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2026.6.4 ぶら下がり会見 【木下秘書の参考人招致について】 #小川淳也 #中道改革連合 「仮に誠意ある対応、 誠実な答弁が求められないとすれば、 木下氏を予算委員会に参考人招致する必要がある。 このことは私の口で申し上げたいと思います。」

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武石友華さんお父さんについて、参考人招致を拒否した党ってどこ? この対談動画の内容、やばすぎです 今野忍 一度、武石友華さんのご両親の健司さんを参考人でお呼びするって話があったが、何で実現しなかったんですかね? 国民-伊藤 予算委員会、テレビ入り、高市総理、全大臣入りという質問に、友華さんのお父様、まさにnoteをああやって発信をされて、何が核心なのか、今ご遺族は何を思っているのかというのを、国会の場で直接総理に述べていただく!という機会について両親には了解を取りました。 来てくださる。まだね、お顔出しもされていないのに。それでも述べてくださる。勇気がいったと思います。怖いと思います。負荷がかかったと思います。ご両親の思いが、お姉さまの思いがあったので、私は全党の理事に1人1人ピンポンして回ったんです。 この参考人誘致というのは、全会一致じゃないとダメなんですね。1つでも、1人でもその理事の中で反対意見を持つ者がいたら、それはお招きできないという、これは厳然たる国会のルールなので。 今野忍 全会一致って言うのは、党で、会派で通す、全会派で通すということね。 国民-伊藤 全会派です。なので予算委員会に議席を持つ全会派の了解を取り付けるために、1人1人全部、回りました。 今野忍 伊藤さんがね。 国民-伊藤 そうです。私は今、国対委員長という役をいただいているので、国対にも根回しをするためにお願いをしてまいりました。結論としては、ある野党が反対した。 ネット上では「自民党が」とか言ってますけど、自民党は野党が一枚岩なのであれば検討するという建て付けですけども、野党が一枚岩になれないので、自民党が検討するというところにまで至らなかったというのが真実です。

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