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2026/6/19㈮午後 ラジオフランス:西村カリン記者【トランプ米大統領『最大のファン』発言について】 【ラジオフランス:西村カリン記者】 「G7サミットのトランプ大統領の記者会見について、G7サミットが閉幕した直後に記者会見をしたトランプ大統領は、日本人の記者をほぼバカにした場面があって、また、高市総理について、トランプ大統領は『私の最大のファンだ』と言った。日本と日本人に対してもあまり優しくない場面だが、 日本政府として、そういった上から目線の態度をどう受け止めれるか、無視せざるを得ない状況か。」 【木原稔官房長官】 「少々お待ちください…(メモ届く)…あのただいまのご指摘を含めて、トランプ大統領の発言ということである。各国首脳の発言に対して、その一つ一つにコメントするということは差し控えているし、 今のご指摘についても、その事実関係というのが必ずしも明確ではないということで、ご理解をいただきたいと思う。」 事実関係が明確ではない? どう見ても上から目線発言なんだけど?

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2026/5/29㈮午後 ラジオフランス:西村カリン記者とArcTimes:尾形記者 【高市総理の会見について】 【ラジオフランス:西村カリン記者】 「高市総理の記者会見について、一番最近の記者会見は、記者の人数も限られていて、しかも実質上質問の制限があった。高市総理は記者会見をどういうふうに思っているのか、国民向けの発言だけと思っているのか、それとももっと幅広く、例えば海外メディアも含めて、自由に質問されたことに応えることなのか、そこはちょっと高市総理になってから海外メディアに答えたことはないと思うけど、それは異常ではないか。」 【木原稔官房長官】 「政府としては、あらゆる機会を通じて国民の皆様に対して政府としての考え方を様々な機会を通じましてお伝えしていくということがまず重要であろうと考えている。 このため、高市総理だが、年頭であるとか、また国会の閉会時であるとか、また外国訪問時などに、そういった節目節目に記者会見を行っており、それに加えて、今回のように何か特別なことがあった際に、急遽国民の皆様にタイムリーにお伝えしたいと、総理がイレギュラーだけれども、そういう判断をされた際には、先般のようなぶら下がりという形で会見を行うということになる。 定例のものではなくて、そういう急遽行うということになる。 こういう目的で行われるぶら下がり会見というのは、総理の多忙な日程をやりくりして時間を捻出しているという側面があるので、その会見の前後の日程が非常にタイトになってしまうということが多いわけである。 先日も、説明があったと思うけれども、その後の外交日程が迫る中での限られた中で行ったと、そういう事情があったということはまずご理解をいただきたいと思う。 また、総理はぶら下がりだけではなくて、XのようなSNSでの発信など、会見以外のさまざまな手段も用いて随時情報発信を行っている。 私も、このように1日2回の記者会見を、政府のスポークスマンとして行っているということもあり、今日も、フリーランスの皆様方のご質問にも応えているという状況なので、ぜひそのあたりのことをご理解いただいた上で、私どもも適時適切な情報発信に努めていきたいと思っている。」 【ArcTimes:尾形記者】 「今の関連で、外務日程があったという話だったけれども、それであれば高市首相は(午後)8時過ぎぐらいには公邸に帰っていることが多いと思うが、公邸に帰る前に記者会見をきちんと我々も参加できる、官邸記者だけの官邸クラブだけのぶら下がりではなくて、我々も参加できる会見にしていただきたいと思うが、そうしないのはなぜのか。 そしてその関連で、この前のぶら下がりになる会見では、幹事社が『全社で一問と言われていますので』と言っていた。その瞬間高市総理は言われた瞬間目を伏せていたが、これ高市総理は質問制限をかなりしてるのではないか。これは国民の知る権利を侵害してるのではないか。そういう質問制限をせずにきちん質問に答えるべきだと、トランプ大統領のように答えるべきだと考えるが、そこはいかがか。」 【木原稔官房長官】 「会見のあり方ということにつながると思うが、長い歴史の中に置いて、この官邸と記者、内閣記者会とのそういった歴史があるんだろうと思うので、ご意見ご要望がそういうことがあれば、内閣記者会の中でご相談いただいた上で、また私どもの方にご意見をいただけるかと思う。」 だから、XなどのSNSの発信は一方通行なんだよ 質問受けてこそ、記者会見なんだよ 最後…逃げやがった・・・

SHIN∞1🌏

46,857 次观看 • 3 个月前

【日米首脳会談】トランプ政権の“本音”とは | ▼『日米首脳会談』ホワイトハウス側の受け止めは? 明海大学 小谷哲男教授 「トランプ大統領というのは、会うと基本的にはいい人。あまり険悪な雰囲気を作る人物ではない。相手が敵対的な行動を取らない限りは」 「日本の場合は、相当な額の対米投資をするわけで、それによって経済安全保障やレアアース、技術面で関係強化が進む。これはアメリカにとってもプラスになると」 「それからもう一つ、ホワイトハウス関係者も言っていたが、高市総理が最初からトランプ大統領の懐に入るような言動をしたことで、トランプ氏も相当気分を良くしたんだろう。その辺が相まって、全体的な雰囲気は良くなったと思う」 ▼“艦艇派遣”の要請が、少なくともオープンな場ではなかったことについて― 「トランプ政権側としては、最初から具体的にこうしてほしい、ああしてほしいということは伝えないスタンスだったと聞いている」 「アメリカとしては同盟国の出方を見ている、あるいはテストをしているということ」 「アメリカが困った時に、本当に真っ先に支援を申し出てくれる国はどこなのかを見極めている段階なので、日本が『何ができる』と言ってくれるのかを見極めたというところ」 「もう一つは、この会談の数時間前、日本が欧州の5カ国と一緒にホルムズ海峡の安全に関して関わっていくという共同声明を出している」 「これはトランプ大統領の耳にも入っていて、これが今回ホルムズ海峡の問題で、強く圧力をかけられることがなかった大きな要因だと思う」 ▼日本の“歩み寄り姿勢”がうまく作用した? 「それは大きかったと思う」 「トランプ大統領としては、ホルムズ海峡というのはアメリカはほとんど依存していない。でも、多くの国が依存しているのに『なぜアメリカだけがこのホルムズ海峡の安全を守っているんだ』ということを何度も言っている」 「日本からホルムズ海峡の問題も含めて、中東の安定、エネルギー輸送の安定、これについて一緒に考えましょうと言ってもらえたということは、やはり大きかったと思う」 ▼“艦艇派遣”の話はこれで終わり?今後も続く? 「今回は共同声明が出て、関係各国が今後、何らかの関与をしていくという方針が示されたことでよしとなった」 「トランプ大統領としては当然、この先にそれがより具体的な形で見えてくるんだろうと。まさに有志連合ができて、アメリカを助けてくれるような動きが見られるんだろうと考えているはずで、このまま共同声明だけで終わってしまうと、どこかの段階でまた不満を表明するようなSNS投稿があるということは十分考えられる」 「今回は共同声明を出したことで、1次試験については合格したということ。“有志連合”の具体化が第2次試験ということになり、これに合格しないと、トランプ大統領のいら立ち、不満はまた大きくなるかもしれない」 「何より『あなたたちの経済がここに依存しているんでしょう』というのが、トランプ大統領の伝えたいことだったんだと思う」

報道ステーション+サタステ

92,191 次观看 • 5 个月前

異例の対応:リービット報道官、NYTの記者がフェイクニュースを垂れ流したと名指しで批判し、赤っ恥をかかせる “バイデンがエアフォースワンでつまずいた時、100%問題ない” と書いた同じ記者が。今度は “トランプ大統領は職務に不適格” と書いている。」 ーーーーーーー 大半の「フェイクニュース」は、この建物から毎日のように大量に垂れ流されています。正直、すべてに対応し続けるのは圧倒されるほど大変で、常に反論し続けなければならない状況です。 ひとつ、皆さんに指摘しておきたいフェイクニュースがあります。週末に ニューヨーク・タイムズ が出した記事です。 あの記事は、大統領の一日のスケジュールの“3分の1だけ”を切り取って、「トランプ大統領は1期目より仕事量が減っている」「職務遂行ができる状態ではないのでは」と書いていました。 これは明確に事実無根 であり、本当に残念なのは、この記者が以前に書いていた記事です。「バイデンはエアフォースワンに乗る際につまずいたが、100%問題ない」 そうです。 同じ記者、同じ新聞社 が、バイデンには「異常なし」、そして今はトランプ大統領に対して「職務不適格」と書いているのです。 冗談でしょう?あなたたちは、ほぼ毎日トランプ大統領を目にしているはずです。 彼は歴代で最もアクセスしやすい(取材に応じる)大統領で、昼夜を問わず会議をこなしています。さらに、同じ記者はこんな記事も書いていました。 「バイデンは初めての大統領健康診断で“健康で活力がある”と診断された」しかし、トランプ大統領についてそのような“持ち上げ記事”はほとんど見かけませんね。 それなのに、この 同じ記者・同じNYT が、週末には「トランプは職務に耐えられない」と事実と異なる記事を書いたのです。

TotalNewsWorld

116,878 次观看 • 8 个月前

トランプ大統領が、かなり踏み込んだ発言をしています。 本当は言いたくないが、言わなければならない、そう前置きした上で、ピート・ヘグセス国防長官とケイン将軍について、こう明かしたんです。 この戦争は間もなく解決する、と私が伝えたとき、二人は”それは残念だ”と言った」 「ピートは終戦を望んでいなかった」 😤 つまり、トランプ大統領の和平路線に対して、国防長官と将軍が内心では反対していた、ということを大統領自ら認めたわけです。 大統領はその一方で、「彼らは素晴らしい仕事をしている」とも述べていて、批判というよりは、军人として勝利だけを追い求める姿勢への理解も示しています。 ただ、「和平より戦争継続」を望む声が側近にあったという事実は、今後の停戦交渉の行方にも影響を与えそうです。 今、ウクライナ解放交渉がどう動くのか、改めて注目が集まっています🌏​​​​​​​​​​​​​​​​ ウクライナ西の方に少しいる生粋の狂ったネオナチの排除には相当の費用がかかるとトランプとプーチン大統領は計算していますが、こやつらを排除しない限りまた同じ事が繰り返される。 ゼレンスキーはそいつらに脅されてます。

トッポ

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2026/3/27㈮午後 ArcTimes:尾形記者【米国による自衛隊支援を約束発言に関して事実でないなら外交ルートでの抗議・訂正しないのか】 Arc尾形「長官は、停戦後のホルムズ海峡への自衛隊の艦船の派遣について、23日ここで問われ、日本として何か具体的な約束をした事実はないという説明しているが、首脳会談があった翌日、米国時間3月20日、トランプ大統領はFOXニュースのマッキャラムアンカーの日本は軍事的支援は確約したのかとの質問に対して、トランプ大統領は、日本には憲法上の制約はあるが、必要があれば支援してくれると思うと、それとこの前も聞かれた日曜日のCBSのフェイストネーションで、その場でウォルツ国連大使が、日本の首相が日本の海軍という表現、海上自衛隊の一部を派遣してくれることを約束したと言っている。両者の表側が合っていて、米国のインテリジェンスとしてそれを共有してると考えるのが合理的だが、私も取材してきたので、これは米国側にそういう印象を与える説明をして、米国側がそういう理解をしてるのでないか。それがもし違うのであれば、重大な事実誤認なので、なぜ外交ルートを通じて訂正しないのか。そうしなければ米国側は受け止めたままで、日本は約束したと言い続けると思うけども、それでいいのか」 木原「・・・(メモが待ち)・・・まずいろいろご指摘いただいたが、まずは、具体的に約束をした事実はない。そしてトランプ大統領からはホルムズ海峡の安全確保は非常に重要であるとして、ホルムズ海峡における航行の安全に関し、日本はもとより日本をはじめとする各国に対する貢献の要請はあった。これに対して高市総理からは、ホルムズ海峡における航行の安全の確保は、エネルギーの安定供給の観点からも重要であるという認識をトランプ大統領にも示した上で、そして、しかしながら我が国の法律の範囲内でできることとできないことあるということを伝え、そして内容については言えないけども、詳細について説明したところである。トランプ大統領とは、これまでも、今後も、首脳間で率直なやり取りを継続していかなければならないと思ってる。そのためには、先方とも信頼関係、これは欠かすことはできないので、だから率直にできることとできないことを申し上げたということになる。で、これ以上のやり取りは、今までも申し上げてきてないが、そういったことは相手があることだから、明らかにできなことは是非ご理解いただきたいと思う」 ほか、何質問が終わった最後・・・ Arc尾形「先ほどの質問で長官がお答えしなかった部分で、外交ルートでなぜ抗議・訂正を求めないのか。先ほど(別の方の質問で)第三者が憶測でと回答したが、ウォルツ国連大使のことを言ってると思うが、国連大使は米国の国務長官と並んで外交の要であり、機密情報に触れる権限があって、それを見た上での発言だと思うが、それを第三者が憶測と言っていいのか。質問の中心は、米国の認識と総理・官房長官の認識が違うのであれば、なぜ外交ルートを通じて訂正を求めないのか」 木原「え、あの~先ほども言ったが、高市総理とトランプ大統領は、これまでも、そしてこれからも、その首脳間で、えー率直なやり取りをやっている。そしてまさに、えー対面での、膝を突き合わせての日米首脳会談、あの場での会話というのが全てだと思う。だから、えーこれは信頼関係が一番大事になるので、そのやり取りの詳細を明らかにできないというのはご理解いただきたいと思ってるが、したがって、その場に居た方しか共有できないこともあると思う。それ以外のそこに参加していない方は、先ほど第三者と表現をしたが、(メモがくる)そういったことについてウォルツさんは同席してないというわけだから、ま、その…ま、記者さんとの様々なやり取りというのは確か最初の30分はあったが、その後の部分については、逐一コメントすることは差し控えている。信頼関係というのが一番大事だと思っている」 おそらく言えない部分に何か隠されている・・・ 何度も『信頼関係』と言ってるが、実際は信頼関係ではなく『ご機嫌取り』の間違いでしょ?

SHIN∞1🌏

22,565 次观看 • 5 个月前

ホワイトハウスで白熱した場面がありました😤 ヘグセス国防長官が、作戦中に亡くなった米兵6人の死が一面ニュースになったことを批判した発言について、記者がホワイトハウスに真意を問いただしました。 🎙️ キャロライン・レビット報道官は真っ向から反論します。 長官はそんなことは言っていない。不誠実だと記者を一喝😤 メディアは大統領を悪く見せたいだけ。特にCNN、あなたたちのことですよとも。 政権側の主張はこうです。 「オペレーション・エピック・フューリー」の成功と、イランへの打撃をきちんと報じるべきだ、というもの。 イラン政権は、この部屋にいる全員を殺そうとしている。その脅威と戦う兵士たちを支える政権があることに、みな感謝すべきだとまで言い切りました💪 これに対してCNNの記者は冷静に反論。 「私たちはどの大統領のときでも、米兵の死を報じてきた。それが大統領を悪く見せることにはならない」 キャロライン・レビット報道官はさらに畳み掛けます。 ヘグセス長官は全国を飛び回り、兵士たちと絆を深めている。 あなたたちはそれをほとんど報じない。トランプ大統領も今日、遺体収容式に参列する。 「CNNの報道がトランプ大統領に否定的ではないと言い張るなら、視聴率がそれを証明していますよ」と皮肉たっぷりに締めくくりました👊

トッポ

83,120 次观看 • 5 个月前

【日米首脳会談】取材した記者の受け止め | ▼記者が『驚いた』…日米首脳会談“会場の空気”とは 政治部 千々岩森生官邸キャップ 「大統領執務室に入ってまず驚いた」 「トランプ政権幹部がほぼ全員集合。大統領、バンス副大統領、ルビオ国務長官、ヘグセス国防長官、ベッセント財務長官、後ろにはラトニック商務長官も、まだまだいた」 「本当にメインプレイヤーたちが集結した、圧迫感というのは強烈に感じた。日本政府側も同じ思いだったと思う」 「一方で、外交や防衛に限らず経済などあらゆる側面で日本の存在感というのはアメリカにとっても大きいんだと、裏返せばそういった表れだったと思う」 ▼『世界の平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ』高市総理の発言意図は? 「これは明らかに“狙い”。この発言時、まわりを見渡すと、側にいた政府関係者たちが何人もうなずいていて、これは政府全体で練った戦略ということをうかがわせた」 「ある政府関係者は『トランプ大統領は孤立している。特に今は世界で孤立を深めているため、それを今回はチャンスに変えるんだ』という言い方をしていた」 「今回、日本が練ったのは“トランプ大統領に寄り添い作戦”。まさに高市総理の発言もそうだった」 「今回、注目された原油の米国内増産の話も、イラン情勢をめぐりいら立つトランプ大統領だが、大きなポイントは原油価格が上がること、そこにも日本は寄り添いますよ、と二重三重に寄り添う姿勢を見せながら、トランプ大統領を引き寄せるという戦略を日本は練った」 ▼日本政府は日米首脳会談に“手応え”を感じている? 「会談後、ある政府関係者とホワイトハウス前ですれ違ったが、抱きつかんばかりに『お疲れ様でした』という感じ」 「政府関係者は一様に“安堵感”、緊張から解き放たれた安堵感というのが今回、印象的だった」 「ただ、これは主にイラン情勢のこと」 「本来、日本が一番重視していたのは、直後にトランプ大統領が訪中して習近平主席と会談を行う、その前にトランプ大統領に釘を刺す、日本の頭越しにディールをさせないということだったが、レアアース関連の問題では文書が出るなど一定の成果があったが、より重要な安全保障、中国を念頭に東アジアの安全保障にアメリカをコミットさせ続けるという点に関しては、不透明さが残ったということも押さえておくべき」 ▼これで日本は“艦艇派遣”の要請はないと日本政府は考えている? 「あくまで“今回は”ということ」 「たとえば1カ月2カ月、ホルムズ海峡の事実上封鎖が続くとなった場合、トランプ大統領の“イライラ”が続くということになれば日本への圧力もさらに強まる可能性も十分にある」 「ある政府関係者は今回の交渉を振り返り、『大統領のイライラが募り続け、それに応じて日々、日本も対処方針の修正を迫られてきた』という振り返りをしていたが、今後もトランプ大統領への対応策というのはずっと修正を迫られながら続けていかざるを得ないということになると思う」

報道ステーション+サタステ

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