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2026.10.21 北里大学 花木秀明教授 抗ウイルス、抗がん、アルツハイマー、神経修復、慢性の痛み、認知症 イベルメクチン誘導体で創薬を開発してるところだ コメ: 反ワクの薬とか虫下しの薬とか、消毒液を飲ますようなものとか、アホがいろいろ言うけど イベルメクチンの勢いは止まらないな

13,965 просмотров • 6 дней назад •via X (Twitter)

Комментарии: 4

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野嵜健秀/NOZAKI Takehide5 дней назад

>福田氏は、北里大学や山梨大学の[フロウティラ]による「イベルメクチン誘導体を用いた創薬開発」を根拠に「イベルメクチンの勢いは止まらない」と主張しています。しかし、これは科学的に大きな飛躍(混同)があります。

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おでっせい5 дней назад

イベルメクチンとがん治療の最前線

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みゅうひめ(良く泣く子)6 дней назад

先生、お疲れ様です。以前も先生にオファーをさせて頂きましたが、もしよろしければわたしと一緒にXのスペースという機能を使用し、お話をして頂けないでしょうか?先生の考えや意見を素直に率直に話してもらっていいので。何かあったらわたしがフォローします!わたしはコロナワクチン後遺症患者です

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多田さとし4 дней назад

ネタが古いね。

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だからさ、知名度のある反ワクの人たちが「ウイルスは存在しない」ということを世間に広めないからこうなるんだよ。 ヒトパピローマウイルスだけでなく、全てのウイルスは存在してないの。 子宮頸がんワクチンが安全か危険かはどうでも良くて、ヒトパピローマウイルスは存在しないからワクチンを打つ必要はないよって教えないから打つの。 製薬会社はウイルスが有るという前提でワクチンを作って、 政府はウイルスが有るという前提でワクチンを推奨して、 一般国民はウイルスが有ると思っているからワクチンを打ってるの。 それなのに反ワクの人たちが「ウイルスは存在する」とか言ってたら一般の普通の人たちはウイルスに感染したくないからワクチンを打たなければって思うに決まってる。 mRNAワクチンだけを中止にするとか言ってる団体があるけど、あらゆる全てのワクチンを中止にしないと意味がないし、そのためにはウイルスは存在しないことを少しずつでも広めていかないと絶対に中止にならない。 仮にワクチンが安全だとしても、ウイルスが存在しないから打っても何の効果も無いし打つ必要がない。

石井一弘(フラットアースの全体像上下巻 著者)

24,050 просмотров • 1 год назад

夫婦でガンと闘うということ その時は…突然…やって来ました… 半年ぶりの子宮筋腫の定期健診からいつも通りに帰って来た妻の口から「余命3ヶ月だって」と…いつもの口調で話て来たのです。 最初、何を言ってるか分かりませんでした。 しかし「余命3ヶ月」という言葉が、 呪いの言葉のように心を締め付けていったのです。 その日から私たち夫婦のガンとの闘いが始まりました。 昼は仕事と家事、妻が寝てからは、ひたすらネットで医学論文を読み漁りました。 そしてDr.William氏のプロトコルを見つけたのです。 イベルメクチン・フェンベンダゾールのプロトコル(服用計画)。 他にも選択肢はあったかもしれません。 ただ、経済的な問題、そしてなにより妻には残された時間がありませんでした。 そこでさらに数日かけて、 イベルメクチン・フェンベンダゾールを服用することのリスクを調べたのです。 そこで違和感を感じました。 多くの回復症例があるにも関わらず「エビデンスがない」という言葉が並んでいたのです。 確かに「エビデンスがない」というのは医療業界では「トンデモない」ことなのでしょう。 しかし、イベルメクチン・フェンベンダゾールの回復症例を「エビデンスがない」という言葉だけでねじ伏せようとしているように感じたのです。 それでも「妻の命」の問題… もし再利用薬の服用で妻の命の火が消えてしまったら… 怖かったです…震えました… でも、妻はリスクもきちんと話した上で服用を決めたのです。 これまで何度も何度も話て来ました。 ただ、これから服用を考えてる方には 「きちんと知って欲しい」と思い書いています。 現状の日本では「自己責任」で服用するしかありあせんから。 病院で医師にイベルメクチンやフェンベンダゾールの話をすればほぼ100%断わられます。 妻の主治医も 「そういうのはご自身で勝手にやって下さい」というような返答でした。 まだこれはましな方だと後で知りましたが… なので私達はそれ以降、主治医には話していません。 現在、妻は原発巣である子宮を切除し、今月中旬から新たな抗がん剤TC療法をスタートします。 今、抗がん剤が体内から排出されて来たのでしょう。 ポヨポヨと髪の毛が生えて来て、毎日笑って過ごしています。 TC療法+免疫療法で「根治」が狙えると主治医は言いました。 その言葉を僕も妻も信じています。 しかし、イベルメクチン・フェンベンダゾールの服用は続けます。 私自身もイベルメクチン12mgを服用を続けていますが 現状何の副作用もありません。 最初の抗がん剤「アドリアマイシン」が効いたのかもしれません。 それでも良いと思ってます。妻が回復したのですから。 これも何度も話して来ました。 それでもイベルメクチン・フェンベンダゾールに否定的な方から、投稿するたびに色々なご意見をいただきます。 そのことを僕自身は「ありがたいこと」だと感じています。これはイヤミではありません。 色々な側面からこの再利用薬のことを考えることが出来ますから。 さらに多くの方からたくさんのDMもいただいています。 状況はそれぞれですが「藁にも縋る思い」でご連絡をして下さっているのが伝わって来ます。 「回復して欲しい」と思いながら、返信を書かせていただいてます。 しかし「服用するか?しないか?」を決めるのはご本人です。 そのことだけは日本でこの再利用薬の研究が始まり、 効果が認められるまで変わることはありません。 しかし「ガンと闘っている人」には時間が限られています。 なので僕はイベルメクチン・フェンベンダゾールなどの再利用薬のことを調べ書き続けて行こうと思いました。 声を上げなければ「再利用薬」の研究がされることはありませんから。 特許が切れた薬剤は「儲からない薬」ですから。 療もビジネスです。 儲からないことはしません。 それが現実です。 私達が実際に購入しているサイトはこちらです。 注文してから2週間~3週間で届きます。 (※これまで一度も送られてこなかったことなどありません) イベルジョン(イベルメクチン) フェンベンダゾール 服用してる方の経験談、ぜひ聞かせて下さい。 お待ちしておりますm(__)m

ガンに立ち向かう夫婦のリアル

386,700 просмотров • 1 месяц назад