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2026.6.3 衆議院本会議 #岡本みつなり #中道改革連合 【見直すべき日本の政治文化】 「我が国では予算案や法律案が修正されると 政府与党は敗北と受け止め、 野党は勝利と自慢する空気があります。 しかし国民が望むのはより良い予算や法律で、 誰の手柄かなどは関係ありません。」

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【衆院定数1割削減法案について】 昨日、自民党と日本維新の会は、衆院議員定数を約1割削減するための法案を衆院に提出しました。 定数削減自体に反対ではありません。 しかし、定数削減が、「国民の多様な声の切り捨て」となっては本末転倒です。 国会や選挙のあり方など本質的な議論がないまま、ましてや結論が出なければ1年後自動削減するということを押し通すようなことは絶対にあってはなりません。 与野党で知恵を出し合い、選挙制度改革とセットで議論していくべきではないでしょうか。 また、定数削減の前に、政治がやるべきことは物価高対策を一刻も早く国民に届けることです。 と同時に、急ぐべきは政治とカネの問題に決着をつけることです。 政治とカネの問題が相次ぐ中、この問題をうやむやにしたまま定数削減しても政治に対する不信を払拭できません。政治の質も上がりません。 先週、ようやく政治資金改革に関する法案について審議が衆議院で始まりました。 会期末に向け、激しい攻防戦が繰り広げられることは必至ですが、 国民の皆様の声にしっかりと耳を傾け、国民の常識に適った結論を導き出せるよう、責任ある中道改革勢力の一員として頑張っていきたいと思います。 #山本かなえ #大阪16区 #堺市堺区東区北区

山本かなえ💙衆議院議員💙中道(ちゅうどう)🌷堺市堺区在住🌷

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【速報】新年度予算案が“最短”で衆院通過 | ▼過去最大122兆円の新年度予算案の行方は― 中道改革連合 中野洋昌衆院議員 「政府与党の数の力に物をいわせた極めて強引な国会運営については、厳しくたださざるをえません。国会は国権の最高機関であり、政府の下請け機関ではありません」 自民党 藤原崇衆院議員 「外形的な審議時間ではなく、審議の内容を踏まえ衆議院として本予算に賛否を示す時機が来たとした坂本予算委員長の判断は、時機を見た的確な判断であります」 衆議院は自民・維新で議席の4分の3以上を占める →賛成多数で可決 国民民主党 榛葉賀津也幹事長 「どうあがいても年度内は無理なので、暫定予算を組んで」 「共に頑張ろうと言っている高市内閣ですが、さすがにこのやり方は少し乱暴」 ▼国会は予算委員長の解任決議案からスタート 中道改革連合 伊佐進一衆院議員 「与野党間の合意形成を得ることなく、数の力に任せて一方的に数々の日程を自らの職権で強行に進めてこられた。民主主義の根幹を大きく揺るがすものです」 予算審議が解散・総選挙により、通常より約1カ月遅れて開始 →委員長の権限で日程を決める“職権立て”が目立つように 日曜の地方公聴会や締めくくりの質疑など、実質審議入りからの12日間で5回、委員長が押し切る形で審議を進行 中道改革連合 階猛幹事長 「なぜ委員長が職権で決めているんですか。協議に沿ってであれば、職権で決めることはできないはず」 坂本哲志予算委員長 「与野党の合意がない場合には職権で決めざるをえません」 委員長解任決議案には今回の選挙で議席を得たチームみらいも提案 チームみらい 高山聡史幹事長 (Q.予算委員長のどんなところに違和感を感じた) 「調整のプロセスが形骸化しているところはすごく問題があるのかと。委員会運営をこういうふうに変えたから効率化できるとか、そういうことがあれば建設的に議論したいですけど、あまり納得感のある理由がなく議論時間が圧縮されているのは、一般感覚に合わないんじゃないかなと」 ▼“数の力”で解任決議案は否決 本会議ではきょうからAIによる読み上げが導入 中道改革連合 長妻昭衆院議員 「これだけ短い期間で予算を成立させることは“前例としない”とお約束いただけませんか」 高市早苗総理大臣 「予算委員会の審議方針、国会の運営に関することですので、国会で決めていただくものと承知しております」 中道改革連合 長妻昭衆院議員 (Q.納得のいく回答は) 「『前例としないでください』と高市総理に申し上げて、多少そういうニュアンスで答えるかなと思ったら一切それは答えない。与党の方々は、総理からの強い要請という趣旨をおっしゃっているので、非常に危うい国会審議だなと」 16日(月)から参議院での審議が開始 →参議院で与党は過半数に満たず →去年は補正予算に賛成した国民民主は反対する方針 国民民主党 玉木雄一郎代表 「衆参の賛否は一致しています。異なることはありません」

報道ステーション+サタステ

41,987 просмотров • 2 месяцев назад

国民民主党の最大の実績は何か。 ガソリン暫定税率廃止でしょうか。 それとも、103万円の壁の引き上げでしょうか。 私は、違うと思います。 最大の実績は、「国会の中身を見える化」したことです。 国民民主党は、野党でありながら与党と政策合意書を交わし、その交渉過程や進捗を、日々、皆さんにお伝えしてきました。 これまで有権者が知ることのできなかった、国会の裏側を、開いてきたのです。 かつて、こんな政党があったでしょうか。 私たちの党勢拡大によって、国民の皆さんは「国会議論に参加する」ことができるようになりました。 政治を、遠い世界の出来事ではなく、自分たちの手に引き戻したのです。 それを、またブラックボックスに戻してしまって良いのでしょうか。 私は、日本維新の会にも期待していました。 しかし、政治資金規正法改正をめぐり、政策活動費については、自民党案に歩み寄る形で「10年後の領収書公開でもよい」とする案が出てきました。 たとえ最終決定ではなかったとしても、その発想自体が、政治の透明性を本気で高めようとしているのか、国民に疑問を抱かせます。 それは、透明なガラスというより、せいぜい曇りガラスではないでしょうか。 国民民主党は、与党の立場でも、野党の立場でもありません。 国民一人ひとりの立場に立つ政党です。 これからも私たちは、 「政治を閉じない」 「政治を隠さない」 「政治を、国民のものにする」 そのために、『政治を拓く』ことを貫きます。 この国には、私たちが必要です。 #比例は国民民主党

おだけ かい

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