっていたという考えがあるから不祥事じゃない」だとさ。最高にダサすぎるwwww

あーぁ

108,102 görüntüleme • 2 ay önce