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2026.5.24 江戸川病院 加藤正二郎院長 山中教授はノーベル賞受賞者としての権威を着て推進したけど、mRNAワクチンははっきり言って成功してない。 また税金泥棒をやるんですか? パーキンソン病に対するiPS細胞治療が公的医療保険を使って1回5530万円 コメ: ワクチンでパーキンソン増えたとポロリ

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マジでぐうの音も出ない。これは全国民が見た方が良いひろゆき氏から日本の保険制度(主に延命治療)に正拳突きだ。少し長いけどパンチが効いたコメントを切り抜いたのでみてほしい。 ・スウェーデンやフランスやヨーロッパは割と国民皆保険なんですけど、高齢者の延命治療が保険の診療の対象じゃないんですよね。日本の場合胃瘻とかも保険で降りるんですけど、僕の知る限り胃瘻が保険で降りる国ってないんですよね。スウェーデンだともう65歳以上の場合だと入院してもしょうがないから薬は与えるけど、家で亡くなっていただくという形で、国民皆保険が悪いのではなく、延命治療が保険診療の報酬で払われている状況の範囲の問題。 ・当たり前を変えていく、ってやらなきゃいけない。フランスの場合99%は国営なんでお金を稼ぐ必要がないんですよ。日本で病院を運営しようとすると、ベット並べて、ボケちゃた人をベットの上に置いておけば10年間「チャリンチャリン」じゃないですか。経営者としてはベットを埋めてくれる人で何も起こさない、寝たきりの人を一杯入れた方が安全だよねって経営上そうせざる得ないって民間が多いのが問題。 ・高齢者が疎まれるって言い方よくないと思ってて、別に〝ご自身の治療費を自分で出します、なので長生きします〟ってのは全然いいと思うんですよ。ただ「働いてなくてお金ありません、でも長生きはしたいです、だからその医療費を若い人達が払って下さい」ってのは違うんじゃないの?って。長生きが疎まれるわけではないんですよ。治療費をご自身で払っている高齢者は全然いいと思うんですよ。そこちゃんと分けないで高齢者の生きてる人たちがみんな疎まれる社会みたいな言い方は良くないと思う。 ・延命治療を一回やってしまうともう止める事ができない。要は延命治療を止めて時点で死ぬじゃないですか。色々バタバタしてる中で〝こうゆう病状で延命治療しますか?しませんか?〟って言ったらはい/いいえって取り敢えず〝はい〟ってなっちゃうんです。でも自腹ですってなったら望まない人はもっと多いと思うんですよね。要は大した金額も掛からないから、〝じゃあ取り敢えず今はお願いします、後で考えます〟で後で考えるはないんですよ。一回延命治療をした以上、止めてください=この人を殺しますになっちゃうから延命する時に〝お金掛かりますけど払いますか?〟って確認して〝払う〟って覚悟がある人は延命するって形に変えないといけない。だから延命治療の保険診療を変えちゃえばいいと思うんですけどね。 フルバージョン 〉【延命治療】自腹に?なぜ保険診療を?日本人は病院が好きすぎる?国民皆保険って制度が悪い?

髙橋/闇を暴く人

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🚨コロナ禍の病院では、患者を救うより死亡した方が金が入る仕組みだった、Tom Renz氏が衝撃的な主張です。 Renz氏によると、当時の米国では患者が新型コロナ陽性と判定されると病院への支払いが増え、レムデシビルを投与すればさらに増額、人工呼吸器を使用すればまた増額、そして患者が死亡した場合にも追加の資金が支払われる仕組みになっていたといいます。 Renz氏はこれを、立法上の観点から見れば病院で患者を殺害することに報奨金を与えていたようなものだ、と極めて強い言葉で批判しました⚠️ 本来なら患者を回復させ、健康な状態で退院させた病院を評価する制度にすべきだった。しかし実際には、治療の各段階で病院側への支払いが積み上がる構造になっていた、というのがRenz氏の訴えです。 さらに矛先は医療委員会にも向かいます。 Renz氏は、既存の治療手順に異議を唱えた医師たちが免許を巡る処分の対象になったとして、自分たちはそうした医師を守ってきたと説明。全国的な医療制度の腐敗を示す証拠について、すべて提示するなら3日は必要だとまで語っています。 命を救う医療と病院の収益構造がどう結びついていたのか、この問題は改めて検証する必要があるのではないでしょうか🤔

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ファイザー製ワクチンによる深刻な健康被害を訴える、ある米国人男性の声が今、大きな注目を集めています。💉 ケン・エヴァンスさんは、心臓へのダメージ、重篤な血液凝固、多臓器障害、中枢神経系へのダメージ、脳への損傷、胃や食道、肺からの出血、甲状腺の摘出、そして小径神経障害など、数多くの深刻な症状に苦しんでいます。 現在、エヴァンスさんは東京の江戸川病院にて治療を受けています。 スパイクタンパク、アミロイド血栓、自己抗体、そしてミスフォールドタンパクを血液から除去する二重濾過血漿交換療法と、幹細胞を用いた再生治療を組み合わせたもので、この治療を提供している施設は世界でここだけだといいます。🏥 エヴァンスさんは患者番号14番として入院し、車椅子で来院した患者が自分の足で歩いて退院していく様子を目の当たりにしていると語っています。 治療後わずか3週間でジョギングができるようになった患者もいるとのことで、その回復ぶりは驚異的です。✨ エヴァンスさんはトランプ大統領に対し、ケビン・マケアン氏と江戸川病院への全面支援と、ワクチン後遺症患者が日本での治療を受けられるよう強く訴えています。 また、研究や治療に一切の支援もしてこなかったとして、トランプ大統領とファウチ氏への強い憤りも表明しています。😤 ワクチン後遺症に苦しむ患者たちが求める声は、果たしてトランプ大統領に届くでしょうか。

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国民のみなさん知ってました? 医者と金と政治って、めちゃくちゃ闇が深いことを。 ワクチン2億回以上を捨てて、6000億円以上をドブに捨てたことを「無駄ではないと」答えた武見元厚労大臣。 この父は「武見太郎」と言って実は日本医師会の元会長です。 で、この武見太郎のすごいところは何かと言うと「医者に金を回す利権」を国から獲得した男なんです。 1961年「医者の診療報酬引き上げ」の圧力を、武見太郎をトップとする日本医師会は厚労省と自民党に対して猛烈に迫りました。 交渉が難航したところで、保険医総辞退という医者のストライキを使い、強引に政府と交渉して医者の金儲けの利権を手に入れることに成功したんです。 医者は「応召義務」といって医師法で患者を断ってはいけないはずなんですが「お金くれないなら全国の医者総辞めします」という強引な手段を扇動した野蛮な会長なんです。 結果、交渉は成功し、医者たちにガッポリ診療報酬やその他利権が入ることに成功したんですよね。 で、その圧力をもった日本医師会と厚労省、自民党は今でもズブズブです。 そして、その息子の武見敬三が今度は厚労省側のトップとしてたち、医者に便宜を図りジャブジャブ儲けさせ、ワクチンを国民の税金で大量購入してバンバン打たせて余っても、平気な顔で6000億円分を破棄。 医師会と厚労省と自民党なんて、ただのグルなんですよね。

ダニエル社長@令和の軍師

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